私が25歳の時に付き合っていた女性は一回り年上の37歳、好美さんと言うバツイチさんだった。
息子さんを実家の母親に面倒見てもらいながら働いていた。
好美さんは明るく面白い美熟女さんで、風貌は犬山紙子さんに似ていた。
「ケンちゃんが転勤したら、きっと、もう二度と顔を合わせることも無いでしょ。だったら、思い切り淫らなことも出来ると思って。」
私と男女の仲になって半年の頃、好美さんがそう言ったので、
「だったら、好美さんのアソコ、いっぱい苛めてみたいな。」
「ケンちゃんたら、エッチね。」
全裸になった私と好美さんは、ベッドの上で唇を重ねた。
小柄だけれど、37歳とは思えぬほどのスタイルの好美さんの体を愛撫していった。
「それじゃ好美さん。今日はクリキャップを使ってみましょう。仰向けになって、股を開いて下さい。」
私はクリキャップとローションを取り出した。
クリキャップ・・・スポイト状のクリ吸引具・・・医療用の硬質ゴムで出来た赤く透明なもので、吸い出されたクリが見えるのだ。
好美さんは、不思議そうな表情でクリキャップを見ていた。
好美さんの股を開き、手首と足首を縛って股が閉じないようにした。
パックリ開いたマン筋から覗くやや紫色になりかけた好美さんのビラ肉をめくった。
「好美さんのオマンコ37歳とは思えないほど綺麗ですね~。」
レロレロとマン筋に沿って舐めた。
「あんっ・・・あああ~~~んっ」
マン孔に指を入れて、ビラ肉を開いたり閉じたりさせた。
するとクリが勃起して膨らんできたので、好美さんのクリに被っている包皮を両指で押さえて皮を剥いた。
「んあぁ~~~~」
好美さんの勃起クリが露出したので、ローションで濡らした。
「あっ!あうぅうぅ~~~」
クリクリ、ぬーりぬり・・・
「んはぁああっ・・・・」
膨らんだ頭から割れ目のある裏側の筋、包皮の付け根までローションまみれにしていった。
好美さんは顔を横に向け、ビククビククと震え始めた。
私は、クリキャップの膨らんでいる部分を摘まんで凹ませ、先端の丸い穴を好美さんのクリに押し付けた。
キュプッ!
「ひっ!」
クリキャップは、好美さんのクリに吸い付いた。
キューーーっとクリが吸い出されて膨らんだ。
クリキャップは好美さんのクリを吸い出し続けた。
「吸い上げられてるのがわかるけど、んはぁ・・・痺れた感じがするだけで・・・あぁっ、あぁ~~なんか変な感じ・・・」
「こうするとどうかな・・・」
クリキャップを摘み、好美さんのクリに押し付けたり遠ざけたり・・・クリキャップの中でクリがフニュフニュムキムキされていた。
「あぅっ、ひ、引っ張らないでよ!!」
チュパーーン!
「ひゃぁ!」
強めに引っ張るとクリキャップが外れた。
「好美さん、クリが剥き出して飛び出したままになってますよ。」
私はもう一度、好美さんのクリにローションを塗りました。
吸われて剥け出たクリにヌリヌリ~~
「あっ、だっ、だっ、だめだめ!あああ~~~~ひぃぃっ!!」
好美さんは真っ赤に膨れたクリを撫でられて乱れ始めた。
「ローション塗ったから、もう一回吸い付かせてみますね。」
そう言ってもう一度吸い付けて、今度はクリキャップを押したり離したりしてみた。
クリキャップの中で、好美さんのクリは、指を離すとピコッと更に膨れ、押すと先程の状態に戻り、それを何度も連続して繰り返すと、膨らんでは戻りを繰り返し、
「ひぃーーーーっ、やめてーーーーっ!うあぁぁ~~~~っ!」
吸い付いたクリキャップを再び引っ張り、スポンッ!と抜けると、
「きゃぁぁぁぁぁぁーーーーーっ!」
よほど快感だったのか、仰け反ってビクビクと痙攣していた。
好美さんの股間に潜り込むようにして観察すると、好美さんのクリは真っ赤に充血してコリコリになっていた。
その剥けたクリを親指と中指で摘まんでコリコリと扱いてやると、
「あぎぃーーーーーっ!ぎゃぁ~~~~~・・・・・」
ガクンガクン痙攣して、好美さんは気絶してしまった。
その後、グッタリした好美さんの縛りを解いて、全身の力が抜けた好美さんをじっくりと犯した。
25歳の若いチンポに掻き回されて感じている37歳の美熟女でしたが、もう、仰け反る体力は残っておらず、ただ身体を揺さぶられてダッチワイフと化していた。
焦点の合っていない虚ろな目で、足をV字に開かれて、一回りも年下の男に腫れクリを甚振られながらマン孔を凌辱される好美さんの動画は、今でも古い携帯電話の中に保存されている。
先日、10年前の古い携帯電話を見つけて、好美さんの痴態を楽しんだ。
この撮影の半年後、私は転勤が決まり、クリキャップを好美さんにプレゼントしてお別れした。
新幹線の改札まで見送りに来てくれた38歳の好美さんは、実に美熟女で別れるのが辛かった。
「じゃあね、ケンちゃん。楽しかった。もし、いつかどこかで出会っても、その時はお互い知らぬ同士でね・・・」
「好美さん・・・」
「はい、さよならよ。元気でね。」
手を振りながら踵を返すように私を改札に残して立ち去った好美さんだった。
あれから10年、私は36歳で結婚8年の32歳の妻と二人の子供の4人家族だ。
5年前、一度だけ元の職場へ出張したが、好美さんは仕事を辞めていた。
来週、もう一度元の職場へ出張があるけれど、48歳の好美さんに一目会ってみたいようなきがする・・・