ゲームセンターは天国

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自分はゲームセンターでゲームをやるのが趣味です。

理由は小学校の時に周りが皆んな持ってるゲームボーイやDSやPSPやテレビゲームは買ってもらえず仲間外れにされ孤立していましたけど、お小遣いは貰ってたんでよくゲームセンターに行ってて小◯生の時は金銭感覚が0で貰ったお年玉の約30000全て使ったこともありました。

親には勿論怒られ「情けない」とか「呆れた」と言われたこともありました。

でも懲りずに毎月貰うお小遣いはゲームセンターに使いました。

そのおかげでゲームセンターのUFOキャッチャーはかなり得意になりプロみたいに色々とり、ある日友達が偶々見ていてそれがクラスに広まり友達と行くようにもなりました。

前置きが長くなりました、本題に入ります。

ゲームセンターでいつものようにUFOキャッチャーをやってました。

その日は偶々バイト代が入って来る日だったんで所持金を全て使っても大丈夫だったんで大量にお菓子をとることにしました。

腕は一切怠っちゃいないんで大量にとれました。

数10分してから後ろから「うあ、凄い」と言う声が聞こえたんで振り返ると小学5年生前後の小柄なピンクのワンピース姿の女の子がいました。

最初は気にせずUFOキャッチャーをやってたんですがUFOキャッチャー以外の何処に行っても着いて来てかなり鬱陶しかったんで気にせずにまたUFOキャッチャーで遊ぶことにしましたが女の子が物欲しそうにお菓子の入った袋を見ていたせいもあり気が散りました。

お菓子はもう直ぐ夏休みになり大学生行くためだけに上京した自分の元に実家から遊びに来る少し年の離れたお菓子が大好きな妹と食べるためだけにとっていたんで食べるわけにもいきませんし、捨てるのはもったいないんでどちらも出来ませんし、徒歩で来てましたしレンタルロッカー等は無いんで盗まれずに置ける所は無かったんです困っていました。

近くのベンチに座り大量にダブってるお菓子を食べながらどうしようかな考えているとその女の子が横に座って来てまた物欲しそうに見てきたんで思い切って「欲しくても何1つあげないよ」と言ったら「なんで欲しがってるって分かったんですか?」と聞かれたんで「そりゃあさっきから着いて来るし凄く物欲しそうな目で見られれば「欲しい」と言ってるのと同じだよ」と言ったら女の子は少し黙り真剣な顔になり「何でもするんで少し下さい」と言われましたけど妹と食べるためでしたけど、調子に乗りすぎて何をとったか気にせず楽そうなのをとったらダブってるお菓子もかなりあり流石に幾ら実家に住んでた時に有名なお菓子大好き兄妹でも食べ切れないほどになりました。

女の子は「何でもする」と言ってました、自分はロ◯コンだったんで先ずは家に連れて行くことにしました。

女の子は迷いもせず警戒心0で着いて来ました。

家まで歩く途中に名前は中村凜花、

(これ以降女の子は凜花にします)年は小5の10歳、お菓子を物欲しそうに見てたのは母子家庭で貧しくおやつは殆ど親が買って来たお煎餅を小分けして食べてて食べたい好きなお菓子をあんまり食べられなかったからでした。

家に着き再度確認で凜花に「何でもするんだよね?」と聞いたら「はい、お菓子くれるなら何度もします」と言われたんで先ずはワンピースを脱がしました、ブラをしてなかったんです胸が見えました。

多少膨らんでいました。

胸を揉んでも暴れたらして嫌がらず無抵抗だったんでお菓子が欲しいのがよく分かりました。

次は白いパンツを下ろすとあそこを手で隠したんで「手退けないとお菓子あげないよ」と意地悪そうに言ったら直ぐに手を退けました。

あそこはパイパンでした。

先ずは小さなお尻を触りお尻を開いたりして匂いを嗅いだりしました。 匂いは無臭でした。

次にあそこを触りました。

自分のあそこはフル勃起していて我慢出来なくなり凜花を押し倒し小さいあそこに痛がっても容赦せずに入れて処女を貰い中出しまでしました。

最後に放尿を見せてもらい終わったら拭いてあげて約束通りダブってるお菓子をあげたら「お母さんに見つかると怒られるから食べてって良いですか?」と聞かれたんで「良いよ」と言ったら食べ始めました。

その間凜花は体育座をしてたんでまた白いパンツを見せてもらいました。

食べ終わったら凜花は帰りました。

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