後日談です。
前回の別れ際に次の会う日を約束したが、その日になった。
また前回と同じ駅前の大きな公園で待ち合わせて、食事に行った。
今回は待ち合わせ時間も早かったため、ホテルの宿泊時間までだいぶ時間もあり、食事の後にゲームセンターで遊ぶ事にした。
色々と遊びながら話していると、当然セックスなどの話にもなる。(真由と知り合ったのはエロチャットです)
そのうち、真由が言った。
「ゲームで勝ったら、負けた人に命令出来るって面白そうじゃないですか?」
俺は一気にエロい命令が頭を駆け巡った。
「いいね」
と俺は返事をしてゲーム選びが始まった。
確かカーレースのゲームだったと思うが、結果は俺の勝利。
「では命令、俺の3つの命令に従いなさい」
俺はガキのような命令をした。
真由は笑ったが、OKだと返事をしてくれた。
その後、ホテルの時間に近づいていたのでホテルに向かう事にした。
その前に真由はプリクラを撮りたいと言って、ゲーセン内のプリクラに向かった。
一緒にプリクラを撮っている最中に、俺は1つ目の命令がしたくなった。
「真由、ここでブラとパンツ脱いで俺に渡して」
耳元での突然の命令に真由は驚いた表情になり、一瞬悩んだようだがすぐに返事をした。
「分かった」
真由はパーカーと膝丈のスカートだったため、すぐにパンツを脱いだ。
今回のパンツは純白。
脱ぐより俺に下着を渡す行為の方が恥ずかしかったらしく、なかなか渡してくれなかった。
ブラも服の中でうまい事脱いで俺に渡してきた。
ブラはパンツとのセットではなく、水色の可愛いブラだった。
真由の温もりが残っていて、何とも言えないエロい気分だった。
「さぁ、ホテル行こうか」
と俺は鞄に真由の下着を仕舞いながら言った。
「やっぱり、このまま歩くの?」
と真由は恥ずかしそうに言った。
「満室になる前に行かないと、ホテルをそのまま探す事になっちゃうよ」
と俺は意地悪を言ってみた。
真由は、道中ずっと
「凄くスースーする」
とか
「捲れちゃったらヤバいよ」
とか心配していたが、俺はそんな真由の表情に興奮していた。
肝心のホテルは1軒目でチェックインできた。
部屋に向かうエレベーターで、俺は真由のスカートの中に手を入れると、真由のあそこはしっかりと濡れていた。
しかも、下のヘアがびっしょりになるぐらいに。
「真由はマゾなの?」
と聞くと
「そうかも」
という返事。
「今日は真由をいじめるね」
と言うと
「・・・別にいいよ」
とエレベーター内で真由は囁いた。
部屋へ入り、とりあえず一服。
ふとホテルの案内を見ると
「コスチューム無料貸し出し」
の文字があった。
俺は即フロントに電話をしてセーラー服を注文し、風呂に入った後に真由にセーラー服を着てもらった。
もちろん下着は返して穿いてもらい、髪はおさげにしてもらった(笑)
真由は17歳。
学生ではないがセーラー服を着せたら本物の女子◯生だ。
背筋がゾクゾクとした。
スカートを捲ると、真由は
「やめてください」
と言った。
胸を揉むと
「やめてください!人を呼びますよ」
と言った。
その時に理解した。
これがイメージプレイかと。
俺は真由をレイプする事に決めた。
その場で押し倒して、叫ぶ真由の口塞ぐ。
我ながらベタだとは思ったけど、男の夢でもある。
真由は体をよじらせて逃げようとするが、馬乗りになって動きを封じる。
顔を押さえつけて無理やりキスをする。
抵抗する真由を力で押さえつける感じが堪らなく興奮する。
強引に胸を揉み、パンツを剥ぎ取り、服が徐々に乱れていく。
スカートの中に手を入れると真由のあそこはビシャビシャだった。
「濡れてるじゃねぇか!この淫乱女!」
俺は真由の髪を掴みソファまで引きずって行った。
「いやぁぁぁ!乱暴にしないで!」
真由の迫真の演技に俺はフル勃起状態。
真由のバックを物色して細身のヘアスプレー缶を探し出した。
真由とチャットしていた時にヘアスプレー缶でオナニーしてもらった事があるので、いけると思った。
真由「何するんですか!乱暴にしないでください!」
俺「くされマ○コが何言ってんだ?おまえはこれで十分だろ!」
ヘアスプレー缶を真由のあそこに押し込んだ。
「うぅぅぅっ!!」
真由は大きな叫び声を上げて、仰け反ってグッタリした。
いきなりグッタリしたので、さすがに俺は焦った。
ヤバいと思って顔を見ると、真由は照れた顔で
「俺さん、イっちゃった・・・」
と言った。
ビックリして萎えてしまったが、安心した。
俺はプレイの継続を決定。
「勝手にイってんなよ!俺は気持ちよくなってねぇぞ!」
と真由の体を起こし、真由の口にチン○を突っ込んだ。
おさげを掴み、喉の奥まで突っ込んで激しいピストンを繰り返した。
夢にまで見たイラマチオだ。
真由は何回かえづいたが、本格的な拒否はしなかった。
ただ苦しそうな顔で目には涙が溜まっていた。
あまりやりすぎると良くないと思い、俺は真由の体を強引に押し倒した。
真由は床に横たわり、セーラー服や下着は乱れ、呼吸は乱れ、グッタリしていた。
既に俺のアソコは復活していた。
横たわった真由を見下ろしながら、仁王立ちでゴムをつけながら言った。
「お前のくされマ○コにぶち込んでやるよ」
真由は逃げだそうとした素振りをした。
俺は床に真由を押さえつけて、正常位でぶちこんでひたすら腰を振った。
真由は叫んだが、脱がしたパンツを口に押し込み口を塞いだ。
「レイプされて感じてんじゃねぇよ!」
「お前のガキマ○コはガバガバじゃねぇか!」
俺は罵声と真由のくぐもった喘ぎ声が響く中、俺はフィニッシュした。
俺は初めての強烈な経験で大量に出したのは覚えている。
3つ目の命令は
『俺の恋人役になってイチャイチャして』
その後、真由と一緒にお風呂に入り、まったりと部屋で過ごした。
真由にとってもイメージプレイは初めてで凄く興奮したらしい。
俺達はまた会う日を決めて2回目の出会いは終了した。