コスプレ好きの彼女とのエロい体験話〜エロの奇跡〜

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こんにちは。初投稿です。

今夏、コスプレイヤーである私の彼女と、ちょっとしたエロ体験をしたのでその事を書かせていただきます。

私には、付き合って半年になる彼女がいます。

彼女は、バイト先で知り合い、顔は松◯茉優と皆川◯奈を足して2で割ったような童顔で、清楚でまったりした感じの性格で、アニメやゲーム、コスプレが趣味の女の子です。私もアニメやゲームが好きで、その繋がりでお付き合いする事になりました。

その日は、夏コミが近いという事で、彼女が夏コミで披露するコスプレを私の家で、先行披露してくれる事になりました。

彼女曰く、プレテストがしたいらしく、そのコスプレに対してどう思うか率直な感想がほしかったそうです。私は、朝から楽しみで仕方がなく、ドキドキとワクワクが止まりませんでした。

何故なら、今回彼女がコスプレしてくれるのは、私がリクエストした「パル◯ナの鏡」というゲームに登場するパル◯ナ様というキャラクターのコスプレをしてくれるからです。

そんな期待を胸に膨らませていると、彼女が我が家に到着したようで、さっそく家にあげました。

彼女は、大きなキャリーバッグを持っており、おそらくこの中にコスプレ衣装が入っているのでしょう。一息ついた後、彼女は「脱衣所借りるね?」と良いながら、脱衣所に入っていきました。どうやら、ここで着替えるようだ。

10分程待っていると、ガチャっという音が聞こえたので、ふと視線を脱衣所のドアに向けると、そこにパル◯ナ様の格好をした彼女がいました。

「どう?に、似合っているかな・・・?」

彼女は、少し不安そうな顔つきで聞いてきました。彼女のパル◯ナ様は物凄い似合っていました。

緑色のロングヘアーも違和感ないし、綺麗な鎖骨、いい匂いしそうなワキの下、程よい大きさで美乳という言葉にふさわしいおっぱい、チラっと見える谷間、しなやかなボディライン、そしてスリットのスカートからスラリと伸びるなんともエロい美脚!

そこには、リアルパル◯ナ様がいるではありませんか!私はすかさず「めちゃくちゃ似合っているよ!」と捲し立てるように褒めました。

彼女は、少し顔を赤らめながら「あ、ありがとう!」と恥ずかしさと満更でもないような表情を浮かべながら言っていました。

さて、ここからが本題であり、プレテストという事で、実際に写真に撮られた時、どのように映えるかを見たいようで、彼女のコスプレ姿を写真に収める事にしました。

彼女バカと言われてしまうかもしれませんが、どのポーズも本当に画になるものばかりで、ここにその写真を載せられないのが本当に悔やまれます。

私は、写真を撮る事に専念していたのですが、彼女のコスプレ姿を見ていたら、次第にムラムラしてきてしまいました。特に、足の付け根まで見えちゃいそうなスリットからスラッと伸びる美脚には本当に興奮もので、あわよくばスカートの中を覗きたい欲求で頭が爆破しそうでした。

どうせ、コスプレ用のスパッツか何か履いているに決まっているのですが、それでもなんとかして、スカートの中を覗きたいが為に、色々策を練りました。そして、思いついた策を早速実行しました。

私は「次はあれ見たいなぁースクワッドゴッドウィング!」と、ポーズを注文しました。スクワッドゴッドウィングとは、パル◯ナ様の技の1つであり、思いっきりしゃがみ込みながら、背中から生える翼で攻撃するという技の一つです。

私は、しゃがみ込んだ瞬間に、パンチラショットを狙おうとしました。

しかし、彼女は「えー、でも翼無いけど良いの?」とごもっともな事を言っていたが、「大丈夫だよ、翼は後で合成でつければ良いよ」と誤魔化しました。でも、彼女は乗り気ではありません。

おそらく、スカートの中が見えてしまう可能性があるから躊躇っているのでしょう。

私は、すかさず、「あっ、スカートの事なら気にしないで!たぶん、この角度からなら見えないから!」と説得すると、「うん、わかった・・・」と承諾してもらい、なんとか撮影する事になりました。

