妻の運動不足解消から始めたウォーキングでしたが、野外で淫らな格好を求めた私の欲求の末に近所のおじさん達にまで身体を弄ばれ、
犬(クロ)との結合を繰返す中で、妻はすっかり淫乱へと変貌していました。
酔った中での出来事と言え、妻は工事現場で働く高橋さんと近所の石田さんに抱かれた上に若い工事関係者数人の肉棒を次々と受入れ
何度も逝きながら朝を迎えたほどです。
口にはしませんが、妻の身体は以前とは違い火照りと疼きに敏感に反応を示し、愛汁で下着を濡らしていたんでしょう。
クロは以前にも増して妻の足元から離れず、クンクンと陰部に鼻を近づけては臭いを嗅ぎ股間を大きくさせていました。
もちろん夫婦の営みも順調で、妻は透けたネグリジェ姿で寝室に現れると、ベットで横たわる私のスエッドパンツを脱がせムクムクと大きくなる
肉棒を四つん這いの姿で厭らしい音を立てながら咥え込む程です。
夫の肉棒を咥えただけで愛汁を溢れさせる妻は体勢を変え、私の顔を跨ぐと陰部を顔に押しつけ舌と指で弄って欲しいと懇願し、喘ぎ声を
漏らしながら肉棒や玉袋・アナルに舌を這わせていました。
互いの愛撫を終えると妻は体勢を変え、自ら肉棒に腰を下ろすと膣内へと招き入れながら喘ぎ声を一層高め、腰を激しく動かすんです。
他人棒に拡張された…いいえ犬(クロ)の巨根に拡張された妻の陰部は緩々で、私の肉棒では満足出来る筈もなく、それでも妻は前置きと
言った様子で私の肉棒を締め付け精液を絞り出していました。
妻が逝ったのか?それは定かではありませんが、私は妻の膣内(ゴム有)で射精していたんです。
以前は自分でゴムを外しティッシュで拭き取っていましたが、他人棒を受入れてしまった後ろめたさなのか?
妻はハァハァと息を荒らしながら私の肉棒のゴムを優しく取り外し、汚れた肉棒を口に含むと綺麗に舐めてくれるんです。
そんな妻の背後では御主人が終わるのを待つ従順なクロの姿があり、私の顔色を伺いながらクンクンと妻の陰部の臭いを嗅ぎ、
ペロペロと妻の愛汁を舐め始めていました。
『アァ~ん…クロったら…ベットが汚れるからここじゃダメよ』
『クロ、待たせたな!ママを好きにしていいぞ』
『もうパパったら…クロが本気になったらどうする気?そうじゃなくても、最近クロの性欲が強くて困ってるのよ』
『そんなに凄いのか?』
『ん~毎日求めて来るのよ…今日だって』
『昼間っからクロとやってるのか?』
『だって…仕方ないでしょ…配達の人が来てもお構いなしにマウンティングして来るんだもん…』
『おいおい!配達の人にバレてないよな!』
『それは大丈夫だと思うわ…』
私は妻とクロを寝室に残し汗ばんだ体を洗う為、脱衣場へと向かいました。
部屋に戻ると寝室の床にオネショマット(子供が幼い時に使っていた物)が敷かれ、裸体の妻が四つん這いになる背後でクロが腰を屈め
結合している最中だったんです。
『ハァハァ…パパ戻って来たの…見られると恥ずかしいわ』
『何が恥ずかしいんだよ…』
『だって…犬と繋がっているのよ…異常な事でしょ」
『犬って言ってもクロは家族なんだし…それに初めての事じゃ無いだろう』
『そうだけど…アァ~中に出てるわ…』
『クロに射精されてるのか?』
『うん!熱いのがいっぱい出てる…』
射精を終えたクロが妻から離れると妻の陰部からはサラサラした精液が溢れ出て来て、クロはペロペロと自らの精液を拭い取っていました。
裸体を曝す妻はティッシュで陰部を抑えながら浴室へと向かって行き、後を追ってクロが部屋を出て行くと妻達が横になっていたマットの片付けを
済ませ妻達の後を追って脱衣場へと向かって行ったんです。
『もうクロったら…満足出来なかったの…パパが待ってるから早く済ませてね』
『ハァハァ…凄いわ…クロのおチンチン太くて硬くて…奥が凄く気持ちいいわ』
『あっ・そっちは駄目よ…洗ってないし、パパに気づかれちゃう…明日ポンプ小屋でゆっくりと使わせてあげるから…』
妻は私に内緒で昼間にクロを連れポンプ小屋で、交尾だけならまだしもアナルで繋がっていたんです。
石田さんに開発されアナルの快楽を覚えた妻は、私に気づかれない様に日中密かにポンプ小屋でクロにアナルを捧げ巨根を埋めて貰っていました。
密かに行われている妻とクロとの獣姦姿を妄想すると興奮が湧き上がり、見てみたいと考えたんです。
翌日、私は会社を半日で帰宅すると妻達が家を出て来るのを近くの空き地から見ていました。
1時を過ぎた頃でしょうか?散歩綱を手に家を出る妻の姿を確認した私は、妻達に見つからない様に時間を空けて後を追う事にしたんです。
