ゲームで知り合った自称名器の生意気なJKを一日中セックス漬けにした。前編

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数年前、学生だった頃のお話です。

当時の私は性欲が強いことを除けば、どこにでもいるような普通の専門学生でした。

ある日の事、当時やり込んでいたゲームを4人でする約束をしていた。

しかし、急用で2人が集まらなかった為に私は2人でボイスチャットを繋ぎながらゲームをした。

その時、一緒にゲームをした女の子がメイちゃんだ。

高校1年生なりたての女の子だが、中学生の頃から不登校気味で基本暇なせいか最近では1番一緒にゲームをしていた。

なんだかんだで数ヶ月の付き合いになり、年齢差はあったがタメ口でなんでも話せるくらい気楽な存在だった。

長時間ゲームをして疲れた私たちは休憩がてらに雑談していた時だった。

「あぁ〜最近ゲームもだるいしリアルもだるいな〜。」

「まあ今日は2人やったしゲームはしょうがないやろ。リアルはなんかあったん?」

「高校入ってから一回もエッチしてない。」

いや大半の奴はそうじゃね。と、心の中で思った。

「それは辛いな。でも前に高校入ってすぐ先輩の彼氏できたって言ってなかったっけ?」

「すぐ別れた。手でしたらすぐ出すし。中入ってもすぐ出すし。全然イケない!」

高二男子に一体何があったのか凄く気になるが空気を読んで口を挟むのはやめた。

「あぁ〜もうレイプされてもいいから中イキとかしてみたいわ。」

「レイプはアカンやろ(笑)てか中イキした事無いのね。」

「全然ない。そもそもオナニーでしかイケない。なんで男って中入れたらすぐ出すの?ゴム勿体なくない?」

「我慢できなかったんだよ。チェリーボーイおつ。」

「ウッザ!まあ私のオマンコが名器なせいかな〜。みんな気持ちいい気持ちいい言ってるし(笑)」

「さぞ気持ちいいんでしょうねー(棒)」

「信じてないやろ!このロリコン!」

「ロリコンちゃうわ!」

「成人して私の身体に興味ある時点でロリコン!」

メイちゃんに罵倒されながらエッチな話を続けていると

「てかそんなに名器なんやったら入れてみたいわ(笑)」

軽い冗談のつもりで言った一言だった

「うわ、やっぱりロリコンじゃん(笑)まあ別にいいけど。」

「いやいいのかよ!」

「いいよ〜別に?来れるんやったら。」

「是非行かせてもらおっかな。〇〇県行ったことないし近いし旅行にちょうどいいわ。」

「行くじゃなくってイクの間違いでしょ(笑)」

「ほざいでろ(笑)」

あっさりと会う約束が決まった私達は日程を合わせた後、いつもと変わらない感じでお互いお休みを言ってその日は眠った。

それから数日後

私はメイちゃんが待つ街へ電車に乗って向かった。

街に着いてからは観光がてら昼食を取り、しばらくしてからホテルへ荷物を置きにいった。

「さあ、行くか。」

メイちゃんとのセックスを想像するだけで私は少し勃起し始めた。

会う前に互いの写真をいくつか交換していたが、メイちゃんはアイドルの姫野ひなのさんに似ていて可愛らしいアイドルのような顔だった。

生意気でスケベなこの可愛らしい女をどのようにイカせてやろうかと考えるだけで興奮が止まらない。

私は軽く荷物をまとめると待ち合わせのネカフェの場所をしっかりと確認してからホテルを出た。

真昼間っから股間を少し勃起させたまま早歩きで街を歩く。目を下にすれば勃起しているのは明白で恥ずかしい事だがこの時は早く行くことで頭がいっぱいで特に気にしていなかった。

