私はこの時期になると高校3年の事を思い出す。
それは母さんからクリスマスプレゼント何がいい??です。
10年以上前のことですが。
私はその時には進路も決まり父から残りの高◯生活頑張れと言われていた。
ですがクリスマスプレゼントが何がいい?と聞かれた時はとても戸惑った。
だったが、よく考えてみれば俺は母さんの事がとっても大好きだったから母さんには俺の欲しい物を当てれたらって言いその場は離れた。
その後父さんに相談をした。
もちろんビンタは覚悟の上での相談。。
父さん、今年のクリスマス、いや、俺は母さんの事が大好き。だからクリスマスの日はラブホテルで一夜を過ごしてみたい。
と言うと父さんはそれは母さんとSEXをしたいって言ってるようなものじゃ、
まぁ俺は別にええよあいつ(母さん)も昔、お前と2人で泊まりたい、なんて行ってたしな。
だから今年はおまえじゃない、母さんへのお前からのクリスマスプレゼントだ。と言ってくれた。
それからはとても嬉しくなり、気分も上がっていた。
クリスマスの日、朝起きると父が居て
これ、ホテルのチケットだ、これで2人で楽しんで来い!あいつにはお前と何処か行きたいところがあるからあいつに、お前任せにさせてあるから頑張れよ。と言われた。
そして普通にご飯を食べて、母さんに
おれちゃん、今日行きたいとこあるんでしょ?いつ頃行く??と聞かれたから母さんの準備が終わったら、行こうと言う。。
そして行く準備が終え、玄関先で父さんに行ってきます。と言い外に出た。
外は真冬日でした。
母さんに寒いね。。みんな手を繋いでるし…と言うと母さんは昔みたいに手を繋ぐ?と手を差し伸べてきた。俺は自然に手を繋いだ。しかも恋人繋ぎだ母さんの手はものすごく暖かく、柔らかかった。
歩いてる時いろんな家がサンタの様に光ってるの見て綺麗だね。。と言われた。から咄嗟の反応で俺は母さんの方がきれいって、言ってしまった。。当然俺は変な事を言って空気を悪くしてしまった。それでも母さんは「昔と変わんないね。良かった。」
と言ってくれた。確かに昔から母さんの事を綺麗!!とか言ってたっけ。
昔の事も覚えてくれてて俺はとても嬉しかった。
そうして2人で電車で4つ後の駅に着き
今日行くホテルの近くに着いた。
俺は「今日、母さんに言いたい事がある、
母さんがクリスマスプレゼント何がいい??と聞いてきたよね、その時俺は当ててみて?と言ったよねでも母さんはまさかこんな正解だとは思わずゲームやら言って最後は分からない。考えておくと言いその場は終わった、じゃあここで問題です。俺が今母さんに求めてることは?」と聞くと寒いから手を繋ぎたい?かな?
俺はそれもそうだけど今日は、あのホテルに泊まり1日だけど母さんと俺だけの生活をしよう。と言い母さんの耳元でこう囁いた「メリークリスマス」と、囁きほっぺにキスをした流石に俺はめっちゃ恥ずかしかった。だったが母さんは俺に抱きありがとう…言い俺にくっついていた。
そして、母さんが今日だけはあや、と呼んで私も俺ちゃんのことをりょう、と呼ぶから、と言われたから分かったよあや、と言う、内心恥ずかしかった。
とりあえずホテル入ろっか、と言いチェックインも済ませ、部屋に入った。
部屋に入るとあやはとても顔を赤くし俺の事をじっと見つめていた。
なんでこんな、、と言われたので
昔に言ってたらしいやんいつか、俺と2人だけでホテルに泊まりたい。って
それを今になって実現させた。
ありゃ、もしかしてあの人から聞いてたのね。と言い少し間が空いて
あやからりょうはなんで私とホテルに行きたかったの?
本当はもっと先に行けたら行こうって思ってただけなんだけど
俺はあやの事が昔から…ね?だから早く行きたいと父さんに相談したんだよ。
俺のバイト代はホテル代に出してるから大丈夫だよ。
え、私の事好きなの?とあやは言う。
俺はそりゃそうじゃん俺はあや以外信じられんと思うし俺のね、童貞もあやじゃ無きゃと思いながら生きてた。と言うとあやは
そうなんだ。私もあの人程ではないけど
りょうの事は好きよ。
でも私で童貞を捨てるなんてね。
一応私達親子なのよ?
