これは僕が中◯生の頃の話です。
この日は2時間目に美術の授業があり、みんな1時間目が終わるとすぐに美術室に移動しました。美術の授業は4人ずつの班に分かれるようになっていました。僕ともう一人の男子と女の子2人でした。そのうちの1人にクラスで1番かわいいわかなちゃんという女の子がいました。授業前、わかなちゃんは他の女の子とおしゃべりをしていましたが、「ちょっとトイレ行ってくる!」と言って席を立ちました。しかしその時チャイムが鳴り先生がやってきて授業が始まりました。どうやらおしゃべりに夢中で時間を見ていなかったようです。わかなちゃんは「えー!どうしよう!めっちゃトイレ行きたいのに!」と言って席に座りました。これはもしかしたらわかなちゃんのおしっこ我慢姿が見れるかもしれない!と思いました。授業が始まって10分くらいすると、わかなちゃんがモジモジと動きだし、お腹をおさえ始めました。わかなちゃんの辛そうな顔を見て、僕はかわいそうだと思いましたが勃起をしてしまいました。
そんな状態が10分くらい続きました。
すると、今までお腹を抑えていた右手が、
おしりの方に移動していきました。しかも
わかなちゃんの顔は汗でいっぱいでした。僕はこのとき初めてわかなちゃんがうんこを我慢していることにきづきました。班の女の子たちも気づいていたと思います。
するとわかなちゃんは隣の女の子と小声で話し始めました。「おしっこしたいんだけど行ってきていいかな?」とわかなちゃん
が言いました。本当はうんこだろ!と僕は思いました。おそらく話しかけられた女の子も思ったと思います。笑
「先生に言えば行ってきてもいいと思うよ。」とその女の子は言いました。
「だよね、、、」とわかなちゃんが言うと、ゆっくりと席を立ち、先生のところへ行って「トイレ行ってきてもいいですか、、、」と小声で言いました。みんな先生の話を真剣に聞いているところだったので、わかなちゃんはみんなに注目されており、とても恥ずかしかっただろうと思います。そしてわかなちゃんは美術室を出ていきました。わかなちゃんがこれからうんこをすると思うとなんだかドキドキしました。これでうんこ我慢が見れなくなり、僕はがっかりしましたがわかなちゃんの恥ずかしそうな顔を見れて満足しました。
しかし、この日はこれだけでは終わりませんでした。わかなちゃんが出て行った後すぐ、先生が絵の具道具を準備してください。と言いました。僕は教室に絵の具道具を忘れてきたことにきづきました。ここで僕はあることをひらめきました。僕は先生に「絵の具道具を教室に忘れたのでとってきます」と言いました。
そして僕は美術室を出ました。そこから僕はダッシュでまず教室に向かい絵の具道具をとってきました。そしてまたダッシュで今度は女子トイレに向かいました。僕は音を立てないように慎重にトイレのドアを開け中に入りました。真ん中の個室だけが閉まっていました。中にいるのはおそらくわかなちゃんでしょう。このとき僕の心臓はバクバクです。わかなちゃんは僕が入ってきたことは気づいていないようでした。
それから僕は音を立てないように隣の個室までいきました。すると次の瞬間、「ブリッ!ブィーーー!」とものすごい下痢まじりのおならの音がしました。授業中で誰も入って来ないと思ったのでしょう。音消しも何もしませんでした。僕はもう我慢ができなくなり下の隙間から覗きました。するとそこにはすごいものがありました。和式便器にまたがったわかなちゃん、真っ白できれいなおしり、そして肛門からはネチョネチョした汚いうんこがぶら下がっていました。そして便器の後ろは下痢うんこが盛大にはみ出していました。あまりに衝撃すぎて僕は頭が真っ白になりました。我にかえった僕はいよいよ我慢できなくなりオナニーを始めました。僕は音を立てないように慎重にズボンとパンツを下ろしちんこを擦り始めました。たったままだとわかなちゃんのうんこ姿が見えないので僕は床に寝っ転がりました。ここで誰ががトイレに入ってきたら完全にアウトです。しかし僕はそんな事を考えられる状態ではありませんでした。すると今度はさっきよりもすごい音で「ブィーーー!ブリブリッ!」と言う音がしました。まさかすぐ後ろで見られているとは思ってもいないでしょう。その後も「プゥーー」、「ブリブリッ!」と音を立てながらうんこを続けました。するとトイレットペーパーを巻く音がきこえました。これで終わりかな?と思って見ているとわかなちゃんは肛門についたうんこも拭かずおしり丸出しのまま便器の周りに散らばったうんこを掃除し始めました。まず、便器の後ろに散らばったうんこを掃除しだしました。流石にバレると思ったので僕は一旦覗くのをやめました。しばらくしてまたのぞきました。うるとなんと、わかなちゃんは便器の後ろにしゃがんで足を開いて横に散らばったうんこを掃除していました。もう目の前にうんこがついたわかなちゃんの汚い肛門がありました。とても臭い下痢便のにおいがしました。触りたいと思いましたが、流石にまずいと思いました。しかし僕は、授業中で廊下に人はいないだろうし、ダッシュすればいけるか?と思いました。次の瞬間、一気に手を突っ込み、わかなちゃんの肛門を触りました。
わかなちゃんは「キャッ!!」と声をあげました。僕は全力でダッシュをして女子トイレをでて美術室へ戻りました。手にはわかなちゃんのうんこがついていましたがそのままの状態で美術室に入り席に着きました。たぶん美術室を出てから10分くらいだったとおもいます。班の女の子から「遅かったね」と言われましたが、美術道具を探すのに時間がかかったと適当な理由をつけて言いました。
僕は周りにバレないようにわかなちゃんの肛門を触った手をにおいました。吐きそうなくらい臭かったけどとても興奮しました。
それから数分してわかなちゃんが戻ってきました。わかなちゃんが美術室を出たから15分くらい経っていました。クラスのみんなは完全にわかなちゃんはうんこをしてきたんだと思ったと思います。戻ってきたわかなちゃんの顔を見ましたが青白くなっていました。僕は意地悪をして「遅かったね」と言いました。わかなちゃんは分かりやすく動揺していました。わかなちゃんはその後の授業は普通に受けていましたが
授業のあとは保健室に行ったみたいです。
次の日、わかなちゃんは元気に登校してきました。わかなちゃんは自分の肛門を触られたことは誰にも言わなかったみたいです。言うのも恥ずかしかったんでしょう。
最高にエロい体験をすることが出来ました。