ゲームコーナーで堪能する女児のカラダ

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かなり前の話になる。

今はリニューアルされているが昔から利用していた温泉ホテルがあった。

当時19だった俺はバイト代を幾らか貯めてそこに一人で訪れた。以前は両親や親戚と行っていたが、ずっと一人で行きたかった事もあってその年一人で行ってみた。

俺は年下好き、と言うよりロ◯コン。7~12、3歳くらいまでをターゲットにしている。狙いはゲームコーナーで遊んでいる子、別に温泉地でなくてもよかったけど地元のゲームセンターは治安があまり良くないし、新しい所は親も多い。

この温泉ホテルを選んだのは年々寂れて来ているのがわかったから。数年前と比べて明らかに客足が悪いのが感じられる。

訪れたのは10月の末、紅葉のシーズンではあったが相変わらず客足はボチボチ程度。宿について少し休憩してからしばらく散策、懐かしさを覚えながら館内を歩いていると

人もまばらな館内の廊下に目をごしごしして今にも泣き出しそうな女の子、7~8歳くらいだろうか。

周りに大人の姿は見えない、はぐれたか今では考えられないだろうが勝手に親は部屋に戻ったのだろう。自分も昔同じ経験がある。

人が来ない事を確認して声をかける、

「どうしたの?お母さんは?」

「…いない。」「…どっか」

「そうかー、じゃあ一緒に探そうか?」

「…」ごしごししたまま無言で頷く。

この時女の子は浴衣を着ていた。探すふりをしつつ人目のつかない場所まで誘導し、「浴衣、直そうね。」と言って大して乱れてもいないのに手を掛ける。

普通なら帯を下げてササッと直すが、そうはしない。帯を緩めて胸元を開けると下はTシャツ、襟元と胸元を直すふりをしてペタペタな胸を触る。

そして帯をほどいて腰周りを直すふり。この時に後ろに廻した手で小さなお尻をゆっくり撫でる、やはり女の子のお尻は良い。ずっと撫でていたくなるが怪しまれないように時々ピンと浴衣を張る。

「ん、ゴミついてるね。取ろうね。」

ゴミなんかついていないがこれも取るふりをして太ももをさする、スベスベの感触を味わいつつパンツへと手を移す。脱がしたいが、さすがに不自然すぎるのでパンツの上からクニュクニュと弄る。

少し抵抗するが「ちゃんとゴミは取らないと、な?」と無理やり納得させてようやく直し終える。

「はい、終わり。じゃあ行こうか。」

「うん」

途中で仲居を呼び止めて迷子の旨を伝えていると、たまたま母親が探しに来たので事情を説明。

「どうもすみません。」

「早く見つかって良かったな。」

「ありがとー。」

「じゃあね…」

見送った後、催してきたので近くのトイレの個室に入り、下を全部脱いでまだ温かい感触が残る手でゆっくりとペニスをしごく。

あのまま奥に連れ込んで浴衣を取って全裸にし、胸とマ○コを舐め回していたら…

小さい口にイマラチオさせていたら…

生挿入して激しく腰を振り、膣出ししていたら…そんな想像をしながらペニスをしごいていくと、バイトが忙しく自動的にオナ禁状態だったためにすぐにペニスはパンパンになった。

「うっ!…っふぅ…」

およそ2週間分溜まったかなり濃い精液を便器に吐き出した。

夕食をとった後にゲームコーナーに向かった。昼間より人がいる、しかし置かれているゲームが6割以上古い物なので親子連れもいるが大体が100円、200円分遊んで帰ってしまう。ラムネのクレーンゲーム等で時間を潰していると、

「ほら、もう部屋に行くよー!」

「んー、まだー…」

「ほら、もうおしまい!」

「…うー…」

「もう…ほら、これだけ!これだけやったら部屋に来なさいよ?」

「…わかったー…」

母親らしき人に200円くらい渡される女の子、まだ遊び足りないようだ。遊んでいたのはスーパーイラ○ラ棒のゲーム、TVでは激しく火花が飛び、コースも難しいがゲームセンター等に置いてあるものはシンプルなもの。女の子はそれと隣のゲームが気になるみたいだった。

ゲームコーナーに残っていたのは俺を含めて4人、もう二人は親子連れだったが飽きたのかすぐに出ていった。

誰も来ない事を見計らって近づき、イラ○ラ棒のゲームにお金を入れ

「これ、やるの?」

「うん、やりたい」

「いいよ、このままやっても」

「ほんと?」

「うん、ほら!」

まずは先にプレイさせる、こういうバランスゲームは途中までは進むも後半からはつまずきやすい。

「あー…」

「ダメだったね…」

「むずかしいよ…」

「じゃあ途中から一緒にやろうか」

一人で進められる所まで進めて一旦止め、後半から手を添えてサポートする「フリ」進みながら徐々に体を密着させて左足の太ももとお尻の辺りにペニスを押し当てる。女の子は浴衣ではなくTシャツと短パン、本当はもっとお尻の真ん中に当てたいが違和感を感じさせ過ぎると拒否されてしまう。

「あー、惜しかったー…」

「もっとゆっくりしゃがまないと」

腰を低く膝を曲げながら進む所で今度は腰を落とさせるフリ。堂々と横から腰を掴み落とさせて膝を曲げながらお尻と太ももをさする。

多少の違和感は感じたようだが、失敗に構わずお金を入れ続ける。500~600円追加したが安いものだ。

そして何度か勃起ペニスを押し当てる事を繰り返した後にクリア。その後あらかじめ先に取っておいたクレーンゲームのラムネをあげ、

「これもあげるよ、お母さんにはナイショな?」

「あー、ありがとー!」

部屋に戻るかと思ったらそのまま座ってラムネを食べ出す。

途中、年配客がこちらに来そうだったが通りすぎたので再び人が来ない事を確認した後に彼女の少し後ろに立ち、気づかれないようにチャックを開けてペニスを露出してしごいてみた。

さっきまで密着していた女の子のすぐ後ろでペニスを露出している自分、突然振り向かれたら大声で叫ばれるかも知れない。「やだ、ヘンタイ!」と泣き喚かれるかも知れない、そう思うと余計に興奮して暴発しそうになった。

ラムネを食べ終わりそうだったので慌ててチャックを戻し、

「じゃあ、帰るからね!またね!」

と言うと振り返って

「ありがとー、またねー!」

トイレに向かう途中で母親らしき人にすれ違った。もう少し遅かったら露出したペニスを見られたかも知れない…そう思うとなおさら興奮して、駆け足でトイレに。

個室に入ってズボンを下ろすとペニスからは我慢汁が溢れていた。すぐにしごきだし、

(ああっ…ナマで挿れたい!膣に濃くて汚いザーメンぶちまけて孕ませたい!)

そう心で叫びながら本日2発目の精液を放出、2発目なのにまだ濃いのがたっぷりと出た。

(これをあの子のツルマンの中に出していたら…)

そう思いながらイッたばかりのペニスを触るとまだ元気だった、

(これだからやめられねぇんだよな…ひひ。)

トイレから出て廊下に向かうとさっきの女の子と母親の後ろ姿、女の子がうなだれていたのは怒られたのだろう。前からは誰も来なかったので性懲りもなくチャックを開けてペニスを露出しながら自分の部屋まで歩く。全く気づかれなかった。

その温泉ホテルは数年後に一度取り壊されてリニューアルする事になった。多少の名残惜しさはあったが、あの施設では儲けは期待できないだろう。

今となってはあんな感じの緩い施設でもっと色々やりたかったが、この御時世ではもう無理な話だ。

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