大学3年生の綾香と高校2年生の美加は、それぞれが私の援交セフレだったが、半年前にダブルブッキングしたことで3P仲間となっていた。
綾香は非処女だったが、美加は高1の時に俺に処女を20万円で売った子だ。
3人でエッチするようになったらエロがエスカレートして、ついにSMに突入している。
ラブホのベッドで全裸になり、二人並んで恥ずかしいM字開脚で縛られていた。
お色気美人の綾香の巨乳と、ロリ顔で華奢な美加の貧乳の乳首には、バイブクリップが挟まれて振動していた。
「んぐううーーーっ」
「ううぅーーーーっ」
だらしない顔で綾香と美加は乳首の快感に悶えていた。
全裸でM字開脚しているワレメはクパァと開き、マン穴からトロトロとマン汁が垂れていた。
「今日は、クリ豆を吸い出して、感度を上げてやるからな。」
と言って、クリバキューマーを取り出した。
クリバキューマーは色んな種類があるが、これは吸引だけでなくローター機能もあって、吸引器とフィールモンブランが合体したようなものだ。
クリを肥大化させたあと、感度数倍のクリを肥大させたまま振動させることができるのだ。
俺は、綾香と美加のクリ豆をすっぽりと覆うようにバキューマーを宛がうと、吸引スイッチを入れた。
シリンダー内部でムクムクと膨張するクリ豆がとてもエロかった。
俺は、二人の顔が映らないように気を付けながらその様子を撮影した。
クリ豆が裏返って破裂するのではないかと思えるほど剥れてきたので、吸引を止めた。
そして、ローターのスイッチを弱に入れた。
ヴィーン・・・
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
歯を食いしばって快楽に耐える綾香と美加がガックンガックンと痙攣し、ピュピュピュと潮を噴いたかと思ったら、二人とも逝ってしまった。
普段の何倍にも膨張しているクリ豆の感度は、比例して何倍にもなっているのだろう。
一度振動を止めて、今度は振動を中にしてスイッチを入れた。
「うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーっ」
綾香と美加は緊縛する縄を食い込ませて、M字開脚した身体を突っ張らせながら痙攣させた。
クパァと開いたマンコは真っ赤に充血して、マン穴からトローっとマン汁が流れていた。綾香のムチムチした身体と美加の華奢な身体は、しっとりと汗を滲ませながら狂ったように潮を噴いて逝きまくり、白目を剥いて気絶してしまった。
再び振動を止めて、覚醒を待った。
そして、振動を強にしてスイッチオン!
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・」
綾香と美加は絶叫をしながら、緊縛が解けるほど激しく痙攣して、強烈な絶頂で逝き狂った。
綾香の巨乳はブルンブルンと揺れまくり、美加の貧乳はプルプル振動した。
逝き狂っても切られないスイッチに、勢いよく潮を噴きまくって白目を剥いて失神した。
俺は、バキューマーの空気抜きを押して吸い付くシリンダーを外したが、綾香のクリ豆も美加のクリ豆も巨大化したまま戻らなかった。
二人は失神しているのにも関わらず、時折ビクッビクッと痙攣が続いていた。
割れ目から真っ赤に腫れた巨大クリ豆を飛び出させながら失神する二人を、顔まで映るようにこっそりと撮影した。
二人の緊縛を解いて、まずは失神した綾香のマン穴にチンポを入れて腰を振った。
「ううう・・・と唸りながら薄目を開けた綾香だったが、身体に力が入らず、意識も朦朧としていてチンポに反応しなかった。
綾香からチンポを抜いて、まだウブマンの美加のマンコにチンポを入れて腰を振った。
「あう・・・あうう・・・」
美加は目覚めたが、やはり身体に力が入らないらしく反応が薄かったが、綾香よりは腰振る甲斐があったので、美加の身体に精液をかけてやった。
二人が回復するまで20分、俺は一人でシャワーを浴びてサッパリした。
ヨロヨロと起ちあがった二人は、やっとシャワーを浴びて身支度を整えた。
「疲れた・・・」
「私も・・・ああっ!パンティにクリちゃんが擦れて感じちゃう・・・」
そう言って、二人はノーパンのままスカートを穿いてラブホを後にした。
こんな調教ごっこを2年続けたら、二人のクリ豆は勃起しなくても真っ赤に腫れて、ワレメから顔を覗かせるようになった。
そんなクリ豆になった綾香は大学を卒業して地元に戻り、美加は高校を卒業して短大生になった。
処女から俺に仕込まれた美加は完全に調教されてしまい、俺のマゾ奴隷と化していた。
そして、短大を卒業したら、
「ねえ、私を専属のオマンコ奴隷にして。私以外のオマンコ奴隷を作らないで。」
と泣かれた。
俺30歳、美加22歳で結婚した。
今年結婚10周年を迎える美加のクリ豆には、プラチナ製のピアスリングが通されて生涯オマンコ奴隷を誓っている。