どうも、会社員の裕子です!
去年の出来事ですが、エロかったので聞いてください。
コロナでめちゃくちゃストレスのたまっていた私は、去年は1人酒をするのが唯一の楽しみでした。
友だちとも会えず、彼氏もいない、しかも作れない!
そんな中で1人酒だけが心の支えでした。
11月ぐらいのこと、いつものように居酒屋で1人で飲んでたら、大学生男子が3人で騒いでました。
うるさいな~こんな時に、っていう気持ちと若いって良いな、という気持ちでいたのですが、しばらくするとその3人が
「お姉さん、綺麗ですね!一緒に飲みませんか?」
と声をかけてきました。
「ベタだな~」
と思ったけど、褒められるのは嬉しいし、1人で飲むのは淋しいので、付き合ってあげました。
声かけてきた1人は少しチャラめ、1人は爽やかなスポーツマン系、1人は頭良さそうな雰囲気で、童顔で1番好みだったけど、なんか童貞っぽい。
既にけっこうお互い酔ってて、
「お姉さん彼氏いる?」
みたいな話から始まり、すぐにエロい話に突入しました笑
大学生たちもなかなか大学にいけず、恋人できなくて困ってるんだって。
「オレたち大学生なのに勉強もキラキラしたこともできないんですよ!かわいそうだと思いませんか?!」
「勉強なんかよりセックスしたいだけでしょ?笑」
「お姉さんだって大学生のときいっぱいしたでしょ?してそう!」
「したわ笑でも君たちよりイケメンとしてたから!笑」
2人はめちゃくちゃグイグイくるけど、童顔の子は照れ臭そうにしてるだけ。
でも話しているうちに少しは打ち解けてくれたけどね。
みんな20歳で彼女なし、チャラい子とスポーツマン系は経験ありで、童顔の子はやっぱり童貞だった。
「けっこう可愛い顔してるのにね!もっとグイグイいけば?それとも恋愛興味ないの?」
「うーん、ありますけど、恥ずかしくて…」
「だから、ダメなんだよ!こいつ、好きな子いて、向こうだってまんざらでもないのに、びびっていかないんだぜ!」
「それはダメだわ!笑好きな男でも自分に興味なかったらさめるからね」
「お姉さん、こいつ男にしてやってよ!」
「任せとけ!笑」
っていうとすごく真っ赤になって可愛い笑
めちゃくちゃ下品な話で盛り上がりました!
店が閉まる時間になったけど、これで解散はもったいない!ということでスポーツマン系の家で飲むことにしました。
コロナ対策とか3密とか知らんわって感じで笑
「オレは酔っぱらいすぎたし帰ります…」
と童顔の子がいったけど
「いやいや、帰さないから!男にしてやるって」
と私が無理矢理腕組んで連れて行きました。
酔いと照れで顔がタコみたいに…笑
スポーツマン系の部屋は大学生の1人暮らしらしく、そもそも部屋が半分以上ベッドみたいな狭さだし、散らかしてあってギュウギュウ詰めに。
エロ本とかDVDとかあって笑ったw
「デカパイ中出し?こんなの見てんの?ちゃんと勉強しろ!笑」
「こいつデカパイ好きだから。オレはお姉さんみたいな小さい方が好き」
「小さくて悪かったな~」
「いや褒めてんじゃん!」
狭い部屋で飲んでるから、彼らはめちゃくちゃ私の胸とかお尻とか触ってきて、普通にセクハラだけど、喜んでたから触らせてあげました笑
「お姉さん前したのいつ?」
「ずっと前」
「久しぶりにしたい?」
「そうだねえ~」
みたいな会話を続けているうちに童顔の子が完全にダウンして、そこから本格的に始まりました。
チャラい子とスポーツマン系は2人で私の服を脱がせながら、キスしたり、胸を揉んだり乳首つまんだり、クリを撫でてくれて、けっこう上手いのですぐに感じてしまい下着がビショビショになりました。
「上手いじゃん…」
私も2人のチンポをズボンの上から撫でてあげると、硬くなってて流石若いと思いました。
2人も服を脱ぐと私の頭をつかんで、チンポをくわえさせようとしてきました。
2人とも飲んでる時とは違って無言で息を荒げてて…
少し乱暴なぐらいが好きなMの私は夢中で日本のチンポを交互にフェラチオしたり、扱いたりすると我慢汁の臭さがむうっと鼻につき久しぶりのにおいにクラクラしました。
「お姉さんもめっちゃ上手いね…」
2人組は息ぴったりで、私の全身をなめ回してきたので、私もチンポ以外にもボーボーのケツの穴とか乳首とかなめてあげた。
3人の体は涎でベトベト。
誰かがコロナだったら一発でアウトでしょうけど、そんなこと知らないよって感じで笑
いい加減欲しくなったので「入れてよ」っておねだりしたら嬉しそうでした。
「お姉さん、マジでビッチだね、めっちゃ可愛いんだけど笑」
四つんばいにさせられて、最初はスポーツマン系が入れてきました。
ガチガチでけっこうデカいので、いきなり奥まで突っ込まれて少し痛かった。
「久しぶりのチンポ美味しい?」
「ううん、少し痛かった…」
「そう?でもビッチだからすぐ慣れるでしょ!」
とか言われて容赦なく腰使ってきました。
実際、私もすぐに気持ち良くなっちゃいました笑
奥にグイグイ来て気持ちいい、バック好き!
