ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった③

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俺とAはついに直接会おうという話になった。

ディズ○ーに行き、Aの実家に泊まり東京観光、もう1晩泊まり、お昼頃に帰るという予定でした。

Aの家は父親が帰ってこない週が月に1週ほどあり、そのタイミングなら泊まりに来ても大丈夫とのこと。

お互いに5日間ほどオナニーしないように約束していたw

最初の待ち合わせは、ディズ○ー前の駅前になった。

朝集合になったので、俺は前日の夜から近くのネカフェに泊まった。ムラムラと緊張で寝れたもんじゃなかったけど、朝7時ごろにば待ち合わせの駅に向かった。

駅前でしばらく待つと

「もうすぐ着くよ」

Aからメッセージがきた。

ソワソワしながら改札の前で待っていると、キョロキョロしながら改札を抜けてくるAの姿が見えた。思っていたより小柄で想像以上に華奢な体だった。

首元が広めのオーバーサイズのTシャツに短すぎるミニスカート。少し谷間も見えるししゃがめばパンツも見えそう。化粧もいつも見ていたより濃い気がした。

俺が手を振るとこっちに気付き歩いてきた。

「やっと会えたね〜」

「…こんにちはw」

Aはめちゃくちゃ緊張していた。

しかし、さっそくディズ○ーに向かって歩き出すと、

「手繋ぎたい。」

と小さな声で言ってきた。

可愛すぎてすぐに手を握ってあげると嬉しそうにしていた。

ディズ○ーに入ってからしばらくすると、お互いの緊張も解けていつもの電話のように話せるようになった。

今までのことや昨日の夜は緊張してAも寝れなかったことなど、話が止まらなかった。

もちろん日課のようになったオナニーの話にもなり、ムラムラが込み上げた。

とはいえ、夢の国の中で体を触るチャンスなんてそうなかった。

ずっとムラムラを抑えながら夕方頃になり、落ち着いた暗いアトラクションに乗った。

8人乗りの船で真っ暗の洞窟に入っていくやつ。

俺とAはたまたま船の1番後ろに座れた。

最初は手を繋いで大人しく乗っていたが、誰にも見られない位置だと確信し、Aのスカートの中に手を伸ばした。

Aはびっくりしたようだったが止めようとはしなかった。

パンツの上からなぞるように触ると、なぜかもうびちょびちょ。

「やめて。もう我慢できなくなる。」

そう言いながらズボンの上から俺のチンコをスリスリと確かめるように触り、スカートの中の俺の手を退けた。

ディズ○ーの中ではそれだけ。あとは長い待ち時間の時に抱き合ったりとか、人が周りにいないとキスをしたりしたぐらい。

暗くなってきた頃には、電車に乗ってAの家に向かった。

電車の中で2人で爆睡。最寄り駅から乗ったバスは座れずで、AとイチャイチャできないままAの家に着いた。

家に入るとAママと飼っている犬が出迎えてくれた。

Aママは初めて見たが、かなり若くて美人だった。あとあと年齢を聞くと37。しかし、大学生の俺にはギリギリおばさんに見えた。

自己紹介も済ませ、Aママが準備してくれたご飯を食べていると、2階からMが降りてきた。

「あ、Yきたんだ。はじめまして〜。こっち見ないですっぴんだから!」

と顔を隠しながら歯磨きしたり犬と遊んだりしていた。

Mとはゲームでは話していたが、それ以外では全く関係がなかったので知らなかったが、めちゃくちゃスタイルがいい。

身長はAと比べるとかなり高い。165ぐらいはありそうだ。おっぱいも下手したらAよりもデカいかもしれない。おまけにお尻まででかくて、漫画のキャラみたいなスタイルだった。

