妻30代後半 体型細めの貧乳垂れ尻 二児の母
去年の夏の話になります。
その日は夫婦二人とも休みで子供たちはみんな遊びに行ってしまい夕方までは夫婦水入らずだったので
久しぶりに子供達が出かけた昼前くらいから妻とイチャイチャしてリビングで二人とも素っ裸になって水着プレイやバルコニープレイを楽しみました。
昼ごはんを食べて運動がてら公園に行こうと言ってきたのでさっさと着替えて公園へと思ったのですが
着替えてる途中妻の方に目を向けると30代後半らしからぬ格好になっていました。
その格好は背中と胸が大きく空いたTシャツに妻の垂れ尻がほぼ隠れないショートパンツ姿でムラムラときてしまいました。
興奮した私は妻のショートパンツをいきなり降ろして妻の垂れ尻に食い込んだTバックをズラして激しく手マンしました。
手マンすると妻はイヤラシい声で
妻「やだぁ〜!公園に行くって言ったのにぃ…あっあっ」
手マンしてすぐ妻のアソコは大洪水になりピチャピチャと音出しするようになり
俺「Aの格好見てたら我慢出来なくてさ」
妻「じゃあ公園までお預けね」
俺「お預け?おまんここんなに濡らして?」
手マンを激しくすると妻のアソコがビチャビチャ音に変わり
妻「…ぁあっあん!もう意地悪なん…っだから…あっ!」
俺「じゃあ公園行くけどノーパンで行ってよ」
妻「いいよ…じゃあコットン公園で続きしよ」
すると妻は降ろしたTバックを脱ぎ捨てビチャビチャになったアソコを軽くティッシュで拭き取るとそのうえからショートパンツを履きました。
俺も準備をしてコットン公園へ出発(^^)
家からすぐのところにある公園で昼過ぎということもあって人は昼間なのに学校が終わってないせいか全然居ませんでした。
コットン公園はベンチがある横に芝生がありその横に砂利があって遊具が置いてある公園で砂場の裏に木で囲われて日陰になっているちょっとしたスペースがありました。
妻は公園に着くと人が居ないのを見計らい
そのちょっとしたスペースに私の手を引き連れて行くと持って来たレジャーシートを囲いの中に引き公園から見えないようにすると
妻はいきなりショートパンツを降ろしてTシャツを胸まで上げブラの暇を緩めて胸を露わにして
妻「○○○犯していいよ」
俺はびっくりしたけど興奮がそれを上回り無言で妻の胸にむしゃぶりつきました。
木で囲われて人が居ないとは言えまだ昼過ぎの夏の日差しに照らされてすごい明るいうちからほぼ全裸になっている妻
ご近所さんに見られたらヤバイという感覚がより一層二人を興奮させていました。
その後は20分くらい求め合っていましたが小さな子供の声が聞こえてきてそそくさと後にしましたが
あとにも先にも1番興奮する経験でした。