クリスマスの夜、ローターを買ったことを同僚にバラされた女子を持ち帰った

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数年前のクリスマスの話です。

こういうのは、クリスマス前に書くべきなのでしょうが、しがない会社員ゆえこの時間にしか書けませんでした。ご容赦ください。

登場人物

俺:数年に一度のペースで転勤がある会社員。独身。現在30台前半。身長は170台後半あるが、体型(少し太め)もありあまりモテない。

女子A:同じ部署。当時26歳。他部署から見に来るヤツがいるくらいの美人。当時住んでいた地区の女子アナの柳沢彩美似と言われていたので、以下、彩美で。

女子B:同じ部署。当時28歳。彩美、およびもう一人の女子とよくランチに行っていた。不倫男の宮崎謙介と結婚した金子恵美似と言われていたので、以下、恵美で。

それ以外に、本編にでてくる飲みの場に同席したもう一人の男と、彩美・恵美とよく一緒にランチにいっていた女子がいたが、詳細は省略。

その日は12月25日のクリスマス。仕事が21時過ぎまでかかった。

それまで、20時くらいまでに仕事が終わったときに職場の者同士で飲みに行くことはあったが、21時を超えると「もう遅いし」となるので飲みに行くことはなかった。ところが、その日は金曜日ということもあってか、男女5人で飲みにいくことになった。

飲み始めて1時間くらいはその日の仕事の話になったのだが、途中から前日の24日や23日(当時は23日が祝日だった)に何をしていたか、というような話になった。

彼女がいるもう一人の男、彼氏がいるもう一人の女子(二人に彼女・彼氏がいることは同席した全員が知っていた)が根掘り葉掘り聞かれ時間が過ぎ、時刻はたしか23時ごろ。

恵美「で、彩美ちゃんは昨日一昨日何してたの?」

彩美「別に大したことしてないですよ。昨日は仕事だったし、一昨日も買い物行こうかと思ったら夕方から雨降ってきたんでやめましたし」

恵美「じゃああれだ、この間買った、あれだ」

彩美「ちょっと、やめてくださいよ、恵美さん」

もう一人の男「え?あれって何?」

彩美「なんでもないです」

もう一人の男「え?何ですか?気になるじゃないですか」

彩美「ほんと、なんでもないです」

明らかに動揺する彩美。相当酔っていたのか恵美がこういった。

恵美「別に悪いことじゃないんだし言っちゃえば?」

彩美「いや、ほんとなんでもないです。忘れましょ、この話」

恵美「彼氏いないんだし普通だよ。別にいいじゃん」

もう一人の男「え?何々?」

恵美「女性を気分よくさせるもので」

もう一人の男「もので?」

恵美「ロ・・」

もう一人の男「ローター?」

彩美「恵美さん!」

恵美「あたし、ロ、しかいってないんだけど」

泣きながらトイレに逃げる彩美。

何事もなかったかのように飲み続ける恵美。

僕は思った。

(女って怖いなあ、普段あんなに仲良さそうにしてるのに。)

15分くらい経って、もう一人の女子が彩美の様子を見にトイレに行き、そこから5分くらいして一緒に戻ってきた。

恵美「っていうか私、終電だから帰るね」

もう一人の男「あ、僕も終電だから帰りますね。俺さん、月曜日返しますのでとりあえず立て替えてもらっていいですか」

と言い残し、二人は帰っていった。

彩美「恵美さん、ヒドい。何もみんなの前で言わなくていいじゃん。」

彩美がもの凄いペースで酒を飲む。普段はほんの少し飲むくらいなのに。

もう一人の女子「本当だよね。っていうか、あの人、私たち3人で飲んでいるときに自分からローターだのバイブだのって話しだしたのにね。自分は極太バイブ買ったとかさ。でもって無理やり私たちから聞き出してさ。いくらなんでもヒドいわ」

もう一人の女子「っていうか私ももうすぐ地下鉄の終電だから帰りますけど、どうします?」

彩美「大丈夫ですぅ~。ローター女子はぁ~、もう少し飲んで帰りますぅ~」

呂律が回らなくなってきた彩美が、ヤケ気味に言った。

もう一人の女子「俺さん、家近くでしたよね?すいませんけど、後お願いできますか?」

こうして、25日の夜、彩美と二人っきりに。

だが、この後、彩美が居酒屋の個室で寝てしまった。

呆然とする俺。

(クリスマスに何やってんだろ、俺。あ、もう26日か。)

しかし、横向き、仰向けと動きを繰り返す間に、彩美のスカートが少しずつ上に上がっていくのに俺は目を奪われた。

かなり長い丈だったので、このままあがってもパンツが見えるかどうかわからない。彩美が爆睡しているので気づく様子はないと思った俺は、そっとスカートを持ち上げて、スカートの中に目線を送った。

パープル!それもヒモ?

