こんばんは、お久しぶりです。
先月いっぱい休校で外出自粛で、家にもお母さんといる時間が多くて、楽しみの減った欲求不満なひろみです。
皆さん覚えてくれていましたか?
お母さんは真面目なので、お出かけにも連れて行ってもらえず毎日悶々としていました。
そして遂に私の儚い夢も潰えてしまいました。
コミケまでもが中止になったんですって。
もちろん私はお父さんお母さんと一緒じゃないと東京になんか行けないし、ましてや私でも分かるくらいあんなに如何わしいイベントには連れて行ってもらえないでしょうけど、それでももしかしたら何かのきっかけで行けるかもしれない!なんて思ってたのに、、、
なのでここから先は私の妄想をお話しさせていただきます。
体験談サイトでそれはないだろうっておっしゃる方もいるかも知れませんが、全部コロナのせいなので許してください。
コミケの楽しみといえば半分くらいはエッチな同人誌ですよね、私もスマホで読んだことがあります。
でもそれ以上に私の心をつかんで離さないのはコスプレです。
写真とか動画とか、検索をかけるといっぱいエッチなのが出てきます。
「スカートをたくし上げてパンツを見せて!」
「M字開脚でパンツを見せて!」
「四つん這いでカメラにお尻を向けてパンツを見せ!」
この辺りは当たり前として、、、
「ひろみちゃん!パンツをキュッと絞ってお尻に食い込ませて!」
「ひろみちゃん!前も食い込ませてオマンコの割れ目を見せて!」
「四つん這いで脚を開いて、アナルのシワを見せて!」
「Tバックをずらしてアナルを見せて!」
こんな事を言われたら、絶対リクエストに応えてしまいます。
「クロッチにシミが出来てるよ!」
「オツユが溢れて、太ももにまで垂れてきてるよ!」
「こんなにたくさんの人に見られて気持ちよくなってるの?」
「今夜にでもこの映像がネットに流れて、ひろみちゃんはたくさんの男の人のオナニーのオカズになるんだよ!」
「こんなのが流されたら学校にもバレちゃうねぇ、どうする?上級生の男子に呼び出されるよ」
「目線とか入れてほしかったら、もう少しサービスしてほしいなぁ。」
「このままみんなで囲んで、向こうの建物の影まで行こうよ。」
「ひろみちゃん次第でもっと気持ちよくなれるし、学校生活だって安全になるんだよ」
こんな事を言われたら、従うしかないですよね。
だって自分のためですもん。
本当はここまでするつもりはなかったけれど仕方なく、仕方なしで男の人達の言うことを聞くしかないんです。
「ここまで来たら安全だよ、だからパンツも脱いでみよっか。」
「オマンコは正直だよね、そんなに物欲しそうにヨダレを垂らしてるんだから。」
「顔はそんなに美人じゃないけど、オマンコとかオッパイとかすごく可愛いよ〜」
「ねぇ、そんなに淫乱で本当にC2?俺ら騙して無い?」
「あ〜ぁ、何か騙されてる気分だわ。だからさ、この萎えちゃったチンポ、気持ちよくしてよ。そしたら許してあげる。」
「何それ!?俺のほうが傷ついてるって。ひろみちゃん、俺のチンポも癒やしてよ。」
「俺も!」「俺も!」
そして会場の隅っこで私はコスプレ衣装も上も顔もオッパイもオマンコも、全部精液まみれになって放心してるところをスタッフの方に介抱されるんです。
でもやっぱりそれをネタに脅されて、仕方なく彼らの毒牙にかかっていく、、、
ダメです、めっちゃオナニーしたくなってきちゃいました。
やっぱり露出ネタの妄想でオナニーするのって、とっても楽しい!!
また書けるような事が
できたら、皆さんに報告しますね。
それではおやすみなさい。