俺が小5の時、クラス替えで、【秋の林間学校】の投稿に出た男教師が意図的に運動能力のある生徒を自分のクラス6組に集めた。上記の投稿に出た女教師は転勤し、俺の所属する4組に新任の研ナオコ似の40代の先生が着任した。俺もそこそこ運動能力あったが、うちのクラスはすべて総合最下位、球技大会・水泳大会・運動会を3冠すべて6組に奪われた。
俺と数名で長距離走などで足腰と持久力をつけた。時は過ぎ6年生の球技大会の庭球ソフトボール野球で優勝、バスケット・卓球・ドッチボールは6組と決勝で敗れ、総合優勝を6組、我が4組が準優勝した。
夏、水泳大会で、水泳得意メンバーフルで複数エントリーし、リレーを捨てる決断をした。泳げない女子2人・泳げる女子1人・泳げる男子2人・アンカーに俺のメンバーに。夏休み以外で二学期の大会までの放課後、プールが解放され、4・5・6年生が練習出来た。4年生が月火、5年生が水木、6年生が金土。6組は少なく、我がクラスから数名と、リレーの泳げる女子と俺がコーチに、泳げない女子Yと俺と保育所が一緒で義妹と友達の香織ちゃんとを特訓した。香織ちゃんはデビュー当事の中森明菜似の身長140㌢のオッパイはAぐらい。女子Yは10㍍・香織ちゃんは5㍍がやっとだった。流れで俺が香織ちゃんを特訓した。小学校からは香織ちゃんから避けられる様に全く会話がなかった。俺が手を引いてバタ足させても向こうから会話がなかった。しかし特訓はちゃんとした。他のクラスが帰ってもうちのクラス、特訓してる4人は最後まで居た。女子Yは15㍍20㍍と一ヶ月で上達したが、俺と息の合わない香織ちゃんは10㍍がやっとだった。日が経つにつれ参加者が減ってゆき、特訓メンバーと数名などとなる日が増えた。気が緩んだか、女子更衣室のドアが開いたまま着替えてて、着替え&裸を拝まさせてくれた。
しばらく経って、コーチの女子が用事で不参加、女子2人を俺がコーチした。俺等以外8名で練習した。女子Yは25㍍をコンスタントに泳げる様に反復しながら練習させて、俺は香織ちゃんを集中的に教えた。30分して、俺等3人になっていた。俺は香織ちゃんの胸の上とお腹を手で支え25㍍を到達する練習にした。休憩時間に女子Yとは会話があったが、香織ちゃんとは会話がなかった。休憩明け、女子Yがトイレに行ったが、俺等はさっきと同じ練習をした。息継ぎしなくていいので、クロールの泳ぎに集中出来た。俺も休憩明けから手が疲れ、手がくの字になったり支えが安定しなくなった。俺の手が脇の下や腰に当たる度に、
『あっ・・・・・・あっ・・・・・・んん』
変な声を出したからか、香織ちゃんは赤面していた。等々俺の腕が乳首と股間に当たると、
『あっ・・・・・・あっ・・・あっ!あんっ?』
今日一番の声がした。しかし嫌がる事なく泳いだ。女子Yが帰って来て、特訓を再開した時に、声が聞こえない様に水中に口をつけ、徐々に俺の腕に乳首と股間を擦り付ける様に泳いだ。女子Yが2回立たずに25㍍泳げたから帰ると俺等を残し帰った。俺等は相変わらず無言で同じ練習をした。心なしか泳ぎがスムーズになってきたので、
「そろそろ帰るか?」
終了を促した。
『ぷふぁ・・・・・・もう少し・・・だけ・・・いい?・・・・・・』
泳ぎながら久しぶりの会話!俺も驚き!
