クリスマスは妹(中○1年生)に中出しHしてしまいした。

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毎度の事なんですけど読み返したら誤字脱字多くて本当にすいません…努力します…。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は少し丸みを帯びてきて、胸はちょっと大きくなり少しお椀の様に膨らんできました。

1週間くらい妹は自分の部屋で寝ており、一緒に寝る事が出来ていませんでした。

理由を聞いても答えてくれず、ちょっと寂しかったです…(泣)。

そしてクリスマスは妹と出かけたかったのですが、学校で出かけられませんでした…(泣)。

そんな事があり寂しかったのですが、クリスマスに妹が部屋に来てくれました。

「これあげる!」

妹からマフラーを貰いました、ココ最近内緒で編んでいた様で本当に嬉しかったです。

「ミサキ編んでくれたの?すごいじゃん!」

手作りって嬉しいです、妹はそんなに器用では無かったと思ってましたが本当に作ってくれた事が嬉しかったです。

俺も妹にプレゼントのネックレスを用意していたので渡しました、ちょっと高かったですが喜んでくれて本当に嬉しかったです。

「貰っていいの?大事にするね!」

流石に「学校に着けてく!」と言った時は止めましたが、休みの日や家の中で付けてくれれば嬉しいなって思いました。

妹と布団の中で腕枕をしてちょっと話していました。

今日の妹のパジャマは白パーカーと白いホットパンツに白いニーソの格好と真っ白でした、白い肌もあり本当に真っ白です。

ニーソは自分の趣味です、買ってあげるくらい大好きです(笑)。

Hしない日も妹が寝るまで腕枕をして頭を撫でて可愛がってからキスをして寝るのが日課です。

その日妹はいつもより甘えて来て、ずっと俺の首に軽くキスをしてきました。

「ミサキどうしたの?今日いつもより甘えん坊だね」

「たまには良いじゃん(笑)」

いつも甘えん坊ですが、今日は一段とです。

口だけでは無く首やら頬やら色んな所にキスしてきました。

妹のお尻を撫でると「ビクッ」としていました、ですが首にキスは辞めませんでした。

ホットパンツの隙間からパンツ越しにマ○コを撫でると少し濡れていました。

「ミサキ、もしかしてHしたいの?」

「……うん」

いつもより甘えん坊なのはHしたいからみたいでした。

妹の上に覆いかぶさり、口にキスをすると妹はすぐ舌を絡めてくれました、最近本当にキスが上手くなってきてます。

「他の誰にもキスさせたくないな」と兄ながらに思ってしまいます。

恋人繋ぎの様に指を絡めてキスをしていました。

「ミサキとキスするの好きだよ、ミサキの事も大好きだよ」

「あたしも兄ちゃんとキスするの好きだし、兄ちゃんも大好きだよ」

やっぱり好きと言われると嬉しいです、好きになって良かったなって思います。

ちょっと膨らんできた胸を揉んだりしながらキスをしていると、妹の手が俺の股間に伸びてきました。

「やっぱり大きい…」

触り方も最初の頃に比べて慣れてきた感じがしました、俺の気持ちいいと感じる所をわかってくれてるみたいです。

「口でしてくれる?」

「うん…兄ちゃんにも舐めて欲しいな…?」

布団を出てお互い服を脱いで全裸になりました、その日のパンツは全体的に白でフリルと薄ピンクのリボンが付いた物でした。

名残り惜しくも妹には白ニーソだけにしました、最近Hする時は裸二ーソにさせてます(笑)。

この時期はヒーターが無いとH出来ないくらい寒いです。

妹の下に寝てお互いの股間を舐めあうと、どんどん妹から愛液が増えてきました。

舐めるのを中断し、指で妹のマ○コを広げて観察してみました。

初めて見た時と同じ綺麗なピンク色なのと「ぴょこっ」と顔を出す可愛いクリ○リスは変わらないでいました。

しばらく見てると時折ヒクヒクして愛液が滲んできました、たまらず口を当てて舌を妹のマ○コの中に深く入れて動かしてみました。

「んんっ!」

フェラをしている妹は一瞬止まって感じてくれたみたいでした。

「音立てないでぇ…」

少し下品に音を立てて吸っていると妹は余裕が無くなったのか俺の下半身に倒れてきました。

妹の下から抜け出て、ア○ルを舌で舐めてみました。

「あっ…そこお尻…」

指でア○ルを広げながら舐めているとだんだん解れてきて舌が少し入りました、ちょっとだけ舐めると妹は恥ずかしからか力を入れて「キュッ」と締めていました。

「お尻は舐めちゃだめ!」

名残惜しいですがお尻を舐めるのは辞めました、でも妹のお尻は本当にいい形で柔らかくて好きです。

いつか妹とア○ルでしてみたいです。