普段淡い色の服しか着ていない印象の彩美。中はこんなんだったとは。

エロいパンツを見て意を決した俺は、無理やりでも家に連れて帰ることにした。

(このまま居酒屋にいてもすることもないし、というのもあったが)

タクシーで5分ほど。自宅に着いた俺は抱きかかえて、彩美を部屋に入れた。

とりあえず、彩美をソファに寝かせてコートを脱がす。クローゼットに自分と彩美のコートをしまい、俺は彩美を抱きかかえてベッドに。

まったく起きる気配がない彩美。ニットを脱がし、キャミソールを脱がすとパンツと同じ色のブラが現れた。スカートを脱がし、上下下着姿になったとき、彩美が一瞬うっすら目を開けた。

彩美「寒い」

布団の中に彩美を入れると、彩美はまた眠りについた。

(あせった、っていうかまた寝るんかい)

そして暖房を最大限強くした。

パンツとブラも脱がし、俺は彩美の裸をガン見した。

(これが彩美の裸、きれいだ)

おっぱいを揉み、乳首を優しく、重点的に舐めると彩美から吐息が漏れてきた。

そしてクリトリスを指で攻めだした途端、彩美が目を覚ました。

彩美「ちょっと、俺さん、何を、あ、あぁ、、、」

彩美の言葉を無視して攻め続ける俺。

(ローターを使っている女なら、クリでイケるはずだ。とりあえず一回イカせてしまおう)

彩美「ちょっと、何して、、あ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、」

想像していたよりもあっさりと彩美はイッた。

間を空けたらマズい、と思った俺は間髪入れずに、再び彩美を攻め始めた。

吐息の中で、彩美が言った。

彩美「なんで?どうして俺さんと?ってここどこ?」

余計なことを考えさせる前にもう一度イカせてしまおうと思った俺は、乳首とクリ、そしてGスポを重点的に攻め続けた。Gスポを攻め続けると、先ほどより1オクターブくらい高い声で喘ぎだした。

彩美「あ、あぁ、ダメ、、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、」

またしてもこちらが驚くくらいあっさりと彩美はイッた。

再び攻め始めてしばらくして、俺は自分のトランクスを脱ぎだした。

攻められて喘ぎながらも、少し強い口調で彩美が言った。

彩美「ちょっと何脱いでるんですか?」

「何って、、わかるでしょ?」

彩美「ダメ、無理」

「無理って、なんで」

彩美「付き合ってないとエッチは無理」

(ここまでイッておいて何言ってんだよ)

「じゃあ、付き合おう?」

彩美「ごめん、無理」

「なんで?」

彩美「ゴメン、ほんとゴメン。だからもうやめて」

「なんで?気持ちよくなかった?」

彩美「そうじゃなくて」

「なんで?」

彩美「ゴメン、俺さん、生理的に無理なの」

生理的に無理、と言われ深く傷ついた俺。

(絶対、入れてやる)

絶対に入れて、と彩美に言わせてから入れてやる、と思った俺は(そうでないと、会社クビになるかも、とマジで考えた)、まだ酔いが冷めず起き上がれない彩美のGスポとクリを重点的に攻め続けた。そして、Gスポを逝く寸前くらいまで攻めてはヤメ、攻めてはヤメ、という寸止め状態を繰り返した。

彩美「なんで、なんで途中でヤメるの?」

(さっきエッチは無理とか言ったのは、どこのどいつだよ?)

「入れていい、って言ったらイカせてあげるよ」

彩美「じゃあ、いい」

こんなやり取りを4~5回続けた後、彩美がついに根負けした。

彩美「わかった、入れていいから。お願いだからイカせて」

その言葉を聞いた俺は、すぐさま彩美の中に突き刺した。

入れた瞬間、

彩美「え?イカせてくれるんじゃ」

「これでイカせてやるよ」

俺のは長さは20センチ弱、ボルチオも突ける。何より太さには自信があった(女子に生理的に無理、といわれるくらいなので宝の持ち腐れなんだが)。

まずはGスポを、ということで角度を変えながら突き続ける。

一番彩美の声が高かった時の角度に戻して、1分くらい突き続けると、

彩美「あぁぁぁぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、」

またしても彩美はあっさりイッた。

(生理的に無理、って言ってた相手にこんなに簡単にイッてんじゃねえよ)

と思っていると、

彩美「今日だけですからね、俺さん」

と言ってきた。

(付き合うのは無理でも、またエッチする、と言わせてやる)

「今日だけでいいの?ローターより気持ちいいでしょ?」

彩美「それ、本当にやめてください。っていうか、絶対に今日だけですからね」

「じゃあ、今日だけは思う存分楽しませてもらうよ」

彩美「あと、今生で入れてますけど、一回抜いてください。ゴムつけ、、あぁ、あぁぁぁ」

俺は生でやり続けるために、再度Gスポを突き始めた。

観念したのか、振り絞るように彩美が言った。

彩美「中にだけは、、、絶対に。訴えますから、、あぁ、、、、」

これを聞いた俺は(じゃあ、中に出しさえしなければ訴えない、ってことだな)と思い、生外出しSEXを楽しむことを決めた。

途中、彩美がこう言った。

彩美「生、したことなかったのに、、、」

(そうか、こんな美人の彩美の初生は俺がいただいたんだ。恵美のおかげだな)

その後ボルチオも突き続け、かなりイカせ続けた俺は、執拗に「またしようよ」と言い続けたのだが、彩美が首を縦に振ることはなかった。

(こんなにイカせてもダメなんて、、、本当に俺のこと、生理的に無理なんだな)

と思って結構傷つく自分がいました。

長文、失礼しました。

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