たくさんの評価とお読みいただいてありがとうございます。
別のお話を書きたいと思います。
これは私が大学に入って始めての夏休みの時の事です。
入学してからたくさんの友達が出来楽しく過ごしていました。
私も色んな友達が出来ました。
ある時入学してから知り合ったコスプレイヤーのサキから大型コスプレイベントに誘われました。
私はコスプレ衣装など当然持っていなくて、高校時代の制服にニーハイの姿で行く事にしました。
家が離れているサキとら当日とは会場近くで合流しました。
会場に向かうとすっごい人でした。
サキはゲームキャラのクオリティの高い衣装で、「サキクオリティ高すぎっ!」「いやリアル制服には負けるwww」
などとふざけながら向かいました。
そしてたくさんのレイヤーさん達が見えてきました。
私は「みんな露出度高くない・・??」とびっくりしていると、サキは「全然でしょーミクのニーハイもエロいよ」
等おしゃべりしながらも、サキはレイヤーさんの友達もたくさんいるらしく、スマホで連絡を取り合っていました。
しばらく色々説明されながら歩いていた時、サキのスマホが鳴り、サキは「レイヤー友達と合同の撮影が入っちゃったぁ」と言いました。
私はコスプレとは言え、制服にニーハイだったので何か気が引けてしまって、サキに「あっじゃあ友達と合流していいよっ私はしばらくまわったら帰るからー」と。
サキは「本当ごめんっ必ず借りは返すwww」と言った感じで別れて足早に向かっていきました。
私は1人でしばらく歩いていましたが、暑さと歩き疲れで帰る事にしました。
会場外を歩いているときでした。
突然のどしゃ降り。夏らしく本当急にザアァァとすごい降りでした。
傘など持っていなかった私は、このまま駅に向かうより一旦会場に戻った方が早いと思い、スクールバックを頭の上に持ち、少しでも雨を防ぎながら急いで戻りました。
会場に戻った時には、頭と顔以外びっしょびしょでした。
(最悪だぁ、、、傘買って帰ろう、、)
と思いながら、両脚の間にバックを置いて、会場の壁に寄りかかりスマホをいじっていました。
すると
「撮影お願いしますっ」
突然聞こえました。
私は反射的に慌てながら「え?あっはいっ」と答えていました。
私の前には3人のカメラを持ったオタク風の方々が立っていました。
「身長高いしモデルさん?」「可愛いです」など声をかけられながらも、私から2メートルくらい離れた距離から、カメラのシャッター音がしました。私は当然ポージングなどわからず、ピースサインなどくらいしかできません。
そして何枚か全身?を撮ると少しずつ私との距離を縮めてきました。
最初3人だったらカメラマンはどんどん増えていき、私の壁を背にしてに立っている、周りを囲むようにたくさんの人になっていました。
シャッター音が周りからたくさんする中での時でした。
ふとその人達の後ろから聞こえました。「あっあの子可愛くね?てか巨乳青ブラめっちゃ撮られてんじゃん!」
私は一瞬停止しました。
(ヤバっめちゃ透けてた、、、)
どしゃ降りで濡れたブラウスは透けてしまって、私の青いブラジャーが見えていました。
先ほどからどんどん人が増えていった今さら理由がわかり、私は恥ずかしくて胸をガードするようにしていました。
カメラを持ったたくさんの人たちと私の距離は、1人が少し前に出ると周りも前に出るといった感じで至近距離になっていました。
そして最前列にいた1人がしゃがむと次から次へ、私の制服の丈ギリギリのミニスカートの中を狙うようにすごいローアングルで撮り始めます。
私は「おしまいですっおしまいですっ」と言うと最後の悪あがきと言わんばかりに、
両脚の間にバックを置いて肩幅程度、脚を開いていた私のスカートの中を目がけて四方八方からカメラが差し込まれすさまじいシャッター音の嵐でした。
どさくさに紛れてお尻を強く揉む手までありました。
「おしまいですっ!」と再度言うとみんな残念そうな顔で去っていきました。
たくさんのオタクに上も下も下着を見られて、私はとても恥ずかしくなりました。
私は急いで会場内で適当なTシャツを高い値段で買うと、トイレでブラウスとブラジャーを脱ぎ着替えました。
もう帰ろうとトイレを出た矢先でした。
「すみません。今から特別撮影会するんだけどお願い出来ませんか?」おじさんでした。渡された紙には撮影バイト代が大きく書かれていて、金欠の私にはすごい額でした。
「変な撮影じゃないなら、、、」と私は誘いにのりました。
じゃあ行こうと言われて、タクシーを拾われ、すぐ近くの高そうなホテルに着きました。
すぐにエレベーターに乗り、その部屋に入りました。広く奇麗な部屋にびっくりしていると、部屋には3人のオタク風の男性がいました。
「おお」「ヤバっ」「タイプ・・・」など一斉に声を上げた後、おじさんは退室。3人との撮影は始まりました。
