コロナが流行る前に、旅行での露天風呂での話しです

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私が25才の時の話しです。

会社の先輩2人と温泉旅行に行きました。

山奥の大きな旅館で、着いたのが夕方で、ちょっとくつろいでから、すぐにみんなで温泉に行きました。

結構立派な温泉で、露天風呂が2つありました。

私が室内の泡風呂に入ってたら、1人が慌てて露天風呂から出てきて、

ともみ「なな、露天風呂入ってたら1人若い男の人入ってきたよ」

「え!もしかして混浴じゃないですか?」

露天風呂は1つは女性用で、もう1つが混浴でした。

ちなみに私は、ななみでななって2人に呼ばれてます。

「若い男の子1人なら大丈夫じゃない?みんなで行ってみようか」

って言って、3人で混浴の露天風呂に行きました。

「こんにちは。私達もお邪魔していいですか?」

と言うと、ちょっと慌ててるような感じで、頷いてくれたから、露天風呂に入りました。

8人ぐらいでいっぱいになる露天風呂だったので、その子とは結構近い距離でした。

ともみ「何歳ですか?」

と、ともみが聞くと

しんじ「20歳です」

ともみ「若いね。私とみかが30歳で、ななが25歳だよ」

と言ってましたが、ともみさんもみかさんも38歳でサバよんでました(笑)

その子、しんじ君で友達2人旅行してるみたで。

話してたら、あとの2人も露天風呂に来て

はやと「あれ?しんじ、女の人達と伊井やんか。俺らもお邪魔していいですか?」

ともみ「いいですけど、あまり見ないでね」

と笑いながら言ってました。

6人で話してて、誰も隠してなかったから、私も胸を隠すのをやめました。

そのまま話してたんですが、3人の目線が私の身体をチラチラ見てました。

ともみさんもみかさんも、おばさんって感じの体型で…

ともみさんとみかさんは、若い男の子と話せてて、話しは盛り上がってて、

ともみ「もう、はやと君私の胸見すぎ」

とか言ってて。

はやと「そりゃあ、見るでしょ、混浴だしさ。ねえ、もう少し胸見えるようにしてくれない?」

って言うと、ともみさん若い男の子から言われたから、

ともみ「仕方ないなあ~若いから」

って言うと、おっぱいが全部見えるぐらいにしたら

はやと「うわあ、すげえ、めちゃくちゃ大きいですね。何カップですか?」

ともみ「Fだよ。太ってるだけじゃなく、胸もあるよ(笑)」

はやと「じゃあ次、みかさんお願いします」

と言うと、みかさんも湯船から胸出して見せてて

はやと「みかさんも大きいですね。ななさんもいいですか?」

やっぱり私にも来るよね(笑)

この流れで私が無理って言うと雰囲気悪くなると思ったから、私も見えるように湯船から胸出したの。

沈黙が続いてたから

ともみ「なんで、ななの時だけみんなガン見なの?見すぎじゃない?」

はやと「なあ(笑)」

ともみ「私達見せてあげたから、あなたたちもその場で立ちなさい、さあ」

って言うと、3人笑いながら立ち上がると3人とも、あそこが立派な感じになってて

、ともみさんもみかさんもガン見してたから

「もうふたりとも、見すぎだょ」

と笑ちゃいました。

ともみ「久しぶりに立派なの見ちゃった(笑)」

はやと「ともみさん達も、俺らと同じように立ってみてよ」

ともみ「さすがにそれは無理だよ」

と言うと、またみんな湯船に浸かりました。

そうこうしてると、露天風呂に5人ぐらい男の人達が入ってきて、

「うわあ、ここ混浴かよ。女いるわ。」

とガラが悪い中年オヤジが入ってきたから、逃げるように混浴から室内に逃げました。

3人で身体洗ってたら、2人があそこの毛のケアをしてて、

ともみ「何かあるとねえ」

と言ったので笑いを堪えました(笑)

