はい、こんにちは、今から2年前にゲーセンの店員とやらせてもらった話です。
因みに俺は当時21歳で店員は25歳の子持ちです!
店員は勿論人妻ですけど。
俺にだけは結構気を許してくれているんだ。
エラーを治してもらうときに身体を触ると嬉しそうにするし、逆に俺が居る事に気付いていない時にも後ろから声掛けてくれるし、これはやれると思い、ある日声を掛けたんだ。
俺『今日一緒に帰りませんか?』
店員『えぇ?でも今日閉店までだけどどうする?』
この店は閉店22時です。この店員とやれるなら余裕だろ。
俺『よゆーよゆー!帰ってくれるなら全然平気!』
店員『まじでぇ?ありがと!!久しぶりの閉店までだったからさぁ〜!しかも今日私一人だし…』
俺『そうなんだ。じゃあ手伝うよ。何するか分からないけど。笑』
店員『笑笑ありがとう!』
ーー数時間後ーー
俺『もう後5分だね。』
店員『だねぇ。この時間になるとやる人居るらしいけど今日は来なかったからすんなり帰れそう』
俺『そうなんだ!何かこの静かな感じも良いね。』
店員『私もやっと終わりかぁって実感する笑』
そう言って俺の車に乗せて近くの駅まで送り届けて欲しいとの事。
店員『明日は休みだし、ラッキーだわ!』
俺『そうなの?休みなんだ!』
店員『そうよー。明日も来るの?』
俺『さきちゃん(店員)が居ないなら行かないかな』
さき『ごめんね〜。』
俺『それか、今から泊まりに行く?』
さき『えぇ〜?私人妻だよ?』
俺『え!?』
さき『ごめんね…』
俺『さきちゃん可愛いからなぁ。仕方ないねぇ〜』
さき『でもねカズヤくん(おれ)なら良いよ。』
俺『へ?旦那さんとか大丈夫なの?』
さき『えぇ、良いよ?旦那は出張だし、娘は閉店までだったから親に預けたし、良いよ』
まさかの展開過ぎてやばいほど心臓がバクバクしてる。
俺『じゃ、じゃあホ、ホテルで良いの??』
さき『良いよ!てか、震え過ぎ〜!可愛いね、やっぱ』
そりゃ震えるだろ、いつも話してる女の子とホテル行けるなんて想像してみ?死ぬだろ笑
俺は駅からUターンをし、ホテル街へと向けた。
俺『ほ、本当に良いの?』
さき『だって私もカズヤくんの事好きだもん。なんならカズヤくんの全てを知りたいし』
すごい、女性からそんな事言われるの初めて過ぎて、そこからまた震えが止まらなかった。
俺『何か照れるわ』
さき『私もこんな事言うの初めて。もう着くね。』
ホテルに入り、宿泊でチェックインを済ませ、
部屋に入った。
俺『すげぇ〜、ゴムとかも置いてくれてるんだ!』
さき『そりゃあね!避妊必要〜だもん!』
さき『カズヤくんはゴムしてくれる人?』
俺『そりゃするさ、』
さき『カズヤくんならゴム無しでも良いかなって思ってるよ?』
俺『え?』
さき『さっきも言ったでしょ?あたしはカズヤくんの事好きなの。カズヤくんのなら全て受け止めたい』
俺『…ありがとう。でも妊娠したらどうするの?』
さき『あたしピル飲んでるし、大丈夫!』
俺『なるほど!じゃあお言葉に甘えて!生でする!』
さき『うん!カズヤくん!』
俺『さきちゃん〜!』
しばらく抱き合った。
1分くらいした後、俺はさきにキスを迫った。
さきは受け入れてくれ、次第に深いキスを交わした。
俺『可愛いよさき、』
因みにさきは貧乳ですが、お尻が本当に美尻です。
俺『脱いで?』
さき『うんっ、』
裸になったさきもかわいい。
俺『良い身体だよ本当に!』
さき『妊娠線出てるけどね〜笑』
俺『また良いんじゃんそれが!』
さき『うれし!』
俺『俺の事も脱がしてよ』
さきは俺の服を脱がしてくれ、
さき『バキバキじゃん!!』
俺『最近頑張ってるからね〜!』
さき『惚れちゃうわぁ♡』
そう言って俺の腹筋を触りまくる、次第には顔で、お腹をさするようになった。
さき『もうカズヤくんのちんちん欲しい♡』
俺『ええ?まだでしょ』
そう言って、さきのおまんこの状態を確認する。
俺『でも濡れてるね?笑』
さき『あぁっ、しょうがないじゃん!仕事中も、かずくんに触られる時濡れてるんだよ。ほんとに!』
俺『そうだったんだ!誘ってよかったわまじで!』
さき『うん、ありがとう』
俺『じゃあ入れるよさき!』
さき『うん!』
俺『あぁ、ヤベェよさきのまんこ締まりが良いわ』
さき『あぁんっ、言わないで…、かずくんのおちんちんおおきいっ!』