慎重に足音を消しポンプ小屋の裏に移動した私は小さな小窓の割れた隙間から中を覗き見ると、裸体の妻が小屋に隠していた浣腸用の注射器で
腸内洗浄を始めている最中で、隣では今か今かと待ち望むクロの姿がありました。
”うっ…そろそろ良いかなぁ” そんな言葉を発しながら妻は小屋の入り口から辺りを見渡し、誰もいない事とを確認すると小屋を出て隣の池に
お尻を向けると勢いよく浣腸液を排出していたんです。
足早に小屋に戻った妻は興奮を高めるクロにマウンティングされ、四つん這いになると同時に巨根を陰部に押し込まれ、愛汁塗れになると
クロの巨根は一度抜かれ、ヒクヒクするアナルに押し付けられました。
浣腸液に緩みんだアナルは愛汁が潤滑油になりクロの巨根がゆっくりとズルズルと腸内へと入り始め、一番太い部分が通り過ぎると一気に
根元まで呑み込まれて行きました。
『アァ~凄いわ…クロのおチンチン気持ちいいわ…この感覚癖になっちゃったわ』
『…お尻で繋がるなんて…誰にも言えないし見せられないわね…』
『クロと私の秘密よ…誰にも話しちゃダメだからね…って話せないか!』
『ハァハァ…凄く気持ちいいわ…変になりそうよ…私どうなってしまうんだろう…もう止められないわ』
数分と言う時間だったと思いますが、クロは妻の腸内で射精を済ませると満足した様子でアナルから抜かれた自らの肉棒を舐めていました。
妻のアナルからはクロの精液が溢れ、余韻に浸る妻の口から「アァ~忘れられないわ…あの夜の事が…」と石田さん達と朝まで行われた乱交を
思わせる言葉が発せられ、覚えている事を知ったんです。
そんな出来事から1ヵ月程が経ち、家を出て社会人として働く息子が帰ってくるとの連絡がありました。
夕方、息子が好きな料理に腕を振るう妻の隣では、何も知らないクロが性欲の赴くままに妻の陰部に鼻を押し当てクンクンと臭いを嗅いでいました。
妻も息子が帰ってくる事もありクロを避けていましたが、クロが理解する筈もなく手を妬いていたんです。
夜、息子が帰って来ると久しぶりに家族で食卓を囲み、仕事の事や1人暮らしで苦労していないかと世間話に盛上っていました。
そんな様子をテーブル下から見つめるクロも息子の帰宅を喜んでいると言った様子だったんですが…。
社会人となった息子と酒を飲み始める私達家族は、クロの存在を忘れ息子の苦労話に耳を傾けていました。
そんな中、隣に座る妻の太腿の間にクロの頭が見え、興奮を高めるクロが待ちきれないと言わんばかりに妻の足の間に顔を埋めていたんです。
私と向かい合う息子からはクロが妻の股間に顔を埋めている姿は見えないと思われ、仕事で溜まった愚痴や苦労話に夢中になっていました。
妻も息子を前にクロを拒みながらも、鼻先で陰部を何度も刺激され意志とは裏腹に下着は愛汁で汚れ、逆にクロを招き入れてしまう結果となったんです。
私の位置からも妻のスカートは捲れ太腿が露わになっているのがハッキリと分かると同時に、クロの舌先が妻の陰部を愛撫しているのが見えました。
流石の妻も身の危険を感じたと思われ、クロを引き放しながら立ち上がると、食べ終えた食器の片づけを始めたんです。
後を追い掛けるクロ…死界となって見えないキッチンで妻はきっとクロにスカート奥に顔を埋められ陰部を舐められているに違いありません。
『クロ、相変わらずお母さんにベッタリだね』
『そうなんだ!雄犬だからなぁ、女が良いんだろう』
『クロにも彼女作ってあげたら良いんじゃない!』
『おいおい、1匹でも大変なのに…彼女なんか出来たら何匹子供を産むと思うんだ』
息子と2人リビングのソファーに移動すると酒を飲み続けました。
『お前、彼女とかいるのか?』
『何だよ、急に…まぁ、居るよ』
『そうなのか!今度、紹介しろよ』
『紹介って…まだ結婚するか分からないし…』
『ママ、悲しむかなぁ!』
『何でだよ!彼女の1人もいない方がヤバいっしょ』
『そうだな!ママもこっちに来て飲もうよ!』
『えっ…うっ…うん』
キッチンで妻はクロの愛撫に悪戦苦闘しているのは声の感じで分かりました。
『何・何…彼女がどうしたって…』
『聞いてたの!』
『彼女いるんだって…』
『え~そうなのショック…っと言うのは嘘だけど、子供が出来ちゃったは、ちょっとね…』
『それはないよ…』
やがて息子は仕事の疲れもあり酒の酔いにウトウトしていましたが、直ぐ隣で妻に性欲を高めるクロはハァハァ息を荒らしながらクンクンと愛汁の
臭いに興奮を高めている様子が伺えました。
