初めての投稿のため、読みにくい点あるかもしれませんが、ご容赦ください。
俺の大学時代に荒○行動というゲームが大流行していた。流行に流されるのが好きではなかったが、春休みであまりにも暇で、1人で始めてみることにした。
4人でチームを組んで遊ぶゲームだが、1人でやると自動的に他のプレイヤーとチームを組まれる。このゲームにはボイスチャット機能(以後ボイチャ)があり、自分の声で話しながらプレイできる。
最初に組まれたチームが、俺(ボイチャなし)女の子(ボイチャあり)オッサン(ボイチャあり)性別不明(ボイチャなし)だった。
女の子(以後A)とオッサンは喋ってはいたが、一緒に遊んでいるわけではなくたまたま組まれたようで挨拶して、どうやら初心者であろうAに教えながらプレイしていた。
このAの声が可愛子ぶった感じじゃないのに本当に可愛くて、1試合終わったあとすぐにフレンド申請を送った。
するとすぐにフレンドになってくれ、同時にチームを組んでくれた。
「さっきの人ですよね?」
Aの方からボイチャで話しかけてきた。
お互い自己紹介をしてみると、Aは17歳で俺と同じように春休みで暇になってついさっき始めたという。
ゲームも面白かったがAと話をするのが楽しくて何時間も続け、その日は終わった。
その日の会話で彼氏がいないことがわかり(俺も彼女なし)、次の日も一緒にゲームをする約束をした。
そのまま何日も一緒にゲームをしているうちに、他にも仲のいいフレンドが出来ていき、みんなでワイワイゲームするようになった。
Aと喋りながらやっていると出会い目的であろうオッサンフレンドがほとんどだったが、その中でも話の面白いオッサンと一緒にやっていた。(オッサンといっても30前後)
ただ、オッサンが上手に下ネタを振ってくれるので、何カップかと皆でAに聞きまくったところ、
「そんなに大きくないけど、ブラはE…」
と、教えてくれた。
毎日一緒にゲームしてたJKがEカップ、それだけで抜けたw
さらに、顔を見たいと言うオッサンもいた。Aはあまりにチヤホヤされるのが嬉しかったのか、ゲームのアイコンを少しだけ顔のわかる写真にしてくれた。
顔は正直期待していなかった。もしブスだったらと思うと、見たくない気持ちもあったが、なんと顔までめちゃくちゃ可愛かった。(弘中アナっぽい感じ)大人しそうな雰囲気で化粧も薄く、童顔な感じ。
そうした頃に、今まではゲームの中でしか話さなかったが、連絡先を聞き、2人で電話をするようになった。
話を聞くと、Aは関東に住んでいて、俺は九州。会えることは無いだろうという感じだったが、どんどん仲良くなっていった。
Aは真面目で勉強もできるようで、こんなに清楚で可愛い子がEカップというのがずっと頭から離れず、電話をしている間もエロいことばかり考えていた。
そのうち、電話でも少しずつエロい話をするようになっていき、Aが普段から1人でオナニーをすることがわかった。
「オナニー電話で聞かせて」
と、もうエロいことしか考えていない俺がしつこく頼むと、
「Y(俺)が顔見せてくれるんなら…ちょっとだけなら。」
なんと条件付きだがオッケー。1度電話を切ってすぐに顔写真を送りつけ、すぐにまた電話をかけた。
「ほんとにするの?」
と恥ずかしがっていたが、なんだかんだで始めてくれた。
「はぁ…んっ…..んっ…..」
少しだけ息が荒くなり小さな喘ぎ声しか聞こえなかったが、めちゃくちゃエロかった。
「もっと声出して」
と言うと
「んっ…となりに…お父さんがいるから…あっ…」
と小さな声で返事をした。
そのあと1分ほど続いたが、
「そろそろおわり〜」
とその日はすぐに終わってしまった。
その後もたまにお願いすると、少しだけ聞かせてくれ、電話を切った後めちゃくちゃ抜く、というのが続いた。
しかも、ゲームはまだオッサン含め一緒にやっていたので、オッサン達が必死に口説いているこの子のオナニーを俺だけ聞いてる、というのがさらに興奮した。
俺も顔を見せてから、時々ビデオ通話もするようになり、今度は
「おっぱいを見たい」
と頼んでみた。
また何かしら条件付きだったが(忘れた)、ビデオ通話でならちょっとだけ見せてくれることになった。
Aは自分の部屋でベッドにスマホを立てかけ、全身を映しながら着ていたTシャツを脱いだ。
「恥ずかしい…」
