ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった⑤

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2泊3日の予定だったが、そんなこんなでもう1泊することになった。

Mとめちゃくちゃヤッた後、サッとシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたら、

「うち部屋で寝てるから〜」

とあっさり部屋に戻ってしまった。

俺はMが寝た頃を見計らって2階へあがった。

Mの部屋を覗くと、Mは部屋着に着替えてベッドに寝ていた。

寝ているMに静かに声をかけたり、軽くつついたりしても反応がなかったので、着ているTシャツを少しめくった。

やはりブラはつけていなかった。

乳首が見えるところまでめくると、俺は無音のカメラアプリで何枚も写真を撮った。

あまりに起きないので、顔の向きやTシャツのめくり方にこだわって何枚も撮った。

そんなことをしていると俺はベッドの奥側に何か隠すように置いてあるのを見つけた。

小さな箱がベッドの奥側に隠してあった。

これは怪しいと思い、静かに開けてみた。

中には大人のおもちゃが数種類入っていた。

(M、こんなんでオナニーしてんのか?w)

とか考えながら箱を漁り、中の物を確認した。

電マやバイブなど5種類ぐらい入っていた。

匂いはしなかったw

俺はその中から、どうやらリモコンバイブであろう物を取りポケットにいれた。

Mは全く起きる様子もなかったので、箱を元に戻してリビングに戻った。

しばらく待つと、AとAママが一緒に帰ってきた。

「え!なんでいるの!?」

AママにはMが連絡していたが、秘密にしていたらしい。

Aは説明を聞くなり

「じゃあカラオケいこー!」

晩ご飯までカラオケに行くことに。

その前に着替えるというAについていき、こっそりバイブを渡した。

「これ、パンツの中いれて」

「なにこれw」

そう言いながらもすぐに入れて、着替えて出発した。

カラオケまでは歩いて10分ほどらしい。

ワクワクしながら家を出て、すぐにバイブのスイッチをオンにしてみた。

「きゃっ!!!」

いきなりでびっくりしたようだった。

「ん〜〜〜っ!!待ってなにこれっ!!」

かなり気持ちいいのか、立ち止まって身体を震わせながらこっちを見てくる。

「無理ぃ….止めて….あぁん!」

かなり大きい声で喘ぐので、1度止めた。

「気持ちいいの?w」

「これやばすぎ…」

カラオケに向かってまた歩き始めた。

時々いきなりスイッチをいれると、ビクビクしながら壁に手をついて立ち止まった。

「やばい…歩いてるだけで気持ちいいw」

カラオケが見えてきたところで、周りに誰も人がいないことを確認してまたスイッチをいれた。

「んんっ!!もうやばい….イきそう…」

「イッていいよw」

「無理!止めてぇ….んんんっ!!」

俺は黙って強さをMAXにした。

「あんっ!無理!イクイクイク!!!」

Aはしゃがむように座り込んで、体を小さくビクつかせながらイッた。

「外でイッちゃったねw」

「最悪〜w早く中入ろぉ」

すぐにカラオケの中に入った。

カラオケの個室に入ってからも、歌ってる間とかに時々スイッチを入れたりして、もう俺の興奮も限界だった。

「抜いてくれない?」

「ここで?」

そう言いながらも座っている俺の足元に座ってズボンを脱がしてきた。

「見つかったら嫌だから早くイッてよね」

Aはすぐにチンコを咥えてくれた。

Aが一生懸命に舐め始めると俺はまたバイブのスイッチをいれた。

「んんっ!!」

ちょっと眉をしかめながら俺の顔を見上げた。

「続けてw」

Aは時々喘ぎ声を漏らしながら舐め続けた。

スイッチを入れたり切ったり、時々強くしたりを繰り返していると、

「ん〜〜〜!!」

チンコを咥えたまま、舐めるのも手を動かすのも止めて、ビクビクとイッた。

少し頭を抑えると、また舐め始めた。

その後も俺がイクまでに4回はAがイッた。

「もうダメ….舐めれなくなっちゃう….」

「じゃあもうしないからイかせてw」

Aはイかせようと手でしごきながら咥えた。

Aのフェラはこの3日間でびっくりするほど上達して、めちゃくちゃ気持ちよかった。

Aの口内に出すと、Aは一瞬ティッシュを探したが、ごくんと飲んだ。

「うぅ、まずいw」

「ごめん、出すとこ無かったねw」

「あと、これもう取るよ」

Aはパンツからバイブを出した。

「びちゃびちゃww」

