僕(高橋楓)はクリスマスにコンビニでバイトするしがない大学2回生。
秋田美景さんは僕の1個上の先輩で、学部は違うが同じ大学で、同じコンビニでバイトしている。綺麗で誰にでも優しくて天使みたいな人。
サンタの帽子を被って、メリークリスマスとかいらっしゃいませとか、秋田先輩と一緒に接客しつつ、クリスマスにバイト漬けとか非リアの鑑みたいだけど…
秋田先輩と一緒のシフトに入れるならお釣りがくるレベルだよなぁ、どうせなら秋田先輩とクリスマスデートとかしてみたいけど、まぁ絶対彼氏いるだろうし無理だよなぁと、秋田先輩が彼氏とクリスマスデートしている様子を妄想していた。
2人とも上がる時間になったので帰宅する準備をしていると、秋田先輩が
「ケーキ1個だけ残っちゃったね」
と言った。「そうっすね」と返すと、秋田先輩が「ん~~~…」と暫く考えて、何を閃いたのか「…よし!」と言い、
「せっかくだし高橋君後で一緒に食べない?」
と提案してきてくれた。
「秋田先輩は家族とかと食べないんですか?」
と聞いたら、
「私1人暮らしだし今彼氏もいないしね~」
と言って、まさかのフリーであることが判明したので、「ぜ…是非…!」と言い、秋田先輩が
「決まり!じゃあ買ってくるね!」
と買ってきてくれた。
秋田先輩の家に着き、ケーキとチキンとスパークリングワインを用意して、ワインで乾杯した。
ケーキを頬張って
「ん~~おいし~~最高だね~」
と言っている秋田先輩と2人きりで過ごすクリスマスはまさに最高のクリスマスだ…と思った。
テレビはクリスマスで浮かれている渋谷駅前の様子を中継しており、インタビューを受けたカップルの1組が、これからホテルに行く、みたいなことを言っていた。
秋田先輩が
「性の6時間ってやつだね~」
と言ったので、
「羨ましい限りですね」
って返した。
「お、高橋君もそういうの興味あるんだね~」
と言われたので
「そりゃまぁ健全な男子大学生ですからね」
と言ったら、秋田先輩が頬を赤らめながら「あはは~…」と言い沈黙した後、
「……ねぇ高橋君」
「私たちも…シてみる?」
と聞いてきたので思わず「えっ…!?」と返してしまった。
シてみるって…まさか…!?とか考えていると
「…ごめん」
「私じゃ嫌だよね…」
と言ってきたので思わず秋田先輩の手を掴んで
「そっそんなことないです!」
「秋田先輩とならむしろめっちゃしたいっていうか、俺なんかでいいのかっていうレベルで…!」
と言った。
秋田先輩は暫く沈黙した後、
「…私今…実は結構酔っちゃってるんだよね…」
「だから…今高橋君に何かエッチなことされても起きたら覚えてないかもしれないなぁ…」
と言って僕の手を先輩の胸に押し当てた。
僕は秋田先輩と一緒にベッドに行って、上を全部脱いだ。パンツは秋田先輩が「脱がすね」って言って脱がしてくれて、パンツから勢いよく出たモノを見て秋田先輩が
「わっ…♡」
「結構大きいね…♡」
「元カレのより大きい…♡」
と言ってくれた。
「あありがとうございます…」
と返すと、
「お口でしてあげるね…♡」
とフェラを始めた。
秋田先輩が僕のモノをぐぽっと加えて「んっ…♡」と喘ぐ。
あの秋田先輩が僕のチンポ咥えて、頬を赤らめながら上目遣いで、ぐぷっちゅぱじゅぽっじゅるっって音を鳴らしながら「んっ♡」「んちゅっ♡」と喘いでいるのがヤバくて
「秋田先輩…!もうヤバいです…!」
「んっ…♡」
「せっかくだから…♡」