それでもいいの?と言うので
親子だから何?親子だったらSEXはしてダメなの?もしかして受け付けないって奴なの?と言ってしまった。
あやは、そうでは無いけど、私もりょうとは繋がりたいとは思うよ。でもこれで仮に
繋がったとしたら親子としてではなくなるのかもしれない。それでもいいの?と聞かれた。父さんには全て話したしもしこれから母さんの事を求めても父さんはあやの事を頼んだと言われてる。し、あやには秘密だったけど年明けには海外出張だから12月30日に出発らしい。
そしたらあやは海外出張は聞いてたけどいつかは聞いてなかった。
でもあの人公認なら良いかな。りょう?これからよろしくね。と言い俺にキスをしてくれた。
それから一緒にお風呂に入った。
小◯生ぶり、、あやは俺の身体を見てまずちんこを見て随分大人になったね〜。
風呂に入る前にりょうのちんちん堪能しちゃおうかしらと言い俺のちんこをあやがくわえてくれためっちゃ暖かかった。
その時、あやが、ケツを突き出してくれ、
俺らはシックスナインをした。
あやのまんこを間近で見てめっちゃ嬉しかった。
あやのまんこはピンク色でした。
その後に父さんとしたのって最後いつ??と聞くとあなたを産んだ後から1度もしてないなぁ。
と言うとそうなんだ。父さんももったいないなぁ。こんな可愛いあやをほったらかすなんて。。そう言うとまっ子育てに忙しかったし何よりあの人が赴任とかが多くなかなか出来なかった。だからこそりょうを愛してたしと言われた。
それを聞いてた時めっちゃ嬉しかった。
その後お互いの体を洗い合い。お互いの触りたい所を思う存分触った。
キスも沢山した。風呂から出て髪を乾かせ
一直線にベットに寝っ転がった
すぐにまんこを広げ、私の濡れマンコに愛しのりょうのちんちん入れてぇ!!と言うのですぐに入れる準備をした。
そして少しづつ入れた。あやは「あっあんんんんん、りょうの…」と言いキスをせがんで来た。キスをしながらゆっくり抜き差ししてて気持ちよかった。
それでこれからあやの体を求めても良い?
俺あやとしかしたくない。。
他の女のよりあやとしてた方が楽しい。
と言うと馬鹿じゃないの?りょうは若いの。こんなおばさんより若い子ので遊びなさい…と言う、けど俺は嫌だと言ったら、まぁ?りょうがそこまで言うなら良いけど…じゃああの人が居ない時にでもしよっか。と言われた。
結局その日は中出しは1回だけさせてもらい。お互い疲れて抱き合いながら先にあやが寝てしまった。
キスしても起きないし。
おっぱいを揉んでも起きない。
仕方ないから俺も寝てしまった。
朝起きたら
あやがずっと見てた。
「昔、一緒に寝る事が無かったけど今更2人で寝れて私は幸せ。」と言ってた。
その日を境に父さんが海外出張行くまでまだ2日くらいになり始めてから
あやが俺を求めてくるようになった。
影で俺は父さんから呼ばれてたが
あいつのエッチはどうだったとか?聞かれて俺は幸せだった。あ、そうか。頑張れ。。と言いその後に実はね海外出張、
全ての期間をひっくるめて5年かかる。
だからあいつの事をほんとに頼んだ。と言い残し海外へ行ってた。
あやはそれを聞いた時、何だか嬉しそうだった。
この家には俺とあやだけだしめっちゃ嬉しかった。
そんな事があってから今2年が経ちました。
未だにあやとはSEXし合う関係になってます。
でも仕事終わりしか出来ないから。。
休日は2人で色んなとこを連れてってます。
そして女の子の日の時は俺も最近分かるようになりあやも俺を求めても来なくなりました。
今でも幸せで。家に居る時はいつも隣にあやが居て。たまにあやの親友が来る事がありますが。そんな日以外の日は他から見ると恋人だと思われることでしょう。
これからクリスマスの時期になると思い出すことです。
あやの親友の人ともあやからの誘いでやった話もあるので
この話の評価が多ければ出します。