クリスマスの夜、患者さんの男の子に胸を触られたので反撃しちゃった

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私がまだ医学生だったころの話です。

その時の私の担当患者さんは、当時中○1年生の男の子でした。

病名は伏せますが、命の危険はなく、経過観察の入院中でした。

実際の患者さんの診察はまだまだ慣れず、緊張するばかりの実習。

まずは患者紹介からスタートです。

担当医「学生の○さんです。学習のため、色々お話を聞いたりします。

協力をよろしくお願いいたします」

男の子の母「お勉強大変やね。よろしくお願いします」

男の子はなにも言わずに頭を下げました。

(大人しそうな子だな…お話とかできるかな)

次の日、カルテを一通り見た後、さっそく男の子の所に行きました。

名前を呼んで、カーテンを開けると、男の子と、昨日と同じようにお母さんがいました。

まずはこれまでの発症、経過、家族歴、服薬歴、アレルギー歴などを聞く決まりです。

カルテを見て分かりきってることも多いし、患者さんも、同じ事をなんども聞かれて多少煩わしいと思います。

男の子は始終黙って、全てお母さんが答えてくれました。

別の日、神経診察と言って、アキレス腱反射等を調べました。

その日は男の子一人でした。

道具を使って男の子の身体に触ったり、顔や四肢に触れながら「痛みは?変な感じはする?」

等と聞きます。

眼球運動を調べるとき、男の子の目をじっと見つめると、男の子の顔が赤くなりました。

(近距離でこんなに目を見つめたらそらそうなるか…)