「ふぅ…。」

お店に到着した私は直ぐにメイちゃんの部屋を探す。そして部屋を見つけた私は事前に決めていた合言葉代わりのドアノックをして、自分の存在を知らせる。

しばらく待っているとドアが開き、中から少女が現れた。

「あつき?」

写真通りの可愛い顔、聞きなれた声。メイちゃんだ。

私は素早くドアを閉め部屋の中に入った。

「メイちゃん、キスしよ。」

右手で唇を引き寄せる。

「え!んん…。」

左手で後頭部を支えながら優しく髪を撫で、サラサラとした感触を味わう。

ちゅ…ちゅ…

メイちゃんは私の胸を両手で押して離れようとしていたが、その力は弱い。

唇を甘噛みで軽く吸い上げながら徐々に口を開かせつつ顎に添えていた右手でメイちゃんの耳を触る。

ピクピクと小さく反応するメイちゃんに興奮する。

可愛いなぁもっと触りたい。

耳から首までをゆっくりと指で撫で唇と唇を挟んで少しづつ口を開けるように促す。そして自然と口が開いてきたところで舌を入れていく。

ぴちゃ…じゅるる、じゅる…。

「んっ、んん…。」

互いに舌を絡めてしばらくしてから、私はメイちゃんの背を少し後ろへ反らせて舌を唾液ごと吸い上げた。

舌を橋渡しに唾液を流すとメイちゃんはそれを飲み込んだ。

「ゴクッ。…はぁはぁ…がっつきすぎやろ、変態…。」

生意気な口からはヨダレが流れて、目はトロンと虚ろになっており顔は少し赤くなっている。

少女はメスの顔へと変化していく。

最初私を跳ね除けようとして私の胸にあったメイちゃんの両腕は、今では私の背中へと移動して抱きしめている。

しかし口は生意気なところを見るにまだ余裕はありそうだ。

私はメイちゃんを抱き抱えて歩き、メイちゃんを前にしてソファに座った。そして後ろからおっぱいを大きくゆっくりと揉みしだく。

後ろから耳を甘噛みしつつ私は耳元で話かける。

「スカート捲って。」

「嫌…。」

「嫌じゃないでしょ?下着没収ね。」

器用にブラを抜き取ったあと服の下に手を突っ込み直接おっぱいを揉む。ブラをみるとCカップだった。

手に収まる丁度いい大きさのおっぱいを揉みしだく。確かな柔らかさを楽しみながら耳や首を舐める。

「んっ!ぁ…ん…。」

時折乳首を触るとビクンッ!となるメイちゃんの反応は凄く可愛らしくてもっといじめたくなる。

あまりに反応が楽しくて、私は暫くおっぱいをずっと虐めていたが時間を思い出し両手を太ももへと伸ばす。

「細くてスベスベ…フッ。」

ふとショーツへと手を伸ばすと布部分が湿っていた。それに気づいた私は手をショーツの中に突っ込みメイちゃんの割れ目へと手を伸ばした。

その手をメイちゃんの前に持っていき2人で観察する。

ネチャ…

「えっろいマンコしてるわ。味もうんめ。」

自分の指を舐める。

「や…。」

「やじゃないでしょ。こんなに股濡らして。」

私は立ち上がるついでにメイちゃんからショーツを奪い取り、椅子に座るメイちゃんのオマンコの前に顔を近づけた。

「やっぱり濡れてるじゃん。」

毛は剃っているのかほとんど生えておらず、愛液に濡れて全体が光っている。

まるで処女のような綺麗に形の整ったマンコはヒクヒクとピンク色の中を見せ、卑猥に男を誘惑する。

「メイちゃんオマンコめっちゃ綺麗じゃん。尻の穴まで綺麗だし、とてもビッチには見えないなぁ。」

「うっさい…。」

メイちゃんは目を逸らし小さな声でそう言った。

「ごめんごめん、言葉は不要か。こんな美味しいそうなオマンコ、放置したら失礼だよな。」

私はスカートの中に顔を突っ込み、舌全体を使ってオマンコを舐め回した。

「あっ!はぁ…やぁ…ぁ。」

思わず大きな声を上げてしまったメイちゃんはここがネカフェなことを思い出したのか声を我慢しながら抵抗してくる。

「舐めにくいなぁ。」

私は持ってきていた手錠をポケットから出してメイちゃんの両手を後ろへ縛った。

「離して…。」

私は下の服を全て脱ぎ、メイちゃんの首を軽く掴んだ。

「離すわけないやろ。俺はメイちゃんを犯しに来たんやぞ。」

「犯す…?」

「そうや。ほら、俺のチンコ見ろ。」

いきり立つ肉棒を見せつける。

「これでメイちゃんのオマンコ滅茶苦茶にするから。」

「んんっ!」

首を絞め無理矢理キスをする。息が苦しいからかメイちゃんの方から舌を絡めてくる。

呼吸の限界まで口内を貪った後、ゆっくりと口を離すと互いの舌の間に透明の糸が引いた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

