ゲーセンの常連さんと〇〇○した話

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おれが大学の時の話です!

俺は昔からメダルゲームが好きで、よく行く店の貯メダルは2万枚くらいはあります。

んで、仲のいい常連さんといつも状況とか共有しあいながら、メダルゲームをしていました。

そしてその日いた常連さんは俺の1番のお気に入りの巨乳おばさん。

『どうですか?』

巨乳おばさん『今日はなんか微妙だわぁ。帰ろうかしら』

『そうなの?まぁ昨日いっぱい当たってたみたいだしね、』

巨乳おばさん『ね!』

『俺この台辞めるけどやる?いいボールあるよ』

巨乳おばさん『えーいいの?』

『全然、〇〇さんが出れば俺も嬉しいんで、俺他の台やりますんで!』

巨乳おばさん『申し訳ないなぁ、』

『良いよいいよ、』

結局俺は譲る事にし、俺は違う台にした。

巨乳おばさんはその後、元々やってた台のマイナス分を見事に跳ね上がり、プラスに仕立て上げ、やめてった。

巨乳おばさん『今日はありがとね〜。おかげさまで増えたよ』

『それは良かったっす!もう帰るの?』

巨乳おばさん『ある程度整地も終わったし帰るよ、俺君は?』

『じゃあ俺もこの整地で帰ろっかなー。少しだけ増えたし!』

俺も少しプラスで帰る事にした。

巨乳おばさん『もう少しで終わりそうだね、待ってるよ』

巨乳おばさんの家は、ゲーセンから徒歩5分くらいで着くので、一緒のタイミングで帰る時はいつも一緒に帰ってるのでいつも通りの雰囲気です。

『終わりました、帰りましょっかー。』

巨乳おばさん『ねーね、あんな雨降るって予報だった?』

『まじか、雨降るとは思ってなかったですね』

そうです、かなりのどしゃ降りをしていたんだ。

巨乳おばさん『家寄ってく?雨宿りしなさいな』

『でも雨止みそうにないよ?』

俺はその日の天気予報を見せた。

巨乳おばさん『そっかぁ、じゃあ帰る?』

『この雨の中は帰りたくないですね』

巨乳おばさん『じゃあ泊まってく?』

『えっ?』

巨乳おばさん『この雨の中帰って風邪引くくらいなら私の家で泊まってけば多分風邪は引かないんじゃない?』

『いいんですか?』

巨乳おばさん『全然いいよ、着替えとご飯買って帰ろっか』

『いいですね!』

巨乳おばさん『酒も飲める?』

『おぉ〜いいですね!飲みましょう!』

そして俺とおばさんは家に帰りました。

おばさん『それにしてもすごい雨だったね〜、』

『ですね。』

おばさん『傘さしたのにずぶ濡れだよ〜、』

『そうですねっ、え?』

俺はおばさんの下着が透けてるのを凝視してしまった。

おばさん『雨は私嫌だなぁ、』

おばさん『お風呂沸かしてくるけど俺君もはいる?』

『入りたいっすね』

おばさん『そっか〜。じゃあお風呂沸かすね』

『あ、ありがとうございます。』

おばさん『沸かしてる間にご飯の準備するね』

『俺も手伝いますよ』

おばさん『良いよいいよ、お客さんはゆっくりしてて!』

『はい。じゃあお先に飲んでても良い?』

おばさん『えぇ〜、じゃあ私も飲もうかな。』

『はい、』

俺とおばさんは缶ビールを開け、乾杯をした。

すごく美味しく感じた事を今でも覚えてます。

しばらくして、お風呂が沸いた。

おばさん『お風呂どうする?』

『入る』

おばさん『大丈夫?酔っ払っちゃった?』

『少しだけね』

おばさん『酔っ払ったんか〜、じゃあ一緒に入る?流石にふろでのぼせられても困るし』

『すみませんお願いします…』

おばさん『大丈夫よ、』

おばさん『じゃあ先行くから少し後に来て』

『はーい!』

おばさんが風呂に向かって5分後。

『俺も行きますか。』

俺も脱衣場に行き、脱いで行ってる最中に、おばさんの脱いだものが…

やっぱりでかい胸のブラジャーにどうやら今日はTバックだった。

俺はそれを見ただけでフルボッキしてしまった。

これからおばさんと一緒に風呂入るのに勃起してしまった。

俺は風呂場に息子はタオルで隠したまま入った。

『後ろ向いてて』

おばさん『え〜?いいじゃん減るもんじゃないし』

そう言って俺のタオルも取ってこようとする

『流石に』

おばさん『えっ!』

俺あ、おわた。そう思いながら、気まずい顔をしていると、

おばさん『私でたったの?』

『エロい体してるから仕方ないよ』

おばさん『嬉しい』

俺は身体を洗う。

おばさんは俺の息子をずっと見てくる。

おばさん『いいことしよっか。』

おばさんは俺の息子を咥えだす。

おばさん『んんー。でかい♪』

『じゃあ俺も…』

咥えてもらってる中俺は胸に手を伸ばす。

おばさん『はい、』

『でかい、挟める?』

おばさん『こう?』

初めてパイズリをしてもらった。

『すげー!』

おばさん『私の体洗ってくれる?』

『あ、良いですよ』

俺はおばさんの身体を隅々まで洗う、その中でも胸の時は揉みながら泡を広げる。

『流しますねー』

おばさん『はーい。』

流し終えてしばらくし、出る流れに

『良い湯でした』

おばさん『私も、久しぶりに男の人と入ったわ!』

ご飯を作り、お互いの恋愛事情を話し合っていました。

どうやら、おばさんは、10年くらい男の人とそういう行為していなかったらしく、その為、そういう行為をしたいがためにメダルゲームを始めたが、メダルゲームが楽しくて、ゲーセンの近くに引っ越してきて毎日来ていたらしい。