お風呂を出て、夕食食べて、2人は部屋でまったりしたいって言うから、私はまた温泉に行ことして、お風呂場に向かうと、途中さっき会った3人組に会うと

しんじ「ななさん、またお風呂行くの?」

「うん、また行くょ」

しんじ「じゃあさ、俺ら貸し切り露天風呂行くから一緒に行く?」

「また裸見られるから嫌(笑)」

はやと「えー行こうよ」

「ともみさんら誘えば?」

はやと「あの人達さ、30じゃないよね。めちゃおばさんだし」

「ノーコメント(笑)って私もあなたたちから見たら、おばさんだし」

しんじ「ななさんは綺麗でスタイルいいし若いし。ほんとに25でしょ」

「うん、25だょ」

はやと「ねえ、ななさん俺らの思い出にまた一緒に入ってよ、お願い」

ってその後も、3人にお願いされて

「そしたら、ともみさんらも一緒なら行くょ」

はやと「貸し切り1時間だから呼んでたら時間無くなるし」

「わかったよ。だけどさっきみたいなエッチな要求なしだからね」

って言って私だけ一緒に行くことにしたの。

貸し切り露天風呂は、旅館を出て夜道の山道だから、段々不安になってきて、

「ねぇ、ホントにこんな所にあるの?」

しんじ「大丈夫、大丈夫、もうすぐだからさ」

って10分ぐらいかかって着いたの。

川沿いにある趣のある策もなにもない露天風呂で、恥ずかしいからタオル巻いたまま温泉入ったら

はやと「ななさん、誰も来ないし、薄暗いからタオル取りなよ」

ってタオル取ったの。

しんじ「やっぱり、ななさんスタイルいいね。おっぱいもお尻も大きいしさ。ともみさんらは全てが大きかったね」

「ひどい言い方だね」

はやと「俺ら、ななさんのおっぱい見て、みんな大きくなったんだし、あれからずっとムラムラしてるしさ」

「…」

しんじ「湯船浸かったままだと、あまり見えないから、またおっぱい見せてよ」

「やっぱりそうくるじゃない」

はやと「ななさんみたいな綺麗な人と温泉一緒に入る機会ないし、俺らの旅のいい思い出作らせてよ」

「まあ、さっきも見せてるから思い出にね」

って言って温泉の段差のある所に座って、胸だけ見えるようにしてあげたの。

はやと「マジ、神胸やね」

「なに?神胸って?」

はやと「美乳ってこと。こんだけスタイルいいと全身見たいからお願い、そのまま立ってみて」

「嫌だょ。って、しんじ君あそこ触ってるでしょ」

しんじ「だってさ、我慢できないし。ななさん襲っちゃいそう」

「怖いこと言わないでょ。若いから仕方ないのかな?」

しんじ「だってさ、昼間からななさんのおっぱい見て、ずっとムラムラしてるし、このままだと・・・」

「わかったから、立つけど怖いから私から少し離れて」

って言って、みんなが私から少し離れてから立ったの。

しんじ「やべー。マジめちゃくちゃスタイルいいし、おっぱいもお尻も大きい。ってかあそこ毛がないのすげえな」

「毛がないのは今は普通でしょ。って、シコシコしずきだよ(笑)温泉に出したらダメだから、湯船出よ」

はやと「マジ我慢できないし。ねえ、そこの石に座ってよ」

「うん、わかったから」

って言って湯船出て、すぐ近くの石に座ったの。

そしたら私を囲むように3人が近くにきて、

「ねぇ、近すぎ」

しんじ「マジ無理だわ。やりたいわ」

って言うとしんじ君が、いきなり胸揉んできて

「ねぇ、ちょっとホントに怖いんだけど」

と言うと

しんじ「エッチしよや。マジ無理」

あとの2人も目がチバしってて、

「エッチはちょっと…ゴムもないし子供できるの怖いから無理だけど、入れないの約束したら、好きにしていいょ」

と、もう怖いし、これしかないかなと。

はやと「マジいいの?」

私が頷くと、はやと君もおっぱいを揉んできて、

しんじ「はやと、マジななさんのおっぱい大きいし揉みごたえあるよな」

はやと「うん、すげえな。っかもう乳首固くなってない?」

しんじ「ほんとや。固くなってるな。舐めてみよっと」

私は黙ってされるがままにしてると、無口な、とし君が私の手を持って自分のオチンチンにあてがってきたから、私もそのままシコシコしてあげたの。

2人に乳首舐められたりされてて、私乳首弱いから、声出すの我慢してたんだけど、ちょっとずつ

「あ、あ、あぁ」

って声が出ちゃって

はやと「ななさん、気持ちいいの?」

「は、恥ずかしいから」

しんじ「恥ずかしついでに、足ちょっと広げてよ」

って言うとしんじ君とはやと君がおっぱい舐めながら片足ずつ広げてきて

はやと「毛がないから、丸見えだね。濡れてない」

「濡れてないょ。温泉入ってたから」

って言うと、しんじ君があそこ触ってきて

しんじ「ほら、べちゃくちゃだね(笑)」

って言って、ヌルヌルになった手を見せてきて。

「…」

しんじ「じゃあ、ちょっと味見を」

って言うと、あそこ舐めてきて、

「あ、あぁ、ちょ、ちょっと汚いから」

しんじ「美味しい、ってか味しない」

私はそのままされるがままになってて、オチンチンしこしこしてた、とし君もちょっと前に私の手てイッてしまってたんだけど、片方のおっぱいが空いたから、触ったり舐めたりしてきて

