ゲーセンで昔からの常連さんとようやく付き合えた。

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私は小学校からずっと近くのゲーセンのメダルゲームをして過ごしていました。

おばさんや最近よく来ている常連さん達(女性)とはめっちゃ仲が良いです。

そんな大学生のある日の事です。

この日は土曜日で親に連れてってもらい

ゲーセンがある階の立体駐車場に置いてって貰い、開店まで30分くらいありました。

置いてってもらった時にちょうど来た人が

ゲーセンの常連さんで30代の女性(さゆき)でした。

最初は気づかなかったけどさゆきさんから

かずちゃーん!(俺のあだ名)と呼ばれ

俺はさゆきさんの車へ行きました

開店まで後ろに乗りなよ。私も後ろにいくから!

さゆきさんは俺にとっても1番のお気に入りでしたのですぐに後ろの椅子に座りました。

さゆきさんも後ろの席に来て、メダルゲームの話をしてて少し話したら

かずちゃんって彼女とか居るの?と聞かれたので今は居ないですよ?と言った

私もこの歳で誰も居ないのよ

昔からメダルゲームが好きでずっとゲーセンにいってたらおじさんとかしか話す人が居ないしよくおじさんにこのあと会わない?とか言われておじさんには興味ない。

若い子に誘われたいと言われた。

だから俺も1番大好きだったからさゆきさんにじゃあ俺、さゆきさんと付き合いたいです。昔からよく俺が話しかけると笑顔で接してくれていつも変わらないところが俺にとって楽しみになってきていつの間にか

さゆきさんと話すと俺は顔が赤くなる事があります。去年くらいに顔赤いけど大丈夫?と言われて俺は大丈夫と言いました。

あの時よりはずっとまえからですが大好きです。

と言ったら嬉しそうに手を繋いできた

ほんとに私で良いの?って半泣きになりながら言ってきた。だから良いんです。と答えた

その時にはゲーセンが開店してたから

とりあえずお互いゲーセンに顔だして少し遊んだ。でも俺はそんなことはどうでもよかった。めっちゃ嬉しい。と思いながら

しててさゆきから、そろそろここを離れよと言い俺とさゆきはメダルを預けゲーセンを後にした。その後、さゆきから「付き合ってるんだし手を繋ごっか」と言うので繋ぐ母以外の人の手を握るのは初めてで

中学の女子とは一切絡まなかったし高校は男子校だったし大学は何もせず単位だけ取り続け今は卒業確定だから行ってないし。

めっちゃ手が柔らかかった。

そして車の中に着き俺は助手席に座った。

そしてさゆきに俺キスがしたことないから初めてのキスが今したい!!!と言うと

私も初めてよ?30代にもなって誰とも関わった事がないから。

じゃあお互い初めてだね!と言ったら

さゆきは笑わないの?と聞いてきた。

俺はなぜ笑うの?と聞いた。

普通ならカズちゃんみたいに若い頃にはそういうのは済ませるし私はこの歳になっても誰ともキスをしてない。と言うと俺は

そんなの人の勝手じゃない?

この世の中には誰ともそういう事する人もおれば一定の人としかしたくない人が居るの。

さゆきは一定の人としかしたくない。って事では無いかな?だから気にしなくていいよ。と言った。

そう言いさゆきさんが俺の方に近付けたのでとりあえず口と口でちゅってした。

そしてファーストキス奪っちゃった!

さゆきさんも俺のファーストキスあげれた。と言った。

その時の赤く染まったさゆきさんの顔が今でも可愛いって思う

さゆきさんが私の家に行く?ここから車で5分くらいだで。

俺はほんとですか?ぜひ行きたいです

と言いさゆきさんは運転してくれました。

5分後家に着いた。アパートでした。

部屋に着くとめっちゃ家が綺麗でした。

さゆきさんがベットに寝っ転がってる時に俺もさゆきさんの奥に寝っ転がってさゆきさんを見てた。

そしたらさゆきさんが実はもう1つ初めての事があるの

男の子が居ないとそれは出来ないらしい。

SEXって言うのをやってみたい。と言われた。

俺も言葉は知っていたが何をするのかは知らないので俺の携帯で「SEX動画」って検索して動画を見て見た。そしたらお互いの性器を何かしてるらしい。

前戯とかも見た。

その時に見たのが男が女の性器を舐めてた女が男の性器を舐めてた

それを見てさゆきがこれやってみたい!

と言いAVのような形になった。

そして終わりいざやろうってなってさゆきが私まだ初体験が終わってないの。だからやさしくしてね。。って言われたからゆっくり入れた俺も処女については分からないがこの時に処女膜は破れたんだと思う。

でも血が出なかったからさゆきが焦ってた。私の友達の初体験の時は血がいっぱい出てた。って言ってて慌ててネットで調べたら処女膜が破れても血が出ないって書いてあって俺とさゆきは安心した。

今日はこれで終わろう。流石に今日沢山したらさゆきが危ないかもしれないしね!と言い俺とさゆきは風呂に入った。

さゆきのおっぱいを触りまくりだった。

風呂に入ってる時に今日は家に帰るけど明日は泊まりたい。いい?って聞いたら

ほんと?でも明日は仕事だからゲーセンには行けないから会えないよと言うので

仕事が終わったら会えばいいじゃん。

後で電話番号交換しよって言った。

風呂から出てさゆきと抱き合いながらキスをして電話番号交換してゲーセンへ戻った。

その日の夜ケータイを見るとメールが来てた。「今日は私の初めての事ばかり経験させてくれてありがとうございます❣

30代半ばの私が俺君のような若い子と付き合ってもほんとに良いのか考えました。

俺君はどう思いますか?

