小学校6年間私にパンツを見せてくれた女の子の話。
私が小学校に入った1年生の時、クラスメイトにハーフのような顔立ちの美人な女の子がいた。
彼女は頭が良く、運動も得意なまさに才色兼備という言葉が似合う児童だった。
そんな彼女と同じクラスで過ごして半年程が過ぎた頃、学校の発表会本番が迫ってきた。
本番前日の予行練習の日、本番で着る衣装を着ての練習であったため、教室で着替えることに。1年生のため、男女で分かれることなく1つの教室で着替えていた時のこと。
私はその時たまたま通路を挟んで彼女と隣の席だったため、隣では彼女が着替えていた。ふと目を彼女の方に向けると、なんと既にズボンを脱いでパンツ姿になっていた。
彼女は薄い黄色と濃い黄色のチェックにキャラクターがお尻にプリントされたモコモコの女の子パンツを履いていた。
美人とはいえ、半年前まで園児だった女の子である。大人びた顔立ちの綺麗さとモコモコパンツのギャップに萌えた瞬間だった。