と別に気にしませんでした。

相変わらず男の子はほとんど何も喋りません。

私もあまり喋る方ではないので、楽といえば楽だったかもしれません。

時期は12月、数週間の入院でした。

ベッド脇にはポケモンやなにかのオモチャ等が並べてありますが、遊び盛りの男の子にはとても寂しかったでしょう。

「なにか辛いこととか、困った事はありませんか?」

男の子「いや…」

「……何かあったら、なんでもいいから、相談して下さいね。

医者に相談しにくいこととか、学生やったら聞けるかも知れませんから…」

男の子「…?あ、はい…」

これも、実習対応例文のようなもので、特に深い意味があって言ったわけではないですが、

クリスマスの時期に、ずっと一人で可哀想だな、とは感じていました。

ある日、帰宅しようとすると、担当医の先生に呼ばれました。

「○○君が、あなたを呼んでるよ。早く行って」

急いで部屋に向かいます。

「○○さん、どうしましたか?」

男の子「…」

「…大丈夫ですよ。なんでも言ってください。」

男の子「…いえ…あの…」

「足が痛い…」

「足が痛いんですね?少し診せて。」

軽く視診したあと、

「この辺かな?動かせる?」

などと学生なりに診察したあと、医師に報告しました。

「なんやろうね。静脈血栓はないし、分かんないね…」

それから次の日も男の子に呼ばれました。

理由を尋ねると

「お腹と足が痛い」

と言います。

昨日のように診察して報告すると、

「お腹?よく分からんね。」「…もしかしてあなたを呼びたいだけやない?」

「…え…(笑)」

実は私も薄々そんな気がしていました。

患者さんは皆、心身共に疲労してるので、どんなに強い人でも誰かにかまって欲しくなるのは普通なのです。

別の女医には

「あんた可愛いけん、気をつけなよ。」と言われました。

自分で言うのもあれですが、時々患者さんから連絡先を聞かれたり、個人的なお手紙を頂く事が多いのは、事実です。

当時は黒髪のストレートロングだったのですが、それも

「男性モテ狙ってるな?(笑)」

とからかわれたりしてました。

その日の夕方、その子の病室を訪ねてみました。

「体調はどう?」

男の子「…いえ」

「明日も来るけんね。ゆっくり眠れるといいね」

男の子「あ、はい…」

次の日の昼過ぎ、男の子の部屋に行きルーティーンの診察をしました。

男の子「…あの…」「次、いつ来ますか?」

「毎日来るよ!どうかしたん?」

「…今日の夜は…?」

「…え?」

戸惑いましたが、このときの男の子の寂しそうな顔が何となく気になり

「うん!また夜来るけん」

と軽く言ってしまいました。

夜7時頃訪ね、

「体調はどう?」

「元気でた?」

男の子「あ、はい…」「あの、…先生はいつまでですか?」

「え?」

「…担当…僕の担当」

「あと一週間かな…」

「なんで?」

「決まりで。ずっといて欲しいん?」

「違うし(笑)」

この時、男の子が初めて笑いました。

初めて仲良くなった気がして私も嬉しくなりました。

その後、何かのゲームの事や、アニメの話など、かろうじて理解できる共通の話題を少し話し、

「そろそろ帰ろうかな…また明日ね」

「7時より後に来てね」「なんで?」「母さんが7時までおるけん」「分かった(笑)」

さすがにまずいかな?

と思いましたが、学生が時間外に病棟ウロウロしてるのも普通だし、あんまり気にしませんでした。

それから、昼間は決まりきった診察をし、夜たわいもない話をする毎日が続きました。

12月24日の夜のこと。いつものように部屋へ。

「今年のクリスマスは運悪かったね。でももうすぐ退院だよ」「別にやることねえし、いいよ」

いつもの世間話をしていたら、私も暇だったことと、誰も来なかった事から、時間がすぎ、気づいたら深夜になっていました。

「クリスマスかぁ、何か欲しい物ある?」

男の子「いや、別に(笑)」

「そっか(笑)いい子やな」

男の子「ねぇ…」

「ん?」

男の子「先生ってさ…」

「うん」

男の子「いや、なんでもない…」

「何なん(笑)気になる」

男の子「先生ってさ…」

「ん?」

男の子「胸大きい?」

「…え?!」

男の子「……いや」

「胸って言わんかった?(笑)あははは」

と思わず笑ってしまいましたが、男の子は顔を真っ赤にして下を向いてしましました。

気まずいので

「大きいでしょ?よく言われるんよね(笑)」

とわざとふざけて胸を男の子の前につきだしました。

(実際、Eカップあるので、たまに言われるし、白衣だと目立ちます…)

すると、男の子は固まったように私の胸を凝視するので、

恥ずかしくなり、

「ちょ…そんなに見らんでよ(笑)」

男の子「ごめん、俺、女の人の胸触ったこと無くて…」

(急になに言い出すの?てか、もしかして触ろうとしてる…?)

「先生、ちょっと触ったらだめ…?」

「え、何言よんの…(笑)」

「さっき、何か欲しい物ある?って言ったやん…」

「いや、誰か来ちゃうかもしれないけん…」

と、とっさの言い訳をしてしまったのが、逆にいけませんでした。

「ちょっだけ!」

(やばい、マジで言ってる…まあ触るだけならいっか…)