そんな話をしていたら。

おばさん『さっきの続きする?』

『はい。』

おばさん『少し待ってて!』

『はい。』

おばさんは違う部屋に行き、俺は食べ終わった食器など片付けをした。

しばらくするとおばさんは戻ってきた。

おばさん『お待たせ、どう?』

おばさんは黒のワンピースを着てきて、谷間がよく見える服を着てきた。

『すげぇエロいっす!』

おばさん『ほんと?嬉しいなぁ、』

『揉んでいい?』

おばさん『うん、いいよ!』

俺はおばさんの後ろに行き、おっぱいをもむ、

おばさん『あんっ、凄い良い、』

『俺のも舐めて。』

おばさん『うん!』

『俺も舐める』

69の体勢になり、俺はおばさんのまんこを舐める。

『凄い濡れてる』

びちゃびちゃのまんこを舐める。

おばさん『あぁんっ、あんっあんっ、』

こんな感じで10分くらいお互いのものを舐め合い、

『そろそろ入れたい。』

おばさん『いいよっ、』

『でも、ゴムがない』

おばさん『生でしても良いよ』

『えっ、良いの?』

おばさん『うん、良いよ』

おばさん『若い男の子のものならなんでも欲しい』

『やったぁ、じゃあ入れるよ、』

俺は正常位で入れる事に。

『おばさん、いや、由美さん、気持ちいいよ』

由美『私も。気持ちいい、』

そう言ってディープキスをした。

由美『んんっんんっ、』

10分くらいゆっくりした。

由美『次はバックでしよ!』

『良いよ』

そこからまた10分くらいしていく。

由美『あぁん!欲しい!出してぇんっ!』

『良いよ。行くよ由美っ!』

俺は由美の中に出した。

『気持ちよかった。』

そう言って、由美にキス。

由美『わたしもっ。』

『どうするこれから』

由美『ん〜、何でも良いよ』

とりあえず俺と由美は一旦服着替えて、お互いのメダルゲームの話で盛り上がり、一時間くらい喋ったのか?それくらいが経ちました。

『どう?またする?』

由美『いける?』

『いけるよ!』

と、息子を見せる。

由美『わぁお!元気〜』

そう言って咥えてくれた。

『流石上手いぞ!』

10分くらい咥えてくれ、俺はくんにをし、再び挿れた。

『めっちゃ気持ちいい』

由美『私も、あぁんっ、』

『おれも、やべぇ、いきそう、』

由美『いいよ、出して?』

『あああ〜。はぁ、はぁ、行っちゃったわ。』

由美『中で伝わってくるぅ、』

『そのままもう一回戦しよーよ』

由美『いいよっ!』

『今度は、いろんな体位したい。』

『あんまりした事ないけど、』

由美『こういうのは?』

由美が寝転んで、そこから入れるみたいな。

いわゆる寝バックって奴。

『入れるよ、』

由美『えぇ、めっちゃすご〜!』

『これはこれで締まりがすげえ良くなって、気持ちいい』

しばらく寝バックで5分くらい堪能した。

由美『めっちゃ気持ちいい、初めてやったけど』

『俺もこんなことした事なかったっすよ、まじで!』

由美『流石に3回目は出ないかな?』

『そうですねー。でも頑張りますよ!』

由美『嬉しいっ!』

そう言ってキスをしてくれた。

と言いつついろんな体位をしてみたが、流石にキツく、気付いたら深夜の3時になっていた。

由美『こんなエッチしたの初めてだよありがとうね。本当に!』

『俺も初めてですよ流石にこの時間までするのは!』

由美『シャワー浴びて寝ようか!』

『そうですね!』

俺と由美は風呂場に行きお互いの体を洗い合いました。

由美『今日は本当にありがとう!』

そう言って俺にまたキスをした。

『こちらこそ』

由美『また今度からもしてくれる?』

『俺でよければいつでも良いですよ』

由美『彼女さんが出来るまではしたいかな。』

『逆に由美さんと付き合うっていうのはどう?』

由美は笑ってこう言った。

由美『ダメよ、あなたと10歳くらい違うのよあなたはもっと良い人と出会う方がいいよ』

『でも生でしたからには俺にも責任取らないといけないし』

由美『私は赤ちゃんできないよ』

『え?』

由美『昔にね不妊症って言われたの、だから元彼とも別れたの。』

『だから生でもしてもよかったの?』

由美『うん。だから妊娠できる人と付き合うのがいいよ』

『それって絶対産めないの?』

由美『うん。』

そういうので俺は調べてみると、確率は低いが妊娠できるという事を知らせた。

由美『そうだったんだ。でもそんな遠い話無理だよ』

『由美さんがよければ、妊娠したら結婚しよう。

それまでは俺の彼女でいて欲しい。』

由美『ははは、どんなプロポーズだよっ!』

『俺は本気っすよ?』

由美『えっ、本当にいいの?』

『由美さんは可愛いし、言うなら俺もいつかこういう運命を探してたんだと思う。』

由美『ありがとう。じゃあこんな私だけど宜しくお願いします』

『うん、良いよ!』

由美『私も精一杯頑張るよ』

こんな感じで俺と由美は付き合う事になりました。

今でも由美とは妊活に励んでいます。

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