「こっちで出そ…♡」
と言って
「ゴム着けてあげるね♡」
「さっき駅前で配ってたやつ1個しかないから…」
「だから1回だけ…ね」
とゴムを取り出し、着けてくれた。流石にナマはダメか…
「…はい♡できたよ♡」
ゴムを着け終わったようで、秋田先輩がパンツを脱いだ。
秋田先輩のアソコからは愛液がトロォ…と出ていた。
「高橋君…♡」
「いいよ♡来て…♡」
「挿れます…!」
「んっ…♡」
秋田先輩の膣内に全部入った。秋田先輩の膣内はトロットロで熱くて、奥が吸い付きながらちんぽに吸い付いてきた。
「あんっ♡」
「高橋君のおちんちん♡」
「すごくきもちいいよ…♡」
「秋田先輩の膣内も…めっちゃ気持ちいいです…!」
「あはっ♡嬉しいなぁ…♡」
「もっと美景で気持ちよくなって…♡」
秋田先輩の大きいおっぱいに付いている綺麗なピンク色の乳首をいじると、
「乳首っ♡」
「コリコリ好きぃ♡」
って言っておまんこも締まって、もっと長くシてたいのに気持ち良すぎて耐えられなかった。
「秋田先輩すいません…!もう…!」
「いいよ♡」
「美景のおまんこでイって…♡」
って言われた瞬間射精した。今までで一番長い射精で、
「わ…♡すごい出てる…♡」
と驚いていた。
「どうしよう…」
「久しぶりにエッチしたからおまんこ疼いちゃってる…♡」
「高橋君…♡」
「もう1回…しよっか…♡」
「えっ…!?でも…ゴムは…!?」
「ナマで…いいよ…♡」
「たぶん大丈夫だから…♡」
「でも…もしデキちゃったら…♡責任…取ってね…♡」
「今度は私が動いてあげるね…♡」
と言って僕の上に跨った。
秋田先輩が「んっ…♡」「あん♡」と喘ぎながらちんぽをおまんこに当てて、ずぷぷっって一気に秋田先輩の膣内に生で入った。ゴム越しと全然違う気持ちよさだった。
「どうかな…♡美景の生のおまんこ…♡」
「挿れただけで…ヤバいです…!」
「うふふ♡たくさん気持ちよくなってね…♡」
秋田先輩が騎乗位で腰を上下に振って乱れて、動くたびに秋田先輩の縦長で深いおへその形が変わって、おっぱいが上下に揺れるのが凄いエロい。
「高橋君♡」
「高橋君っ♡♡」
奥突くたびにおまんこが締まって気持ちい。
「美景先輩が…!こんなにエロかったなんて…!」
「んっ…♡」
「私だって年頃の女の子だもん♡」
「エッチなことにも興味あるんだよ…♡」
美景先輩は微笑みながらそういって抱き着いて来た。
「あっ♡高橋君…♡もっと…♡」
「ね高橋君…♡ちゅーしよ♡」
美景先輩とキスするたびにおまんこがきつくなって、すごい気持ちよかった。
「高橋君♡」
「私またイきそうだからっ♡」
「一緒にイこ…♡」
「俺も…イきそうです…!」
「んあぁっ…♡!」
美景先輩がイった瞬間に僕も美景先輩の膣内でイった。
「えへへ…♡」
「ホワイトクリスマス…だね♡」
そういって僕達は裸のまま一緒に眠りに就いた。
朝起きると目の前に寝息を立てた美景先輩がいて、昨日美景先輩と…と思っていたら、美景先輩も目を覚まして、
「ん…おはよう高橋君♡」
「おおはようございます…」
「…昨日はお楽しみでしたね♡」
「あその…!昨日のことは…!」
「む~…もしかして責任取ってくれないの?」
「あっいや…!そういうわけじゃ…!」
美景先輩はクスッって笑って
「ふふっ♡冗談だよ♡」
「それに…♡最高のクリスマスだったよ♡」
クリスマスをきっかけに僕らは付き合った。天使みたいな美景先輩と今は半同棲状態になっている。