私は顔を下に戻し、今度はクリトリスごと舐め回した

ぴちゃ、ぴちゃ…じゅるる…

腰を浮かせながらも必至に喘ぎ声を我慢するメイちゃんをみると可愛くてますます虐めたくなる。

溢れ出る愛液を舐めながら私はズボンを脱ぎ始めた。そんな時、メイちゃんのオマンコが大きくビクついていた。

私は舐めながら愛液で指を濡らし、割れ目に指を挿入した。

クチュ…

しっかりと濡れほぐされたメイちゃんオマンコは、私の指2本を軽々と呑み込み締め付けてくる。

メイちゃんの反応を見ながら指を動かしていく。

クチャ…クチャ…

「んぁ…んっ…」

「メイちゃんのオマンコ凄い吸い付きやな。」

自分の指に吸い付く膣内の感触に驚きながらも左手でメイちゃんの太ももを掴み、舌と手の動きを早くする。

「んんん…ぁ…ィ……ク…!」

ピシュッ!っと少しだけ吹いた潮に右手がビショビショになった。

そろそろか。そう思った私は手錠を外してあげた。

「立て。」

無理やりメイちゃんをソファに立たせ腰を突き出させる。

オマンコが濡れているのだろうか、黒いミニスカートの中から細い脚を水滴が伝って下床の方へ何滴か流れる。

私はメイちゃんのスカートをめくり太ももの間に肉棒を擦り付けた。そしてメイちゃんの背中へ覆いかぶさりながら耳元で話す。

「今日はいっぱいセックスするぞ。」

私はメイちゃんの服の中に手を入れおっぱいを触る。

「中イキしたい?」

「んっ…したい…。」

待っている間もメイちゃんの身体中を触る。そして腰を動かして亀頭をクリトリスに当て焦らし続ける。

「ぁ…んん、はぁ…ぁ…はぁ!」

私はメイちゃんの右手を掴んで自分の肉棒を掴ませた。小さく柔らかい手で触られ肉棒はより強固となる。

「これでオマンコいっぱい突いてやるからな。」

無言で頷くメイちゃん。私は両手で細い腰をがっちりと掴んだ。

「入れるぞ。」

「ん、…。」

メイちゃんの愛液で濡れた肉棒を腟の入り口へ当てる。

スブッ…

小さいと思われたオマンコは肉棒をゆっくりと呑み込んでいき、暖かく濡れた腟内はヒクヒクと肉棒に吸い付き締め付けて離さない。

「あぁ締め付けすご….まじ名器じゃん。」

「んっ、んん。」

メイちゃんは声を我慢し、私はイクのを必死で我慢しながら、根元まで肉棒を挿入した。

根元から先端までを締め付けてくる名器に驚いたがここで負けては男の名折れ。

私は腰を動かし、メイちゃんの腟内の感触を楽しみながら弱点を探す。

「んっ…んっ…んん!」

メイちゃんは声を我慢することに精一杯で話すことは出来なかったが、身体の反応で腟内から快楽を得ているのは一目瞭然だった。

ゆっくりと肉棒を亀頭がくけないくらい引いた後、ズンッ!と奥を突く。ゆっくりとしたピストン運動でもお互いに十分気持ちいい。

これを何度か繰り返してメイちゃんの限界のラインや特に感じる場所を探したり、中イキへの準備をしていく。

しばらく続けているとメイちゃんの声はだんだん高くなってきて、声の大きさもほとんど我慢できなくなってきた。

