まず、私はレズです(笑)
今は普通に仕事してますが、前にクリトリスマッサージ店を開いていた事があります。
完全予約制で営業してましたが、意外とお客さんはやって来ました。
開業から2ヶ月程経ったある日、お問い合わせに1通のお問い合わせが届きました。
“小3の娘のクリトリスマッサージをお願いしたいのですが、可能ですか?”と。
普通は断るべきですよね。
ですが私は”大丈夫です”と返信しました。
もちろんイタズラだろうと思いつつも、楽しみにしている私もいて・・・。
予約の日、本当に女の子を連れた母親が来ました。
女の子の母親は「今日はよろしくお願いします、可能でしたら今後も通いたいと思っています。毎日でも通えます」と。
女の子の方は、ただ黙って下を向いてました。
マッサージ室に連れて行き、「ここは何する所か分かってる?」と聞くと、小さく「はい・・・。」と聞こえました。
早速全裸になってもらうと、それだけでも渋りゆっくりと脱ぎ、タオルを掛けて膝を立たせると既に涙目に。
女の子のあそこはピッタリと閉じていて、オナニーすらした事ないのでは?という感じでした。
ゆっくりワレメを開き、クリトリスをちょんっと触れると「ひぃ!」と言われて足を閉じられました。
これには私もビックリ。
凄く感度の高いタイプの子です。
ふむ、と考えて私は、その日はおっぱいのマッサージだけにしました。
女の子はただ横を向いてじっとしてました。
予約は、次の日にしてもらいました。
そして次の日、また女の子の来店
そしてその日は、女の子をベッドに大の字で拘束しました。
事前に、母親には了承はとっておきました。
母親は好きにして下さいタイプで助かりました。
そしてワレメを開いた状態で固定。
プルプルとクリトリスが震えていました。
私は専用の羽を出し、クリトリスをさわさわしました。
女の子は「ひっ!」や「あっあっ」と声を出しており、トロリと愛液が垂れていました。
そして私は女の子のクリトリスを摘まみ、いつもの様にマッサージを開始しました。
女の子は泣きながら暴れてましたが、拘束してあるので何の問題もなく、ひたすらクリトリスをマッサージし続けました。
ただわあわあ泣いていた女の子が「いや、いやぁ」と言い始めたので、そろそろイクなと思いつつも、マッサージを続けてました。
すると女の子は、静かにビクンと体を跳ねさせて、暫くピクピクと痙攣していました。
本当はここで止めてあげるべきですが、私のSの部分が疼き、痙攣が落ち着いてきた頃にマッサージを再開しました。
「お願い止めて下さい!いやぁ、また!やだぁ」と泣きながら、またイキましたが、無視してマッサージ。
何度もイカされて、立てない位ドロドロにして、その日のマッサージは終えました。
母親は満足そうにし、「明日もまた来ます」と言って去って行きました。