「しょうがないなー。本当にちょっとだけだよ?クリスマスプレゼント!」

と努めてふざける私の胸に、おそるおそる無言で手を伸ばしてきます。

そして、白衣のおっぱいの両方の真ん中に両手を当て、鷲掴みしました。

思いの外強めの力に思わず、

「んっ!」

と声を出してしまいました。

男の子は白衣の下に手を入れ、ニットの上からかなりグイグイ揉んできます。

「こんなに大きいんや…すごい柔らかい…」

とつぶやいたあと、その後は何も言わず、私の胸を凝視しながら、ひたすら揉む、揉む、揉む。

なんとなく愛しく感じて見守っていると、白衣の下に着てるニットの下に手を突っ込んできました。

「あ、ちょっと…」

という私に、何も言わずに、男の子の手がブラの上を包み込みます。ブラを撫でる

男の子の荒い息が聞こえてきました。

「もう…」

と言った私の声を許しと捉えたのか、

勢いよく私のニットをたくしあげます。

「きゃぁ!ちょ、待ちなさい…!」と言う私を無視して

一気にブラを下にずらされました。

男の子の目前に露になった私の胸。

男の子が息を呑む音、まじまじと私のおっぱいを見つめながら、荒い呼吸をする音だけが聞こえてきます。

数分間、何もせず、私のおっぱいを見つめているようです。本当に恥ずかしくてたまりませんでした。

「先生、乳首ピンク色なんや…」

「ちょ、変なこと言わないで…!声大きいから!」

「ごめん…でも、先生のおっぱい、すっごく、綺麗…」

と言ったかと思うと、生おっぱいを揉んできました。

「…んっ…」

ぎこちない手つきで持ち上げるように揉まれ、くすぐったくて、必死に声を出すのを我慢します。

男の子の手の感触を直接肌に感じ

「はァ…ンっ…」

と変な声が出てしまいます。

執拗に、生乳を味わうように揉む男の子の攻撃は、止むことなく続き、ただただ何も言わずに揉む、揉む、揉む……

「…ん…お願い、もうやめて…」

というと、

「先生、ここって気持ちいいの?」

と言いながら人差し指と親指で乳首を摘ままれました。

「やんっ!!」

自分でもびっくりするほど大きな声を出してしまいました。

確実に他の患者さんに聞こえていたはずです。

それを見た男の子は、乳首をコリコリと弄りながら、私の反応を観察しました。

「んっ…。だめっ…」

と言いながら身をよじる私を見つめている少年は、会った時とは別人のようです。

「舐めてもいい?」ときかれ

答える前に乳首をレロレロと舐められました。

涙が出るほど気持ちいい。

でも声を出すのを聞かれたくない。必死に我慢しますが、

荒い呼吸と、「…ハァン…」と声が出てしまいます。

こうなったらもう…

「悪い子…」

私はそっと、少年の股間に手を伸ばしました。

「こんなに固くなっちゃって…」

男の子は、びっくりして「え!?」

と言ったまま動きません。

私がいきなりこんなことするとは思わなかったのでしょう。

そのまま、優しくズボンの上から撫でてあげると、さらにどんどん大きくなっていくのがわかりました。

固くなったモノをさすりながら、ズボンの上から先っぽを指でくるくると弄ってあげると

「はぁ、はぁ」と男の子の呼吸が荒くなりました。

男の子の耳元に

「絶対誰にも内緒やけんね。クリスマスプレゼント…」

とささやきながら、ゆっくりと下着の中に手を入れました。

「あ…冷たっ…!」

という男の子のモノを優しく握り、ゆっくりと上下に動かします。

「気持ちいい…?」

と耳元にささやきながら、そっと息を吹きかけると

「ん!」

とくすぐったそうに男の子が目を閉じました。

「気持ちいい…」

と素直に答えた男の子が可愛くて、

そっとキスをしました。

「ん…」

男の子の口に舌を入れ、その舌や歯を味わいます。

男の子はされるままでした。

そして、男の子の固くなったモノをそっと取り出しました。

固くなってるそれに、息をふっと吹きかけると、ビクッと反応しました。

「先生…あの…」

という男の子に答えず、先端に

「チュッ…」

と口づけしました。

男の子の呼吸が一段と上がります。

男の子のそれを口に咥え、アムアムとしゃぶり、舌でレロレロ先端を弄ります。

「はぁ、はぁ、先生、やめて…」

「ん…どうして…?」

「出しちゃう…口の中に!」

私は何も言わずに男の子の目を見つめながら、いっそう先端を弄る舌の動きを早めました。

そして…

男の子が軽く息を吐いたかと思うと、

勢いよく私の口の中に液が発射されました。

「ふふ…いい子…」

というと、私は舐めとるように、綺麗にしてあげました。

そして、布団のなかに一緒に入り、ぐったりした男の子を抱きしめながら、優しく撫でてあげると、

また私のおっぱいを慈しむように舐めたり弄ったりしていました。

そのうち、すやすやとした寝息が聞こえて来たを確認すると、そっと服を整えてあげ、

私も白衣を着直し、深夜の病棟を後にしました。

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