しかも、寝る前だからかヨレヨレのTシャツに薄いテロテロのズボンでさらにノーブラ。

乳首の位置は見えるし谷間は見えるし屈めば黒っぽいパンツまで透けていた。

女の子だけの家庭ってこんなもんなのか…と驚きながらも勃起したチンコを必死に隠していた。

ご飯を食べ終わると、Aが先にお風呂に行った。

リビングでAママとMと3人で座って今日のディズ○ーの話をした。

その間もMのエロい体に釘付けになっていたが、Mは全然気にしてないようだった。

Aがあがってくると、俺もお風呂に入るよう言われて脱衣所にAと交代で入った。

服を脱ぎながらふと足元を見ると、洗濯カゴが目に入った。

バスタオルが被せてあったが、中に今日のAの服が入っているのは見えた。

もしかしたら、と思い罪悪感はあったが洗濯カゴに手を伸ばした。

今日Aが着ていた服を手に取り、ちょっと匂いながら退けると、見覚えのないTシャツと短パンと青いブラとパンツが。

Aママはまだお風呂に入ってないようだったので、これは十中八九Mの下着。

タグを確認すると「F65」。さすがお姉ちゃん!Fカップなんて見たことない。と、めちゃくちゃ勃起した。

一応匂いだけ嗅いで元に戻し、お風呂に入った。

お風呂をあがってリビングに戻ると、AとAママだけになっていた。Mはどうやら先に寝たらしい。

Aママはすぐお風呂に入っていった。

やっとAと2人きりになれた。

「こっちの部屋にYの布団敷いてくれたよ。」

とAに案内されて和室に入る。

ドアを閉めて抱きしめてキスした。

そのままAの着ていたTシャツの中に両手を潜り込ませた。

ディズ○ーでは下しか触れなかったので初めてAのおっぱいに直接触れた。

ブラをしていなかったので、柔らかくて重たいおっぱいを揉みまくった。

硬くなっていた乳首をつまむと、

「んっ….ママお風呂短いから…」

「もうちょっとだけ。」

Aを布団に寝かせ、乳首を舐めながらズボンの中に手を入れた。

パンツの上から触って分かるぐらいびちょびちょに濡れていた。(この子は常に濡れているのかw)

