クラス1可愛い子にエッチなお願いしたらまさかの…

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高校三年生の文化祭自分たちの高校には文化祭で応援合戦をする伝統がある。

もちろん毎年やっていた俺は今年も立候補するつもりだった。

「〇〇くんもやるよね?」

話しかけてきたのはクラス1可愛い美玲ちゃんだ。

美玲ちゃん(偽名)

クラス1争う可愛さ背は165くらい胸はBくらい?

そこまで話したこともなく驚きながら

「う、うん!やる気だった!」

と答えた。

「よかったー男子少なそうでさ」

自分たちのクラスは文系クラスで男子が少なく中でも応援団をやる男子はざっと4.5人くらいしか

見当たらなかった。

「そっか、あれそういえば団長は?誰がやるんだっけ美玲やるの?」

「うん!ちょっと去年から憧れてたんだよねー」

クラスの委員長が団長をやるという決まりみたいなのがあったので

「だから委員長やったの?」

「まぁそれもある笑」

「そうだったのか笑笑」

「けど心配でしかないわーまとめられるかとか踊り覚えれるかとか」

「大丈夫でしょなんかあったら俺に出来ることあったらやるから言ってね」

「まじ助かる!ありがと〇〇」

そこから応援団関係のことでLINEも交換し結構相談を受けていた。

「やっと出来たー」

「うんめっちゃいいと思う」

「〇〇のおかげだよー」

踊りの振りを完成させた頃には俺と美玲ちゃんは結構仲良くなっていた。

練習日

「私あんまり強く言えないから〇〇頼むよ」

「むりむりむり俺もそっち派」

普段見る制服姿と違って体操服の美玲ちゃんは特別感があった。

(ん?ブラ透けてない?)

俺の目には白の体操服から透ける肩紐のようなものがあった。

(近くで見たい)

そんなふうに思ってしまった。

「ここはーここがこうでこうで…」

俺はもちろん周りの人には透けブラを見ようとしてると悟られないように後ろから近づいた。

(黒のキャミ?)

その日はキャミソールらしきものが見えただけだったがそれだけでも家で抜けた。

ある日の放課後応援団3年生はちょっと残って自主練した日があった。

その日は急に今日自主練するときまったからみんな制服で踊っていた。

男子にはほとんど影響ないが問題は女子もちろん素早く回転したりする動きもある。

ラッキーなことを想像していたが女子はいつもより控えめに踊っていてパンチラとは遠かった。

まぁ当たり前か男子の中にはくっそーとか言ってるやつもいた。

「〇〇ちょっといい?」

「どうしたー団長さん」

「やめてよそれ笑笑」

「はいはい笑で、どうしたの?」

「団長だけさ違う振り付けのところあるじゃん」

「うん」

「そこの練習付き合って笑」

「なんで俺なんだよーほかの女子とやれよー」

「だってここは団長だけ違う方がいいって言ったの〇〇でしょ!」

「そういえばそうだった」

「しかも踊り上手いし」

俺は基本的な運動はでき、ダンスも平均くらいは出来た。

「そっかよし早くやろ!」

「ありがとう!」

数分後

「通してやってみるね」

「うん。行くよー…」

(ん?これってパンツ見えるチャンスじゃね?)

心の中でパンチラを願った

くるん

(見えろ!)

スカートは高く舞い上がったがホントギリギリのとこまでしか行かなかった。白い綺麗な太ももが完全に見えたのはまぁいいかと思った。

「どお?」

ここで悪知恵が働く

「もう少し回転とかの動き早めたら?」

「んーわかったもっかいやってみる」

(よっしゃー次こそ)