立ち姿やソファーやベッドにくつろぐ姿など変なところはなく私は安心していました。
3人中2人は童貞との会話もしていました。
(早くバイト代もらって帰ろう)と思っていた時でした。
オタクの1人から、「最後にベッドに両手を軽く縛るのして終わりねっ」と言われ、私は「えっ??」と言いました。
そのオタクはとても低姿勢に謙虚に「すぐ外すからお願いっ」
と言ってきた為、私も「本当少しだけなら、、、」と頷いてしまいました。
私はベッドの上に仰向けで寝る形で、両手を大の字にするような態勢で、オタク達はマジックテープ式のものを両手首に着けてきました。
そして両手首につけたものの反対側はベッドの脚に着けていました。
両腕は動かせなくなり、オタクの1人がカメラをかまえた時、私は反射的に「恥ずかしいです、、」と言いました。
するとじゃあアイマスクつけたら?と言われ悩んでいる間にアイマスクを頭から通され視界は真っ暗になりました。
一度シャッター音が聞こえましたが、私は脚をぴったり閉じていた為、下着を撮られる心配はしていませんでした。
その時でした。
「ニーハイびしょびしょじゃん。脱がしてあげる」と言われ、私は「どしゃ降りで、、、でも大丈夫です」でと答えました。
ニーハイを脱がそうと私の太股にヒヤっとした手の感触が突然きて、私はびっくりして反射的に勢い良く脚を引きました。
真っ暗な視界の中「大丈夫ですっ」と言いましたが、3人とも無言です。
十秒ほど経った時、小さな声で「パンツ丸見え・・・」と聞こえました。
私は「えっ???」と言いました。
一斉に
「このブルーのパンツエロ」「食い込んでない?」など声を出したかと思うと、一斉に何本もの手が太股と下着に伸びてきました。
「ダメダメです、、ダメ、、、」と言いましたが既に遅く、私の両脚は片方ずつオタクに開かれていました。その時です。「染み出来てない?」と1人が言いました。
私はカアァと恥ずかしさで全身が熱くなりました。
「気持ちいの?」「感じてるよね」恥ずかしさと何本もの手に「んんっ」「はあぁ」と声を出してしまいました。
そして、突然下着を下ろされました。
私はアイマスクで視界は真っ暗です。
オタク達は一斉に「生マン初めてみたんだけど!」「めちゃ濡れてるね」「俺も初めてみたっエロっ」と声を上げたかと思うと一斉に私のアソコを触り始めました。
刺激をされ、私の腰はビクビクと動くしかありませんでした。
「生マン舐めたい」その言葉を聞いてすぐに、その舌はきました。M字にされた私のアソコに吸い付きベロベロと舐めてきました。
「胸は?」と声が聞こえた時にはTシャツをめくり上げられノーブラだった私の胸はさらけ出されました。
「ノーブラとかめちゃくちゃエロっ巨乳だし」「胸吸いたい」
私のアソコと両胸を3人の舌がベロベロと舐め、「ダメダメっんんっ」私はイカされてしまいました。
ビクンビクンと腰が動いていた時、
「入れてみたい」勃起したものが一気に入ってきました。
「すっげー気持ちいぃヤバすぎる」「ちょっずるすぎる」
私は喘ぎ声を上げるしかありませんでした。
数分もしないうち「いくっ」と聞こえ、私の太ももに熱いものが勢い良くかかりました。「俺も入れてみたい」とゆっくり次のものが入ってきました。
「おおぁ」「あったかいし、ビクビクすごいんだけど」
私の両脚を掴んで激しくグラインドし始めました。
「めっちゃ胸揺れてる。声もエロ過ぎ」
私は再度イキそうになっていました。
「んあっもうだめぇ」
私はイカされてしまいました。腰は強制的にビクビクと波打ちます。
「すごい締まる」「ヤバい」そのまま中に熱いものを感じました。
「俺入れてないんだけど」「ずるすぎ」
その勃起したものは、絶頂を味わうようにしばらく挿入されたままでした。
「ビクビクすごくて自動的に締め付けてくる」「抜きたくない」
またグラインドが開始された頃、「フェラしてくれるならすぐ外すよ」耳元で言われました。
私は頷いてしまいました。
その後、アイマスクと拘束は外されました。
部屋は明るく電気がついたまま、私の裸は3人から見られていました。
「約束」とソファーに座るオタクは勃起したものを脚を広げた態勢で出していました。
必然的に私は床に四つん這いになるように咥えさせられ、「エロ過ぎ」「丸見えだし」
数分後には「いくっ」と口の中には熱いものを出してきました。
私はそのまま急いで洗面台に向かうと吐き出しました。
「めっちゃすごかった」「生マンヤバすぎ」「可愛いしエロい」などと会話しているオタク達をよそに私は脱がされた下着を履き置いてあったバイト代を受け取るとホテルを出ました。
(なんでこんなにオタクにばっか当たるんだろ、、、)
(最初からサキについて行けばよかった)
など色んな事が頭を駆けめぐりながら帰宅しました。
お読みいただきありがとうございました。
たくさん評価いただけたらうれしいです。