これは俺が大学2年生の頃の話。
先ずは登場人物の紹介から…
俺…170cm細身、これといった取り柄のないフツーの大学生。
ケン…180cm筋肉質、金髪の短髪で女遊びが生き甲斐、巨根
レン…170cm細身、KPopアイドルの様な中性的な見た目、巨根
沙希…32歳人妻、清楚なお淑やかな性格、黒髪ロングで眼鏡をしており、Gカップ、顔は磯山さやか似。
成美…34歳人妻、活発で明るく元ギャル。
茶髪のロングでFカップ、顔は小池栄子似。
その頃大学生活も慣れてサボり始めサークルの仲間達と毎晩飲み歩き女の子をナンパするクズ大学生の権化となっていた。
夏休みに入る直前のある日、ケンが前触れもなく
「九州にナンパ旅行行かね?」
大学生特有のノリで3人組で2泊3日の九州ナンパ旅へ行く事になった。
新幹線の車内もワクワクしていて修学旅行のようだった。
福岡に着き、よーしナンパするぞ!と意気込むも上手く行かず3人とも博多美人を見て気分はムラムラしたまま燃え尽きることができずにいると
レンが「もー女はいいやー…温泉でも入って男旅にしよーぜ」
それもアリだなと大分の温泉街へ場所を移動しながら適当な温泉宿の予約をとりチェックインをした。
景色も良し、湯も良し、飯も良し…最高な男旅だと思っている最中ケンが「やっぱり女欲しいよな…折角九州まで来たんだぜ!!?」とゴネ始めた。
諦めろよと言っている時に女性2人組とすれ違った。
「本当にありがとうねー女旅のプレゼントなんて…」
「いいのいいの!久々に羽伸ばしちゃお!」
俺たちより歳上であろう風呂上がりの2人の髪の毛はほんのり濡れており、顔は紅葉の様に紅く染まり、浴衣で隠し切れない身体つき、顔も元グラビアアイドルの様で俺たちは釘付けになった。
「あの2人狙おう…」
「決まりだな!!」
2人はこの後飲み直そっか!と話ながら部屋に入って行き俺たちは外で待機していると、浴衣の上から上着?を羽織り近くの飲み屋に歩き始めた。
声を掛ける頃合いをみて2人の席に歩み寄り
「なんか盛り上がってますね!」
「女性2人旅ですか?俺たちは男3人旅でむさ苦しくて良かったら飲みません?」
「僕たちと飲んだらもっと思い出に残る旅になりますよ!」
沙希さんは「いやぁごめんなさい私たち旦那が…」と言い終わる前に
「おー!いいよいいよ!楽しませてくれるとー?楽しみやね!」
沙希さんは男慣れしていないのかオドオドしており、成美さんは笑いながら席を空けてくれた。
お酒が進むに連れ2人は旦那や家庭への不満、愚痴をこぼし始め俺達はひたすら同調し大変ですね…凄いですよ…尊敬するな…結婚相手にするならお2人のような…と褒めちぎった。
俺たちの視線が2人のはだけた浴衣から見える柔らかそうな胸やムチっとした尻を見てるとも気付かず、愚痴は止まらず遂に酔っ払い歩く事もままならなくなっていた。
「おっと…危ないですよ…部屋まで送りますね…」
2人を抱えるように歩き始め歩きながら胸や尻を揉むと経験した事のない柔肌だった。
彼女らの部屋を開け布団に寝かすと2人はスゥスゥと寝息を立てていた。
俺はニヤニヤしながら成美さんの浴衣をはだけさすと黒のレースの下着越しに盛り上がった胸が現れホックを外し巨乳が露になった。
ケンがパンツを一気にズリ下げると綺麗に毛が整えられたマンコが…俺は乳首を口に含み舌で転がし、ケンは涎で濡らした指をゆっくり挿入すると。
「ン…」と静かに反応を示した成美さんの背後に周り上半身を起こし羽交締めにすると重量感のある胸は苦しそうになり、ケンは脚を開かせ指を動かし始めた。
「…ッあんたら…なにしてッぁあああああッ!」
動かない身体にケンの指の動きが早まり困惑した様子だがアルコールが回った身体は敏感で瞬時に絶頂に達した。
グチュグチュッグチュグチュッ
と指を止めないでいると段々水濁音が大きくなり
「んぎッ!?」
しゃああああッ
と潮を噴いていた。ケンは笑いながら指を引き抜くと成美さんの巨乳で指を拭った。
レンは未だ起きない沙希さんのクリトリスを隣でずっと舐めていて刺激で起きた沙希さんは
「あっ…ん…ん…ぁああナニしてる…の…やめって…」
「成美さん気持ち良さそうにしてますよ?沙希さんも…」
クリトリスを剥き直に舌を這わすと
「んッひゃぁああああッ!!!」
ぷっしゃぁあああああ
とレンの顔面に潮を噴いて2人はピクピクしながら呆然としていた。
俺たち3人はパンツを脱ぐと既にバキバキに勃起していて、2人は凶悪な巨根で上下にペチペチと動かしていた。
「あなたたち…本当いい加減に…しな……さ…いッ!!?」
レンは「ん?何か言いました?あ。ゴムなら箱ごと持ってきてるから大丈夫っすよ?」
「お前鬼畜だなw」
沙希さんの言葉を遮るように張った亀頭を入れた途端に根元まで挿入すると、
ズポンッズパンッパンパンッ
と種村プレスの体勢で犯し始めた。
「ん!んん!んぐッ!」
ケンはその様子を笑いながら成美さんの乳首を摘みながらキスをし始めた。
舌が絡む度に浮く腰をガッチリ掴み俺は根元まで挿入すると腰が浮いたままピクピクし始めた。
成美さんの中は熱く溶けるように締め付けてきて無我夢中で動かすとあっという間に精子があがってくるのがわかり
「あーヤベイキそう…イクッ!!」
イク寸前に腰を打ちつけると成美さんは背中を反らし絶頂を迎えていた。
沙希さんはその光景を見ると「成美さん…ウソでしょ…」レンはそんな成美さんにこっちに集中しろとピストンを早め
「俺もヤバいんですよ…イク!」
と体重をかけ背中を震わせていた。
「はぁッ!はぁッ!…離れて…んっふぅ」
レンは沙希さんの顔を掴み舌を捩じ込みキスをすると更にピストンを続けた。
此方は性液の付いたチンコをお掃除させながら次はケンが脚を自身の肩に掛けてほぐれたまんこに巨根を埋め腰を打ち付け
「んッ♡んッ♡んッ♡んふ♡」
バチュんバチュんバチュん
と楽しそうに腰を動かしていた。
強気だった成美さんは2人に交互に犯され常に身体を痙攣させイきっぱなし…沙希さんはそんな成美さんを気にかけながらレンにイカされピストンと手マンを繰り返し行われ布団は潮なのかビチャビチャに色が変わっていた。
「ふぅ…いい汗かいたね2人とも!一緒露天風呂入ろうや!w」
俺たち3人は汗やら色々な液体で濡れている2人を起こし風呂場へ向かった…