「Yのせいだから」

「ホテル行く?」

「もう体力が無理。死ぬw」

そのまま何曲か歌って帰ることにした。

2人で帰ると、もうAママとMは晩ご飯を食べていた。

俺とAも席に座って食べ始めると、

「Yくん、ビール飲める?」

「大好きです。」

「じゃあ一緒に飲んでもらおうかな」

Aママと乾杯することに。

AとMがご飯を食べ終わってからも、しばらくAママとお酒を飲んだ。

Aママは美人で爆乳だが、どうもお母さん感が強くてエロい目では見れなかったw

この日はお酒をだいぶ飲んだせいで、その後は何も無く寝てしまった。

朝はまだ日がでてない時間だったが、お酒を飲んだせいか、早くに目が覚めてしまった。

まだ誰も起きてないようだった。

Aにメッセージを送ってみたが、起きてない。

そこでふと、Mのリモコンバイブを借りっぱなし(勝手にw)だったのを思い出した。

リモコンバイブをポケットに入れて静かに階段をあがった。

俺は音を立てないようにMの部屋のドアをゆっくり開けた。

「うわっ!びっくりしたぁ」

Mはもう起きていた。

「何しに来たの!?」

「いや、えっと….」

もうバレてもいいやと思いポケットからバイブを出した。

「これ返しに来たw」

「えっ!?なんで持ってるの!?」

「昨日寝てるうちにここからw」

昨日勝手に漁った箱を開けながら言った。

「Aに使ったの!?」

「うんwMはいつも1人で使うの?」

「彼氏と使ってたやつ置いてるだけ!」

「じゃあ貰ってもいい?」

「いや、え…」

「どれが好きなの?」

「え、これ…」

Mはコードのついたピンクのローターを指さした。

「これでいつも1人でしてるの?」

「….うん」

「どうやってるのか見せてよ。これ見つけたこと、Aに秘密にしとくから。」

「まだ言ってないの?」

「うん、俺が持ってきたと思ってると思うよ」

Mは黙ってローターを持った手をズボンの中に入れた。

「んっ……あっ….」

Mは座ったまま下を向いて小さく喘ぎ始めた。

「いつも1人でイけるの?」

「ううん….自分じゃイけない」

しばらく見ていると、どんどんMの息は荒くなっていった。

「イキたかったら手伝うよ?」

「え….イキたい…」

「じゃあ抜いてくれたらいいよ」

俺は座っているMの目の前にチンコを出した。

Mはすぐにしゃぶりついた。

「M、自分で続けながらしてよ」

「え….」

Mはローターを当てながら舐めてくれた。

やっぱりめちゃくちゃ上手い。

しかも小さく喘ぎながら必死に舐めてくれるMがエロすぎた。

Mはしばらく舐めていたが、

「イかせて…イキたい….」

自分でパンツを脱ぎだした。

昨日はあんなに責めてきたMが求めてくることがめちゃくちゃ興奮した。

「ねえ、いれて欲しい…」

Mは仰向けに寝転ぶと足を広げたが、俺はちょっと意地悪したくなった。

「なに?ローターいれて欲しいの?」

そう言いながらローターを広がったMのマンコにいれた。

Mのマンコは既にびちゃびちゃで簡単にローターを飲み込んだ。

「あぁんっ!!!」

Mは相当我慢していたのか、入った瞬間にビクビクとイくと、ローターが締まりで押し出された。

「イケたねw」

「えぇ、いれてよ…」

「そんな言い方じゃぁな〜」

「いれてください。はやく…」

また自分でマンコを広げながら言うMに、襲いかかるようにしてチンコをいれた。

「んんんっ!!!やば….んっ…..気持ちいいっ…」

「静かにしないと皆起きちゃうよw」

「無理….またイク……んんんんっ!!!!」

イキまくるMにガンガン腰を振り続けた。

Mは必死に声を抑えながら何回もイッた。

「そろそろイクよ」

「中はダメ…口にちょうだい…」

俺はチンコを引き抜き、大きく口を開いたMの顔に思いっきりぶっかけた。

Mは口の周りだけ手で拭って飲んだ後、チンコを吸い取るように舐めてくれた。

「気持ちよかった。今日で帰るならこれで最後かな」

「もっとしたかったけどね」

Mのおっぱいを揉みながら喋った。

しばらくMと話をして、明るくなる頃にはリビングに降りておいた。

明るくなってAが起きてくると、この日も出かけることになった。

俺はもう帰る準備をして荷物を持った状態で出発することに。

Aママにお礼を言い、Mに駅まで車で送って貰うことになった。

「あれ、YってうちのL○NE知ってたっけ?」

「知らないね」

「一応交換しとこー」

俺の画面を読み込ませ、Mに俺の連絡先が。

「なんか1個送って〜」

そう言うとMから、

(またHしようね)

