高校時代によく学校帰りに行ったりしていたゲーセンによく来るミニスカのおばさん
短いスカートでちょっと見えそうな
同級生の間でもミニスカおばさんと呼ばれていた。
仕事帰りかスーツでミニスカだったり
ショートカットの黒髪の眼鏡をかけて小柄
みんな脚を眺めていた。
そして夏休みに
そのゲーセンに開店してすぐに行きゲームをしていた。
スロットをしているとそのミニスカおばさんが現れた。
最初は違う場所に行ったりしていたけど隣に来てスロット
相変わらず短いスカートで香水の香りが
それだけでも高◯生には刺激が強い
更に横には綺麗な生足
店にはまだ数人しかいない
30分位して「夏休み?」とそのミニスカおばさんが話しかけてきた
「はい、先週から」と話すと「そうなんだ宿題しなくていいの?」と聞かれ「後で」と。
そして話ながらゲームをしてコインが無くなり帰ろうとした
「帰るの?」と聞かれて頷くと
「じゃあお昼どう?おごるから」と。
「いいですよ」と彼女と近くの小さなレストランで
一緒に歩くと小さくて150センチあるかないか
そして食事して麻美と言う名前だった。
「ひろきくんならひろくんでいい?」と言われて
「ひろくんこの後は?」と聞かれて「特に予定は」と話すと「じゃあ家に来ない?」と。
「近くだしさ…」と
歩いて数分の場所にアパートがありそこに
女の部屋って感じでした。
入ると「ここに座って」と座るなり隣に
「ねぇ?高◯生ってエッチしまくりでしょ?」と言われて「全然?」と話すと「モテそうだよ?」と
そして手を握られて「あたしとしない?」と
ドキッとしながら「そんなそんな」と話すと「あたしみたいなおばさんじゃぁ無理?」と
見つめられて手を握られて寄りかかられて「若い子とエッチしてみたいの」と
彼女の手が股間に
「もうおっきくなってるよ?」と撫で回され
「ね?気持ちいい事しよ」と囁かれてキスをした
強く吸い付かれて舌で中に
レロレロと絡めたり
麻美の手に握られて麻美が上になり
「可愛い」とキスをされてティシャツを脱がされて首筋から乳首を
「くすぐったい」と話すと「ウフッ」と笑いながら舐め回し、いつの間にベルトを外されて中に
「凄い…もうおっきくなって」と笑いジーンズを脱がされてトランクスを
「恥ずかしい」と話すと「恥ずかしくないよ…立派なオチンチン」と撫で回しました。
「おっきいね」と撫で回されて声をあげると「ちょっと舐めていい?」といきなり舐めあげられていき凄い気持ちいい
「もう…さきっぽからネバネバしたのが出てるよ」と言われて
「どんな味かな?」といきなり吸い付かれ
「ちょっとしょっぱくて苦いかな」と
そして「何人とエッチしたの?」と言われて「それが」と話すと「えっ?もしかして初めて?」と聞かれて頷くと
「うそ?本当に?」と急に声をあげる麻美
「童貞頂戴」とギラギラした目付きで言われて
そしたら服を脱ぎ裸に
細身でおっぱいは小さめで尖った微乳
「ひろくん気持ちよくしてあげる」と言われて股がりました。
そして「凄い…太いよね?」と股間に塗りつけてヌルヌルしていた。
「入るかな?」と麻美が上になり体勢を変えるとヌルッと生暖かな感触に
「アアン!凄い…オチンチン熱い」と麻美が根元まで
「どう?あたしの中」と言われて「ヌルヌルして気持ちいい」と生暖かでヌルヌルした感触が気持ちいい
「どう?」と動くと擦れて更に気持ちいい
「あっ…ひろくんのが気持ちいい」とゆっくりと麻美が動きその感触に俺も声をあげていた。
「ちょっと動くよ?」と麻美が上下に動きを早めると急に高まってしまい
「麻美さん!ダメ!ダメ!」と無意識に腰を引きました。
「ウフッ…もしかしてイキそう?」笑いながら見つめられて
「我慢しなくていいよ…出したくなったら出していいよ」と。
そして急に激しく動きを早める麻美
「ダメ!麻美さん!麻美さん!」
ギリギリで堪えていたのに急に激しく動きを加えられ俺は一気に引き金を引いて発射!
「アアン!凄い!奥に!」
麻美は射精を果たすと声をあげていた。
そして舌を絡めて何度もキスをしました。
「嬉しい」と抱きつかれて
「ひろくんの童貞奪っちゃった」と嬉しいそうに笑っていた。
麻美は36歳の独身で仕事で平日が休みになるとか
数年前に高◯生とセックスをしてから若い男としたかったといっていた。
「じゃぁミニスカでゲーセンに来てたのも?」
そう話すと「そうだよ…みんなチラチラ見てたよね?ひろくんも」と。
やらしいと話すと「そうよ…あたし」と
そして「またしよ」と麻美は俺にしゃぶりつきおっきくさせると「今度はひろくんが動いて」と
いれる場所も教えられながら突き上げて「気持ちいい!」と声をあげる麻美にそのあとも二回してしまった。
「ね?明後日休みだよね?」と聞かれて頷くと「じゃぁ朝から来ない?夕方まで…ね?」と言われて
そして朝から麻美のアパートに入り浸りセックスをしては休みを夕方まで
夏休みは仕事終わりの麻美と夕方から部屋で
そして学校が始まっても夕方から部屋に
卒業するまでしてました。
俺とするようになるとゲーセンには来なくなりアパートで