疲れながらチャラい子のチンポを口に突っ込まれて、サンドイッチ状態。
実は複数は経験なかったけど、余裕で気持ち良くなれました。
しばらく全員無言で腰を振りまくり、私の穴にチンポが出たり入ったりするヌチャヌチャした音だけがしていました
しばらくした後、「中に出していい?」と聞かれて、その時初めてあ、ゴムつけてなかったと気づきました。
「別にいいけど~、私まだいってないよ?一人前に中出しするならいかせてからにしな?」
と挑発すると、
「よし、ビッチと勝負だ!」とさらにグイグイ奥まで押し込んできた。
元彼たちに奥まで開発されてるのですっごく気持ち良くて…
フェラチオもできなくなるほど感じてしまい思い切りのけぞってアクメに到達しました。
久しぶりのオナニー以外のガチイキに腰の震えと涙が止まらず…
「よっしゃあ!オレの勝ちだね!中にザーメンぶちまけてやる!」
スポーツマン系もラストスパートで今まで以上に激しく腰を振りまくり私の中に出しました。
「ビッチ姉さん、気持ち良かった?」
「最高…」
と私はヘラヘラしちゃいました。
すぐにチャラい子が正常位で挿入してきました。
彼も当然のように生で。
お互い夢中でキスしながら腰を振り合いました。
フェラチオした口にキスしてくるなんてなかなかやるじゃんとか思った笑
イクことはできなかったけど、気持ち良くてその子にも中出しオッケーしました。
一回出されてるし、そもそも生でしたらどうでもいいやと思って。
しばらく休憩した後、
「一回じゃ収まらねえ…もう一回していい?」
「ビッチなんだから聞かなくても襲えばいいんだよ笑」
とか言われました。
「したい!けど、あの子も起こしてよ」
と私は童顔の子を指指しました。
「男3人としたいの?」
「ホント淫乱笑」
「いいじゃん、あの子の顔が1番好みなの笑」
「おーい、淫乱姉さんが呼んでるぞ」
とスポーツマン系が起こすと彼はボンヤリしてましたが、私たちが裸なのを見てびっくりしたようです。
「ビッチ姉さんがお前ともやりたいんだって、やってやれよ」
「いや無理だろ!オレ好きな人いるのに、しかも今日あったばかりの人と…」
「私いや?傷つく~!女から誘ったのに断られたら立ち直れないわ笑」
「いや、可愛いと思いますけど…そういうことじゃなくて…」
「いいじゃねえか抱いてやれば。お前も向こうも初めてだったら、上手くいかねえかもしれないだろ?そうしたら気まずいぞ?このお姉さんに教えてもらった方が良いじゃん!」
とチャラい子。
「そうだよ!軽い気持ちでさあ」
「オレもこんなエロい人に筆下ろししてもらいたかったなあ…」
とスポーツマン系。
彼は迷ってましたが
「でも、みんなの前でするのは…」
というので、
「じゃあ2人はしばらく外行ってなよ、コンビニでお酒買ってきて」
と私が言いました。
「ええ?寒いなあ…」
「面倒くせえ」
とか言ってたけど服を着て出てくれました。
「2人になったね!もう大丈夫?」
と聞くと
「よろしくお願いします…」
と頭を下げられて笑いました。
「よし!じゃあまずは2人でシャワー浴びよ?あの2人にベトベトにされちゃったから」
そして恥ずかしがる彼を脱がせて、お風呂場にいきました。
彼は童顔なのにけっこう筋肉質で、チンポもけっこう大きくて
「恥ずかしがる体じゃないじゃん!」
と思いました。
私がチンポをじろじろ見ると半だちぐらいになってさらに恥ずかしがってたけど。
私の体をぎこちない手つきで洗ってくれました。
彼の体は若くてスベスベで体をこすりつけると気持ち良かった。
私も彼の体を洗ってあげると、チンポはもうビンビンで、試しに先っぽにキスしてあげると「うわああ!」と体を震わせて射精しちゃいました。
「もう出しちゃった?顔にかかっちゃったよ笑」
「ごめんなさい…」
「さっきまでしたくないとか言ってたのにしっかり興奮してんじゃん」
と少しいじめました。
