グラドル並みの巨乳とAV女優並みのエロテクを持つ美容師と濃厚セックス

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26歳の時の体験談を書きます。

東京の会社に勤める会社員のヒロキ(仮名)です。

地方出身の俺は、26歳の時に賑やかな商店街の近くに住みたくて引越をしました。

商店街で買い物をするうちに元高校球児と知られ、商店街の草野球チームに勧誘されました。

話しを聞くと、野球と遊びが好きな集まりと聞き、俺も一緒に遊びたいので参加を決めました。

参加が決まるとすぐに歓迎会をしてくれました。

1次会の居酒屋で散々飲まされてベロベロになり、2次会は、商店街の路地裏にあるカラオケスナックへとなだれ込みました。

そこには先客で商店街の女性が4、5人いました。

彼女たちは、丁度帰ろうとしているところで、野球部の人に紹介されました。

その中に黒縁メガネをかけて、胸が大きい女性がいました。

美容室の長女のユカリさんだと紹介されました。年齢は29歳。

暗い店内で見るユカリさんは、どことなく深田恭子に見えました。

それから数日後の朝、会社に行くために駅に向かって商店街を歩いていました。

「ヒロく~ん♪おはよう~♪」と声を掛けられました。

声の方向を向くと美容室の前に女性が立っていました。

(ユカリさん?)

この前会った時と違ってメガネをかけていなかったので気付くのが遅れました。

「あっ、おはようございます!」

ユカリさんに近づくとビックリです。

明るい場所で見るメガネをかけていないユカリさんは、深田恭子に似ていませんでした。

(え~!深田恭子に似てないじゃん!)

よく見ないで勘違いした自分に呆れました。

髪形や顔の輪郭とムチムチ感のある身体全体のシルエットは似ていたが、顔は違っていました。

改めて見ると、劇団ひとりと結婚したヤリマンな雰囲気がある巨乳の大沢あかねにソックリでした。

「ヒロくん、お近づきの印に今度、私がカットしてあげるよ!」

メチャクチャ愛想よく話しかけてくるから驚きでした。

まるで俺に気があるように感じるくらいです。

深田恭子に全然似てないと分かった以上は近づきたくないので

「えっ!…。機会があればよろしくお願いします。それでは急ぎますので!」

曖昧な返事をして、ユカリさんから逃げるように足早で駅に向かいました。

それから1か月ぐらい経ちました。

水曜日だけは、なるべく仕事を早く終わらせて商店街にある居酒屋に顔を出していました。

それは、商店街の店は水曜定休日が多く、野球部の人も飲んでいるからです。

居酒屋で飲んだ後、そのまま風俗やキャバクラに行くことも度々あります。

この日も店内は商店街の人が目につきました。

野球部の人たちがいる座敷を見つけると合流しました。

スーツを着てるのは俺だけなので、どうしても目立つ存在でした。

今日もエロトークで盛り上がっていました。

話題は今年の旅行をどうするかを話し合っていました。

野球部では毎年旅行に行くそうで、毎回コンパニオンを呼んで盛り上がっているそうです。

「ヒロちゃんは、我々野球部のエースで4番だから、今年は参加して、みんなで盛り上がらないとダメだよ?」

「ハイ!是非、参加させてください!」と即答しました。

盛り上がりついでに、俺のお気に入りの巨乳キャバ嬢がいるキャバクラに行くことになりました。

途中でトイレに行くと、避けていたユカリさんに声を掛けられてビックリしました。

もう一つビックリした理由は、美容室は火曜定休日だから、まさかいるとは思わなかったからです。

「あっ、ユカリさん!こんばんは!」

「ヒロくん、最近だけどさ~、私のことを避けてない?」

「ん!…。そ、そんなことないですよ」

「だって、誘っても全然カットに来てくれないし……」

「あっ、それは、前にも言ったように野球部で坊主ばかりだったので床屋専門だからですよ。女性客が多い美容室は抵抗があるんですよね…」

「だったら、今なら誰もいないよ。初美容室は是非、私にやらせてよ。それとも、私よりもキャバクラに行く方が大事なんだ?」

「ん!?…なんで知ってるんですか?」

「隣で飲んでたの。うふふ!みんなの声が、やたら大きいから聞こえてたわよ」

「ユカリさんにカットしてもらえるのは光栄ですけど…。でも、酔ってますよね?…。そんな状態でできるんですか!?」

「少しぐらい酔ってても大丈夫よ」

そういうと、手でチョキチョキとハサミのポーズをするユカリさん。

(かなり酔ってるじゃんw。どこが大丈夫なんだよ!?)

マジで、明日会社に行けない髪形になったら、どうしよう?と思いました。

ヤバくなったときは逃げ出すことにして、とりあえずは行くことにしました。

「わ、分かりました。すぐに行くようにします」

「急がなくていいから、野球部の人と飲み終わってからでいいよ。出れるときに連絡してくれる?」

「わかりました。たぶん、あと30分ぐらいで出れると思います。それでもいいですか?」

「うん。もちろんだよ♡」

ユカリさんは、急に色っぽい口調になるから、ゾクッとなりました。

それから約30分後に、「居酒屋を出ます」とユカリさんに連絡を入れました。

美容室の裏口に回って欲しいと言われ、美容室に向かいました。

ドアホンを鳴らすと、ドアが開きました。

「ヒロくん、来てくれてアリガトウ!♡」

目の前に現れたユカリさんの姿を見てビックリ仰天でした。

居酒屋と見た時と違って着替えていました。

その服装は、上が白のTシャツ。下はデニムのミニスカでした。

ミニスカから露出したムチムチした太腿は細い足より魅力的でした。

「あぁ~、ビックリした!…いきなりミニスカで、目のやり場に困るじゃないですかwww」

「野球部の人と厭らしい店によく行くって聞いてたから、私も対抗してみたの。ふふふっ♡」

と言って、片手を上げてセクシーポーズをして腰をクネクネさせました。

(完全にデキ上がってるじゃん!www)

「ユカリさん、俺、カットで来たんですからw」

「何だ、つまんない!もっと、乗ってくると思ったのに…。入って!」

ユカリさんの後ろを歩きながら中へと入っていく途中で背中を見ると、

背中に赤紫色のブラが透けて見えました。

派手な色した下着だなと思いながら、ヒップを見ると大きくて肉付きが良くバックから襲いたくなりました。

ユカリさんに案内されて店内に入りました。

「ヒロくん、上着を預かるよ」

スーツの上着を預けました。

ユカリさんは上着を所定の位置にかけると戻って来ました。

「高そうなスーツね?」

「普通のスーツですよ」

「うそっ!裏地のステッチがお洒落だったよ。高給取りなんだね?」

「そんなことないですよ」と謙遜しました。

リース関係の会社だから平均よりは少しは貰っているほうかもしれません。

「ここに座って!」

大きな鏡の前の椅子に座りました。

「ヒロくんのポイントカード作るから待っててね」

(ポイントカード作ると何回も通わないといけないじゃん!)

