グラマー美人な女教師のトイレ覗き

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具体的なセックスの話ではありません。

中学校のガキの頃の憧れの女教師について、イタズラや抱いていた気持ちをつらつら書きます。よかったらお付き合いください。

中学校に進むと、同級生はクラスメートの誰が可愛いだとか話すようになり、付き合うなんてことも始める。でも僕は同級生の女の子にはなぜか魅力がわかなかった。なぜか僕は15歳以上も年が離れた女教師に夢中だった。S先生だ。

S先生は、30歳くらい。長身美人な大人の女性。学生の頃は水泳部で相当な選手だったらしい。肩幅もがっちりしていて骨太。でも決して太ってはいない。出てるところが出てて、引っ込んでいるところは引っ込んでる。

おっぱいはすごく大きく、でも垂れていない。シャツやセーターから浮かび上がる上向きのおっぱいは最高だった。

そして何より、僕がS先生の虜になったのはお尻だ。ザ・洋尻。横に広かった、分厚いお尻。でも決して垂れてなく、上向きのお尻。外国人のモデルさんのようなお尻。キュッと絞られたウエスト。腰つきが本当にセクシーだ。

初めてS先生の授業を受けた時、S先生のお尻からなかなか目が離せなかった。シャツにスキニーパンツという普通の格好だが、なんともエロい。ピチピチのスキニーパンツに覆われた窮屈そうなお尻。その日の夜から、毎日覚えたてのオナニーをした。S先生のお尻をおかずに。

当時エロ本を拾った。このエロ本もS先生のお尻への憧れを強めたと思う。内容はSMだった。当時はよくわからなかったが、ページをめくった写真に魅了された。豊満な女性が男の顔の上にどっしりと座り、男を屈服させていた。

衝撃だった。そしてその日の夜オナニーでは、何故かその男に自分を、グラマーな女性にS先生を当てはめていた。これほど気持ちよかったオナニーは初めてだったと思う。5回は射精してしまった。自分でも驚いた。

S先生の授業が楽しみだった。もちろんS先生のお尻を見ることが。S先生は基本的に、体にフィットしたスキニーパンツかタイトスカートがお好きなようだ。ピチピチのスキニーパンツに覆われた太ももはとってもいやらしい。そして何より屈んだ時のお尻を見ることが楽しみだった。

でも見るだけでは我慢できなかった。

どうにかS先生のお尻を触りたい。

でもなかなかチャンスが巡ってこない。

チャンスがやってきたのは、文化祭に向けた準備の日だった。各クラス出し物の準備をする。僕たちのクラスは教室で縁日をすることに決まった。僕は装飾係になった。

その日集まった装飾係は5人で、指定された大きい部屋で模造紙を広げて絵の具を使って看板を作っていた。授業は午前中に終わり、午後は準備だけ。装飾係は5人いたけど、14:00を過ぎると僕以外は部活の練習に行ってしまった。そこで声をかけてくれたのが、S先生だった。

「あら、◯君!1人で大変ね、私も手伝ってあげるよ。一緒にやろっ!」

「いいですよ。悪いですし」

「いいから、いいから!」

「そうですか!じゃあお願いします」

内心ガッツポーズ笑

S先生はいつものスキニーパンツにシャツという格好だ。

「じゃあここら辺を着色してほしいです」

「OK〜」

先生は僕の言った通りに塗るのを手伝ってくれた。お尻を突き出して、作業する先生の後ろをポジションして、僕も作業を進めた。でも作業なんてはかどらない。憧れの先生のお尻がすぐ目の前にあるのだ。それも2人きりで。作業しながら先生といろんな話ができた。クラスのことや授業のこと、学生時代先生がすごい選手だったこと、色々話して先生と仲良くなれた。

もちろん、少し踏み込んだ話も。彼氏がいないこと、結構スタイルを維持するの頑張っていて鍛えていることなども。

そんなこんなでもう18時。2人で片付けることになった。模造紙を教室まで運んだり、2人きりでの作業を楽しんでいた。

そして絵の具を流し場で洗う時チャンスがやってきた。

部屋のの脇にある流し場は蛇口が1つ壊れていた。そしてとても狭く大人2人が通れないほどだ。先生が先に洗ってくれて、僕が洗うものを届けていた。お尻を突き出して洗う先生の後ろを何度も運ぶため通過しなくてはならない。