ちょっと寒くなってきたのでまた毛布の中に2人で入りました。

妹を上にして布団の中で抱き合いながらキスしていると、妹は欲しくて仕方が無いみたいでした。

「兄ちゃん入れてよぉ…」

「ゴム取ってくるから待っててね」

「そのままが良い…兄ちゃん出る時ちゃんとするから…」

「どうしても?」

生理が始まっているので流石に生は危険です、でも妹はちょっと涙目で負けそうでした。

「ねぇ…だめ?兄ちゃんもしない方が気持ちいいでしょ?今日は大丈夫だと思うから…ちゃんと調べたからぁ…」

駄目とわかりつつも負けてしまい、生で妹のマ○コに下から挿入しました。

いつも思うのですが、女の子のマ〇コってすごいと思います。

ピッタリ閉じていてめちゃくちゃ狭いのに、どう見てもチ〇コやおもちゃが入らなそうなのに入ってしまう事です。

特に他の子より小柄で小さい妹の体に入るのはいつも不思議に思っていました。

「んっ…久しぶりだね…?」

久しぶりの妹への生挿入は気持ちよすぎです、妹も生は気持ちいいみたいで顔が惚けていました。

目が合うと惚けた顔を見られるのが恥ずかしいのか、照れ笑いの様な顔をしていましたがそんな顔も可愛いです、何してても可愛いです(笑)。

「兄ちゃんの熱い…」

動いてなくても十分気持ちよく、恋人繋ぎをして10分程キスしていました。

妹と繋がったままで、時々少し動かすだけでも妹の愛液が滴ってくるのがわかりました。

「兄ちゃん気持ちいい?」

「うん、ミサキの中すごい気持ちいいよ…」

「あたしもすごい気持ちいい…」

ずっとこうしていたかったのですが、妹の方が我慢出来ないらしく自分で少しづつ腰を動かしていました。

ゆっくり下から妹を突き上げていくと「ヌチッ!ヌチッ!」と音が布団の中に響いていました。

「あっ…ん…やんっ!」

妹のお尻を鷲掴みにして少し持ち上げたり前後に動かしながら下からだんだん激しく突き上げました。

妹は俺の顔の横に手を着いて喘いでいました、最近妹とHをしている時の顔と声が前より少しエロくなる時が出てきました。

大人になってきたせいなのか、それともHに慣れてきたのかはわかりませんが、妹を「女」と意識している自分が居ました。

下から妹の顔を見ると前よりずっと可愛く見えてしまいました。

「ミサキ、Hしてる時の顔も可愛いよ…」

「んぁ!…恥ずかしいから言わないでっ…!」

妹の細い腰を掴んでパンパン打ち付けていると妹は俺の上に倒れてきました。

「だめっ!イッちゃう…!」

妹は少し腰をビクつかせてイッてくれた様でした、妹も気持ちよくなってくれて嬉しかったです。

なおも激しく突くと妹は耐えられないのか耳元で声を抑えて喘いでいました。

「んっ!んんっ!」

「そろそろ出るよ…!」

出そうな事を妹に伝えると妹はキスをして来ました

舌を絡めながら妹を下からガンガン突き上げました。

「ふっ…!んっ!」

突く度に妹のマ○コからは愛液が溢れてエロい音が布団の中に響いていました。

「ごめん、抜くよ!」

出る直前に抜いて妹のお尻の穴に当てて出しました、久しぶりの生挿入でかなり出ていました。

でも本当に出る瞬間抜いたので少し妹の中に出てしまったかもしれませんでした、ちょっと不安でした。

「ん…兄ちゃんお尻にかけたでしょ(笑)」

「うん、お尻の中が良かった?」

「バカじゃないの?(笑)」

その体勢のままキスをしてしばらく抱き合っていました。

「もっとキスして欲しい…」

「いいよ、ミサキはキス本当に好きだね」

Hは大体1時間から長くて2時間するのですが、その殆どの時間は妹とキスしている時間です。

俺も妹とするキスが大好き過ぎてずっとしてしまいます、なんなら1日中でも出来そうです(笑)。

しばらくキスしているとまた大きくなってしまい、今度は正常位で2回戦目です。

「んっ…あっ…!」

奥にコツンと当たりもう1回キスをしてゆっくりピストンし始めました、2回目なのにミサキの中は気持ちよくてまたイッてしまいそうでした。

「ミサキの中本当に温かくて気持ちいいよ…」

「奥に当たるのわかる…気持ちいい…」

ピストンする度「ヌチュッ…ヌチュッ…」と音を立てていました。

妹の太ももを掴んで奥まで入れ、抜ける寸前まで引いてを繰り返すと亀頭が出てくる時に一瞬妹のマ〇コの入り口が形に合わせて広がるのが見えました。

そんな光景を見てる時に妹が言いました。

「んっ…あたしって兄ちゃん専用だね(笑)」

急に言われてドキッとしてしまいました。

「急にどしたの?」

「だってピッタリなんだもん(笑)」

「まぁね(笑)」

「初めはちょっと苦しかったけど、最近兄ちゃんとHするとずっと気持ちいいの…」

「ミサキはHするの好き?」