少し待つとカードを持ってきました。

「はい、できたよ。特別に全部にスタンプを押しておいたよ」

「えっ!…」

「20ポイントだから、私の特別サービスが無料で出来るよ」

(特別サービス???)

「もっと、喜んで欲しいな?…照れてるのね?可愛い。ふふふっ…」

(もう、酔っぱらって酒乱になってるじゃん!訳分かんない?)

鏡の前には、ヘアカタログが置いてありました。

「ヒロくんに似合うヘアスタイルをいくつか考えておいたよ。どれにする?」

マジでカットするのか!…。

「ユカリさんに、お任せします」

「じゃあ、これにするね?」

「あっ!いいですね。お願いします」

ユカリさんは、カットの準備を始めました。

本来はカットの前と後の2回シャンプーするそうですが、今回はカット前のシャンプーは省略するそうです。

ユカリさんは、鏡の下の収納スペースを開けるときに、ヒップを突き出すので、パンツが見えそうに。

ギリギリ見えなかったことに悔しがる俺でした。

カットが始まりました。

カットをしながら、ユカリさんが色んな事を聞いてきます。

するとカット中に背中や肩にオッパイが当たるから堪りません。

そのうちに、肘掛けに手を置いていたんですが、そこにユカリさんがもたれ掛ってきました。

俺の手は肘掛けとユカリさんの下腹部付近に挟まれる形に。

(え~、マジ!?…)

おそらく恥丘あたりだよなと想像すると、ユカリさんの陰毛を想像してしまいます。

(毛深くて剛毛なのか?それとも薄くて柔らかめなのか?)と…。

そんなことを考え出すと少しずつチンポが大きくなっていきました。

まだまだエロいシュチュエーションが続きました。

前髪をカットするときに、俺のに正面に来たときには、足を踏み出してくるような姿勢になります。

するとミニスカがジワッと上がり気味になって、パンツが見えそうになります。

つい目線を下げてしまうと、ユカリさんはカットに夢中で、顎をクッと上げられ姿勢を正されます。

1回でもパンツが見えたら、それで満足なのにw

見えそうで見えず、パンツの色が気になって仕方ありません。

チンポがムズムズした状態が続きます。

そうこうしてると、カットは終わりました。

酔っていたので心配でしたが、カットは問題なく終わりました。

センスが良く、いつも行く床屋以上の仕上がりに満足でした。

カットが終わるとシャンプー室に移動しました。

「シャンプーをするから倒すね」

椅子がフラットになると、フェイスタオルで顔を覆われました。

そして、シャンプーが始まりました。

最初は、予洗いでお湯だけが掛けられます。

「お湯加減どうか?」

「丁度いいですよ」

「床屋と違って、仰向けのシャンプーはどうかな?」

床屋の前かがみな姿勢と違って、仰向けはめっちゃ楽でした。

「気持ちいいですよ。仰向けは楽ちんですね。ホント気持ちいいです」

このとき俺は、ユカリさんはオッパイが大きいから偶然に俺の身体に当たることを期待しました。

すぐに、その期待に応えてくれました。

(ぷにゅっ!)

顔に柔らかい物が当たりました。

明らかにオッパイだと分かりした。

(ヤベぇ~!ユカリさんのオッパイだ!)

その後も、たまに顔にオッパイが触れました。

予洗いが終わると覆いかぶさるようにして、シャンプーが始まりました。

髪の毛や頭皮をゴシゴシと洗い始めました。

指の腹で頭皮のツボを刺激しながらのシャンプーは、超気持ちいい。

「うわ~、気持ちい~!…」

「ホント?お世辞とか言わなくていいのよ。そこを強くとか、痒いところとか、ちゃんと教えてね?」

「いや、ホント気持ちいいです。ユカリさんのシャンプーはいつも行く床屋より気持ちいいです」

小刻みにリズムよくゴシゴシされると…。

それに合わせて爆乳がブルンッブルンッと、たまに顔で感じます。

予洗いの時よりも前かがみになっているし、動きが激しいから、けっこう強く当たります。

(うわぁぁぁ…、マジ!?オッパイ、デカ過ぎっ!)

ユカリさんのオッパイが顔面に当たり、驚きと快感が同時に襲ってきます。

さらに後頭部を洗う時は、もっと手を伸ばさないといけないので、ムギューッと顔面に押し当てられます。

ユカリさんの巨乳がモロに分かります。

(えっ!…。わざとやってる?それとも、偶然?)

俺は、チンポの反応が心配になり必死に勃起しないように耐えました。

やっとシャンプーが終わり、ホッとしてると

「最後にリンスするね?」

「えっ!!!……」

(まだ終わってなかったのか!)

続けてリンスが始まりました。

リンスは動きが激しくないので、それほどオッパイは当たりませんでした。

リンスが終わるとお湯で丁寧に洗い流してくれました。

そして、俺の頭を抱きしめるように持ち上げて、濡れた髪をキュウッと絞ってくれます。

そのときに俺の顔はユカリさんのオッパイに埋もれました。

(あああっ!!!…。スゲぇ、オッパイ!!!)

するとユカリさんが耳元で囁きました。

「私のオッパイ、おっきいでしょう?Hカップあるのよ」

そう言うと、さらにオッパイを押し付けてきました。

俺の鼻と口はオッパイで塞がれて呼吸困難になりました。

「んぐ、もぐ、もぐ!…く、く、…くるし…い!…」

「ご、ごめんなさい。苦しかったですか?」

ユカリさんが離れてくれたので呼吸ができるようになりました。

思い切り深呼吸をしました。

「スーーーッ、ハァーーーッ……」

「私以外の女の人と遊びまわっているから、お仕置きしたのよ!」

「えぇ~?!!!……」

ユカリさんは、いきなりTシャツを脱ぎ捨てました。

(マジか!!!…スゲぇ~、こんなの見たことない!!!)

