夏休みからしばらく経ってクリスマスにシーズンになった頃のお話です。
クリスマス当日の夜に弟とセックスをしました。
前戯はキスから始まっておっぱい、おま◯こと順番に時間をかけてやっていきました。
弟のおちんちんはギンギンに勃起し私のおま◯こも良い感じに慣れてきたのでおちんちんもすんなりとおま◯こに入ってきました。
正常位でゆっくりおま◯こを犯してくる弟おちんちんはいつもより大きく感じて最初から最高に気持ちよくてアンアン喘いですぐにイってしまいました。
私がイクと体位を変えて寝バックになりました。始めての体位で少し不安だったけどおま◯この奥までおちんちんが届いて気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだった。
パンパンという音が響いておま◯こがグチャグチャに犯され続けて何回もイカされている状態で「あんあんもうだめぇ〜死ぬ死ぬしんじゃうぅ〜」
それでも弟のおちんちんは私のおま◯こを犯し続けてとうとう私は意識を失いました。
気がついた時にはまだおま◯こを犯されていて下腹あたりが痛くなっていました。
「もう無理無理〜痛いってば痛いってば〜」「うっ出すよ!出るっ!」
おちんちんは暴発したみたいに大量の精液を私のおま◯この中に出してきました。
その量もいつもより多くてありえないくらいの大量の精液でした。
久しぶりに痛いで終わったセックスでした。
けど、あとでちゃんと気持ちいいアフターセックスをしてくれました。
数日後、私は初潮を迎えました。
中1のクリスマス以降は弟とゴムありセックスの日々がつづきました