「兄ちゃんとするのが好きなの…」

嬉しくなって頭を撫でながらまたキスをしました。

妹とキスしながら繋がってる時が1番気持ちいいです、キスしながら段々ピストンを早めていきました。

「んっ…ふっ…!」

お互いちょっと呼吸がしづらいですが、それよりもキスを続けたい気持ちが勝っていました。

時々呼吸をするのにキスを辞めると、妹から近づいてきてキスをしてきました。

妹は俺の頭の後ろに手を回して離さない様にしてる様でした。

気持ち良過ぎて少し乱暴にしてしまい、パンパンと打ち付ける音も少し大きくなっていました。

妹の腰の下に片手を回して少し浮かせる様にすると妹は流石に口を離していました。

「あうっ!もっと高くしてっ!」

「ちょっと枕使うね」

一旦ピストンを辞めて妹の腰の下に枕を置いて両手をフリーにしました、そうすると腰を持たなくても密着出来るからです。

妹に抱きついてまたキスをしながらピストンを再開しました。

「んっ…!んっ!」

声を我慢しながら感じている妹はいつもより色気がありました、でも幼い妹のマ〇コは相変わらず締め付けがすごいです。

ピストンを続けていると妹の方が先に限界の様でした。

「兄ちゃん出してっ!もう限界っ!」

「もうちょっとだから…っ!」

抜こうと思っていたら妹は俺の腰を足で掴んで離しませんでした。

「ミサキ…抜かないと…」

「あっ…!このまま出して…」

危険とわかっていても妹からのお願い、そして妹の中に出したいという誘惑に負けて思いっきり中に出してしまいました。

「兄ちゃん気持ちよかった?」

「ミサキの中すごい気持ちいいよ、気持ちよすぎて中にめっちゃ出しちゃったよ…」

ゆっくり抜いて妹の頭を撫でてキスをしました。

少しビクビクしながら仰け反った妹のマ〇コからおっぱいまでのラインが見えました。

ちょっと大きくなったお尻とおっぱいと細い腰が本当に綺麗です。

でもまだ幼く見えてしまう位背は小さく、やっぱり中〇生だなって感じました。

「どうしたの?兄ちゃん?」

「いや、ミサキの中に出したの久しぶりだなって…」

「あたしは兄ちゃん専用だもん、毎日中に出してもいいんだよ?」

そんな事を言われ本当にドキッとしてしまいました。

「1回キレイに拭こうか」

ミサキ「うん、あたしも兄ちゃんのキレイにしてあげるね」

妹はフェラでキレイにしてくれました、丁寧に舐めてくれてまた大きくなってしまい、もう1回したいと思いミサキの身体を綺麗にした後伝えようと思いました。

今度は妹の足をM字に開かせて、精子がかかった所をウェットティッシュで拭いていました。

ヘソの辺りを拭いたあとに妹のア○ルを拭いているとイジって居ないのに愛液がジワジワと漏れてきました、抜く時マ○コに少し精子が入ってしまったのか最初は白いものも出てきました。

なるべく傷つけない様にマ○コの中を指で精子を掻き出す様にしました。

「やっ!?ちょっと…!」

クチュクチュと音を立てて指で掻き出していると、妹はちょっとイッてしまったようでした。

「ちょっと待って…急にはだめ…」

「ごめん、でもなるべく中に残ってるの出さないと赤ちゃん出来ちゃうよ?」

「はっ…ん…大丈夫だから…もうパンツ履く!」

妹は服を着て布団に潜って背を向けてしまいました、「怒らせたのかな」って思ってちょっと悲しかったです。

俺も服を着て妹を後ろから抱きしめて頭を撫でて謝りました。

「ごめん、なんかミサキの嫌な事しちゃった?」

「……」

その時は「無意識に何かしてしまった」と思ってどうにか許して貰おうと思っていました。

ですがちょっと違かったみたいです、妹は布団の中で「クルン」と俺に顔を向けて言いました。

「…最近兄ちゃんとHしてて、気持ちよくなった時にあたしの変になった顔見られるの恥ずかしいの…」

妹はイッた時に変な顔になると思ってたらしく、それが恥ずかしかったらしいです。

「変な顔してないよ、可愛い顔してるよ?」

「だからそう言うの言わないでって…」

一瞬ニヤッとした顔が見えました、照れてるみたいで尚更可愛く見えました、てかめっちゃ可愛いです本当に可愛いです。

「顔見せてくれないとキス出来ないよー」

意地悪したくなって言ってみました、そうすると妹は少しニヤッとしながら顔を出してキスしてきました。

「キスはする!」

また寝る寸前まで手を繋いだままキスしました、そのうち2人とも寝落ちしてしまいました。

朝少し寒くて起きた時妹の寝顔を見るとやっぱり可愛いです、とても可愛いです、自信を持って言える美少女です。

「幸せだな〜」って思いながらキスしてまた2度寝しました。

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