赤紫色のブラに、大きなオッパイが窮屈に収まっていました。

胸の谷間がお尻の割れ目のようで、パンパンです。

何て言うか、外人のようなオッパイに見えました。

俺は見惚れちゃいました。

「ヒロくん、黙ってないで、何か喋ってよ。恥ずかしいじゃない!」

「いやぁ~!とても素敵なオッパイですよ。グラビアアイドル以上です」

「ホント?…。ヒロくんの好きなキャバ嬢にも勝ってる?」

「ぜんぜん、勝ってますよ」

「私の生のオッパイ見たい?」

「それは、もちろん見たいです!」

「見せてもいいけど条件があるの…」

「ん!?…。何ですか?…」

「私以外の女性と遊ぶのを止めて、付き合って欲しい!」

(マジか!?……遊び相手なら、いいけどな……)

俺は返事に困って黙り込んでしまいました。

「ヒロくん、何で答えてくれないの?」

と言うと、赤紫色のブラに収まったオッパイの谷間が俺の顔に迫ってきました。

(むにゅっ!)

今度はTシャツを脱いでいるので、肌が直に顔に触れます。

白くて綺麗な肌は、餅みたいに少し弾力があるモチモチした感触でした。

(ああああっ!スゴい、巨乳だ!)

Hカップの谷間は「半端ねぇ~」と思いました。

ユカリさんは押しつけているオッパイを少し上下に揺さぶってきました。

(たっぷ、たっぷ、たっぷ、たっぷ)

(あああっ!!!…苦しいけど、気持ちいい!)

呼吸が少ししづらいけど、最高でした。

今度はオッパイを押し付けながら左右に揺らし、押し付ける力を強め手きました。

(むにゅ、むにゅ、むにゅ、むにゅう~!)

(くおおおお~っ!最高だぁ~!)

このまま窒息して死んでもいいと思うくらい最高でした。

オッパイ攻撃から解放されると、思い切り新鮮な空気を取り入れました。

「スーーーッ、ハァーーーッ……」

そのとき、ユカリさんは、俺の股間へ手を伸ばしました。

「あっ!……」

「んまぁ!…こんなに大きくなっちゃて!ふふふっ」

「す、すいません…」

「謝らなくてもいいのよ。私のオッパイで興奮してもらえるなんて超ウレシイな!…。チョッと確認させてもらうから」

そう言うと、あっという間にズボンを脱がされてパンツのみにされました。

そして、俺のパンツをグイッとさげて、チンポを確認するように全体を触ると、

「まぁ!、大きくて厭らしいオチンポね!」と言って、パンツを戻しました。

「身体は素直に反応してるのに、お口は素直に反応してくれないのね」

「うっ!……。それは…、まだ26だし、色々と経験したいから無理ですよ」

「ヒロくんのバカッ!私が、こんなに好きなのに!私以外の女性と遊ぶのは許さないから!」

いきなりユカリさんのキス攻撃を受けました。

ブチューーーッ!と音が出るくらい激しくて強烈なキスです。

気付けば、ユカリさんの唇と俺の唇が強烈に重なり合っていました。

それからソフトなキスに変わりました。

(やわらかッ!)

ユカリさんのプルっとした唇の柔らかさを感じます。

そのうちに、にゅるっと舌が入ってきました。

俺もユカリさんの舌の動きに合わせて、舌を絡めます。

(んちゅっ…んちゅっ…くちゅ…くちゅ…)

激しいディープキスだから、口の端から唾液が垂れるくらいです。

(めちゃくちゃキスが上手いな!)

ユカリさんの次から次へと繰り出されるエロさに、俺はメロメロです。

長いキスが終わると、ユカリさんが俺の口の周りをオシボリで拭きながら俺を見つめています。

その目は、潤んでいました。

「ヒロくん、私は真剣なのよ!私の気持ちは、まだ分かってくれないの?…」

その潤んだ眼は、嘘を言ってないと思いました。

ヤリマンで顔はイマイチだが、俺のことが本当に好きで、俺に尽くしてくれそうだと思いました。

それに何と言っても、この見事なデカパイを手に入れたい気持ちで一杯だった。

「ユカリさん!俺も好きです!その素敵なオッパイを手に入れたい!」

「えっ!…。ホント?…」

今度は、俺がユカリさんを抱き寄せてキスをしました。

シャンプー台に仰向けで寝ながら、その横で中腰状態のユカリさんの頭を抱き寄せます。

最初は唇の感触を味わうようなソフトタッチなキス。

「ううん・・うんぐ・・ぐぐっ・・」

キスもいいが、ユカリさんのデカパイが俺の胸の上で潰れる感触が気持ちいい。

キスをしながら口が開いてきたので舌を少しずつ入れてディープキスへと移りました。

「ううん・・うんぐ・・はぁん・・ううん・・」

歯茎など口の中を丁寧に舐てから舌を絡めていく。

舌を絡めてネチョネチョと音が聞こえるくらいな濃厚なキス。

「ううん・・うんぐ・・ネチョ、ペチャ・・ぐっ・・んぁ、んぐ・・はぁん・・」

キスをしながらユカリさんの喘ぎ声が漏れるように聞こえてきます。

濃厚な長いキスが終わりました。

ユカリさんはトロ~ンとした目になっていました。

「約束したから、ユカリさんの生のオッパイを見せてください」

「いいよ!ふふふっ。でも、ちょっと乳輪がデカいのよね。整形してない証拠よ。それでもいいかしら?」

「まったく問題ないですよ!俺が弄んで、もっと乳輪と乳首を大きくしてあげますよ(笑)」

「いやぁ~ん♡ヒロくんのエッチ!ふふふっ…(チュッ!)」

ユカリさんは、俺が座っているシャンプー用の椅子の角度をフラットから45度ぐらいに起こしました。

そして、俺の上に跨りました。

大きく足が開くと、ミニスカが上にずれて赤紫色のパンツが丸見えになりました。

(あっ、!赤紫か!ブラとお揃いなんだ!)

股間の中央部は愛液で濡れて赤紫のパンツが変色して黒く見えました。

(めっちゃエロ過ぎっ!)