何も知らない息子は、そんなクロの頭を撫で母親が雌犬として見られている事とも知らずに妻の隣にクロを導いたんです。
息子の行為に喜ぶクロは妻の足元に座ると硬く足を閉じていましたが、強引に顔を埋めて来るクロに負ける様に閉じられた太腿は徐々に隙間が開き
クロの鼻先がスカートの中へと消えて行きました。
息子の目の前で淫らな行為を見せる訳には行かない妻でしたが、ソファーの隅で息子は酔い潰れる様に背もたれに身を持たれ掛けていたんです。
開かれた妻の太腿奥ではクロが陰部を舐めており、よく見ると妻の陰毛・割れ目が露わになっており下着を脱いでいた事が分かりました。
『ママ、下着は…』
『さっき、キッチンでクロが破いてしまったの…』
『クロの性欲にも困ったもんだなぁ…』
『私もどうしていいか!分からないわ…拒んでも聞き入れて貰えなくて』
目を覚ました息子に妻と犬との結合を見せる訳にもいかず、私は息子に肩を貸すと部屋まで連れて行き布団に寝かせてあげました。
リビングに戻った私の目には、ソファーで大きく足を開きクロに陰部を舐められる妻の姿があり、クロの肉棒は興奮に赤く脈脱ち先端から
透明な汁が滴り落ちていたんです。
やがてクロはマウンティングを始め、妻は私の目を気に掛けながらも四つん這いになりクロにお尻を突き出すと、結合を始めました。
『パパ…そんなに見ないで…私…』
『ママがこうなったのは全て俺に責任がある…それに…犬と繋がる姿に興奮しているんだよ』
『パパ…本当にいいの?私…クロに毎日』
『知ってるよ…クロと毎日繋がっているんだろう!前も後ろもクロの巨根で…』
『えっ…知ってたの!』
『あぁ~ママがアナルでクロの巨根を咥え込んでいる事も石田さん達に朝まで抱かれていた事も…』
『黙っててごめんなさい…記憶が飛んでいたのも事実なんだけど…気づいたら石田さんや若い従業員の人達に抱かれてて抵抗出来なかったの』
『もう終わった事…でも他人棒が忘れられないんだろう…』
『そ・それは…』
クロが射精終え妻から離れると、私は妻の手を引き浴室へと向かい互いの身体を洗うと、アナルに指を挿し込みました。
『腸内洗浄してないわ…綺麗にしてからで良いでしょ』
『どこで洗うんだよ…ここで洗うのか?』
『腸内洗浄液はここには無いの…明日じゃダメ?』
『今がいい…ポンプ小屋に行けば洗えるんだろう』
『パパ…全部知ってたのね』
浴室を出た私はワンピース1枚羽織った妻を連れ、家を出ると夜道をポンプ小屋目指して歩き始めました。
夜9時を過ぎ車の往来も無い中、私は久しぶりに妻と2人で夜道を歩き、何度も唇を交しながら興奮を高めポンプ小屋に辿り着いたんです。
電源を入れ部屋の明りを灯すと、妻は部屋の隅に隠していた段ボールから腸内洗浄液を取出し、顔を赤らめながら大きな注射器に液を入れていました。
そんな妻から注射器を取り上げると、私は妻のワンピースを脱がせ四つん這いにさせると、大きなお尻に注射器の先端を押し当て、ゆっくりと
洗浄液を注入して行ったんです。
『ハァ~恥ずかしいわ…パパにこんな姿見られる何て…』
『俺も凄く興奮してる…ママお尻の穴ヒクヒクさせて…気持ちいいんだね』
『そうよ…お尻ゾクゾクして気持ちいいの』
1本全てを飲み干した妻は排泄しようとしていましたが、私は妻を制止させると強引に2本目を注入させました。
『もう限界よ…パパ・出させて…お願い…』
そう言うとお尻をクネクネさせながら妻はポンプ小屋を出て行き、隣の池にお尻を突き出すと洗浄液を一気に吐き出していたんです。
小屋に戻った妻を抱き寄せると、背後から大きく反り起つ肉棒をゆっくりとアナルに突き刺し、初めてのアナルの感触を楽しみました。
妻のアナルの締め付けに直ぐに限界が訪れ、私は妻の腸内に精液を吐き出したんです。
妻が満足を得たとは思えませんが、私は妻の新たな一面を見ることが出来、喜びを感じると共に新たなプレーに興奮していました。
ポンプ小屋を出た私達夫婦は久しぶりにゴルフ場に向い、田中さんや石田さんとの思い出話をしながら、私は他人棒に喘ぐ妻の姿が脳裏に浮かび
妻もきっと2人の肉棒を思い浮かべていたに違いありません。
翌日、息子はアパートへと戻って行き、私達夫婦とクロとの生活が始まりました。
流石に息子に知られては困ると思ったのか?妻はクロとの行為を控え我慢する事を覚えさせている様で、ポンプ小屋にも出向いていない様です。
そんな中、私に送られて来たLINEには石田さんがゴルフ場で働き始めると言う内容でした。