ゲーセンの常連の子連れの母親と、やらせてもらった

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俺の名前は19歳のかずやだ。

今年で新社会人になった人だ。

俺は、恥ずかしながら童貞だったのですが、土曜日についに卒業をする事が出来ましたのでその時のお話をしたいと思います。

相手はゲーセンの常連の子連れの母子家庭の母親とです。

前から会う度に沢山話していたのですが、俺は何も思っていなかった。

「おーお久しぶりじゃないですか!」と言い、

その母親は「お久しぶり、相変わらずその台やってるんだね、増えてる?」と言い、

俺は「いやぁ今日は吸われてばかりですよ。」というと、「やっぱり?」と言っていた。

そして普通にゲームをしていると、閉店間際に近づく、俺はその母親ともっと一緒に居たかったし、俺「この後ご飯食べに行きません?娘さん達の分のお金も俺が持つんで!」と言うと、母親は「あらぁ、そんないいわよ別に。」と遠慮していたが、俺は「いいからいいから」と言うと、母親は「そんなに言うなら…」と言い、俺らは店を後にし、その店の近くにあったコ○イチで済ませた。

俺は、しあわせな気分になり、カレーを食べ、母親、その娘さん達を見てると、俺は何か父親になった気分になった。

食べ終わって、俺が会計を済ませて外に出て、解散になると思いきや、その母親が「今日うちで泊まっていってよそんなに広くはないけど。」と言う。

俺は「本当ですか?俺は、一人暮らしなのでその方が楽しいし明日も休みだからお言葉に甘えて泊まらせてもらいます!」と言い、俺らは自転車を漕ぎ、母親に着いて行き、案内される道に行く、そしてマンションに着いた。

部屋に入らせてもらいました。

母親は「ほら!ふろにはいりなさぁい。」と、娘さん達に言う。

娘さん達は素直に入っていき、俺と母親2人きりになった。

母親「今日のご飯はありがとうね!」と言う、俺は「全然良いですよ、みんなで食べた方がご飯は美味しいので!それに、、いや、なんでもないです。」と言うと、母親は「それに?」と言うが、俺「なっ何でもないです!そんな事より、あの○〇〇、今日当たりました?」と話を変えた。

母親は「怪しいなぁ〜。今日はあんまりあたらなかったかなぁ。」と言い、2人でメダルゲームについていろんな話をしていたら、娘さん達も戻ってきた。

母親は「先に入る?」というと俺は「俺は後からで良いですよ」と言うと母親は「お先に〜」と言い風呂に入っていった。

娘さん達はそのまま寝室に行き、俺は2人の事を寝るまで見ていた。

2人がぐっすり眠ったと思ったら、母親は出てきて「良い湯だったー、あら2人とも寝ちゃったのか〜。まぁいいや、はいってきなさぁい。」と言われ、俺は、脱衣場に入った。

脱衣場で服を脱いでいると、つい目に見えたのは母親が着ていたパンツ、白色のパンツでした。

俺はそれを見ただけで、興奮しそうになったが、母親がドア越しで、「男の子に合う服とか下着無いから洗濯するからドアの方に置いておいて。あと出てくるとき、そこら辺にある、バスタオルで過ごしてくれれば良いから!」と言われて俺は、俺が着ていた服をドアの方に置いておきおれは、風呂に入った。

風呂に入り最初に思ったのは母親の残り湯…

そんな事思っているとおれの息子は大きくなるばかりだ。

俺は、これをどうにかしないと出れないと思い、何も考えずに髪の毛とか洗い、身体も念入りに洗った。

そして風呂から出て、リビングに行き、俺は「気持ち良かったです!」と言い、母親は「それは良かったね!今日寝る部屋なんだけど。2つしか無くて、私の寝てる部屋で良い?」と言われた。「俺は寝させてもらえるならどこでも良いですよ。」と言った。

母親は「今日だけ真美〔仮〕と呼んでほしいな、おばさんじゃ何かいやだ!」と言うので俺は真美と呼ぶことにした。

俺は真美と世間話をして、気がついたら11時前、真美「洗濯物干しておくからその間に布団入ってて。」と言い、俺は寝室へと、案内された。

そして、俺は布団に入ったが、俺はここで、まだぼっきをしていたのだ。

俺は何としてでも直そうとしていた。

そして、10分後真美が寝室に来たのだが、真美は「どうしたの。」と聞かれた、俺は「いや、何でも無いです!」と言うが、真美は「見せなさい」と言い俺のバスタオルを退かすとそこには俺の勃起したちんこ…それを見た真美は「あら大きいじゃない」と言い俺のちんこを触りだした。

俺はそれだけでも行きそうなったが我慢した。

俺は「すいません。ついつい大きくさせて」と言うと、真美は「良いのよ。生理現象なのだから私で良ければ性処理したげるよ」と言い、真美はパジャマを脱ぎ捨て、真美は「出そうになったら言ってね」と言い俺のちんこを咥えた。

はじめてのフェラ、最高に、気持ちよくてすぐに行きそうになって、俺は「出そう」そう言うと、真美は咥えたまま「良いよ」と言った。

それを聞いた俺は、頭を掴みそのまま口内射精をした、真美は苦しそうにしていたが、少しずつ飲んでいた。

真美は「苦い〜。」と言う、そして俺のちんこはまだ大きい。真美は「まだ大きいままじゃない、じゃあセックスしちゃおうか…」と、そう言うと、タンスの中からゴムを取り出し俺のちんこを持ちゴムを付け、騎乗位でやらせて貰いました。

俺は童貞卒業したぁ!そんな喜びがあったがそれよりも、出したばかりに入れるものだからすごい敏感になっていた。

ただ、真美が腰を振っていても射精しそうにはならなかった。

それでも真美は気持ちよさそうにしていた。

正常位にして俺が腰を振った。

そして、10分後に「出そう。」そう言い俺は出した。

俺は真美に「気持ち良かったです。」と言うと、真美は「私も、下の子を妊娠した時が最後だったから…」と言っていた。

その後に真美は「体の相性は良いみたいだし、かずやくんの性処理またしてあげても良いよ!」と言われた。

気付いたら3時になっていて俺らはそのまま寝て。

起きたら12時になっていたし俺の手は真美の胸にあった。

娘さん達はまだ寝てたので、バレてはいないようだった。

そうして俺らは昼飯を食べ、解散しました。

何とも気持ちい経験をしましたし、これからが楽しみです!

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