ゲームで負けたM先輩に全裸の上に甚平を着るよう命令

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M先輩と付き合い始め一年が経った。

そして、また花火を一緒に見に行くことにした。

その日の午後になるとM先輩が来た、格好は甚平姿。

やはりいつ見ても可愛かった。

「M先輩、ちゃんと約束守ってきました?」

「これでいい?」

M先輩が甚平をめくるとシャツやブラでなく白い肌が露わになった。

「もう、恥ずかしかったんだよ///」

「ごめんって、でも、負けたM先輩が悪いんだよ?」

俺とM先輩は少し前に二人でゲームをし負けた方が勝った方の言うことを聞くというルールで俺が勝ったため、次に甚平を着るときは全裸の上にそのまま着るという命令をしたのだった。

「M先輩、おいで?」

俺がそう言うと、M先輩は甚平を開けたまま俺に抱きついてきた。

そして、自分から舌を絡めキスをしてきた。

「んっ、、ふうんっ、、んんっ」

M先輩はいつものように声を漏らした。

俺はM先輩胸に手を伸ばし何もつけてない胸を攻め始めた。

ゆっくり揉んだり、、乳首を刺激すると

「んんっ、、あっ、、はぁっ、んんっ」

と、喘いでいた。

俺はM先輩の甚平を脱がし寝転がした。

そして、M先輩に覆いかぶさると乳首を口に含み、アマガミしたり舌で転がし、更に刺激を与えた。

「あっ、、はぁっ、あんっ、あぁ、、んんっ」

指でいじるのと明らかに違う反応を見せた。

俺は胸から口を離すと次に甚平の下を脱がし始めた。

その中からは少し薄い陰毛が見えてきた。

俺はM先輩のマンコを少し指でいじると

「あんっ!!」

と言ってビクッと反応した。

「へぇ〜M先輩マンコ弱いんだ」

俺はそう言うとM先輩のマンコに顔を埋めると舐めはじめた。

「あんっ、あぁ、、んんっ、、、ダメ、、変な感じがするぅぅぅ〜あぁ、、んんっ、、、あああッ」

俺はさらに刺激するためにクリを咥えたそしてマンコの中に指を入れかき回した。

「あぁ、、んんっ、そこ、だめぇぇ、あんっ、あぁ、、んんっ、、、なんか、、、変なの、、、来る」

M先輩は身体をよじらせながら悶えていた。

「ダメ、、ホントに、、、何か、来ちゃうう、、あっ、あっ、あっ、あああッ、、あぁぁぁー!」

M先輩は体を仰け反らしイッテしまった。

直後、M先輩のマンコの中からは液体が吹き出した。

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさい、汚しちゃった」

「いいって、感じたりイッたM先輩、可愛かったよ」

そう言うと、M先輩は顔を真っ赤にしていた。

「ねぇ、、M先輩、、M先輩と最後まで・・・したいな」

「・・・・・・いいよ、ホントはもっと早くしたかったんだよ?」

「ありがと、じゃあ・・・・・・」

俺はそう言うと自分のものを出しM先輩のマンコにあてがった。

そして愛液を絡めながら少し焦らした。

「ん、んんっ、、ねぇ、、早く入れて?」

「しょーがないなぁ」

俺はそう言って勢い良くM先輩の中にぶち込んだ。

「んんっ、、あぁぁぁー!」

M先輩はあまりの出来事に大きな喘ぎ声を出した。

「動くよ?」

「はぁ・・・はぁ・・・いいよ、気持よくして?」

パンパンパン!

俺が動くと音がしはじめた。

M先輩の中はホント気持ちくて、締め付けてきたり吸い付いてきたりなど、すぐにいきそうになるぐらいだった。

「あんっ、あぁ、、んんっ、、あっ、あっ、あぁっ」

俺が動くたびM先輩は喘ぎ声を漏らし俺の服を握りしめていた。

俺はイキそうになったため、スピードを上げた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あぁ、、んんっあああッ、ちよっ、、、激しっ、、んんっ、、あああッ」

「え、M先輩、、い、イキそう・・・・・・」

「わ、、私もイキそう・・・・・・あああッ、ダメ、、イク、、あっ、あっ、あああッ、んんっ、、あぁぁぁー!」

その直後M先輩は体を仰け反らせイッた。

そしてそれと同時にマンコが勢いよく締め付け、絞りだすような感じになったため、そのまま、ゴムの中にぶちまけた。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

二人共疲れてしまい、つながったまましばらく固まっていた。

俺が自分のものを抜くと僅かだがM先輩のマンコの中から液体が漏れてきた。

そしてゴムの中を見ると大量の精子が入っていた。

俺はそれを捨てようとすると

「待って、、それ、飲む、、、」

「え、飲むの!?」

「うん、、お願い」

俺はそう言われてM先輩にゴムを渡すと、ゴムの中の精子を吸い出しそのまま飲み込んだ。

その後は二人でイチャイチャしながらシャワーを浴び、しっかりと着替え花火大会に向かった。

二人で手を繋いだり、見るときは膝枕をしてもらったりしてデートを楽しんだ。

それから数日後、俺とM先輩は二人で学校で勉強をしてた。

からこれ2、3時間やった頃、無性にしたくなったためM先輩に聞いた。

「ねぇ、、M先輩したいなぁ、、」

「もう、、しょうが無いなぁ、、ここじゃばれちゃうし、あそこの公園行こっか」

俺とM先輩はかばんを置いたまま大事なものだけ持って近くの公園に行った。

その公園の一角には全く人が来ないところがあるため、そこにいき、色いろさせてもらった。

そして、制服のボタンを少し外し胸を見えるようにしたあと、スカートの下からパンツを脱がせた。

そして、スカートの中に顔を入れマンコを舐めはじめた。

「んっ、んんっ、、んんっ、、んっ、」

外なのか声を抑えているようだった。

俺はマンコから顔を外すと次に、胸を揉んだ。

そして乳首を刺激すると

「んんっ、、んっ、ふうんっ、、んんっ」

やっぱり手で声を抑えている。

俺はM先輩の手を掴み声を手で抑えれないようにした。

「抑えるのダメだよ?声聞こえないじゃん」

「うぅ///い、意地悪ぅ」

さて、そろそろかなと思い俺はチャックを開け中から俺のものを取り出しM先輩のマンコの中に入れ、動いた。

「あん!、、あっ、あっ、あっ、あっ、あああッ、こ、声、、抑えられない、、恥ずかしい///」

「可愛い声聞こえてるよ」

俺はスパートをかけようと腰の動きを早めた。

「あああッ、んんっ、、あっ、あっ、き、気持ちいい〜い、イキそう・・・あああッ、イッちゃうあああッ、んんっ、、あっ、あっ、あぁぁぁー!」

M先輩はビクッとするとイッテしまった。

俺も同時にイッテしまい。

また、繋がったままじっとしてた。

「へぇ〜二人共こんなとこでしてるんだ」

急に他の声が聞こえ振り向くと、M先輩の同級生で友達のH先輩がいた。

このあと、思わぬ方向に進むのであった。

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