「いいけど、疲れてないか?」
『・・・・・・ちょっと・・・だけ・・・』
「休憩しようか?」
休憩を推薦したらプールから走って行った、トイレの方に。俺は少し見える誰も居ない運動場を眺めて帰りを待った。5分・・・10分?・・・15分??ちょっとして、香織ちゃんは走って来てないのに、
『ハアッハアッハアッハアッ、アッ・・・練習しよ!・・・ハアッハアッ』
紅潮しながらプールに入って行った。俺もプールに入って、特訓を再開。香織ちゃんは身体がピクンとしたら息継ぎの様に水に口をつけた。さっきより腕に当たる乳首が異様に存在を主張していた。股間にも小さな突起が主張していた。しばらく泳いで終了5分前に一人で泳がすと20㍍手前まで泳げた。
「けっこう泳げたんとちゃう?」
『・・・・・・うん!・・・』
香織ちゃんは照れた。俺が先に着替え香織ちゃんを待った。プールで2人別れ、最後に俺がプールと更衣室を施錠して職員室に鍵を持って行った。俺が校門に行くと香織ちゃんが待っていた。
『義妹さんに用事があるだけよ!・・・・・・一緒に帰ろう?』
今まで会話もなかったのに、一緒に帰れた。道中は無言で、俺が駄菓子屋でコーラ水&ソーダ水の凍らせたのを購入して香織ちゃんに選ばせ、食べながら帰った。俺の家に着いても無言で、しばらく義妹と会話して帰った。
次の特訓日でも香織ちゃんの要望で、俺が支えた泳ぎ方で練習した。休憩時間に香織ちゃんは急いでトイレに行った。俺はしばらく女子Yとたわいの無い会話をして、香織ちゃんが帰って来ないので、女子Yの要望で、香織ちゃんと同じ練習をした。しばらく女子Yは指に触れる度に、
〔イヤン!・・・・・・くすぐったい!〕
と泳いだが、
〔あっ・・・・・・ハアッ、ハアッ、ハアッ、あっ・・・・・・ハアッハアッ〕
息遣いに色気が出て来た。彼女もわかったからか、息継ぎをして誤魔化した。泳ぎが出来る様になって来ていたので、腰がクネクネする度に指が股間に触れ身体がビクビクピクンとした。ゴールで、
〔気持ち良かった・・・・・・違う!違う!気持ち良く泳げた!〕
と照れていた。
〔また、練習お願いしようかな~~♪〕
と違うレーンで泳ぎだした。
トータル15分強でまた紅潮しながら香織ちゃんが帰って来た。スク水に勃起した乳首と股間がクッキリしていた。俺と特訓を再開して、また休憩時間にトイレに走って行った。俺と女子Yと違うクラスの女子2名で休憩し、また女子Yと同じ特訓をした。数㍍して、女子Yが小声で、
〔乳首触って♪〕
聞き間違えかと思っていたら、
〔わかんないから!〕
仕方なくつるぺたの乳首を指で触ってあげると、
〔ハアッ!・・・・・・〕
ビクビクビクと仰け反り必死に顔を水につけた。指で挟んだり揉んだりした。慣れてきたのか、喘ぎを息継ぎで殺し、ゴールした。終始会話は小声で、
〔香織には内緒よ!次はここ触って♪〕
水中で俺の手を股間に当てた。
〔大丈夫!彼氏とした事あるから♪紅潮気持ちいいのよ♪〕
また25㍍泳ぎだした。俺の後ろで女子2人真面目に泳いでいた。
〔早く♪〕
俺は右手で乳首、左手でおまんこを縦に弄った。女子Yは口の中で喘ぎ、近距離にいる俺には卑猥に聞こえた。おまんこを縦に弄ったからか、スク水の隙間から穴に入った。女子Yは急な刺激に、焦りながら小声で、
〔違う!そこはダメ!あんっ!・・・なんだから〕
と口で言っていたが、下の口は指を拒否せず膣圧を増した。泳ぐ度に指が奥に奥に入っていった。指の水と違う滑りを感じた。息継ぎが乱れ、