「ユカリさん、めっちゃ大きなシミができてるけどwww」

「いや~ん!…。恥ずかしいから言わないでよ!」

「わかりました(笑)。早くオッパイを見せてください!」

「ふふふっ、いいわよ!♡」

ユカリさんは、オッパイを片手で隠しながらブラを外すと俺の顔に乗せました。

「えっ!…。これじゃぁ、見えないですよ」

「ふふふっ!もう一度聞きたいの?私のこと好き?」

「もちろん、好きです。こんなにメロメロにされたの初めてですよ」

「嬉しいッ!…。私もヒロくんが大好きっ!今まで出会った中で1番好きッ!(チュッ!)」

ユカリさんは、俺の顔の上のブラを取り去りました。

目の前には見事なHカップのオッパイがありました。

2個の巨大なマンゴーがくっ付いているようでした。

乳輪は少し大きいだけで、大きなオッパイに比例して大きいから自然に見えました。

むしろ小さいと変だなと思いました。

「ヒロくん、感想を聞かせて?」

「今まで見た中で1番ですよ。グラビアアイドルも含めてです。ホント、素晴らしい!」

「ヒロくんに誉められて、超ウレシイッ!(チュッ、チュッ、チュッ!…)」

ユカリさんは俺の顔にキスの雨を降らしました。

ユカリさんは俺の頭を抱えるようにしてオッパイを顔に押し当てました。

俺は唇を乳首に移動して、ピンク色した綺麗な乳首に吸い付きました。

チュパチュパと音が出るくらい吸い付きました。

「あっ、あああん!…ダメ~♡♡♡…あん、いいん…」

シャンプー室にユカリさんの喘ぎ声が響きます。

ユカリさんの左右のオッパイをワシ掴みにして中央に寄せます。

両方の乳首に近づいて、舌でふたつの乳首を交互に舐めては吸うを繰り返しました。

「ああん、あん、ヒロくん、ダメ~♡…あ~ん…乱暴にしないで♡…」

ユカリさんも俺の股間へ手を伸ばして伸ばして触り始めました。

「ああぁん、ヒロくん、大きくて硬くなってるね」

ユカリさんがパンツに手を入れて攻めてきます。

「うっ!あんまり触ると出そうになるよ。ッ……」

「私のアソコに入れたい?」

「はい!」

「ふふふっ、言っとくけど、私のオマンコはスゴイから!ヒダヒダがおチンポに絡みついて、精液搾り取っちゃうの。きっとヒロくんなら、入れただけでドピュッと出たりして」

「えっ!それはマズいですよ。…。あっ、今日ゴム持ってないですよ」

「ゴムなんか関係ないわ!」

「えぇ~!。ダメですよ。できちゃったら、どうするんですか?」

「私、ヒロくんの子供を産みたい!」

「えっ!……!!!」

「何で、答えてくれないの?私と付き合うじゃないの?」

「付き合いますけど、子供は早すぎですよ!」

「も~!怒ったから!お仕置きよ」

「えっ!?…。そんな……w」

ユカリさんは、身体を捻るようにツイストし、激しく大きなオッパイを揺らしました。

ブルンブルンと激しく左右に揺らしながら俺の顔に近づけます。

「ビタン、ビタン、ビタン……」

オッパイが激しく俺の顔に当たりました。オッパイの顔ビンタです。

「どうだ、参ったか?…♡」

ユカリさんのオッパイはゴムのようだから、意外と痛かった。

「ああああっ、痛っ!…ビタッ、ビタッ…ブルン、ビタン……イクミさん、痛いよ!……」

言葉では痛いと言いながら、心地よい痛さでした。

「私のこと好きじゃないの?……」

「好きですよ。ユカリさんのオッパイ、大好きです。めっちゃ好きです」

「私のオマンコは好きじゃないの?」

「好きですよ!」

「それなら、何で入れたくないの?」

「だって、子供が出来たら……」

「それって、私のオッパイ以外は嫌いと同じよね?」

「そんなことないです。俺、ユカリさんが好きです。もっとエッチなことしたいです。とにかく顔が痛いっす!」

やっと、オッパイビンタを止めてくれました。

「はぁ、はぁ…ユカリさんのオッパイ半端ないですね。オッパイでビンタされたの初めてですよ。すごかった!」

「それで、私のアソコには入れたくないの?」

(もう、酔っぱらってるから、何を言ってもダメだなw)

自信がないけど、出そうになったら膣外に出すことにしました。

「入れたいですよ。その前に舐めさせてください」

「いいわよ♡…。ヒロくん、場所を変えよう!抱っこして!」

「いいですよ。……ヨイショっ!」

ユカリさんをお姫様抱っこしました。

ユカリさんの誘導でスタッフルームに移動しました。

そこは、和室でした。休憩室と事務所を兼ねた部屋でした。

ユカリさんは俺から降りて、スカートとパンツを脱ぎました。

薄くて柔らかそうな陰毛が見えました。

ユカリさんは和室の畳に寝ると俺を誘いました。

「ヒロくん、舐めていいよ」

大胆なユカリさんが、恥ずかしそうにオッパイとオマンコを手で隠していました。

何か、すごく可愛く見えてきました。

ユカリさんのワレメに指で触れてから離すと、愛液がツーッと糸を引きました。

それを見て、俺のスイッチが入りました。

「ヤバい!ユカリさん。もう、我慢できない!」

ユカリさんの両方の膝の裏を掴むとV字型に開脚させました。

ユカリさんの膝は、自分の胸に当たるから、かなり卑猥なポーズです。

「いやぁ~ん♡…。ヒロくん、恥ずかしいっ♡…」

ガバッとユカリさんのオマンコに顔を埋めました。

「ああっ!…ヒロくん!…あああん、あっ!」

ユカリさんはピクッと身体が反応しました。

ユカリさんは俺の頭を掴んで、自分の陰部に強く押し付けます。

「うううっ!…」俺は一瞬、呼吸困難に…。

(!!…。ユカリさんは大胆だなぁ。どんだけヤリマンなんだよw)

ゆかりさんに頭を押さえつけられながら唇と鼻、顔全体でワレメを舐めました。

(ジュチョッ…ジュル…ジュル…ジュルッ…)

「いやっ!…ああっ!…あん…」

「いやっ」て、自分から俺の顔を押し付けたくせにwwwww)

