前回の話から5ヶ月後のクリスマス。
冬休みにもSとセックスしていました。
そしてクリスマスの日、私の家でSといっしょに過ごすことになりました。
Sはずっと性欲がおさまらず夕方から私の身体を触りまくってきました。
そして夕飯前に正常位でセックスをしました。
触られてすでに濡れていた私のオマンコはSのおちんちんをすんなりと受け入れて最初からパンパン激しくピストンしてきました。
「やぁん!あん!あん!ぃくうぅっ!!」
私がイクとSも一緒にイキ顔に精液をかけてきました。
夕食後、Sは私にサンタコスプレをさせてセックスをしてきました。
サンタコスプレ衣装を用意してるのには正直呆れましたがSがして欲しいと言ったので仕方がなくきました。
コスプレ衣装はミニスカで胸元も少し空いている感じのエッチな衣装でした。
Sは衣装の裾から手を入れて胸を触って乳首をいじり始めました。
乳首を指で刺激されて「っん・・・ぁぁっ・・・」と喘いでると指の動きが激しさを増して乳首をいじめてきました。
だんだんオマンコも濡れてくるとSは私のショーツを脱がしてきてオマンコの中に指を入れてきました。
ゆっくり指を出し入れして「はぁっ!あぁん!」と感じている私の様子を楽しむように見ていました。
だんだんオマンコも熱くなってくると激しく手を動かしテマンをしてきました。
クチュクチュクチュクチュとうるさいくらいにいやらしい音がオマンコからしました。
「だめぇ!だめぇ!だめぇぇっ!出る出る出る〜っ!」と叫びながらぷしゃぁぁぁっと大量の潮を吹いてしまい床は潮でビショビショでした。
当時の私ははじめての潮吹きでおもらしをしてしまったと思い泣きながら「だからだめぇって言ったのにぃ・・・」というとSが必死に潮吹きとおもらしの違いを説明してきたことを覚えています。
そこからは「もっと潮を吹いてるところを見たい」とSが言い出し長時間のテマンで潮を吹き続けて「あん!あん!あぁぁぁぁっ!でるでるでりゅーーっ!!」と喘ぎまくりオマンコも少し痛くなっていました。
サンタ衣装も潮でビショビショでした。
「ハァハァ・・・少し、休ませてぇ・・・」と、流石に喘ぎ疲れて少し休憩をしました。
息が整うと早速セックスをしました。
スカートを捲り上げると勃起したおちんちんをバックでオマンコの中に挿入れてきました。
「ぅあっ、芹姉の中トロトロで気持ちいい!」と恥ずかしいことを言いながら高速ピストンをしてきました。
パンパンと激しく腰を打ち付けてきて「深い!深ぁい!おくぅ!おくぅいいぃ!ぃくうぅっ!!」そしてぷしゃぁぁぁっと潮を吹いてしまいました。
少し体位を変えて寝バックでしました。
パァン!!パァン!!とさっきよりもゆっくりと、しかし強く奥深くまでピストンされました。
「あぁっ!あっ!!あ”っ!や”っ!」
これはかなり辛くて早々に体位を変えて欲しいとお願いすると正常位にかわりました。
そしてパン!パン!と激しくピストンをされて「またイクっ!イクっ!イクっ!っっ!!!」
ぷしゃぁぁぁっとまた潮を吹きながらイキました。
それからもピストンは続き「芹姉!イクっ!中に出すっ!」とSが中出しを宣言すると「出してぇ!いっぱい出してぇ!」とお願いしました。
そして中に暖かい精液がトクトク注がれました。
おちんちんを抜かれるとドロっとオマンコから大量の精液が流れ出してきました。
しばらく余韻に浸っていると「芹姉、もう一回」といいオマンコに再び勃起したおちんちんを入れてピストンしてきました。
Sは5回も中にだしてきてもう私はクタクタでした。
その日はお風呂で中に出された精液を洗い流して2人でベッドで寝たのですが朝起きるとオマンコが精液で汚れていました。
「S、寝てる時に入れたでしょ?」と聞いても否定してきましたが中もショーツも精液で汚れていたので絶対入れられたので少し腹が立ちました。
それから翌日もSにセックスしたいとお願いされましたが流石に起こっていたので年末までセックスさせてあげませんでした。