〔ハアッハアッ、ダメよ!、ハアッハアッ、ダメなの!、ハアッハアッ、あっ、ハアッハアッ、なのに♪〕
息継ぎが、口で喘ぎを殺す事が増え、
〔ハアッハアッ、指!ハアッハアッ、しゅご!ハアッハアッ、しゅごい!ハアッハアッ、あっ、ああああ・・・あんっ!〕
後ろで泳いでた女子もびっくりする程、25㍍行けなかったが、女子Yはイった。クロールがなくなり、浮いてるだけなので、女子Yをプールサイドに避難させた。道中ようやく指が抜けた。
〔気持ち良く練習し過ぎたから帰るね♪〕
俺の頬にキスして帰った。それから3分してまた紅潮しながら香織ちゃんが帰って来た。特訓開始。50㍍して、残りの女子が帰っていった。廊下の砂を踏む音がしたら、香織ちゃんが突然、
『気持ちいい事しようか?』
泳いでいた体勢から抱きついた。
『さっきまでオナニーしてたの♪』
「さっきまでって?」
『休憩時間に・・・トイレでいつも・・・してたの♪』
顔を赤面させ、恥ずかしそうに答えた。
「どうやって?」
『聞かないで!そんな事!・・・知りたい?』
俺は頷いた。彼女はプールから上がり、プールサイドに座りスク水の上の穴から手を入れて、上に下に指を動かした。プールの水と合間って、チュプチュプと音がした。彼女はしばらくプールに入った俺を見つめていたが、快感から顔が跳ねだし、
『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ』
喘ぎだした。
『一人の時より、あっ・・・気持ちいい、あっ・・・かも♪あんっ』
偶々か指が穴に入ったプニュッと音がし、手の動きが止まって踞った。俺はわからない様にチンチンを弄った。
『ハアッハアッ・・・先生にバレちゃうかも?・・・更衣室に行く?』
俺等は女子更衣室に入った。女子更衣室だけシャワーがあった。彼女はシャワーを出しドアの鍵を施錠した。
『保育園の時のエッチが忘れられなかったの!』
泣きながらそう呟いた。
『私・・・どう会えば・・・いいか・・・わからず・・・戸惑いに・・・無視して・・・たの!』
何となく経緯は伝わった。
『そういう事だから、おチンチン見せて♪』
ころっと感情が変りおねだりしてきた。彼女は海パンを脱がし半立ちのチンチンを眺めた。俺の息子は突っつかれたり悪戯された。ピクンとしたら、すごく喜んだ。
『どうしたら気持ち良くなるの?』
俺はしごき方を教えると、彼女が恐る恐る手を添えてしごきだした。
『痛くないの?』
「大丈夫!」
何が大丈夫かわからないが、そう答えた。クチュクチュ先から汁で音が部屋に響いた。プールで弄っていたのですぐに出た。
『イヤン!・・・???・・・何?何か付いた?』
手に射精した。彼女はシャワーで洗い、
『何?さっきの!』
少し怒り混じりに聞いた。
「精子」
『精子?・・・って、おしっこする所から?・・・へぇー、そうなんだ?』
何となく納得した。彼女は切り替えて、
『次は私!・・・ハアッハアッ・・・あっ』
彼女は長椅子に座りスク水の隙間から弄りだした。
『見て・・・あっ、てね・・・あっ、あっあっあっ、あんっ』
長椅子に寝転び足を床に付けた。チョプチョプと音がしだした。俺はスク水の隙間に触れた。
『あんっ・・・いいよ、触って!・・・あんっ』
スク水をおしりの方に引っ張った。つるんっとしたパイパンに指が弄られるのが見えた。彼女は弄るのに没頭した。俺は彼女の乳首を指で弾いた。彼女はビクっとした。指の腹で乳首中心に円を描く様に触った。ピクンピクンとして腰から跳ねた。しばらく胸を弄ると、彼女は腰を前後に動きだし、