「あああっ!!…あっ!…ああああ!…あん、いいっ…」

ジュルジュルと音を立てて舌で舐め続けます。

「ああんっ!…」

「ユカリさん、すげぇ、エッチな味がしますよ」

「あん、恥ずかしいッ!」

舐めまわしてから、舌をグイッと割れ目に突き刺します。

「ああっ!やあああん…ヒロくんのエッチ!…♡」

一旦、オマンコから顔を離しました。

ゆかりさんのオマンコをまじまじと見ました。

ワレメの肉は、ぴくぴくと震え、ジワっとした愛液が溢れています。

(ピンク色して、ホント綺麗なオマンコだな…)

エッチをするだけの相手としてはユカリさんは理想的なボディーだと思いました。

「ユカリさん、凄くきれいなオマンコですね?」

「ヒロくんに、誉めてもらえると涙が出るくらい嬉しいっ!」

「大袈裟だなぁ~w…」

「ホントよ!嘘じゃないから!」

「ありがとうございます。ユカリさんのオマンコ、お世辞抜きで、すごく綺麗で美味しいですよ」

「いやぁ~ん!…。嬉しいけど、恥ずかしいわっ!」

割れ目をなぞり、今度はその左右のビラビラを優しく揉んであげます。

わずかに割れ目が開き、中が露わになります。

明るい紅色の粘膜が見えました。

「あっ、ダメッ♡…。ん…うぅん…あぁぁん…」

俺は片方のひだを唇で挟むと

「むにゅー」と伸ばし、上下の唇で強く挟みます。

「あっ!ダメぇ~ん♡…あぁっ、あん、いいぃっ!…」

ユカリさんは腰を浮かせてのけ反りながら大声で喘ぐ。

俺は、ひだひだのワレメに舌先をねじ込みました。

少し塩っ辛いユカリさんの女の味がしました。

愛液がどっと染み出してきました。

壁を突き、ひだひだの内側をジュルジュル吸います。。

「や、や、だ、だめ~っ♡…ヒロくんのエッチ!…んあっ!あっ、あっ、あっ、あぁあん…」

そして、舌を出来るだけねじ込み、グリグリ押します。

ユリカさんのクリトリスが鼻に当たります。

エリカのワレメからは、とめどなく愛液が流れた。

「あぁぁっ!ヒロくん、ダメ~♡…。すごく感じるぅ…」

ユカリさんの愛液は、舌ですくっても、どんどん流れ出てきます。

「ユカリさん!愛液が洪水状態だよ?」

「いやっ!…あああっ!…吸ってっ、もっと、吸って!…ああっ!あぁぁん…」

(ジュルッ…ジュルっ…)

「ヒロくん、…もっと、もっと!…あああん…」

(ジュルッ…ジュルっ…)

「ああっ…クリもっ、クリも、吸って…お願い・・・」

ユカリさんは、ワレメへの舌先の侵入だけには飽き足らず、クリトリスへの刺激を求めてきました。

(!・・・www。こんなに催促されたのは初めてだw)

ユカリさんの性欲と淫乱さは、今までの中で断トツです。

ユカリさんの希望通りに、クリトリスを皮の上から唇でとらえました。

「ああっ!…あっ、あっ、だっ、だっ、だめーっ!あっああ…いやっ!…」

エリカがビクッとなり腰を浮かせたから、クリに強く顔が当たりました。

「んあっ!あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」

その反応にあわせ、口全体でクリトリスを含みました。

後は、口の中、舌先で皮を向き、ぐねぐねと舐めます。

「やだぁっ!…あっ、いいっ…そこ、そこっ、吸って…あん、そう…」

とクリトリスに触れた舌先に過敏に反応し、よりより快感を求めてきました。

俺は剥きだしになったクリをチュウチュウと吸いました。

ユリカさんは、顔を左右に激しく振って感じまくっています。

それに合わせて巨大マンゴーのようなオッパイが激しく揺れました。

「あっ!...あんあんあんあんあん...ああああっ!...」

「んんんっ...そう...そうっ...なんかっ...うんっ...」

「感じるっ!...いいっ...んんんっーー...」

俺はそれに応えて、より強くクリを吸いました。

(ユカリさん、激しいな!)

指先を割れ目に入れて口と指のダブル攻撃の開始です。

もう、膣の中はフニャフニャ状態でした。

「んんっ!…。お願いっーーーー!掻きまわしてっ…て。ヒロくん!…」

「お願いっよ!……」

ユカリさんは、めちゃくちゃ淫乱で、俺の方も燃えてきます。

指先を少し曲げました。

そして、俺は力の限りグチャグチャとエリカのワレメを掻きまわし、刺激を与えました。

「あ”っ!……!!!」

「あっーーーーーーー!…い、いきそ、いきそうよ!…イヤァン、ダメ~!…」

ユカリさんはそう言うと、俺の頭を両手で掴み、むちゃくちゃに撫で回します。

俺は、指の刺激を一点に決め、後は舌先をクリに押し付け、吸いました。

「いいっ!…。いくっ…。いく、いく、いく…!!!。ぅぅ…んっ!…」

ユカリさんは腰を突き上げ、反らしたまま、何度も何度も反復して痙攣して昇天してしまった。

俺もユカリさんの横に横たわると、ユカリさんが身体を預けてきました。

「ヒロくん、こんなに激しく逝ったの初めてよ。少し休ませて!」

「いいですよ。俺も、ユカリさんがあまりにセクシーだから夢中になっちゃいました」

「ヒロくん、強く抱きしめて!」

俺はユカリさんを添い寝しながら強く抱きしめました。

するとユカリさんは、唇を重ね、しばらく甘えるようなキスをしました。

(ヤバイなぁ…。すっかり、ユカリさんのセクシーな身体のとりこになってしまったな!…)

「ヒロくん、野球をやってたから細マッチョみたいで素敵よ」

「ユカリさんの身体には負けますよ」

「ふふふっ♡。ヒロくんに身体全体を優しく愛撫して欲しいな?…」

「いいですよ。そのモチモチした白い肌を全身リップしてあげますよ」

「やだぁっ!…。その、全身リップとかいう言葉、どこで覚えたの?」

「えっ!まあ、メンズエステみたいな店ですよ」

「えぇ~!風俗嬢に全身リップのエステをしてもらったのね!もう、悔しい!これからは。私以外の女性と遊ぶのは絶対ダメよ?」

「わかりました!」

これ以上のことは聞かれたくないのでオッパイの愛撫を始めました。

最初は、優しくHカップのオッパイ全体を揉みながら舌を這わせます。

乳首をコリコリしてあげると、すぐにビンビンとなり大きく膨らみました。

それを見て興奮した俺は、乳首を口に含んで舌で転がし、唇で激しく吸い上げました。

「やだぁっ!…あっ、いいっ…そこ、そこっ、吸って…あん、そう…」

今度は、軽く噛んで持ち上げると、ユカリさんの顔が苦痛の表情に歪んでいきます。

「んあっ!あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!…。ヒロくん、子供を産んだら、私の母乳をいっぱい吸わせてあげるね?」

「えっ!……。まぁ、そうですねw」

(まだ26だから、結婚したくないよ!)

