これは僕が小学生だった頃の話です。
親の仕事の都合で転校が多く転校は4回ほどしました。
小学5年生になりあと1年で小学6年生という時に転校を余儀なくされました。
とても憂鬱ではありましたが、歳が低い分皆転校生である僕に気軽に話しかけてくれて、すぐに馴染むことが出来ました。
学校に通い始めて2日目。
初めての体育がありました。
転校する前の学校は男女別で着替えるのが当たり前で女子が別教室に着替えに行くのを待ってから着替えていました。
するとなんと周りの女子が体操服の裾の部分を引っ張りパンツを隠しながら着替え始めたのです。
想像して貰うとわかると思いますが体操服の裾を引っ張りながらパンツを隠して着替えるというのは無理があります。
女子は口々に「見ないで!」「へんたい!こっち見んな」と、いって叫んでいますが見たいものはしょうがないです。
ガン見してしまいました。
白がメインでハートの柄が入ったパンツ
水色と白でシマシマパンツ
ハートとクローバーが散りばめられたパンツなどたくさんのパンツを見ることが出来ました。
中でもまりんちゃん(クラス1のマドンナで広瀬すず似)のパンツを体育の度に見れるので学校に行くのが一気に楽しみになりました。
まりんちゃん自身パンツを見られるのが大の苦手らしく、いつも数人の女子に囲んでもらいながら着替えをしていましたが、大人数に囲まれていたら着替えてるのが丸わかりなので恥ずかしがる顔や裾を引っ張りながらもじもじ着替える様子をいつもガン見していしました。
着替えだけではなく体育の授業でもパンツが見えるシーンは何回もありました。
転校してきた学校のハーフパンツのデザインが太ももとお尻のところが少しゆとりがあるため体育座りなどをしたり、足を大股にひらいすると簡単にパンツが見えたりするので沢山女子のパンツを見せてもらいました。
高学年になると体育の授業では毎回補強運動をする為、腹筋や柔軟などをする際に大股を開いたり太ももを抑えたりする時に人がどうしても必要になります。
なので、まりんちゃんのパンツを見たいが為にまりんちゃんと補強運動の際にバディを組んだりして腹筋の際は太ももの隙間からパンツを必ず見ていました。
体育で毎回見ていると今度はまりんちゃんに触りたいという欲求がものすごく出てきました。
まだ小学生、僕自身おっぱいにそこまで興味がありませんでした。
その反面下着を見ることにとても快感と興奮を覚えていたので「まりんちゃんのおしりとパンツをさわりたい」と僕は思いすぐに行動に移します。
するとチャンスはすぐに訪れました。
体育ではマラソン大会の時期が近くなった為、走る一環でケイドロをやることになりました。
足の速さには小学生時代の頃自信があったので警察役を買ってでました。
もちろんまりんちゃんは泥棒役。
皆一斉に隠れたり遠くにいきます。
まりんちゃんを探していると、遊具の土管に隠れているのがわかりました。
意外にもまりんちゃんは1人で隠れていました。
僕「みーっけた」まりんちゃん「うわぁ見つかったもう逃げられないよぉ…」体育のけいどろのルールとして初めの方で泥棒が警察に捕まった場合、次のけいどろの時に警察をやらなくてはいけないというルールがありました。
まりんちゃんは足がそこまで早くなかった為見つからないように土管の遊具に隠れてケイドロの時間を終わらせようと考えたのでしょう。
まりんちゃん、「見逃して!お願い!」
僕、「えぇどうしよっかなじゃあ太ももを触らせてくれたら見逃してあげるよ!」
とここで意味不明な条件をつけました。まりんちゃん、「え、太もも?別にいいけど…」と案外あっさり警戒されることなく、認めて貰えることが出来て大変驚きました。
学年1のマドンナの太ももです。
手は若干震えていたものの触ることにしました。
太ももを触ることが目的ではなかったので手を太ももとハーフパンツの隙間に入れていきます。
まりんちゃん、「きゃっ…へんたい…」そう言いながらも全く抵抗をしてこなかったのでどんどん手を入れていきパンツの感触がありました。
しばらく無我夢中で触っているとパンツがしめってきてコリコリしたものが出てきました。
小学生の時は触りたいという欲求しかなく、知識は全くゼロだったので興味本位で触っていると、まりんちゃん、「やぁっ…やめてっ…」といって腰をガクガクさせていました。
触ることに夢中だった僕はすぐに触るのをやめました。
僕、「ごめん!大丈夫?ほんとごめん」と平謝りしました。
まりんちゃん、「もう絶対に触らないで!」とだけ言い残して別の場所に逃げてしまいました。
あれから中学生になり性に対する知識が格段に増えた今あれはくりとりすだったことが分かりました。(笑)
僕の中で最高のオカズです(笑)