「あっ…んん!あっ!あぁ!!」

ソファの方へ身体が倒れないように右手で腕を引っ張り左手で首を掴む。

「あ゛あ!!」

腰を強く打ち付け膣奥へ肉棒を突く。そのまま右側から顔を出し濃厚なキスをする。

キスをしている間、小さく腰を引いて膣奥を何度も強くノックするとメイちゃんは身体を震えさせていた。

「イキたい?」

メイちゃんは小さく頷いた。

私はメイちゃんの両腕を掴み腰の動きを再開した。

「あぁ、ああ!はぁ、あっあっあぁっうっ!ああぁ!!」

力強く肉と肉のぶつかる音が部屋中に響くが、もう私もお構い無しだった。

腟内の締め付けはさらに強くなり愛液も更に脚から垂れ流れるほど溢れており、腰を動かす度に結合部分からはグチャグチャとした音がハッキリと聞こえる。

「あぁ、あ、ぃ…ィ、イクッ、イク!」

肉棒の出し入れする速度を上げていく。

「ああ!…ん……ん、イクッ!!」

反っていた背中を限界まで反らせ、メイちゃんは震えていた。全身を震わせ絶頂に達したことがよく分かる。

更にグッと肉棒を膣奥へ差し込み身体を固定した。すると更に全身を震わせて快楽へ反応を示した。

1度休むために腰を引きこうとしたが、メイちゃんの腟はそれを拒むように強く締め付けてきた。

私ももう我慢の限界だった。

私はメイちゃんのおっぱいを揉みながらピストンを再開した。

「ああ!だめ、だめぇ…。うっ、あっ。」

イったばかりの敏感な身体に強烈な刺激を受けたメイちゃんは苦しそうに喘ぎ声をあげる。

しかし射精する事しか考えていない私は、メイちゃんをさらに追い詰めるように腰の動きを加速させる。

パンパンパンパンッ!!

激しいセックスの音が部屋に響く。

「イク。中に出すぞ…。」

「ああぁ!あっ!んんん!!」

返事はなかったが、たとえ反対されようとももう止まるつもりはなかった。

「イクイクイク……イクッ!」

射精の脈に併せて膣奥を深く突く。

身体を仰け反らせ痙攣し動けないメイちゃんの意志とは別に、オマンコは精液を飲み込むかのように肉棒を締め付ける。

ドクッドクッと精液を放つ度に蕩けるような快感が生まれる。射精が終わった後も、メイちゃんが痙攣してる間は腰をゆっくり突き続けた。

「エロマンコ凄い吸い付きやでメイちゃん。気持ちいいわ。」

「あ…はぁ…ぁ…。」

しばらくして痙攣していたメイちゃんがグッタリしたところで、私は肉棒を引き抜いてメイちゃんをソファに座らせた。

「はぁ……はぁ……。」

小さく息をするだけで何も喋らないメイちゃんを他所に、私は脚を開かせてオマンコをみる。

腟口はすぐに収縮していたが、下腹部の動きと合わせヒクヒクと卑猥に動いていた。

そして腟内からゆっくりと白濁液が流れてきた。

私は指を2本入れてお腹側へとゆっくり擦っていき腟内の感じるポイントを見つけ、ピンポイントで激しく刺激する。

クチャクチャクチャクチャ!

「はあっ!はぁっあっあっんんん!ああ!」

ビューー!!