ユカリさんは、俺との結婚はマジで、早くしたいようでした。

左右のおっぱいを何回も往復して思う存分に味わいました。

「ユカリさんのオッパイ!最高ですよ!」

「あん、嬉しいっ!結婚してぇ~!」

「うっ!…」

即答はできないので、誤魔化すようにワレメを指でなぞりました。

「あっ!」

さらにスリスリと擦ります。

「あん…あああん…」

「ユカリさん、ビチョビチョに濡れてますよ?」

「いやぁ~ん、言わないで!ヒロくんのせいよ」

優しく、耳、首筋、肩、お腹、太もも、ふくらはぎへと手で擦るのと唇を這わすのを交互に愛撫を繰り返します。

モチモチした白い肌は、少し汗ばんでいて、俺をより興奮させます。

さらに身体をうつ伏せにして、背中や腰だけでなくお尻に至るまで手で愛撫しながら舐め回します。

お尻の割れ目に舌を這わせると

「あっ!そこは、ダメよ。ヒロくん、いやぁぁん…お風呂に入ったないわ!…こんなのダメよ…」

俺は無視して舌を這わせると、そのまま肛門へ舌を這わせ、ペロンと舐めて終わりにしました。

「いやぁぁん、ヒロくんのエッチ!」

ユカリさんは、うつ伏せから起き上がると俺の上に重なりました。

「俺のこと嫌いになりました?」

「嫌いになるわけないでしょう!ふふふっ。お尻はダメよ。汚いんだから…」

ユカリさんは、そう言いながら、おしぼりで俺の唇を拭いてくれました。

それから、またも強烈なキスが襲ってきました。

ブチューーーッ!と音が出るくらい激しくて強烈なキスです。

唇が変形して感覚がマヒしそうなくらい強烈なキスです。

ソフトなキスに変わると俺は舌を捻じ込みました。

するとユカリさんが大量の唾液を流し込んできました。

ちょっと戸惑ったが、俺も唾液を少しだけ流し込みます。

「ヒロくん!…もっと、もっとよ…。んぐっ、グチュ…んふぅ…」

ユカリさんに言われ、も俺の唇に多くの唾液を流しました。

「んっ、ふぁ…おいしい…ヒロくんの…唾…おいしいよ…!」

お互いの唾液を流し込み、それを飲み合います。

こんなディープキスは初めてで、AV女優とキスしてるみたいな感覚でした。

「はあっん…ヒロくん…ダメッ!…本当に、ダメなの…もう…」

「えっ!?…???」

荒い息を何とか抑えて、ユカリさんが途切れ途切れに言ってきます。

「あああん、どうしたらいいか分からないくらい、ヒロくんのことがドンドン好きになっちゃう!」

「えっ!……」

俺は26なのに、このままユカリさんと結婚しないといけないのかな?……。

「ヒロくん、今度は、私が気持ちよくしてあげる」

ユカリさんはは上半身を起こして、俺のチンポを手に取るように前かがみになりました。

四つん這いになったHカップのオッパイは、ド迫力でした。

まるで乳牛のようなオッパイに俺は唖然としました。

俺のチンポに顔を付けると、チュッとキスをしました。

「大きくて、素敵なおチンポ!もう、他の女性には触らせないから!」

もう一度チンポにキスをすると、

そのままチンポの先端から根元へと徐々に愛撫を施していきます。

片方の手でチンポを固定しながら、にゅるにゅると血管に沿うように舌を滑らせます。

(ちゅ、ちゅ、れろ……♪)

「はあっ!はぁ、くっ……んんっ!」と思わず声が出ました。

それを何往復もされると、たちまち射精したくなります。

(ヤバっ!少しは耐えないと格好悪っ!)

そんな俺を見て、ユリカさんはチンポから離れました。

片手で髪をかき上げて耳に掛けながら

「今度は、ヒロくんのだ~い好きなオッパイで、挟んであげましょうねぇ♡」

ユカリさんは、これ見よがしにオッパイを手で下から持ちながら、プルプル揺らして俺に見せつけます。

(Hカップのパイズリか!…マジで、最高のオッパイだよな!)

大きくて形が良く、乳輪と乳首も綺麗で程よく大きく、そして肌も白くて欠点がありません。

ユカリさんは、オッパイを両側から支えながら俺のチンポへと下ろします。

チンポはオッパイの谷間に飲み込まれて行きます。

「おおおっ!…」

「ふふふっ!…。ヒロくん、どうかな?…♡」

オッパイの圧でチンポが潰されて快感に襲われます。

「暖かくて、柔らかくて、気持ちよくて…!アアアッ!……」

「ふふふっ!ヒロくん、可愛いっ!まだまだ、これからよ!大好きなヒロくん!…」

ユカリさんは両側に手を添え、さらにパイ圧を上げてきました。

(ぎゅぅぅぅぅう……!)

「あっ!!!!」

チンポがパイ圧で潰されて圧倒的な快感に襲われます。

今まで経験したパイズリと違って、圧倒的なパイ圧に、

「あっ!…。む、無理ッ!…出るっ!…ううううっ……」

「えっ!?……」

俺の予想外の反応に、ユカリさんは少しビックリした様子。

「あっ!!!」いきなりで我慢できずに発射しました。

(ドピュッ…ドピュッ…ピュッ…ピュッ…)!