と手で隠しながらだったが、真っ黒の花柄のブラが見えた。おっぱいは隠れていたが、腕やお腹はめちゃくちゃ細かった。
「手下ろして」
そう言うと3秒ほど手を離してくれた。
たしかに言っていたようにEカップと聞いて想像していたよりボリュームはなかったが、深い谷間がしっかりとあった。
「スクショしたらブロックするからね!」
そう言いながらすぐに隠したが、
「約束通りブラも外してくれる?」
と頼むと、恥ずかしいとかなり渋った。
それでも、しつこくお願いしていると、
「一瞬だけね?」
と、隠していた手を離した。付けていたブラはフロントホックらしく、カップの間を両手で触ると、パチンと音がした。
ホックを外してくれたが、まだAが手で持っている。
「いくよ?」
そう言うと本当に一瞬だけブラを両側に開いて見せてくれた。
綺麗なピンクで小さめの乳輪だった。
これをきっかけに、ビデオ通話で体を見せることへの抵抗が少しずつ無くなっていったのか、毎日のようにおっぱいを見せてくれたり、パンツを見せてくれたりした。
オナニーも相変わらず電話で聞かせてくれていたが、いつも1分ほどで終わりにされてしまう。物足りなくなってきた俺は、
「オナニーしてるとこビデオ通話で見せてよ」
とさらに要求してみた。するとすんなりオッケーだったが、
「そのかわりYも一緒にしてね?」
ということだった。俺は何も見せないという約束で(理不尽w)お互いにオナニーすることになった。
Aはいつものようにベッドにスマホを立てかけ、ベッドに横向きに寝ると、ズボンを履いたまま中に手を入れて触り始めた。
それでも十分勃起していたが、
「上脱いでくれない?」
と頼むとTシャツを胸の上までまくりあげて見せてくれた。濃いめの赤のブラだった。
「お父さんが階段上がってくる音が聞こえたらすぐ隠せるようにね」
体を横向きにして寝ているから、おっぱいが潰れてめちゃくちゃエロかった。
おっぱいはあまり感じないそうで下ばかり触っていた。触っているところも見たいと頼むとすぐにズボンを脱いでくれた。
パンツもブラとセットで濃いめ赤だった。
パンツの上から触っているだけで、どんどん息が荒くなっていった。
「んっ….はぁ…..Yもしてる?…」
興奮しすぎてすぐにイッてしまいそうだったので、ゆっくりチンコを触りながら
「うん」
と答えると
「気持ちいい?…んっ….」
と聞いてきた。
「気持ちいいよ。Aは?」
「気持ちいい….あんっ….イッちゃいそう…」
いつもはちょっと触って終わりだったのが、この日はAもかなり興奮しているようだった。
「あっ….イッちゃう…イッていい?…」
俺はセーブしながら触っていたから、まだだったが、Aはそう言ったあと、
「…んっ!!!!…….」
とかなり声を我慢しながら大きく腰を浮かせてイッた。
「はぁ….ごめん…先イッちゃった…もう1回していい?」
Aはそのままもう一度パンツの上から触り始めた。
「Yがイクまでするね…んっ…」
俺にもイッてほしかったようでそう言ってくれたが、これがエロすぎて、イッたらもったいない。何回もイッてるところが見れるかもと思い、まだ出そうとはせずにいた。
Aは1度イッたからか、もう止まらない感じだった。
「またイッちゃうかも…あんっ….Yは?まだ?…」
「気持ちいいけど、もうちょっと。いっぱいイッていいよ」
そう言うとAはさっきより更に大きく腰を浮かせて、ビクつかせながらイッた。
このあともAは1人で更に3回ぐらいイッたあと、
「そろそろ限界..はぁ…一緒にイッて…」
俺は正直最初からいつでもイける状態だったので
「じゃあそろそろ出すよ」
と言うと、
「うん….あんっ…またイクっ!!!」
とイッたAを見ながら俺も出した。
Aは以前からオナニーを聞かれたり体を見られたりするのに興奮していたようで、俺が見ながらオナニーしているのが気持ちよかったそう。
それからもこの相互オナニーは何度も続いた。
そのうちAの方から
「付き合って欲しい」
と言われた。
まだ会ったことも無いし、電話だけの関係だったが、ゲームでたまに俺が女の子と喋ると、不安になっていたらしい。
Aとはそのまま付き合うことになった。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
反応があれば続きを書きたいと思います。