こんにちは〜
この間書いてから興奮が収まらなくて、勢い余って続きというか、後日談を書こうと思います。
カズさんとの一件から、私のコスプレに対する意識が少し変わってしまいました。
以前は純粋に楽しんでいたのですが、今ではまた前みたいにセクハラされるかも、えっちな目で見られたら撮られたらするかも、といやらしい期待を抱いていました。
自撮りを前より少し際どいものにしたりしては、色んな人からのえっちなコメントを見て1人でしたりもしてました。
しかし、やっぱりそれでは物足りなさを感じます。
直接見られたい、直接言われたい、そんな邪な思いが頭を埋めつくしていきました。
そしてついに、ずっと勇気が出なかったイベントへの参加を試みる事にしました。
こんな不純な動機で参加するのは他のレイヤーさん達にとても失礼だと思いましたが、勿論純粋にコスプレを楽しみたい気持ちもありました。あわよくば…と期待を抱いているのも事実です。
そんなこんなで、あまり大きなイベントではなく、地方の小さなコスプレイベントに初参加が決定しました。
初めての会場入りや着替えなど、本当終始緊張しっぱなしでしたが、周りのレイヤーさん達が優しくて準備が終わる頃には緊張もほぐれていました。
屋外に来てみると、既に何人か囲まれているレイヤーさんがいました。どうやらイベントの常連さんみたいです。
新参者で知名度の低い私の撮影等たかが知れていて、撮影をお願いしてくれる方も有難い事に1人2人はいましたが、ほぼ暇で周りの景色を眺めているばかりでした。
そんな時、5人程の集団が声を掛けてきました。それは小太りなおじさんや、ヒョロッとした男性等、オタクのイメージ像を具現化した様な人達でした。
「あの、撮影いいですか?」
「もちろんです!」
初めての大人数に嬉しくて飛び上がりそうになり、即OKしました。
そして何やら撮影場所に拘りがあるらしく、少し会場から離れた場所に連れて来られました。建物の裏といいますか、物陰になってて多分人目につきにくい場所ではあったと思います。
「こんな所で撮るんですか?」
「そうそう、ここの雰囲気が今君の着ているキャラの衣装にマッチしてて最高なんだよ」
「なるほど…。じゃあ早速ポーズとっていきますね」
キャラのポーズやメジャーなポーズを何パターンか撮っていきます。5人のカメコは私を取り囲み一斉にシャッターを切っていきます。
今まで一対一でしか撮られた事なかったため、こんなに大勢に撮られるのは初めてで純粋に楽しんでいたと思います。
その内カメコの1人がポーズの指示を出したのを合図に、次々と他の人も指示を飛ばしてきました。
「もうちょっと足開いて」
「ちょっと前屈みになれる?」
「目線こっちにお願い」
私は言われる指示全てに素直に従っていました。今思うとそれがいけなかったんだと思います。カメコは調子に乗ってきて、ローアングルから中を撮影しようとしたり、ポーズの指示と称して太腿を触ったりしました。
「ちょっとさ、際どいポーズだけどスカートを捲り上げてもらえるかな?」
「えっ!?流石にそれは…」
「大丈夫大丈夫、俺ら以外に見えないし」
「てか、どうせ見せパンでしょ、ほら」
と、無理やりスカートを捲られました。その瞬間また一斉にシャッター音がなります。
確かに見せパンを履いていましたが、だからと言って見られて恥ずかしくないわけではありません。
「あの…これくらいで…」
「てかさ、この見せパン、キャラの雰囲気に合ってなくね?」
「あー、ね?」
「やっぱり下着感がないからな、違和感しかないよな」
「ねね、ちょっと見せパン脱いでくれない?」
「は!?む、無理に決まってるじゃないですか!」
「お願い!俺たち本気で写真を撮りたいんだよ!」
「それにここあんまり人来ないから、俺たち以外に見られる事ないしさ」
「それにお礼もあげるから」
お礼という言葉に惹かれたのと、なぜだか真剣に頼む彼らの様子に断るのが可哀想になってきてしまい、ついつい承諾してしまいました。
「…わかりました。少しだけですよ」
「よっしゃー!ありがとう!」
そして見せパンを目の前で脱ぎました。脱ぐ時もシャッター音はなっていました。
脱いだ見せパンはカメコの1人に持っててあげる、と奪い取られました。小声であったかい、と言ってたのも聞こえました。
「じゃ、それでもう一回スカート捲ってみて」
「……はい」
戸惑いましたが、ここまで来たらと謎の覚悟が決まってしまい、スカートの裾を上に持ち上げ半分ほど下着が露出しました。
「おおおおお」
「パンツ可愛いね♡」
「えっちだ」
「やばっ、これは最高」
口々に感想を言いながら写真を撮影しています。
「もっと足開いて!」
「はい…」
足を開くとすかさず足の間に誰かのカメラが差し込まれ、シャッターを切られます。もう好き放題でした。
「なぁ、これ濡れてない?」
撮影した写真を見ながら1人が呟き他の仲間にも見せていました。
「うわ、本当だ」
「濡れてんじゃん」
「え…」
「ほら見てよ、これ君のパンツ」
見せられた写真は私の足の間から撮られたもので、うつっていた下着の中心部は色が濃くなっていました。
実は際どいポーズを取っていた時から密かに興奮し、下着が濡れているのを感じていました。
「や、やめてください…ちがいます」
恥ずかしくて否定しますが、実際は凄く興奮と期待が膨らみ、これから何をされてしまうんだろうとワクワクしていました。