ユカリさんは、まだチンポを挟んだままで聞いてきました。

「あらっ!熱くて、濃厚で…オッパイ妊娠しちゃいそう♡。ヒロくん、どうしたの?油断しちゃったの?…」

俺の精液が顔にかかっているのに気にしていない様子。

「私のオッパイ、そんなに気持ちよかったか?…」

「いや~…。その……」

「照れちゃって、可愛い!今度は、私のオマンコに出して妊娠したいな?…」

「えっ?…えぇ~!!!…」

「冗談よ。でも半分は本気だから!ふふふっ♡。さてと…それじゃあ、もう一回しようよ♡」

俺の太ももをぐっと脇に抱えたユカリさんは、チンポに勢いよく顔を近づけます。

そして、パクッとチンポを咥え込みました。

(じゅる、じゅるるるるるぅ…ぷちゅ…じゅるるる…)

飲み込まれた亀頭が、飴玉のように口の中で転がされました。

「ううっ!…はぁん…」

「ん?…ヒロくん♡……」

(ちゅぼぼぼっ…!)

亀頭を責めながら、徐々に根元まで顔を動かしていきます。

チンポの裏筋を舌で舐めまわしながら、濃厚なお掃除フェラを続けていく。

裏筋は、俺が感じやすい所。

「あぁつ!…。っ~ッ!ユカリさん、それ、…ダメっ!…」

ダメと言っても、止めてくれないのは分かっていたが…。

(ぢゅっぽ、ぢゅっぽ…ぢゅっぽ、ぢゅっぽ…ぢゅっぽぢゅっぽ……)

俺の弱点を知ったユカリさんは、しつこいぐらいに頬をすぼめながら、裏筋を責めながらフェラを続けます。

ユカリさんは、一度チンポを口から開放した。

「ふふふっ、これでバッチリね。ヒロくん…♡」

「な、何が?……」

「ヒロくんの逝ってる顔が見たいの!可愛い顔が見たいの!…。ふふふっ♡」

ガチガチのチンポが、ユカリさんのHカップのオッパイに捉えられる。

(むにゅっ!)

「ああっ!……」

先ほどと同じように、ユカリさんは両側から力を入れ、パイ圧を上げてチンポを挟みつぶします。

今度は、2つのオッパイが互い違いに動かされ、カリや裏筋の部分が容赦なく擦り上げられます。

(ズル、ズリュ…ズリ、ズリュ…ずりずりずりっ……!)

「ぅおっ!…ああぁぁぁあっ!!…」

ユカリさんのパイズリは、今までに味わったことがないくらいバリエーションが豊富でした。

時には全体を抱え込むようにして扱き上げ、時には先端部分のみをすり潰すように動かされる。

「あっ!!ぐっ…んっ!?!?ふっ…ふはぁぁぁ!!!…」

「ヒロくん、逝きそうかな?ふふふっ♡。逝っていいよ。逝くときの可愛い顔が見たい!」

オッパイでチンポを挟むように何度も刺激してからズリズリと扱きます。

(ズリズリズリ…ズリズリズリ…)

「ああああっ!…あ~ッ、ユカリさん!ダメだぁ!…」

「あははっ、ヒロくんの逝きそうな顔、可愛いッ!♡。もう、限界、きちゃうかな?」

「ユカリさん!あぁぁぁぁっぁぁ…!もうダメぇ…!!出るぅ…イくぅうぅ!…」

「イク?出ちゃう?じゃあ……最後は思いっきり、びゅーびゅーしていいよ♡」

ユカリさんは絶頂のために、よりパイズリを激しくしていく。

(ムギュ、ムギュムギュ…ズリズリズルズリ…)

「んああああっ!!!……つーーーー!…」

(びゅるっ!…どびゅるるるる…どぷどぷどぷどぷ!!!…)

オッパイの谷間に精液をぶち巻きました。

「あっ、ヒロくん!大丈夫かな?私、ちょっとテンション上がっちゃって…。ゴメンね?」

「大丈夫ですよ!…。ユカリさんのパイズリ、スゴかったですよ!」

「ヒロくんに気に入ってもらおうと思って…。風俗嬢に負けたくないから、こんなに本気になってパイズリをしたのは初めてよ!」

抱き合ってキスをして、キスが終わると、ユカリさんから求めてきました。

「ヒロくんが欲しい!お願いっ…入れて!…」

「ユカリさん!このまま生で入れてもいいの?」

「そうよ!中に出してね。たぶん大丈夫よ」

「えっ!!!…たぶんなの?」

「いいじゃない!早かれ、遅かれ、いずれ産むことになるんだから!ヒロくんだって、早く私の母乳を飲みたいって、言ってたじゃない?」

(えぇぇぇ!!!…。言ってないじゃん!!!)

「でも最初は、生はマズいでしょう?」

「私のオマンコが、ヒロくんのオチンポの形覚えちゃうぐらいの濃厚セックスがしたい!」

「それに、1回だけじゃなくて、何回も何回も突き入れて、子宮を精液でたぷたぷにして欲しい!……♡」

「ちょっと、考えさせて下さい!…」

「ダメっ!早くヒロくんのオチンチンが欲しいの。もう待てない!」

ユカリさんはがバッと起き上がると、俺の上の跨り、すぐに挿入の態勢を取りました。

(相変わらず、激しいなぁw)

俺のチンポを掴むと腰を下ろし始めました。

(じゅるっ!)

ユカリさんが腰を沈めると、チンポの先が入りました。

「あっ!…。ユカリさん!」

ユカリさんは、探るように少しずつ腰を下げて、挿入を続けます。

ユカリさんが言ってたように、ヒダがチンポに絡んできました。

「あっ!…あああっ!…スゴイ!…」

(こんな感覚は初めてだ!)

一方のユカリさんも俺のデカチンに満足のようでした。

「あっ!…ヒロくん凄い!…ああっ!大きい…あん、ダメぇ!…あ~ん♡」

ユカリさんは、さらに腰を下ろし、俺のチンポは根元まで飲み込まれました。

「いやぁぁぁん♡…ああっ!!…すごっ!…奥に…当たる…ああああっ!!」

ユカリさんは、後ろにのけ反り、オッパイがプルンと揺れました。

全く、どこまでエロい身体をしてるんだ!