「ごめんなさい…」と泣きそうなので「別にいいよ!」といって顔にかかった精液をゴックンしてあげました。
「お姉さん…もう我慢できないです。ホントはめちゃくちゃやりたいです…!」
「素直でよろしい笑じゃベッドいこ?」
ベッドに寝そべり彼の前でM字開脚してあげてマンコをくぱっと開いて奥までしっかり見せてあげました。
「はじめて?女のここ見るの」
「はい…綺麗ですね」
「綺麗ではないでしょwでもありがとうね」
彼はやっぱりぎこちないですが、指を入れてきて、童貞全開って感じでしたがキュンときてしまい、ちょっと感じてしまった。
中に出された精液が垂れてきて、我ながらエロかったw
「もうそんなのいいよ…チンポ入れてよ」
「あの…コンドームは…?」
「生で来て♡!童貞卒業記念中出し!」
というと、私の穴にあてがい、わりとスムーズに入れてきました。
「ああ…上手じゃん…どう気持ちいい?」
「すごくヌルヌルで気持ちいいです…我慢できないです」
といって彼はがむしゃらについてきました。
「いいよ!気持ちいい!」
私は彼に自信を与えてあげようと思い、されるがままになりました。
「うわああ!気持ちいい!」
と彼も叫びます。
私も彼のがけっこう大きいので感じてしまい、軽くですがイキそうになりました。
「ううううう!」
とすぐにいきなり彼は射精しました。
もう少しでイキそうだったので残念でしたが、
「めっちゃよかったよ!」
と褒めました。
彼は私の声が聞こえてないような放心状態だったので、私は彼を押し倒しました。
「え、何ですか」
答えずに、チンポにむしゃぶりつくと、すぐに元気になりました。
「今度は私が上になるね…私が良いって言うまで射精すんなよ」
騎乗位ではじめました。
「うう!気持ちいい!」と童顔の子。
「私もいいよ!」
騎乗位で体重かけると今日1で奥の良いところに入ってきてこれはすごい!と思いました。
思う存分自分の気持ちの良いように腰を振りたくると、さっきまで童貞だったチンポにはキツそうですが、「我慢しなさい!」と叱りました。
「おお、始まってるじゃん」
とチャラい子とスポーツマン系が帰ってきました。
「始まってるどころか、もうこの子一回出してるよ!笑」
「早くね?でも仕方ねえかこのエロいマンコじゃ」
「てか生中出しで童貞卒業とか贅沢だな」
「すげえ腰の振り方…オレたちも混ぜて!」
と彼らもチンポを私に向けてきたので騎乗位で腰振りながらフェラチオしてあげた。
「すげえ、騎乗位しながらフェラチオできんのか…AV女優かよ!」
「今からデビューすれば?」
「すいません、もうキツいです!いつですか?!いついきますか?」
とみんないろいろ言ってくる。
「もう少し!我慢してえ!」
と3人の若い男のチンポに虐められて私も完全に理性が吹っ飛び、欲望に支配された雌豚状態でした。
そしてついに二回目のガチアクメを迎え、
「ああああああああ!イックうう!」と近所迷惑な大声で叫んじゃった笑
その瞬間下にいる童顔も射精。またダウン。
その後休む間もなく残りの2人が襲いかかってきて…
正直そこからはよく覚えてないですが笑
3人の男たちに次々と犯されて女の喜びを味あわせてもらってすごく気持ち良かった。
翌朝、中出しのお詫びに3人が所持金を全部くれて、要らないって思ったけどアフターピルは必要だし、まあもらっておきました。
その後、セフレになろうって誘われたけど、こういうのは一晩だけだから良いと思ったので、それは断りました。
童顔の子とはまた会いたい気もしたけど、彼は好きな子がいるし、別れた方が良いよね。
最後にみんなのチンポをもう一回しゃぶって味と形をしっかり覚えて、バイバイしました。
いや~コロナのストレスが全部吹き飛ぶぐらい気持ち良くて楽しい4Pでした。
初めての複数だったけど良かった!
まあ中出しはやり過ぎだったかな笑
早くコロナが収まってまた楽しくセックスできますように!