くるん・・・ひらっ

パンツを見るためにもちょっと疲れたとか言って中腰になっていた俺の目の前に黒いパンツが丸見えになっていた。しかもフロントもしっかり見え

おしり側も完全に見えた。

色んな動きをしているせいかおしりに少しくい込んでいたのも鮮明に見えた。

「あっ」

流石に美玲ちゃんも自分で気づいたようだ

「ん?」

俺はとぼけで答えた

「めっちゃパンツ見えたでしょ」

そんな直接くると思わず少し焦ってしまった。

「え、あー全然」

「嘘でしょ」

この時美玲ちゃんは笑っていたのでそこまでやばい事になる気は全くしなかった。

「んーまぁちょっとだけ?笑笑笑笑」

「サイテー」

だがこの会話以上には何も起きなかった。

「ありがとね30分くらいかかっちゃった。」

「こちらこそありがとう」

心の言葉が出てしまった。

「ん?何が?笑笑」

この時には結構仲良くなっててお互いふざけ会える仲になっていたからそこまで変には思われなかった。

「いやなんも笑」

「パンツでしょ」

まさかあっちから掘り下げて来るとは思わなかったのでビックリした。

「さーねー」

濁したが

「興奮してんじゃないよホント笑笑」

仲良くなっていたと言ってももちろん下ネタなんかお互い一言も話したこと無かったので美玲ちゃんのその一言には驚いた。

「してまっせーん」

「ほんとかなぁー」

そんなやり取りが続いた。

もちろんその夜はそれで抜きまくった。

その事は後日では話されることも無く二人の間ではなかったことのようになっていた。

別の日

「みんなー明日朝練したいから来れる人だけでいいから来て欲しいな!」

「はーい」

「どうしよっかな」

「〇〇は強制デーす」

「なんでやねん」

「いいじゃーんなんならもっと早く来て私の練習付き合ってよ」

「ありゃもっと早くなってしまった」

「断るの?」

「はい。行きます、すんません。」

ちょっと嬉しかった

「おはよー」

「はやいねまだ時間でもないけど」

「いいのーちょっと確認してただけ」

「やるかー」

「うん」

10分くらい後

「こんなけで疲れたわ笑笑」

「ね、ほんとありがとう」

「じゃあなんかご褒美ちょうだい」

「いいよなにがいいの」

正直心の中のエロスが全開になってしまった

「んーなんでもいいの?」

「まぁ大体はいいよ」

(さすがにこれを言ってこの関係が崩れたらやだな)

なんて理性はたもてなかった。

ただ最悪を備えてふざけ目で言うことはできた。

「パンツでもまた見ちゃおっかなぁー笑」

「…」

(やらかしたかこれ)

「いや、う、」

「まぁ」

「ん?」

「まぁ」

「ん?まぁ?」

「…いいよ」

(きたー)

「ほ、ほんとに?」

「もう、早くやろ」

「がちで?」

後々思ったが少し俺に好意があったのかも…

「う、うん。はやく」

「え、あー」

教室の隅っこで机は練習のために後ろに置いていたから隠れるところに2人で行った。

「おねがい」

「え?自分で?」

正直理性がぶっ飛んでいたし下もバンパン。

「俺がやっていいんだ。いくよ」

俺は美玲ちゃんの体操服のズボンをゆっくり下げた。

ズボンはいつの間にか膝の下に。

しゃがんだ俺の目の前にはめちゃくちゃ至近距離に白の可愛いけど少し大人っぽいパンツがそれよりも白いんじゃないかと思うほどの太ももに挟まれている。

「そんな見ないで」

「ごめんさすがにこれは見る」

手で隠そうとする美玲ちゃんの両手を俺の右手1本で防ぎ鼻も着くくらいに顔を近づけた。

「ねぇもういいよね」

「まだ」

「ねぇ///」

俺は美玲ちゃんの体を反転させお尻をじっくり眺めた。

「えっろ」

「でしょ」

案外ノリノリだと思った俺は左手を自分の下半身に当てた。

「なにしてんの?」

「それは言えないなぁ」

「まだ?」

「まだ」

ここで俺はもう関係が終わる覚悟でパンツに手をかけた。

「は?ねぇねぇ」

焦って下げられないようにする美玲ちゃん

「わかった。抜くから許して」

手が止まった。

「え?抜く?」

「もう早く、誰か来ちゃう」

ズサー俺のズボンは下げられパンツも途中詰まったが下がった。

「うわぁ」

俺はもう言葉が出なかった。

「こう?」

美玲ちゃんの手が上下に動く。

「早くしてねほんと」

残念ながらおれは早漏だ。いきたくなくてももうイきそうだ。

俺は美玲ちゃんの胸に手を当てた。

これには何も言わなかったが下から手を入れようとするとこれは拒んできた。

ここまで来て辞められたらたまらんと思ったので俺は従った。

「ん、やばい」

「いけぇ」

もう美玲ちゃんもおかしくなっていた。

最後になにかしてやろうと思った俺は油断している美玲ちゃんのパンツを一気に下ろした。

綺麗に毛が処理されたツルツルのおまんこが出てきた。

「ねぇ」

手のスピードが緩まったが俺はまんこが見れたエロさもあり大量発射。

それがなんということかまんこまわりに直撃。

美玲ちゃんの下半身は真っ白に。

「いやごめんこれはまじで」

「……パンツ脱がしたのは許さないから」

(ぶっかけは許してくれたんかい)と思ったがとりあえず謝った。

「ごめん」

「早く掃除するよ」

「はい」

案外冷静な美玲ちゃんだった。床拭いて二人共がトイレに行って帰ってきた時にはほかの女子が居てほんとに間一髪だった。

「あぶな」

「ね」

(よかったー案外怒ってない)

この日は流石に気まづかったが後日はこれまで通りとまでは行かないどこか変な気持ちはあったが2人で話すくらいまでは行けるようになった。

あの時あんなことしないで彼女になってたらもっといい事できたのかなぁ。

そんな後悔がたまに生まれるが、今でも1番のオナネタに美玲ちゃんはなっている。

ちなみに応援団の発表は練習のおかげか大成功を収め、総合優勝に俺たちはなった!!!!!!

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