「あ、あぁ、ねぇ、いつまでするの?」

はやと「ななさん、気持ちよくない?」

「あ、あ、き、気持ちいいけど…」

しんじ「エッチしたくなった?」

「そ、それは無理」

しんじ「じゃあイカせてよ」

って言うと私の口元にオチンチン近づけてきたから、私も早くイカせようと口にくわえて

しんじ「ななさんみたいな綺麗な人にフェラされて。めちゃくちゃ気持ちいい」

ってずっと我慢してたのが、すぐ私の口の中に出してきて、

「ちょ、ちょっとイクなら言ってよ」

と言うと、すぐに、はやと君も俺もみたいな感じでオチンチン近づけてきたから、仕方ないからくわえて舐めたんだけど、はやと君はなかなかイカなくて。

そしたら、無口なとし君が座って舐めてる私のお尻を持ち上げてきて、足広げさせられて私の後ろから私のあそこ舐めてきて。

それ見てた、しんじ君も私の下に入って、また乳首舐めてくるから、

「あ、あぁ、あぁん、ちょっと舐められないから」

しんじ「ほら早く、はやとイカせないと」

と言われて頑張ってたんだけど、なかなかイカなくて。

(クチャクチャ)

「あ、あ、指入れて出し入れしないで」

とし君、舐めながら指入れてくるし。

「あ、あ、だ、だめ、出ちゃうから無理」

しんじ「ななさん、気持ちいいの?とし、もっと気持ち良くしてあげなよ」

と言うと、かき混ぜるように早く出し入れしてくるし、しんじ君は乳首噛んだりしてくるから、

「あ、あ、イ、イクの~も、もう無理」

って言って潮吹きながらイッてしまって、

はやと「マジか~ななさん痙攣させえエロエロだな。可愛い」

って言って、まだ痙攣してる私を持ち上げて、そのままキスしてきて、私のされるがままになってると、後ろからいきなり、私の中に指じゃない異物が…

「あ、え!ちょっとそれ指じゃないよね」

はやと君に抱き抱えられてる私の後ろから、とし君がオチンチン入れてきてて、

「あぁ、ゴムしてないでしょ。やめよ」

って言っても腰動かすのやめなくて、

「ね、ねえ、やめよ」

って言ったすぐにウッって声と私の中でドクドクと入ってくるのがわかって

「え!出したの?」

とし「ご、ごめんなさい」

「ほんとに?」

って言って、すぐにあそこ洗ってみて。

しんじ君とはやと君も謝ってきたんだけど。

「約束したよね。ほんとに」

って怒ったの。

とし君はずっと謝ってきたけど無視してて、そのまま帰ってたんだけど、ずっと気まずい雰囲気で。

私もちょっと言い過ぎたかな?って思ってて、ふと、はやと君見たら

「アハハ、ねぇ、なんで股間膨らんでるの?」

はやと「仕方ないやんか、俺イッてないしさ」

「アハハ、そうだったね、イケないし謝らないといけないし。じゃあ、こっち」

って言って、はやと君の手をつかんで、ちょっと山道の方に連れて行ったの。

はやと「どこ行くの?」

「ここなら誰も来ないでしょ」

と言って、はやと君にキスしてあげて、スボン下ろして、オチンチン舐めてあげたの。

はやと「え!いいの?」

「はやと君だけイッてないしね♡」

って舐めてたんだけど、さっきもなかなかイカないし、今回もイカないから、立ち上がって、スカートからパンツ下ろして、オチンチンを私の中に入れようとして

はやと「え!いいの?」

「うん♡でも前からじゃ入りにくいね」

って言って、近くにあった気に私が手をついてバックの状態になって

「これなら入れやすいでしょ。いいよ、きて♡」

って言うと、すぐ入れてきて

「あ、あぁん、入ってきたの♡はやと君気持ちいい?」

はやと「はい、ななさんの中気持ちいいです」

「あぁん、私も♡でも、ちゃんとイク時言って外に出してね」

はやと「はい」

「あ、あぁん、私も気持ちいいの~」

私達のエッチをちょっと離れた所で、しんじ君ととし君が見てたから、ちょっと可哀想に思えてきて、

「ふたりとも、もう怒ってないから、近くにきてもいいよ」

と言うと、調子いいしんじ君はすぐに寄ってきて、

しんじ「ななさん、いいの?」

「うん、ななを気持ち良くさせて♡」

と言うと、木に捕まってる手を自分の肩に掴ませて

しんじ「ななさんのエッチな顔見せて」

「あぁ~恥ずかしいけど、見てて」

しんじ「ななさん」

って言うと、両乳摘まんでキスしてきて、

それ見てる、はやと君も興奮してか激しく動かしてきて

「あ、あ~、いいの奥まで来てるの~。もっともっと、いっぱい突いて~」

「あ、あぁん、そう、ま、また、イクの~イク~」

って言って私がイクと、はやと君も私のお尻にかけてきて、やっとイッてくれて。

終わったと思ったら

しんじ君「ななさん、俺だけななさんとエッチしてないんだけど」

「あ!そうだった?仕方ないね」

って言って後ろからしんじ君を迎えて結局3人とエッチまでしちゃいました

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