クールビューティーな新入社員のすかしっ屁を嗅いでしまった話

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最近の話

クールビューティーな新入社員れいなちゃん(仮)

のおならの匂いを嗅いでしまった話。

私は29歳会社員。

一応会社に入って数年責任者まで任せてもらう立場である。

そんな私は小学生位からの女性のおならフェチ。

可愛い子、美人のお尻から放たれるガスにたまらない興奮を覚える健全な変態だ。

ここ1年で興奮した放屁体験は、年上の姉貴肌。

足立梨花に似ている女性から匂ってきた漬物が腐ったような匂いのおならを嗅いだ時だ。

その時は公園でみんなで遊んでいて、たまたまその女性の後ろに回った時に匂いが漂ってきた。

外だからバレないだろうと、おならをしてしまった思考にも興奮したし、何よりおならだと確信できる明らかな匂いにその場で立てなくなるくらい興奮してしまった。

そこから1年くらいは中々おならの匂いに立ち会える機会はなかったのだが、最近とても興奮するおならに立ち会えた。

それは、新卒説明会の時に立ち会えた、新入社員れいなちゃんのおならの匂いだ。

れいなちゃんは、去年新卒で入って2年目の社員。

容姿は、ザクールビューティー。

切れ目だが、綺麗な二重をしており、広末涼子に似ている。

本当に綺麗な顔立ちをしており、久々に美人を見たなと思える女性である。

美人だが、ベビーフェイスでもあり、大当たりの新入社員だ。

れいなちゃんはそして、よく食べる。

細いのにお肉が大好きと言ってバクバク食べる

美味しそうにニコニコしながら。

その細い体のどこに食べ物が入るのか

たくさん、うんちをして、臭いおならをトイレでしているんだろうなと想像する日々が続いた。

そんなれいなちゃんは、元々は水泳を小学生から大学生までやっていた子だ。

そのためか、細い体に似合わない非常に大きなお尻をしている。

ジーパンを履いてくることが多く、お尻が大きいせいで、いつもお尻が目立つ。

おならフェチからすれば、そんな大きいお尻から噴出されるガスを想像するだけで、興奮してしまう。

しかし、そんな美人なれいなちゃんは、おならなんてする訳なく、1年一緒に働いても、ガスがお腹を逆流する独特の音すら聞くことができなかった。

悲しいかな、いつも大きなお尻を眺めて「このケツから出るおならはどんな匂いなんだろう」と想像を膨らませるだけだった。

そんな悶々とした日々を過ごしていた先日、奇跡が起きた。

れいなちゃんのおならを嗅ぐことができたのだ。

あれは、新卒向けの説明会の準備をしている時だった。

その日は朝から数十人を迎えるための説明会に準備が大忙し。

一通り準備をして、最後の打ち合わせをしている時だった。

その時は、私、隣にれいなちゃん、れいなちゃんの隣に役員という並びで立ちながら、打ち合わせをしていた。

採用活動は会社に取っても重要な活動のため、普段はおならの匂いを嗅ぎたい私も、そんなことは頭になく、真剣に打ち合わせをしていた。

打ち合わせも終盤に差し掛かった時、ふと何か独特な匂いが鼻をつついた。

オフィスの匂いではない、普通に”臭い”

しかし真剣に打ち合わせをしているので、無視をして続けていた。

だが、その匂いは徐々に鮮明になってくる。

打ち合わせをしていても、鼻をつつく、そう。

明らかに”おなら”の匂いだ。

それも典型的な。

便秘の悪臭でもなく、漬物の匂いでもなく、卵が腐った匂いでもなく、典型的な、至ってオーソドックスな”おなら”の匂いだった。

おならと分かった瞬間”臭い”と体が反応した。

真面目な打ち合わせの場におならは、邪魔な悪臭でしかないのだ。

しかし、それから数秒後に気がついた。

「このおならは誰のおならだ」

そして、瞬時に分かってしまった。

明らかに、隣にいるれいなちゃんから匂っているガスだと。

おならは、だんだん匂いが拡散して臭いと感じる。

初期は何か匂うな位だが、ガスが広がれば明らかに不快な臭気へと変わる。

そのプロセスを数秒間で感じてしまった。

瞬時に不快な匂いはご褒美の匂いへと形を変えた。

れいなちゃんと役員の距離はテーブルを挟んでいる。

距離的にもこの匂いは届かない。

そして私は屁をこいていない。

つまり、この典型的なおならの匂いの発信源は、紛れもなくれいなちゃんだった。

この匂いを感じているのは僕とれいなちゃんだけだろう。いや、れいなちゃんはバレていないと思っているかもしれない。

真面目な打ち合わせも、もう頭に入ってこない。

静かに、お尻の大きいクールビューティーなれいなちゃんのおならの匂いをもっと嗅ぎたい。

れいなちゃんがおならをした。

真面目な打ち合わせでおならをした。

バレないと思ったのだろうか、こっそりとしたはずが、私には匂っている。

いつもニコナコしながら、嬉しそうに働いているあの美人のお尻からガスが出ている。

しかも普通に臭い。

明らかにおならだと分かる匂い。

私は興奮を抑えながら、静かにれいなちゃんが放ったすかしっ屁を嗅いでいた。

するとれいなちゃんは、立ち上がって、右へ左へフラフラ歩き出した。

ここで確信へ変わった。

典型的な、情けない匂いのおならをしたのはれいなちゃんだと。

恥ずかしさを抑えて、匂いがこれ以上広がらない為に動いて拡散を抑えたのだ。

もう私はダメだった。

今まで色んな女性のガスを嗅いできたが、ビジュアルもシチュエーションも圧倒的にNo.1のれいなちゃん。

あ、おなら出ちゃった。

と言わんばかりに動いて誤魔化す素振り

でも、私の鼻に届いてしまった匂いはここから離れない。

そのシチュエーションで私の思考も止まり、後のことはあまり覚えていない。

その匂いを忘れないうちにトイレでたくさん抜いたことは覚えているが、興奮がしばらくは収まらなかったので、記憶が曖昧なのだ。

それだけ、美人社員×おなら×真面目な打ち合わせというシチュエーションは私を狂わせた。

その日の夜になって、れいなちゃんにさりげなく聞いた。

「今日何食べようかな、れいなちゃん昨日は何食べたの?」

「私は、野菜炒めとオムライス食べましたー!^^」

美人のお尻から出た典型的なガスの元は、健康的な食事であった。

また嗅げたらいいな、れいなちゃんのおなら。

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