『はあんっ、あんっ・・・あんっ・・・あっ、あんっ』
行為が集中的に激しさが増した頃、
『あっあっあっあっ・・・あっ・・・あっっっっっ!』
身体が小刻みにピクピクした。
『ハアッハアッ・・・ハアッ、いつもより良かった♪、ハアッハアッ』
彼女が絶頂した。チョロ、チョロ、シャー、シャー。
『え?・・・おしっこ?・・・おしっこ?・・・おしっこ?』
シャーと股間からおしっこが数秒吹いた。彼女は恥ずかしさから俺を部屋から追い出し着替えた。俺も男子側から着替えた。俺が出て来たら先に帰るのが見えた。俺は職員室に鍵を返し帰り校門を過ぎ・・・前の電柱に彼女は隠れていた。俺は気が付かないふりして電柱を過ぎた。彼女は電柱から出て来て、
『帰る道がたまたま一緒だっただけなんだから!』
と、俺の横に並んだ。彼女の団地に着き、
『・・・。・・・またね・・・』
赤面を隠しながらダッシュでエレベータホールに駆け込んだ。
しばらく特訓の合間に隠れて弄りあい、プールで始めてキスをした。夏休み家庭の事情で彼女は田舎にずっと行っていて、夏休み明けに久しぶりに教室で会った時、真っ黒になっていた。教室では普段通り会話はなかったが、目が会うとうっすらと微笑んだ。夏休み明けの特訓日は2日だけで、各クラスリレーの練習など調整に勤しんだ。我がクラスは個人種目から5㍍置きに順番に25㍍泳ぎ、リレー練習をした。コーチの女子・男子・女子Y・男子・香織ちゃん・俺でリレーする。2泳者までいいタイム、女子Yで大夫タイムが落ちたが完泳、男子が無難に、香織ちゃんが・・・泳ぎきった!女子Yより早く!、俺はストップウォッチを女子コーチに渡し泳いだ。他クラスにバレない様に皆でタイムを見た。6組の想定タイムより5秒遅れ。一人1秒で逆転!もう一度泳いだら8秒遅れ。翌日、3秒遅れと6秒遅れ。休憩時間に体育館の縁で我がクラスが集まった時香織ちゃんに小声で、
「泳ぎ上手くなってない?」
『お婆ちゃん家で特訓したの』
大会当日、リレーまで6組と接戦になり、リレーでアンカーの俺が1秒差で逆転勝ちし総合優勝、リレーの女子と香織ちゃんが駆け寄り、香織ちゃんと抱き合って喜んだ。恥ずかしさにプールに俺が突き落とされたのだが。特訓もなくなり、香織ちゃんと接点がなく会話もなくなった。
運動会は、リレーまで4組リードし、アンカー俺で4人抜きし一位でゴールし総合優勝した。
少し寒くなったある日、義妹に香織ちゃんが遊びに来た時に、俺は出掛けた。少して、肩を叩かれた。
『そこのお兄さん暇ですか?暇ならお姉さんと遊びに行きませんか?』
香織ちゃんが声をかけてきた。香織ちゃん家に遊びに行った。
『あんっ・・・大丈夫!動いて!・・・つっ、大丈夫!』
『あっ、あんっ、少し、良くなっ、あんっ・・・動いて大丈夫!』
『あんっ・・・あっ、あんっ・・・あんっ、いいよぉ、あんっ』
『あんっ、ダメ!・・・あんっあんっあんっあんっ・・・・・・あああ、あんっ』
俺達はひとつになった。さっきまで義妹と遊んでいたのに。母親が帰って来ると香織ちゃん家から逃げるように・・・チュッと頬にキスされ・・・帰った。家では義妹の痴態中だったが、前の投稿参照で。
香織ちゃんは学校と義妹の前では無視を貫いた。2人の時は好意的に。中学からは中々会えずに、高校でお婆ちゃん家に引っ越して行って音信不通。青春の1ページ・・・・・・可愛かったなあ!・・・・・・グスン(T^T)