「動きも重要になってくるから動画も回さすね」と言いながら、スマホの録画機能をONにしました。これで、疑われる事なく、パンチラ撮影できます。

「3、2、1の掛け声でスクワッドゴッドウィングやってね」と彼女に告げ、私はカウントを始めました。そして、1とカウントした後、彼女は勢いをつけてその場でしゃがみ、スクワッドゴッドウィングのポーズをしました。私は身体と愚息を一瞬にして固めていました。

何故なら、しゃがみ込んだ瞬間、勢いをつけすぎたためか、スカートがふわりと浮き上がり、一瞬純白パンティがパンモロ状態になってしまっていたからです。

しかも、しゃがむ込んだ後、当然パンチラはしているのですが、スクワッドゴッドウィングのポーズが、しゃがみながら少し前屈みになる事から、胸チラ(胸モロ?)までも拝む事ができてしまいました。彼女は、少し顔を赤らめながら「ど、どう・・・?ちゃんと撮れた?」

と聞いてきました。流石に、あの光景は見せられないと思い、

「あっ、ごめん機材のトラブルでちゃんと撮れなかったし、蚊が飛んでいてちゃんとポーズ見れなかったよー」

と、適当な嘘をつきました。それは聞いて、「もー何やってんのー!」と、少し安堵した表情で突っ込んででくれました。

この時、私はすげぇのが撮れたと一人で興奮してました。

結局、リテイクする事になったのですが、その時はしゃがんだ状態からスタートし、パンティや谷間が見えない角度から真面目に撮影してあげました。

なんとか、スクワッドゴッドウィングの撮影が終わり、今まで撮ってきた写真を彼女に見せようと、彼女にまず近づきます。

この時、愚息はギンギンで今すぐにでも抜きたかったのですが、それをグッと堪えて、追加でパンチラ撮影を敢行します。

どのように撮影しようかと考えた結果、逆さ撮りする事にしました。

これは、近距離でパンティを撮影する事で、より緻密にパンティ鑑賞を楽しみたいからです。

撮影するタイミングですが、彼女と写真を見ながら、気に入った写真をチョイスしている時がチャンスだと思い、彼女に近づきます。

私は、左手でカメラを持ち、右手にスマホを持っていました。

スマホは、シャッター音等でバレないように、録画モードにしています。

そして、スリットの隙間に上手い具合にスマホをねじ込ませる事に成功しました。

彼女は、写真と私の話と真剣に見て聞いてくれているので、当然スマホをスカートの中に入れられている事なんて気付いていません。

30秒くらい撮影した後、スマホをズボンポケットにしまった時でした。スマホが彼女の足に少し触れてしまったのです。

彼女は流石に異変に気づき、「あれ?なんだろう」と、不審がっていたので、咄嗟に「あっ、足に蚊が止まっている!」と嘘をつき、スリットに手を突っ込んで生足を少し摩りました。

流石に大胆すぎて怒られるかと思いきや、「払ってくれるのは嬉しいけど、スリットに手入れちゃダメだよ?」と優しい注意だけで済みました。

棚ぼた的なセクハラをした後は、動画をすぐに確認したかったので、「ちょっとトイレ行ってくるね」と言って、トイレに駆け込み動画を早速確認しました。

すると、そこに映っていたのは、フロントの部分に刺繍が入った清潔感ある純白パンティーではありませんか!しかも、先程スクワッドゴッドウィングを行ったせいか、パンティがお尻に少し食い込んでしまっており、なんともエロい事になってしまっていました。

これには流石に愚息もギブアップ状態になってしまい、盗撮動画と、先程触った彼女の生足の感触を思い出しながら、その場で激しく自慰行為をしました。

撮影後、彼女は脱衣所で私服に着替えて、一緒に夕飯を食べて帰っていきました。

私は、今日手に入れたオカズで、暫くは愚息の癒しには困らないぞと思い、パンモロ状態のパル◯ナ様衣装の彼女で自慰行為に励みました。

原作のパル◯ナ様は、飛翔の奇跡等、様々な奇跡を起こし、主人公をサポートしてくれる女神なのですが、私のパル◯ナ様は、 愚息を立たす奇跡ばかり起こして、私のオカズコレクションをサポートしてくれるエロ女神なのでした。

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