と送られてきた。

俺は慌ててAから画面を隠しながら、Mの車を降りて駅へ向かった。

Aと2人でどこに行こうと相談し、水族館に行くことになった。

近くの水族館まで電車で行き、そこでしばらく過ごしたが、昼過ぎには回り終わってしまった。

「この後どうする?」

なにげなく聞くと

「Y、もう1回ホテル行きたい..」

耳元でAがそう言った。

すぐに決定し、ラブホを探して向かうことに。

何軒も並んでいる駅に行った。

良さげなホテルを選んで入ると、フロントの横に貸し出し用のコスプレが何種類か置いてあった。

俺は適当に1つ持って部屋に入った。

「何持ってきたの?それ」

「えーっと、ポリスコスだってw着てくれる?」

「わー、可愛いー!」

Aは割とノリノリですぐに着替えてくれた。

着替えてみると、海外ポリスっぽい制服の超ミニスカートで上も丈が短いバージョンって感じだった。

谷間もお腹も出て、パンツも全く隠せず恥ずかしがるAの写真を何枚も撮った。

この日は白のレースっぽいパンツだった。

しばらく撮影会をした後、ゆっくりキスをしてベッドへ。

コスプレにこだわりがあった訳ではないが、脱がすのはもったいない気がして、パンツとブラジャーだけを脱がせた。

「これ持って帰ってもいい?」

「え、帰り着るの無くなるけどwまあいいよ」

Aのパンツとブラジャーをサッとカバンにいれた。

カバンを置いている横の棚に電マが置いてあった。

「これしてみる?」

「えー、昨日もしたじゃん」

と話しながらもAのところまで持って行き、パンツの上から当てた。

すると、昨日のローターとは比べ物にならないぐらいの反応だった。

当てた瞬間、Aはビクンっと反応し小刻みに震えた。

すぐに電マを持っている俺の手を押さえつけた。

「待って!!これやばすぎ!無理w」

「そんなに?w」

もういちど当て始めると、次は抵抗しなかった。

さっきみたいにビクンっと反応した後、20秒ほどでイッた。

感じすぎると声も出ないらしいw

「これダメw….やばいw」

電マでしかイカなくなったら困ると思いすぐ辞めたw

少しフェラをしてもらい、正常位でいれた。

1回イッたAは感じやすくなっていたのか、何度もイッた。

俺も1回イッたところでお風呂に入ることに。

2人でお風呂に行くと、お風呂から外に出れるようになっており、外には露天風呂とは言えない程度のバスタブとシャワーがあった。

外のシャワーを浴びてバスタブにお湯を張って2人で入った。

中で触りあっているうちに俺のチンコは復活し、Aにパイズリを頼んでみた。

「できるかなw」

Aも十分な巨乳だったが、挟んでみるとチンコが隠れ切るほどではなかった。

慣れないパイズリを一生懸命にやってくれているAがまたエロかった。

「生でいれてもいい?」

なんとなくダメだと思っていたが、ベッドまでゴムを取りに行く余裕もないぐらいに興奮していた。

「うん、生でしてみたい。」

と、驚く様子もなくお湯から上がって壁に手をつきお尻を突き出してきた。

ゆっくりいれると、ぬるっと簡単に奥まで入った。

「んんあぁ….生やば….」

外だからか小さめの声で言った。

だが、ゆっくり腰を振り始めると、

「んっ!んっ!気持ちいいっ!!!」

かなり大きい声で喘ぎ出した。

別に隣に聞こえてもいいかと思い段々激しくすると、Aは膝をガクガクさせながら崩れ落ちるようにイッた。

何回か立たせて入れ直して、またイッてを繰り返したが、Aの体力の限界だったようで、最後はフェラで抜いてくれた。

「ごめんね、あたしばっかり気持ちよくなって。」

「気持ちよかったなら嬉しいよw」

ちょっと泣きそうになりながら謝るAがまた可愛かった。

その後は2人でイチャイチャしながらしばらくお風呂を楽しんでホテルを出た。

俺の帰りの新幹線の時間があったので、駅でお別れして俺は新幹線で帰った。

帰ってからもまた電話でオナニーは続いたが、俺はこの4日間でAとMの下着を手に入れ、家でのオナニーもかなり捗った。

続編が遅くなり申し訳ありません。(途中まで書いては消えてしまうを学習せず何度も繰り返していましたw)

まだまだ続編、番外編書いていくので評価お願いします。

タイトルも味気ないので変えていこうかと思います。

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