勢いよく噴出した潮と共に精液も流れ出て、床一面をビショビショに濡らしていく。

「あ〜あ〜ビショビショじゃん(笑)」

流石に休ませてあげようと思い私は服を整えつつ、水分補給をする事にした。床を拭いたり色々しているとようやくメイちゃんが立ち上がった。しかしその足取りはフラフラだ。

「お茶欲しんやろ。座って飲み。」

私はメイちゃんをソファに戻らせてお茶を渡した。一息ついたところで私はメイちゃんの背を抱きしめて立たせた。

そのままズボン越しで、勃起した股間部分をメイちゃんに押し付ける。

「メイちゃん。俺まだまだヤリ足りないからホテル行こっか。」

「………うん。」

メイちゃんは私の胸の中で小さく頷く。メイちゃんの額に軽くキスをして身体を離した。

荷物をまとめて移動しようとした時。メイちゃんが下着を付けようと拾った瞬間、私はそれを奪い取った。

「行くぞ。」

私は当たり前のように歩きながらそう言うと、部屋の出口に立った。

「…返して。」

メスの顔で小さく可愛いをあげた。普段なら可愛くて返したくなるが、今はもっと虐めてやりたいという征服感があった。

「返して欲しい?」

「うん…。」

「仕方ないなぁ。じゃあ下だけ返してあげる。」

私は鞄からショーツを取り出して渡した。

「じゃあメイちゃんのお願いひとつ聞いたから、俺からのお願いもひとつ聞いてもらおかな、」

私は鞄から箱を取りだした。

「メイちゃんにプレゼントだよ。」

「えっ!ありがとう!」

メイちゃんに渡したのは吸引付きのバイブだ。メイちゃんはエッチなおもちゃを持っていないと言っていたので事前に買っておいたのだ。

「ほら、メイちゃん欲しかったやろこれ。」

「う、うん…。」

恥ずかしさと嬉しさでモジモジと照れるメイちゃん。

「じゃあ早速使ってみよっか。」

私は箱を開け始めた。

「え、今使うの?」

「そやけど?」

「ホテル行くんじゃないの?」

「そうやで?だからそれまでずっとこれ付けるんや。」

「え…。」

「お試しに丁度いいやろ。ほら、スカートめくれ。」

メイちゃんはゆっくりとスカートを捲り上げた。私はショーツの中に指を突っ込み、オマンコの濡れ具合を確認した。

休憩を挟んだとはいえ、まだ乾いてはおらず以前濡れていた。私は空いてる手でメイちゃんにバイブを渡し。

「自分で入れろ。」

私はメイちゃんのスカートを代わりに捲り上げ動向を観察した。メイちゃんは少し間を置いてから自分の愛液でバイブを濡らし、ゆっくりと中に入れた。

「んん…。」

中に入ったことを確認するとショーツを履かせて、スカートを直す。そしてスイッチを入れた。

「んぅ!…んんん!」

「よし、いくぞ。」

メイちゃんに慣れる時間は与えない。私はバイブの振動を強くする。

「はぁ、はぁ!!んんんん!!」

「言うこと聞かないとどんどん強くするからな。」

私は振動を1番弱くした。メイちゃんは必死で姿勢を真っ直ぐにして歩き出した。

耳をすませば振動音が聞こえるが、他に音があるとあんまり聞こえない。しかし振動が強くなれば当然音も大きくなる。

メイちゃんは私の背中に隠れながら歩いてきた。だが隠れていては面白く無い。私はお金を渡して。

「お会計してきて。」

メイちゃんは口を開いて一瞬拒否しようとしたが、すぐに口を閉じてお金を受け取った。

股を閉じながらお会計をするメイちゃんを少し離れたところから微笑ましく眺める。