「いやいや、はっきり濡れてるじゃん」
「パンツ撮られて感じちゃったの?」
「えっろ、淫乱じゃん」
「コスプレしてるのこういうのが目当てなの?」
「…っ、ち…ちがいます…」
「いや〜でも実際濡れてるからね」
「まぁ、そんなに興奮してるなら期待通りいっぱい撮ってあげるよ」
そして再びカメラを構えられます。しかしさっきまでとは違い、いやらしい写真を撮る事を目的とした撮影でした。
「ほら、足もっと開いて」
「胸もはだけさせてみ」
「は…はい…っ♡」
「てかブラ取った方がいんじゃない?」
「あー確かに」
「え…」
「ブラ外してよ」
有無を言わさない態度で指示され、私は大人しく外しました。衣装の構造上、肩紐のないブラをつけていたため、脱がなくてもホックを外すだけで簡単に抜き取れます。
抜き取ったブラはまた誰かに奪われてしまいました。
締め付けのなくなった胸は少し動くだけでプルンッと揺れ、衣装に擦れる刺激で乳首は簡単に立ってしまいました。そしてそれは、薄い衣装越しでもわかるくらいに突起していて、皆胸を集中的に取り出しました。
「生乳えろ〜!」
「てか素直に撮るとか本当淫乱だね」
「淫乱てか痴女?」
「うわ〜乳首めっちゃ立ってんじゃん」
乳首をつつかれました。
「あっ♡」
その後も乳首をツンツンとつつかれたり、胸を持ち上げる様にプルプルと揺らされ揉まれたり、触るのにも遠慮がなくなってきました。
「君本当最高だよ」
「もっと撮ってやるからな」
「もうブラも取ったし、パンツも脱いだ方がいいんじゃね?」
「それいいね」
「!?そ、外でそんな…」
「大丈夫大丈夫、こうやって俺達で取り囲んで隠してるから」
「ほら早く、撮られたいんでしょ?」
何故だか急かされる様に脱ぐ事を強要されました。私は躊躇いましたが、ここで終わるにはまだ満足できず、ついにパンツを脱ぐ事にしました。
片足ずつゆっくりと脱いでいき、その瞬間も休みなくシャッター音は鳴り響いてました。脱ぎ終えると、誰かの手にパンツを奪われてしまいました。
「うわ〜さっきより濡れてる!」
「すーはー、いい匂い」
「俺も嗅ぎたい」
目の前でパンツを見られて匂いを嗅がれ、恥ずかしくてたまりませんでした。
「やだぁ…恥ずかしいです…っ」
「ごめんごめん、放ったらかしにして」
「じゃ、期待に応えて撮らせてもらうか」
「ほら、スカートあげて」
「はい…」
スカートを上げた瞬間凄まじいほどのシャッター音がなりました。
ついに何もつけていない恥ずかしい所を、5人もの人に見られて撮られてしまった。その事実が私の身体を熱く興奮させていきます。下半身は疼き出し、愛液が溢れてくるのを感じました。ぎゅっと太腿を硬く閉じて見えない様にしていました。
「ん?太腿のとこなんか濡れてない?」
目ざとく見つけられてしまえば、皆も太腿を伝う愛液に気が付きます。
「お、本当だ」
「これマン汁じゃね?」
「まじ?」
「てことめっちゃ濡れてんじゃこの子」
そして足を無理やり開かされてしまいます。太腿付近は既にびしょびしょで、おまんこはテカテカ光るくらい濡れていました。(後で写真を見せられました)
「うわえろ〜」
「ち、ちょ、俺舐めたい」
そして私の返答も待たず、おまんこに顔を埋めて、舐め回されました。
「あぁんっ♡あっ♡あっ…♡」
「うめぇ〜」
「おい、変われよ」
「俺も舐めたい」
「おれおっぱいなめてぇ」
「じゃあおれちゅーしちゃお」
そして皆好き放題に私の身体に触れ、舐め、撮影していきました。
1人には口を塞がれる様にキスされ、舌を絡められます。
2人には胸を露出され、顕になった胸、乳首にむしゃぶりつきました。
1人は私のおまんこを舐め続け、クリに吸い付いたり中へと舌を入れられたりしました。
もう1人はその様子をひたすら撮影され、時折お尻などを弄られました。
5人からの同時の攻めに耐え切れるわけもなく、
「あっ♡あ♡そんなにだめぇ♡っ、イク♡あぁあぁぁっ!♡」
と、すぐにイッてしまいました。
イクところも、イッた後の顔やおまんこも全部カメラに収められてしました。
「イッた後のまんこえろ」
「こんな外でイクとか本当の変態だな」
「やっぱりこういうの好きなんだ」
口々に好きな事を言われます。
「はぁ…はぁ…、も…これで撮影は…」
「そうだね、本当はもっと色々したいけど、流石に外だし」
「でもカズさんに聞いた通りだな」
「んな、本当にこんなエロいとは思わなかったわ」
「え…?」
「あれ、やっぱ知らなかった?」
「カズさんから聞いてたんだわ、この間の撮影会のこと。で、そんなエロい子がイベント参加するって投稿してたから、みんなで来てみたわけよ」
「まさかこんなにエロかったとはな〜」
「しばらくオカズには困らんな」
「………」
「じゃあね、マイちゃん。今度撮影会しようね」
「今度はもっとすごい事いっぱいしてあげるからね♡」
そう言って5人は帰っていきました。下着も全て取られたままです。
私は何とか立ち上がって服を戻し、誰にもバレない様にサッと着替えました。(勿論ノーパンノーブラ)
因みにこの後SNSを通じてその時の写真が送られてきました。
いやらしい言葉と共にモロうつっているものも沢山送られて、その日はそれを見ながら1人でしてしまいました。
この話はここまでで終わりです。
話を聞いてくれてありがとうございました。