俺『やばいよ、』
さき『でちゃいそ?』
俺『うん。』
まだ入れて物の数分ででそうになった。
俺『やべぇ、さきのまんこすごく気持ち良過ぎて…』
さき『出そう?』
俺『うん』
さき『まだよ!』
俺『我慢できるかなぁ』
さき『今度はあたしが上になるよ、』
さきが、おれのちんぽを持ち、自分のまんこへ入れていく。
さき『あぁ、あんっ、あぁー、』
しばらくさきの腰振りを堪能していると、またでそうになる。
俺『また出そう…。』
さき『良いよ出してぇ!』
俺『出すなら、正常位しよっか。』
さき『うんっ!』
正常位で、さきに入れた。
俺『あぁ、ヤベェ出る!どこに出して欲しいの??』
さき『まんこにっ!まんこに!かずくんの欲しい〜!』
俺『あぁ、出すぞ〜!』
はじめての生中出し…凄く解放感に浸りましたわ。
そして、さきの胸に飛びつくように倒れた。
俺『本当にきもちよかった。』
さき『私もっ!』
そう言って10分くらいキスを交わした。
さき『久しぶりにあんなに楽しいエッチをしたよ。かずくんありがとうね』
俺『こちらこそ!』
そう言って布団の中でさきと抱き合う。
俺『これからどうする?』
ふと時計を見ると朝の2時。
3時間もエッチをしてました笑
さき『かずくんはどうしたい?』
俺『んー、どうしよう。』
さき『かずくんはまだできる?』
俺『こんなんだし〜』
ずっとさきはモミモミしているが、さっきのでかなり疲れているようです。
さき『そうだね〜。じゃあ寝よっか!』
俺『ごめんね。』
さき『かずくんがんばったもんね。』
そう言って頭撫で撫でするさき、可愛い〜!
俺『さきが旦那いなけりゃ俺が毎日でもさきのこと抱くのにな。』
さき『えへへ、ごめんねぇ。』
さき『あっそうだ!〇〇ちゃんいるじゃん?』
俺『うん、?』
さき『あの子独身だよ?かずくんどう?』
俺『いきなりだなぁ、んー、あの人とは全然話した事ないなぁ』
さき『そうなの?〇〇ちゃんはかずくんのこと結構気にしてるけど!』
俺『まじ??んー、そう言われてもなぁ…』
さき『しかも〇〇ちゃんFカップだし、お尻のいい感じだよ!』
俺『おっぱいが全てじゃ無いからね』
俺『それにさきのおっぱいもだいすきよ?』
さき『あっ、もうかずくんったら、』
さき『優しすぎなんだって…』
俺『おっぱいがでかけりゃ何でも良いわけじゃなくてさ、やっぱ中身だったり、エッチな相性も結構重要だと思うんだよね!』
さき『たしかに…かずくん…』
俺『?』
さき『私もね、かずくんとの相性マジで良いと思うんだよね。』
俺『やっぱり?』
俺『そう言ってると、たってきちゃった。そのまま入れるよ』
寝バックをしました。
俺はしばらく腰を振り続けましたが一向に出る予感がしません。
さき『大丈夫?』
俺『さっき頑張り過ぎたからもう出ない』
さき『そうだね。やめよっか』
俺『ごめんね本当に2回戦出来なくて』
さき『ううん!かずくんは頑張った!』
そう言って俺にキスをしてくれた。
俺『ありがと!』
そう言って、俺は寝た。
そこから気づいたらチェックアウトの30分前、カウンターから電話が来て、さきが出てくれました。
さき『あ、分かりました〜!』
俺『なんだって?』
さき『後30分でチェックアウトだよ』
俺『もうこんな時間かぁ。さきちゃんこれからどうするの?』
さき『んー、ママに子供預けてるから、迎えに行かなくちゃ』
俺『そっか、大丈夫そ?』
さき『えー?大丈夫よ』
俺『お母さんには何て言って来てるの?』
さき『仕事場の人と泊まりに行くと言ってあるから大丈夫!』
俺『まぁ、常連だから、俺の仕事の人になるね笑』
さき『ふふ、そうだね笑』
俺『何か早かった。』
さき『確かにねー!』
俺『俺がまたしたいって言ったらどう思う?』
さき『えぇ〜?もちろん良いよ♡』
俺『やった!ありがとう。言ってみてよかった!』
さき『ほら!準備して!!』
俺『してるしてるー!』
チェックアウトをし、俺はさきの家の近くに送り届けた。
本当に気持ちよかったし、元カノよりもSEXが上手く、まんこも気持ちよかったので個人的にさきが1番身体の相性抜群です。
今回の話はこれにておしまいです。
さきとはこれを機に月2位でエッチをする関係になりました。
因みにこの話が好評でしたら、さきと同じ職場の、店員さんとさきと3Pした話も載せようかなって思います!