「ありがとうございました〜。」

私がお礼の言葉を言ってる間にそそくさと店を出るメイちゃん。私はメイちゃんの肩に腕を回し耳元で。

「メイちゃん、お店の床あんだけ濡らしといてお礼も言えへんのか?悪い子やな。」

リモコンを操作する。

「ううっ!」

メイちゃんの足が止まる。私は肩から手を離し。

「歩け。出入口に止まってたら迷惑やろ。」

メイちゃんはゆっくりと歩き出したが明らかに遅く、周りからは歩き方も変に見えるだろう。

あまりに遅いので1度リモコンをオフにする。

「俺の腕に乳首当てて。」

そう言うとメイちゃんはゆっくりと私に近づき腕に抱きついた、

「んっ。」

ブラは無く、服越しで敏感な乳首を刺激されメイちゃんはビクッとする。

「こうしてる間はスイッチOFFにしとくわ。」

一言そう言うと私はゆっくりと歩き出した。メイちゃんは歩く振動に耐えながら必死に乳首を擦り付けてくる。

周りからは彼氏に甘える可愛らしい少女に見えるだろう。だが実際は股にバイブを入れて彼氏でもない男にノーブラで乳首を擦り付ける淫らな変態だ。

かなりゆっくり歩くこと数十分。ついにホテルの近くまでたどり着く。

「メイちゃん離れて。受付してくるし。」

メイちゃんはガッチリと腕にしがみついていて可愛いなぁと思ったりもしたが、これでは動きづらいので腕を振り払った。そしてスイッチを入れる。

「あっ。ふう!んん!!」

一応周りから見えないようにしばらくは壁をしてあげる。

「じゃ、俺行くからな?ロビーで座って待ってて。」

私が歩き出すとメイちゃんも我慢して歩き出した。

まだ外は明るい時間だからか。運良く他のお客さんは居なかった。受付を済ませた後はエレベーターに乗って自室まで歩いていった。

そして部屋に入った瞬間。メイちゃんは鞄を捨て置き、スカートの中に手を入れようとした。私はメイちゃんの腕を掴み止めた。

「おい、誰が取っていいって言った?」

「もう無理!取りたい!」

「は?イけよ。」

私は振動を強くしてからリモコンをポケットにしまった。そしてメイちゃん両手の指をしっかりと握り、壁に押さえつける。

「あぁ!うぅぅ、あっ!ああぁ!ああぁ!」

声を上げて必死に身体をもがかせるが、ショーツの中にあるバイブはそう簡単には取れない。

「玄関でうるせぇな。」

「イクッ…んんん!?んんんん!!」

無理矢理キスで口を塞ぎ声を潰す。

バイブは止まることなく、押し寄せる波のようにメイちゃんの身体に快楽を与えていく。

身体を壁に固定されたメイちゃんに、逃げ場は無い。

「んんん!んぐっ!あん!んんんんんっ!!」

声にもならない声を上げ。メイちゃんは絶頂した。両手を強く握り、壁に身体を固定されてなお痙攣していた。

しかし当然ながらバイブは止まらない。イった後の敏感な身体であろうと無慈悲に動き続ける。

「んんっ!やあ!ぁん!んんんん!!」

私は自分の脚をメイちゃんの股に挟み、股間を押す。

機械の振動に私の脚の振動までプラスされメイちゃんは腰が砕け、倒れそうになるが、私の脚が股に挟まっているせいで床へ倒れることは出来ず、余計に膣内へバイブが食い込むだけだった。

「んんっ!!んんんんんん!!!」

何度目かの絶頂を迎えた時、私はリモコンをオフにした。そして左手てスカートを捲り右手でショーツを下げバイブを抜いた。

ピシャァァー!!

