コタツで寝ているヤンキー姉への悪戯2

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前回、初射精を姉に悪戯した事で達成して以来、身近な姉を性の対象として見るようになりました。

当時は昭和の頃1980年で、TVや漫画とも性描写にあまり規制がなく、刺激的な内容に子供ながらも自分に置き換えて想像し欲情したものでした。

特に愛読していた漫画に「実はその親父の物」で実写解説付きで女性器の説明を見てクリトリスという一番敏感な部位を知った。)

チン〇も時間が経過する毎に回復し臍に当たるところまでカチンコチンに勃起しています。

余談ですが、寒い時期コタツに入って寝てしまうと少々の事では分からないぐらい熟睡してしまう事が分かり、回を重ねて悪戯していく内にその後だんだんやる事が大胆になっていきました。

この後も姉がイビキをかいて白目を剥いて熟睡しているのを確認し、安心して悪戯を続行!!

真っ白でキレイな太ももをくまなく舐め、吸い、姉の女性臭に酔いながらパンティー越しに股間部分に頬張って口の中でもみくちゃにしたり、足の付け根から内ももの肉付きのいい盛り上がった部分をワザと大きな口を開けて頬張り吸い付きながら片方の手でパンティー越しに股間に手の平を密着させてまさぐりながらスライドさせ、片側の内ももを鷲掴みながら以前と同じく床にチン〇を擦り付けながら行為を続けていたら興奮も最高潮に達しドク、ドク・・・・とチン〇が脈打ち2回目の射精を果たしました。

この時の悪戯は1時間ぐらいの行為だったと思います。

初射精の時と比べると出た精液の量は少なくなってましたが、それでも今、考えると10回分以上の量が出ていたと思います。

射精が何回も継続していたのでドクドクと脈打ちながら逝く瞬間は目の前が真っ暗、頭の中は真っ白の状態になり何事にも代えられない強烈な快感の瞬間でした。

もうこの先こんな快感に見舞われる事は二度とないでしょう!!

行為が終わり放心状態でふらふらとトイレに行きパンツの中とチン〇にべっとりついた精液をふき取り、また姉の元に戻ってまだ熟睡しているのを確認し、名残惜しむように股間周辺を中心にムシャ振りついてました。

身体の震えが無くなり射精後は少し落ち着きを取り戻していました。

でもこのまま時間が止まってずっと気の済むまで姉に悪戯したいと信底思いました。

この際に胸も揉んでみました。

今でいうDカップはあったようですが、この頃あまり胸への関心がなく、ただ服の上から揉んだだけです。

これから1年後に実際に姉が裸体の状態で寝ている間に口で吸い付きますが・・・。

前回と同じで興奮して無我夢中の行為だったので、知らず知らずのうちにまた所々赤くなってるし、この時は両足の内もものキワドイ所には軽く歯形も残ってしまってたのでバレる事に戦慄を覚え慌てて摩って元に戻そうとしていました(笑)

結局摩ってもあまり効果がなかったので、その時は姉を起こさずぬるま湯に浸けたタオルを絞り、股間周辺の唾液まみれになった所をキレイに拭いてあげ、コタツを元の状態に戻しそのまま放置して自分は部屋に戻りました。

さすがに姉もまだ若く、復元も早いだけあって翌日の夜の団欒時コタツで盗み見してみると跡もなくキレイに元通りになっていたのでひと安心た記憶があります。

その後も継続して姉への悪戯は続きますが、むしゃぶりつきながらチン〇を床に擦り付けての射精はこの時が最後で今でも忘れられない、興奮した小学生時代の思い出です!

以上

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