「あんっ….やば….気持ちよすぎ….」

ちょっと触っただけで割と大きな声で喘いで体をビクつかせていた。

ちょっと強めにクリをいじると、

「あっ….だめっ….それイっちゃう!……んんっ!!!」

いつものオナニーでもすぐイクAだが、本当に一瞬でイッた。

「もうちょっとしていい?」

そう聞くと返事を聞く前にまたクリをいじった。

「あー!…んっ!」

「ちょっと声でかすぎw」

「んっ!….むりぃ….またイク……」

今度は自分で口を抑えながらビクビクしながらイッた。

すると、お風呂のドアの開く音が。Aママ本当に早いw

Aは慌てて服を着ると、2人でリビングへ。

その後はそれぞれ部屋に戻って、俺も和室の布団に入ったところで、疲れていたからか気絶するように寝た。

朝になり、明るくなってきて目を開けると、化粧ばっちりのAが布団の横に座ってスマホを触っていた。

「起きた?」

時計を見るとまだ7時。

Aは俺の布団に入ってきた。

「たぶんまだ皆起きてこないから。」

そう言いながらパンツの中まで手を入れてきた。

オナ禁していた上に、昨日のAとの事やMのエロい格好で溜まりに溜まっていたため、一瞬でギンギンに勃起した。

「昨日我慢してたよね。舐めていい?」

と言いながら、チンコをかなり深くまで咥えた。

特別上手いわけではなかったが、めちゃくちゃ気持ちよかった。

嬉しそうな顔でこっちを見ながらチンコを咥えるAに興奮しすぎて、限界が早かった。

「もうイきそう。口に出していい?」

Aは咥えたまま頷いた。

手も合わせてイかせようするAの口の中に思いっきり出した。

「んーーー」

Aの口がぱんぱんになるほどの量が出た。

その後Aのことも昨日のようにイかせたら、Aの喘ぎ声のせいか、犬が起きて吠え始めた。

「あーあ、みんな起きてきちゃうね」

とリビングに行ってテレビを見ていることにした。

Aママが起きてきて、すぐ朝ごはんを用意してくれて、そのまま仕事に出かけていった。

Aママが出ていくと同時に、今度はMが起きて、2階から降りてきた。化粧は終わっていたが、服装は昨日のまま。

写真で見ていたより全然美人で、顔も体もめちゃくちゃタイプだった。さっき抜いてもらったのに勃起したw

Mが朝ごはんを食べ終わると、AとMが犬の散歩ジャンケンを始めた。

負けた方が行くらしいw

どっちが行ってもどっちかと2人きりになれると期待しながら見ているとMが勝った。

「せっかくYいるのに〜」

と文句を言いながら犬を連れて散歩に行った。

毎朝20分ぐらいは散歩するらしい。

「コーヒー飲む?」

Mが冷蔵庫からペットボトルのブラックコーヒーを出していれてくれた。

人の家のコップだったからか、飲む時にちょっとこぼれて服にかかった。

「ちょっと、大丈夫?」

「ごめんごめん、でもこれパジャマだから大丈夫」

と、俺はその場ですぐTシャツを脱いだ。

「え、Y、筋肉すごくない?」

Tシャツを脱いだ俺を見て、Mが近づいてきた。

「えー、すごー。うち筋肉好きなんだよねw」

っと、上半身裸の俺の腕や胸をベタベタ触ってきた。

2人きりでこの距離に来られると、めちゃくちゃムラムラし始めた。

「Mのおっぱいもめちゃくちゃすごくない?」

「触ってもいいよ?wAには秘密ね」

すぐ勝手にTシャツの中に手を入れて揉みまくった。

「あっ!…直接?wAよりおっきいでしょ?….んっ」

Aより明らかにデカい上に感度までめちゃくちゃ良い。

乳首をちょっと触っただけで体がビクッとなる。

「やばっ….Y、触り方エロい….」

Mは感じながら、手は俺のチンコに伸ばしていた。

「めっちゃ勃ってる…抜いてあげよっか?」

そう言いながらパンツの中に手を入れてチンコを掴んだ。

さっき出したばっかりなのに、自分でもびっくりするぐらい勃起していた。

しばらく触りあっていると、Mはソファーに座っている俺の前に向かい合って膝をついて座った。

黙ってパンツを脱がされ、そのままチンコを咥えた。

「やば。うまっ」

ちょっと舐められただけで声が出そうなほど気持ちよかった。

しかし、Mが咥えてすぐ、犬を連れて帰ってきたAが窓の外の遠くに見えた。

「A帰ってきたわ」

「残念、じゃあ後はAにしてもらってw」

俺は急いで着替えた。

それからAと俺は少し観光に出かけることに。

Mが車で駅までおくってくれることになった。

Aと俺は後部座席に乗り込み、俺が運転席側に座った。

走り出すとすぐにAが横になって俺に膝枕の形で寝転んだ。

「AもYも寝てていいよ。20分ぐらいかかるから。着いたら起こすね」

Aは眠かったようだが、俺はムラムラが収まっていなかった。

寝転んできたAの顔のすぐ横で勃起が収まらないチンコを出した。