「おおっ!」

今まで見た中で1番すごい潮吹きだった。足元一帯がビショビショになり、崩れそうになるメイちゃんを抱きしめる。そしてそのままお姫様抱っこでベッドへ寝かせ、服を全て脱がせた。

高校生になったばかりの少女は、細身の身体の隅々をさらけ出してベットに仰向けになっており、時々身体を卑猥にビクつかせていた。

改めて見ても美味しそうな身体だな…。

私はじっくりと裸体を観察しながら服を全て脱いだ。オスの本能が刺激され、少し前に射精したはずの肉棒は最初と変わらぬ程に硬く勃起していた。

動けないメイちゃんの脚を開き股を見る。さっきまでバイブが入っていた思えない小さな穴からは、真っ白な特濃の愛液が垂れ流れていた。

「えっろ…。」

私は肉棒を握り卑猥に濡れる膣口へと狙いを定めた。なんの前触れもなく、挿入した。

「あぁ!…あっ…あっあっ……。」

ヌチャヌチャと粘着質な音を立てながら白い愛液が肉棒にまとまり付き、何度入れても飽きない強烈な締め付けにが射精への欲求を加速させる。

私はメイちゃんの上半身を持ち上げ、結合部分が少し見えるようにした。

「メイちゃん、しっかり見てみ。」

細いウエストのせいか、メイちゃんの下腹部は肉棒を突く度にボコッと盛り上がっていた。

触れ合う身体でわかる事だが、肉棒が腟内に出入りする生々しい映像は改めて見てみると私たち二人をより興奮させた。

しばらく座位の体勢でいると、メイちゃんの方が腰を動かし始めた。

私は動くのをやめて後ろに両手を付いた。

「メイちゃん、腰動かして。」

最初は戸惑っていたメイちゃんだったが、私の首に手を回してゆっくりと腰を動かし始めた。初めこそぎこちなかったが、メスの才能か巧みに腰を動かし始めた。

「はぁ…はぁ…はぁ…。」

「腰エッロいなぁ。」

驚くほど卑猥な腰使いに見ているだけでも射精してしまいそうだった。

「メイちゃん…出すぞ!」

「あっあっ…あっ…やぁっ、あぁ。」

夢中で腰をくねらせるメイちゃんの柔らかなお尻を掴み肉棒を深く突き入れる。

「イ…クッ!」

「んっ、んん!」

ドクッドクッと脈打つ肉棒を腟内で受け止めながらメイちゃんは腰をゆっくりと振り続けた。そして私はディープキスをした。

上の口で舌を貪り唾液を吸い上げ、下の穴に精液を流し込む。メイちゃんは私の首に腕を回したまま、この卑猥な行為の全てを身体で受け止めた。

チュ…チュル…チュパッ…

「メイちゃん、気持ちよかったよ。」

完全に射精しきった私は1度メイちゃんから離れた。メイちゃんは後ろに手を付き、膝を曲げてなんとか座っていた。

胸を突き出すような姿勢のメイちゃんのおっぱいに目を奪われた。

ふっくらとしたおわん型の綺麗な乳房、吸ってくれと言わんばかりにガチガチに勃起した乳首。

私は吸い込まれるように乳房を揉み、吸い付いた。

「んっ……んん…。、」

丁寧に乳輪を舐め回し、唇と舌を使って乳首を責める。母乳を求める赤子のようにずっと吸い付いていると、しだいに肉棒が硬さを取り戻していった。

私は右手で勃起を確認した後、メイちゃんの腟内に指を入れて精液をかき出した。メイちゃんの濃い愛液も合わさり、白い物が沢山出てきた。

「メイちゃん。四つん這いになって。」

私がティッシュで精液を拭いてる間にメイちゃんはゆっくりと体勢を変えて、私の方へお尻を突き出した。

丸みを帯びた張りのあるお尻を両手で撫で、その感触を楽しむ。手で少しお尻を広げると2つの穴が丸見えになった。

何度もセックスしているせいか少し赤くなった大陰唇。しかしその内部は依然として綺麗なピンク色でしっとりと濡れていて卑猥に光る。

私は亀頭を腟口に擦り付けて肉棒を濡らしていく。しばらく擦り付けていると、亀頭を呑み込もうと膣口がヒクヒクと動き出す。

私が少し腰を前にするとメイちゃんはお尻を突き出し、腟口から器用に亀頭を丸呑みした。

「んんっ…。」

「勝手にチンコ咥えるなんて淫乱で悪いマンコやな!」

バシィン!!