「んっはぁっ!やっぱり、ヒロくん、先輩最高よ!…♡」

「ユカリさんも最高だよ!…グイグイ閉まるね!」

「そうでしょ?私のとろとろオマンコ、スゴイでしょう?オッパイもオマンコも全て大好きなヒロくんの物よ」

「マジで、最高ですよ!」

「嬉しいわ!好きと言って!」

「ユカリさん!好きだよ!」

「あぁぁん、私もヒロくんが大好き!…ずっと一緒にいたい!」

ユカリさんは、前かがみになりキスを要求してきました。

俺も顔を起こして唇を合わせます。

キスをしながら身体同士を擦り付けあいます。

ユカリさんのエロ過ぎる肌の感触をたっぷりと味わいます。

モチモチした身体の抱き心地は最高だと思いました。

重なりあったまま下から腰を突き上げます。

(パン、パン、パン…パン、パン、パン…)

僕が下から突き上げるのに対して、ユカリさんもタイミングを合わせるようにして腰を叩きつけます。

重なり合う軽快な音と供に、プルプルと揺れるオッパイの振動が、俺の胸に伝わります。

「あっ、ユカリさん!…エロ過ぎる!…」

「あん、はぁん…はぁ、はぁ…ヒロくん♡、あああん、ヒロくん♡」

また、ユカリさんが上体を起こしまた。

ユカリさんは俺の身体に軽く手を突くと、今度は上下に身体を揺らし始めました。

「あぁん!…やっぱり、いいっ!…おっきくて…気持ちいい!」

「ユカリさん!凄くエロい顔してるよ?」

「あん…もう、そういう事…言っちゃダメぇ♡」

「ごめん、ごめん。…お詫びにいっぱい動くから、それで許して?」

「いいわよ♡ふふふっ。私を逝かせて!」

俺はユカリさんの腰を掴んで下からチンポを突き上げました。

「あん、あん、あああん…ヒロ…くん♡…はぁ、はぁ…いいっ!」

「どう?…はぁはぁ…気持ちいい?」

「あん…うん、いぃッ!…ぁう…んっ、ん…上手よぉ!」

大きく突き上げる度に、大きく揺れるユカリさんのオッパイは下から見てて、物凄い迫力でした。

「ユカリさん!オッパイ…スゴいよ!…エロ過ぎるよ!…あああっ!締りもいいッ!」

「オッパイが激しく揺れると疲れるの。オッパイを支えながら愛撫して!」

「いいよ!」

下からオッパイを鷲づかみして、揺れるのを止めました。

そして、モミモミと掌でオッパイ全体を揉みながら、親指は乳首をコリコリと刺激します。

「あん、いいわぁ~!…乳首も吸ってぇ♡」

ユカリさんの要求に応えるように上体を起こして乳首に吸い付きました。

(ちゅぱっ!じゅるるるるぅ……!)

「あん…あぁぁん…はぁん…ああっ、感じるッ!」

ユカリさんが俺の背中に手を回し、僕の唇に吸い付きました。

舌と舌とがクチュクチュと合わさり、互いの愛を流し込んでいきます。

ユカリさんおキスが上手で俺はとろけていく…。

「んっ♡ふっ♡ふんっ♡(クチュ、クチュ)」

「んっ……!?」

息が止まるほどの激しいキスをされ、主導権はユカリさんへ渡りました。

チュパッと唇が離れると、そのままの勢いでユカリさんは俺の耳元で囁きます。

「私は、ヒロくんと出会えて、最高に幸せよ……♡」

「……っ!!…俺もだよ!」

キスが終わると、ユカリさんから離れ仰向けに戻り、下からオッッパイを支えます。

「あっ!?おっ……!!!!」

ユカリさんは、クネクネと踊るような腰使いになり、俺を逝かせるよに負い込んできます。

「何でっ!?こんなにも、ユカリさんのオマンコは、気持ちいいっ……んだよっ!!」

「あぁっ、もうっ!!何でっ!!こんなっ!!気持ちいいっ……んだよっ!!!!」

「あん♡♡♡…。ヒロくんもスゴイよっ!…♡♡♡」

ユカリさんの腰が、激しく打ち付けられます。時々ひねりも加わります。

(ユカリさんの腰の動き、半端ねぇ!)

チンポが膣内でヒダに絡まれて、もみくちゃにされ、射精感がこみ上げてきます。

(パンパンパンパンパン…)

「あっ!!あっ……ヤバッ!!」

ユカリさんは俺の両方の腕をギュッと掴み拘束しながら、さらに腰の動きを激しくしてきました。

柔らかい尻が、緩急をつけながら股間をたぱたぱと刺激します。

(パンパンパンパンパン…)

チンポの裏筋やカリ、竿に至るまでの全ての部分にオマンコが絡んできます。

(スゴイ!オマンコだな!)

ユカリさんは、ラストスパートをかけてきました。

「あぁ…ダメっ!!…ユカリさん!でちゃう!…あああっ、出ちゃうってぇ!!!…」

両手を拘束されているので、膣外射精が出来ません。

「いい♪ヒロくん♡出してっ♡いっぱい出していいよ♡あああん、私も逝くぅぅぅぅ……」

せがむように、ユカリさんは腰を回します。

俺の顔中を舐めまわし、キスされ、絶頂を引き出されていく。

最後まで、ユカリさんに主導権を握られたまま、濃厚なセックスの終わりを迎えようとしている。

「あ˝っ!!…イグッ!!…ユカリさん!でるでるでるでるでるぅっ……!!!」

「はぁん、あん…はぁん、はん、あああああん…ヒロくん!私の中で、逝ってぇ!♡♡♡」

もう、限界でした。膣外射精は諦めました。

「……ヒロくん!大好き♡」

と言うと、膣がギューッと締まりました。

(あぁ……!)

「あああっ、イックぃ!あ~~~~っ!!!」

(どっぷ…どびゅっ!びゅぐっ!!びゅるるる…)

ユカリさのおオマンコへ中出ししました。

続けて、ユカリさんも逝きました。

「ヒロくん!あぁぁぁぁん、いくーーー!もう、だめ!いっちゃう!あっ、あっ…!!!」

ユカリさんが、俺の上に倒れ込んできました。

洗い息が俺の顔にかかります。

「はぁ…はぁ…はぁ…ヒロくんのオチンポ、あったかい!…」

ユカリさんは、俺のチンポを抜かずに余韻に浸っています。

ユカリさんと繋がったまま強く抱きしめました。

ユカリさんも俺のハグに応えて優しくキスをしました。

子供が出来ようが、できまいが、そんなことはどうでもよくなりました。

今はただ、ユカリさんという最高の女性に巡り合えて幸せだと思いました。

ダラダラした長文を最後まで読んでいただき有難うございました。

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