Aはびっくりしながら黙って咥えてくれた。

Mは運転中で、全然後ろなんて見ないから、Aもノってきて、時々わざとジュポジュポと小さく音をたてた。

信号待ちでMが音に気づいて振り向くと、Aは奥まで咥えて寝たフリ。全然バレなかった。

さらに後部座席に置いてあったブランケット?みたいなのをAに被せてその中でAのおっぱいを揉んでいた。

「Aは寝ちゃった?」

「うん」

「今日はどこ観光するの?」

「浅草かな〜」

Mと普通に会話をしながらAにフェラされている状況にめちゃくちゃ興奮した。

ただ、さすがに車の中で出すのはと思い、また我慢する羽目になった。

駅に着くと、

「帰りも来てあげるから時間だけ教えてね〜」

とMは帰っていった。

「気持ちよかったw」

ちょっと笑いながらそう言うとAは恥ずかしそうに

「Hしてみたい。ホテル行きたい。」

と言うので観光そっちのけでラブホに直行することに。

昼間に入るとサービスタイムかなんかで、夕方の18時ぐらいまでいられた。

Aは初めてのホテルだったみたいで、俺はちょっと見栄を張ってどう見ても高そうな部屋を選んだ。

部屋に入るとかなり広く、ピンクの証明にバカでかいベッド、部屋の奥に螺旋階段が付いていたw

「すごー!なにこれ〜」

螺旋階段は上がってみると屋上に繋がっていて露天風呂と岩盤浴があった。

しかし、もうムラムラが止まらない俺はAをベッドに連れていき、一目散に脱がせておっぱいを舐めまくった。

パンツ触ってみると今日も既にびちょびちょ。パンツの中に手を入れてクリをいじった。

「あああっ!!…きもちいいっ!!」

Aはいつも我慢している喘ぎ声を思いっきり出した。

パンツの中で、中指を1本マンコに入れてみた。

「んんっ!変な感じ。自分でする時いれないから。初めて…」

処女どころか、あんなにオナニーしてたのに指すらいれた事がなかったらしい。たしかにいつもクリをいじってた。

「ちょっと動かしていい?痛くない?」

「痛くは無い。変な感じw」

中指をちょっと動かすと

「ちょっと気持ちいいかも…んっ…」

と、あまり反応しなかったので1度指を抜いて、次は薬指と中指で2本いれてみた。

濡れすぎていてスルッと入った。

「痛くない?」

「やばい、気持ちいい。動かしたらやばいかも」

そう言われたのでちょっと動かしてみると、

「はんっ….あっ….やばい…..気持ちいい」

クリを触った時より反応がいいかも。

少し激しめに触ると、

「あ!無理!イクイクイク!!!」

そう言うと大きく腰を浮かせて思いっきりイッた。

マンコが締まりすぎて指は外に出てきてしまった。

「ねえ、Yのいれてほしい。」

もうギンギンに勃っていたので、すぐゴムをつけた。

「いれるよ?」

正常位でゆっくりといれた。

処女とは思えないぐらいスっと入った。

「ちょっと痛い。ちょっと待って。」

しばらくいれたまま抱きしめていると

「大丈夫かも。動いていいよ」

ゆっくり腰を動かした。

Aの中はめちゃくちゃ気持ちよかった。締まりがいいなんてもんじゃない。

ゆっくり動かしていたはずの腰はどんどんスピードがあがっていった。

「ごめん。きもちよすぎ。痛かったら言って」

「あんっ!痛くないよ!んっ!きもちいいっ!」

Aは喘ぎまくりながら急に目を瞑ってビクビクした。

「もうイッたの?」

「Yのがはいってるの気持ちいい」

そのまま正常位で突くとAは全部で5回ぐらいイッた。

「大丈夫?」

「もっとしたい。つぎあたしが上になる」

騎乗位がしてみたかったらしい。

Aが上になり、自分でチンコを持ち、マンコにあてがって腰を落としていく。

「んんんっ!!奥まで入ったらイきそう…」

途中まで入れてはビクッとなってちょっと腰が浮く、を何度か繰り返していた。

下からAの腰を掴んでグッと奥までいれてやると、

「んんあああっ!!!」

体をくの字にしながらビクビクイッた。

騎乗位は無理そうだったので正常位戻して入れ直した。

またAは何度かイき、俺もやっと1発出した。

お互いにあんまり寝てないのもあって、疲れがどっときた。

「露天風呂いこっか」

「やったー」

それからは高級ホテルを2人で楽しんだ。

「ママに今日どこ行ったのかって聞かれるかもw」

「適当に浅草のこと調べとこうw」

口裏を合わせてMに駅までの迎えを頼み、Aの家に帰った。

少し長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

また続編希望いただければ続き書いていきます。

(今回は1回ひと通り書いたのが全部消えたので少し時間がかかりました。すみません。)

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