「ひうっ!」

軽くお尻を叩いた。

「悪い子にはお仕置しなあかんな!」

バシィン!!

「やぁ、あっ!あぁ!!ごめっ、んなさい!」

腟奥へ肉棒ゆっくりと入れ、私はメイちゃんをベッドにうつ伏せに押し潰した。そして両手をメイちゃんの肩に乗せて右耳を唇で甘噛みする。

「ぁん!」

「滅茶苦茶にしてあげる。」

備え付けられていた枕をメイちゃんの下腹部に挟んで少しだけ腰を浮かせた。

そしてそのまま腰を激しく打ち込んだ。

「はぁっ!あ゛ぁ!!あああ!!!」

膣奥のさらに奥へと肉棒を入れる。今までとは違う低い嗚咽のような声をあげるメイちゃん。

背中を固く反らせ痙攣するメイちゃんとは異なり、濡れた柔らかな腟内は肉棒を一生懸命に締め付けてくる。

焦らしは無い。本能のままに腰を振り、互いに与えられる快感を味わい続ける。

「あ゛あぁ!あ゛ぁ!!あ゛あ゛あぁぁぁ!!」

少女らしからぬ鳴き声をあげ、メイちゃんは全身を震わせ絶頂した。私はそれに合わせて膣奥へとグッ!と肉棒を突く。

メイちゃんに注がれた強烈な快楽は電気が流れているかのように、脚をバタバタとさせていた。

もっと…もっと…いっぱいイかせてやる…。

異常なまでに興奮していた私は腰の動きを再開する。

パンパンパンパン!!

マシンガンのごとく夢中で腰を振り、激しくメイちゃんの子宮をノックする。

「お゛っ!お゛ぉ!!あ゛ぁぁあぁ!!」

激しく乱れるメイちゃん。しかし私の中のオスはまだまだ満ち足りてはいなかった。

もっと…もっと…メイちゃんを壊したい。

「い゛ぃぁ!あ゛ぁ!ああぁ!!ぃっちゃあ!!」

オマンコ気持ちいい…もっと…もっと!!

メイちゃんは何度も絶頂し、静止の言葉を上げていたが私は無視した。

メイちゃんをイカせ、極上の締め付けをするこの名器に射精する。

これ以外、何も考えられなかった。

時間を忘れ、腰を振り続けた。

「あぁ!イクぞ……イク!!」

ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!

精巣から全てを放出するような、勢いのある射精だった。

「あ゛゛あ゛あぁぁ……。」

逃れられない快楽で無理矢理何度も身体を反らせ痙攣させられるメイちゃんは、完全なメスの鳴き声を上げた。

その間も射精は続く。

「うっ…ぁ…ぁぁ…。」

しばらくしてようやく射精が収まり、私は肉棒を離した。

はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…

2人の呼吸音が部屋に響く中、腟内からは白い液がドロッと流れ出てきた。

私はメイちゃんを仰向けに寝かせ、流れ出る精液を拭いた。

「メイちゃん…?」

あまりにも静かなので心配になり声を掛けた。

スー…

熟睡していた。

私は乱れるメイちゃんの髪を整え横に寝転がった。

「ほんと可愛いなぁ。」

あまりに愛おしくて、額にキスをした。

しかしそんな純粋な気持ちは、目の前で眠る15歳の女子高生の裸体を見た瞬間消し飛んだ。

さっきあれほど射精しきった肉棒はムクムクと硬さを取り戻していく。

「夜が楽しみだな。」

風邪を引かないようメイちゃんにシーツをかぶせた私は、夜に向けて準備を始めた。

楽しい夜はこれからだ。

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