俺君が三十路と付き合うのはほんとに良いですか?」と着ていました。

俺は本気でさゆきのことが大好きでしたし

付き合うのに年の差なんて関係ないって思ってて

「今日はどうもありがとうございます。

お互い初めての事ばかりでしたね。

さゆきさんは考えすぎですよ?

誰が勇気をだしてさゆきに告白をしてると思ってるんですか?

俺は本気でさゆきさんの事を愛しています。だからそんな考え込まないでください。」と送った。

そしてさゆきから返ってきたメールが「そうだね。後で電話いいかしら?」と書かれた為俺は本気で振られるとおもい焦っていた。

電話がなり出たら

さゆき「さっきのことはほんと?」

「本気ですよ。大好きです。」

さゆき「ふふふっ私も好きよ」

「俺が大学を卒業したらさゆきさんと本気で結婚したいです」

さゆき「それは良いね!その為にはお互いの事をしらないとね!!!

後エッチとか俺君を満足させれるようにしないとね!」

「確かに!俺もバイトしてさゆきさんともっと色んなとこを行けるようにしないと。

毎日しちゃうかもしれないしね笑笑」

さゆき「そ、そうね練習の為に明日は泊まりだしいっぱいしよ!今日は遅いし俺くん早く寝てね!!あいしてる!!!!ちゅっ」と言い電話が切れた。

切れた後俺は死んだように眠った。

そして次の日。朝起きてケータイを見ると

メールが来てた。

「おはようございます☀️

今日夢で大好きな俺君と水族館デートしてる夢を見て朝から嬉しくなりました。

今日も一日頑張りましょ!!

大好きよ!!」

ときてて俺も珍しく夢を見ていて場所は違って映画をみていた

だからメールにも

「おはよ!

俺も先方まで寝てて俺はさゆきと映画館でさゆきと手を繋ぎながらみていました。

愛しています♡♡」と送った。それからは仕事なのか?返ってこなかった。

俺は昼頃までバイト探しをした。

ガソリンスタンドのバイトがあって書類選考とかなかったのでとりあえずここでバイトをしようと決めた。

そして家にはおばあちゃんが居たので今日泊まりに行くから飯は要らないからね!と言い着替えを持って家を出た。

向かう先はもちろんゲーセン。その時には既に2:30位だった。メダルを引き出し

滅多にやらないゲームをして気晴らしをしたが落ち着かなかった。そして4時くらいにメールが来た。

「気が合いますね!

今仕事終わりました。

いつも通りゲーセンに居ますか?」と来たので

「お疲れ様!

居ますよ!」と送った。

それからはしばらく返って来ず焦ったが25分後さゆきからゲーセンに来た。そして

俺の横に来た。スーツでめっちゃ似合ってて可愛かった。

さゆきが一応ゲーセンの人達に付き合ったとか一言入れよっか!!と言うので

手を繋ぎおじさんとおばさんの所に行った。

俺から「この度さゆきと付き合わせてもらいました!」と言うとぉぉぉぉ!と言われおめでとう!って言う人ばかりの中1人のおじさんはさゆきさんを独り占め…くっそぉ!!!おめでと!羨ましすぎるよと言う人も居た。

それを終えて俺はメダルを預けさゆきと手を繋ぎその日の立体駐車場ではなく外の駐車場に停めてた。

そこまで恋人繋ぎをしてた。周りからは親子とか言われてちょっと恥ずかしかった。けどさゆきの顔を見る度に俺のさゆきって思うだけで嬉しかった

家の中に着きさゆきは昨日ごめんね。ほんとに俺君があんな事を言ってくれなきゃもう会えなくなってたかも。

大丈夫ですよ。今日は沢山甘えちゃいますね!と言いお風呂に入った。お風呂では特に何も無く出た。

裸のままベットにむかった。

そこに俺が寝っ転がりその上にさゆきが乗って深いキスをした

何分したかは覚えていませんが最低でも20分くらいはしてた。

その後首にキスマークを俺につけゆっくりクンニをし挿入をした。

愛してるよって言いながら突いた。

さゆきは俺君んんんんって言ったりしてた。

俺はイキそうになり出してもいいんって聞いた。いいよ!まだ生理も来てないし大丈夫〜!!私もいっちゃう。と言い二人同時にいきました。中に出したが入れたまま寝っ転がり布団を俺とさゆきに掛け布団中でさゆきと手を繋いでちんこは入れたままで居たそうしてる間に寝てしまい。気付いたら朝になっていました。

朝までずっと立ってたから前から入れてずっと繋がったままで居た!幸せ!

じゃあご飯作ってくるね!と言いさゆきはキッチンへ向かった。

後1年、卒業したら結婚できるしそしたら毎日見れるんだ!って思うと嬉しいです。。

汚い文面ばかりでしたが見てくれてありがとうございました。

まだまださゆきとの体験談が見たい!って思った人は

評価おねがいします。

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