皆さんお久しぶりです。シロクマです。
まだまだコロナウイルスが猛威を振るう中、皆さん大変な苦労をされているかと思います。
かくいう私もずいぶん生活様式の変更を余儀なくされ、なかなか難しい日々を送っています。
はい、もちろん盗撮の話ですが。。
というわけで、今回はコロナ禍だからこそ編み出せた新たな盗撮体験談をお話したいと思います。
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あれは去年(2020年)のハロウィンの日です。憎きコロナウイルスのせいで、どこもかしこも大きなイベントは中止になっていました。もちろん私の住む街も例外ではありません。
本来であれば街にはコスプレをした可愛い女の子達が、盗撮をしてくれと言わんばかりに溢れかえっているはずなのに…
そもそもコロナが蔓延してからというもの、ソーシャルディスタンスのせいで女の子どころか他人に近づくこと自体が難しくなっているのです。
私は考えました。怪しまれないように逆さ撮りをするにはどうすればいいだろうか。
そこで思いついたのがゲームセンターのスタッフの逆さ撮りです。
街中にあるゲームセンターのスタッフが、ハロウィン時期になるとコスプレをしていることは以前から知っていました。
しかも、ゲームセンターのスタッフの女の子って割りと若くて可愛い子も多いんですよね。
そしてコロナで人が少ないこの状況を逆に利用しようと考えたのです。
まずは逆さ撮り用の簡単なアイテムを作成しました。
100円ショップで保冷バッグ、レンガ型の発泡スチロールを購入。レンガ型発泡スチロールに撮影用の携帯がちょうどはまるように上手くくりぬいて細工をし、保冷バッグの中で斜めに角度をつけて固定する。保冷バッグにはカメラのレンズ部分だけ小さな穴を開け、普通にバッグを持っているだけで下から斜め上を撮影できるようにしました。
そしてハロウィン当日。計画通り目当てのゲームセンターへ足を運びました。
以前からたまに通ってはいたため、2人ほど可愛いスタッフの子がいるのは把握済みです。
ハロウィン当日だというのに、やはり例年のような人混みはありません。普段よりは少し多いかな?という程度。
とりあえず店内を見て回っていると、ラッキーなことに目当ての女の子が二人ともいました!
二人とも何かのアニメキャラらしいコスプレをしていますが、残念ながら何のキャラなのから私にはわかりませんでした。
一人はかなり短いスカートでしたが、観察するとキュロットスカートなのは明らかだったため、ターゲットをもう一人の子に絞ることにしました。
その女の子は見た目20才前後くらい、背は155~160程度、ほんわかとした感じの整った顔で、スタイルなんかはモデルみたいではなく、なんというか良い感じのちょうどよさがありました(わかる人いるかなこのちょうど良さ)
コスプレの服装は、膝上10cmくらいの黒のスカート、上は白のシャツで一見学生の制服っぽいけど制服ではない。背中には黒い羽をつけて、頭には何か乗せてました。
まぁ可愛いコスプレだったのでわからなくても問題はありません。問題なのはスカートの中が生パンがどうです!
私は作戦を実行に移すべく、しばらくUFOキャッチャーを見て回りながらベストな場所とタイミングを見極めました。
そしてあまり人気がなく周りから死角になるUFOキャッチャーを見つけると、タイミングを見計らってカメラを撮影モードにして保冷バッグにセットし、その女の子を呼び止めました。
「すいません、あのUFOキャッチャーのぬいぐるみを設置してるやつと奥に立て掛けてるのを入れ替えてもらっていいですか?」
例えば好きなアニメのUFOキャッチャー等をする場合、取れる位置に並べてある中に目当てのキャラがなくて、奥に目当てのキャラを立て掛けてるなんてのはよくあることです。
今回はこれを利用して可愛いコスプレスタッフの女の子を自然に誰もいない死角へと誘い込み、違和感なく逆さ撮りをする計画だったのです。
私のモットーは危険な盗撮はしない。安全に盗撮できる状況を作り出す!なのです。
「はい、大丈夫ですよ」
営業用なのか地声なのか、とても可愛らしい声で気持ちよく返事をして私についてくるコスプレちゃん。歩く度に揺れるスカートと背中の羽がとてもそそられます。
「これなんですけど、あの上にある帽子を被ったス○ーピーに替えてもらえますか」
あえて手の届きにくい場所のぬいぐるみを指定します。そうすることで入れ替えるときに少し背伸びをしたり、前のめりになってスカートの中が撮影しやすくなるからです。
そして腰につけた鍵でUFOキャッチャーの鍵を開けようと前に出るコスプレちゃん。
私はその動きに合わせて自然に後ろへ下がり、そのまま保冷バッグの小さな穴をから覗くカメラのレンズを、コスプレちゃんのスカートの中へ挿し込みました。この瞬間がめちゃくちゃ興奮します。
鍵をあけて少し前のめりになりながらス○ーピーを取るコスプレちゃん。少しでも長く撮影を続けたい私はすかさず
「あ、やっぱりそっちの浮き輪持ってるやつにしてもらえますか?」
そこからさらに横にあるぬいぐるみを指定すると、なんとコスプレちゃんが足を開くようにして横に傾いて浮き輪の方を取ろうとしたのです。
その時間はわずか2~3秒程度ですが、その間は完全に足の間にバッグを挿し込み、開いた足の間からスカートの中身をしっかりと撮影することができたのです!
その後、ぬいぐるみの入れ替えを終えたコスプレちゃんにお礼を言い、怪しまれないように一度だけUFOキャッチャーをやってみましたが、当然ぬいぐるみは取ることができませんでした。
そしてお楽しみ、現場のトイレでの動画チェックです。
すでにギンギンのムスコを取り出して動画を確認、コスプレちゃんを呼び止めるところもちゃんと映っています。
そしてコスプレちゃんがUFOキャッチャーの鍵を開けようとすると…
やりました!期待しながらも期待していなかった生パンがはっきりと映っていました!
薄いピンクのサテン生地に黒の水玉模様の、可愛らしくもメチャクチャいやらしい生パンがしっかりと映っています!
さらに足を開いた場面では動画を一時停止!いやらしいパンツにうっすらと映るアソコの形に興奮は最高潮!
短い動画にも関わらず、私は余裕で果ててしまいました。
今回お話した手法は誰でも簡単かつ安全に実行できてしまう盗撮方法です。
くれぐれも私の真似などしないようにご忠告いたします。
念のためこの一文入れておくことにします。
これはフィクションです。