クールなクラスの女子がトイレに入ったときの様子

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僕が小学六年生だったとき、二泊三日の修学旅行がありました。普段行かない場所をいろいろ巡り、楽しい旅行でしたが、一つ問題だったのがトイレでした。

最終日である3日目の朝、帰る前になって、うんこがしたくなった僕がトイレに行くと、そこには既に他の生徒が並んでいました。

小◯生にとって、他の生徒がいる所でうんこをするということは、かなり勇気がいることで、僕は結局、家まで我慢することにしました。

そして、そのままバスに乗って学校に戻ることになったのですが、バスは直接学校に向かうのではなく、途中にある高原のような場所で休憩を取ることになっていました。

休憩時間中は自由時間となり、生徒たちはそれぞれ、好きなことを始めたのですが、ずっとお腹が痛かった僕は、今がチャンスだと思い、高原にあるトイレに向かいました。

しかし、残念ながら、僕以外にもそのトイレを使う生徒がいて、僕はそこでもうんこをすることができませんでした。

あきらめて戻ろうとしたのですが、その時、同じクラスの女子が、トイレの様子を見た後、近くにあった高原の案内板を見つめて、遠くの方へと歩いて行くのに気づいたのです。

その光景を見たとき、僕は彼女はもしかしたら別のトイレの場所を案内板で探して、そちらへ向かうのではないかと思いました。

その子は、クラスではいつも、物静かでおとなしい生徒でしたが、読書好きで頭がよかったので、僕は彼女の後を追えば、迷わずトイレに行けるかもしれないと思い、ついて行ってみることにしました。

すると、しばらくして案の定、遠くに別のトイレが見え、彼女がそこへ入っていくのが見えたのです。

ここならあたりに誰もいないので、僕も安心してトイレに入ろうと思ったのですが、そのトイレはハイキングコースの途中にあるトイレで、一つしか個室が設置されていませんでした。

そのため、僕は彼女が出てくるまで、トイレの前で待っていることにしました。

すると、少しして、トイレの中から「ふんいいっー」という、うめくような声が聞こえて、僕は驚いてしまいました。

トイレに入るところを見たので、声の主は明らかに例の女子なのですが、その声は、いつもおしとやかなでクールな彼女が発したとは思えないものでした。

僕がクラスで何か話しかけても、きれいな澄んだ声で、「あぁ、そう」と無関心そうに、二言三言しか話さない彼女が、まさか、こんなにも必死にうめくことがあるのかと、あっけにとられてしまいました。

トイレからはさらに、「んんーっ」という力み声と「はぁ はぁ はぁ」という大きな呼吸の音が聞こえてきました。

どうやら、彼女もうんこをするために、このトイレに来たようです。彼女の力み声はまったく止む気配はありませんでした。

「んぐっ、んぎいいー」

「はぁあ、はぁあ」

「ふんっ、んいいー」

確かなことは分かりませんが、おそらく彼女も僕と同様、みんながいる場所でうんこができず、ここまで我慢していたのでしょう。彼女の性格なら、十分考えられることです。

しかし、いつも冷静な彼女がこんなに必死になって踏ん張っても、うんこはなかなかでないようでした。

「うんっ、んっ、んぎいいーっ」

あまりにも長く力んでいるので、僕は心配になってきました。もしかしたら、気分が悪くなったのではないかと思ったのです。

そこで、トイレを見回してみると、後ろ側に換気口があり、そこから中が見えそうなことに気づきました。僕は恐る恐る中を見てみました。

すると、ズボンを下してトイレに座っている彼女の後ろ姿が見えました。よくみると、両手をトイレの壁につき、ブルブル震えています。彼女はやはり、気分が悪いのではなく、うんこをしたのです。

呼吸を整えると、彼女は上を向いて、壁についている両手に力を入れ、再び「ふいいーっ」と力んでいました。

上を向いたときに、彼女の表情の一部が見えましたが、いつもクラスで見る、かわいい顔とは思えないほど歪み、歯をむき出しにして、真っ赤になっていました。

そうしているうちに、彼女の力み方が「んっ、んっ」とすこし変化してきました。姿勢も、両手で壁をついて上を向いて踏ん張っていた状態から、手を膝の上におろし、前かがみに変わっています。

前かがみになったおかげで、後ろに隙間ができて、彼女のお尻と、そこから出ているうんこが少し見えました。彼女が「んっ」と声を上げるたびに少しずつ、うんこが動いていました。

そして、彼女が「ふーんっ」と長く力むと、お尻のうんこがついに、トイレの中へと落ちていきました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「はーっ」

水の中から空気中に出てきたときのように、彼女の息はあがっていました。

お尻を拭き始めたとき、僕はトイレの前に向かい、さすがに真ん前では気まずいので、少し離れたところで待っていました。

少しして、彼女がトイレから出てきました。顔は汗だくになっています。彼女は僕を見つけると、少し驚いた様子で「このトイレ入るの」と聞いてきました。僕がずっとすぐ外にいたとは思っていないようです。

僕は「うん、向こうのトイレ混んでて」というと、彼女は「そう」といいながら、急いで歩いて行ってしまいました。

僕は彼女と入れ替わりにトイレに入りました。そして、トイレのふたを開けた時に分かったのですが、そのトイレはバイオトイレといって、水ではなく、おがくずの中の微生物で排泄物を分解するトイレで、なんとトイレの中には、彼女が出したと思われる、30センチほどの、びっくりするくらい太くてカチカチのうんこが、おがくずの上に残っていたのです。

あのいつもクールな子がこんなにも巨大なうんこをするのかと、僕はしばらく彼女のうんこを見つめていました。しかし、僕もお腹が痛かったので、ズボンを脱いでトイレに座りました。

トイレは彼女が座っていたため、まだほんのり温かくて、これから彼女のうんこの上に自分もうんこするんだと思うと、もともとドキドキしていた心臓がさらに大きく鼓動し始めました。

僕はトイレの中を見ながら力みました。すぐに、ずっとたまっていたうんこが一気に出てきて、彼女の巨大うんこの上に覆いかぶさりました。

バスに戻ると、彼女は相変わらずいつもの上品でクールな感じで、窓から外の景色を見ていました。

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