僕は先生の後ろを通過する時、さりげなくお尻を触った。憧れていたS先生のお尻。暖かく、ハリがあった。触れたのはわずか3回だったが、とても興奮した。

最後に教室に戻って、鍵をかけて、一緒に帰った。

「頑張ったね。これで文化祭も成功だね!」

「はい!ありがとうございました。先生とできて嬉しかったです笑」

「ウフフ。何言ってるのよ。じゃあ頑張ろうね!」

お尻を触ったのは、ばれてなかったようだ。

その日の夜、手を洗わず、必死にオナニーしたのは言うまでもない。

その日以来、S先生と仲良くなれた。

僕に雑用を頼んでくれるようになった。掲示物の貼り付けなどで、台に登った先生のお尻を下から見るのが楽しみだった。

先生のお尻を生で見れる時が来ようとは思っても見なかった。

2人きりで事務作業をしていた時、先生が「ちょっと、ごめんね」と言って、部屋から出て行った。

僕は、もしかしてトイレかもと思って、すぐ後を追った。

近くのトイレは、今改修中で男女共用の仮説トイレが置かれているのだ。

部屋をゆっくり出ると、先生が仮設トイレに入るところが見えた。

僕はすぐトイレに向かった。

真ん中の個室が閉じている。僕は音を立てずに気をつけながら、隣の個室に入った。S先生のトイレの音だけでも聞いてみたかった。すぐ隣の部屋で、S先生がお尻を出しているのだ。興奮が止まらない。すると!仮設トイレはネジの隙間から、しゃがむと隣の個室が見えることに気づいた。音を立てずに気をつけながら、覗いた。便座の向きから、S先生とは反対向きになるので、気づかれることもなさそうだ。

S先生の大きなお尻が目の前にあった。美しい。きれいな肌、大きく張り出した尻肉、憧れのS先生のお尻を見て、僕の小さなあそこは勃っぱなしだ。

こちらにお尻を突き出し、今まさに排泄するところだ。

ジャジャジャーーーーーーーーという音とともに、おしっこが流れてきた。便器の床におしっこを打ち付けるS先生。その勢いに圧倒される。我慢していたのかもしれない。

勢いが凄まじく、まわりに尿が飛び散っている。30秒ほどでおしっこが止まった。

僕は興奮しつつも息を殺してじっとしていた。

S先生はおしっこを止めてからも、なかなか動かない。するとS先生のンッという色っぽい声が漏れるとともに、お尻の穴から、かたまりが顔を出した。

うんこだ。S先生が目の前でうんこを出している。その光景に僕は動かなくなった。いや動かなくなったのは、その迫力に圧倒されたからかもしれない。

ニチニチニチニチニチという音とともに、ゆっくりとうんちが出てくる。

その迫力は恐ろしい。太さは5cmはあるかもしれない。丸めた壁にかけるカレンダーのような太さだ。長さもハンパない。途切れることなく出てくる。30cmほどひねり出すと、ミチッッという音ともにうんちが便器に落ちた。すると間髪入れずに、2本目のうんちが出てきた。今度は20cmほどで、1本目ほど長くはなかったものの、僕の貧弱なうんちと比べたら、その立派さに同じ人間の排泄物なのかと疑いたくなる。

こんなに立派なうんこが並ぶと、便器がとても窮屈そうだ。よく見るとピーナッツや種、豆などの未消化物が混じっているように見える。

そしてトイレの中は悪臭に満ちていた。思わず鼻をつまみたくなる悪臭だ。でも僕は興奮した。気配を消しながら、深呼吸してS先生のうんこ臭を堪能した。

うんこをした後、S先生はトイレットペーパーでお尻を拭いた。トイレットペーパーにはうんこがこびりついている。そしてレバーを押し、うんこはゆっくりと流れて行った。

そしてパンツをお尻に食い込ませ、ピチピチのスキニーパンツを履いて、S先生は個室を後にして行った。

先生がトイレから去るや否や、僕は先生が使った個室に移動し、何度も何度も先生の残り臭を堪能した。そして、完全に流れずに便器にこびりついた、先生のうんこに鼻を近づけ、臭いを堪能した。鼻に刺す悪臭だが、先生を堪能しているみたいだった。そしてなんだか先生に便器として使われたみたいな気持ちになったが、興奮は冷めない。

しかしあまりゆっくりもしていられない。

僕は慌てて、トイレを出て、すぐに部屋へ戻った。

先生は先に戻って作業をしてくれていた。

「どこ行ってたの〜?」

「ちょっと忘れ物して取りに行ってました」

「そうなんだ〜」

僕はまだ興奮が冷めない。

そこで気になったことを聞いてみることにした。

「先生!好きな食べ物は何〜?」

「うーん、そうねぇ、やっぱお肉かな♡」

「そうなんですね。昨日は何食べたんですか?」

「昨日は、学生時代の友達とバーベキューしたのよ笑」

「いいですね!水泳部の?」

「そうよ!楽しかったんだ!」

「選手の人の食事って量凄そう。。。」

「あ〜!たしかにめっちゃ食べるよ。

今でも多分普通の人より食べると思う」

「どのくらいなんですか?」

「えぇ!わかんない。でも昨日はかなり食べたなぁ!みんなで楽しくなっちゃってねぇ。途中でお肉足りなくなっちゃって、買いに行っのよ。ウフフ」

「ちなみに昨日何か種が入ったなにか食べました?」

「え?どうして?あ!でも友達が持ってきた、なんか酸っぱいやつ食べたよ!どうしたの?」

「あ!ええっと!いや!特に理由ないというか。。。汗」

「変なの〜笑」

昨日のお肉は先生の体内を通って、もううんこになったんだな。さっきのS先生のうんこにも納得できた。大人の女性って、ただすごいという感想。

それにしても水泳部で鍛えてたS先生はすごい体力なんだな。細くて貧弱な自分と比べると、絶対敵わないしなんか屈服感を感じる。でもそれが快感だと思った。

S先生との思い出。でも僕が女性に屈服することへの憧れ、M男に目覚めるきっかけになったのは間違いない。

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