続きですお待たせしました
さきがトイレから出て行ってすぐ、俺はバレないように外に出るにはどうしたらいいかを考えていた。すると、誰かがガチャリと勢いよくドアを開けた。一瞬俺の心臓は止まった。
スタスタと入ってきてそのままさきが入っていたトイレに。そーっと下から覗くと、今度は同じクラスの「ひかる」だ。
ひかるは積極的に色々な人に話しかけていて、いつもニコニコしている。肌は小麦色で、目はくりっとして大きく、しかも胸もDかEカップある。だから男女ともに人気が高い、さきと並ぶ美少女である。
そんなひかるがガチャリとトイレのカギをかけると、いきなりその小麦色の尻をプリンッとだすやいなや、
「プスゥゥゥッッッッ」
と、少し黒ずんだ尻の穴から空気を出す。肉まんのように、アナルのシワも数えられるほどよく見える、クラス一、いや学校一と行ってもよい美少女のケツ穴の下品さだ。
そして、ひかるはアナルをヒクヒクさせては少し膨らませる。様子を伺っていると、
「ブゥゥゥーーッッッッッ!」
とひかるは女の子が出してはいけないような下品な音を立ててしまった。それから、
「ブッ!ブリブリミチミチミチッッ!ポトンッ」
と長い極太うんこを出す。
「ブゥゥゥッッッブリブリブリッ」
と美少女ひかるの汚いアナルからうんこがどんどん出てくる。俺はひかるのこんな姿を見て興奮した。
「プスゥゥゥッッッッ」
「んっっ」
「ブゥゥゥッッッ、ブホォォオオ!」
とケツ穴の体操。ひかるは極太のうんこ出し終わったのか、前屈みになる。どうやらトイレットペーパーを取ろうとしているらしい。
ひかるのケツ穴は毛こそ生えていないものの茶色いものがこびりついていて、前屈みなぶんこちらにおならをかけるような姿勢になっている。また、ひかるのおまんこはこれまた黒ずんでいて、美少女とは思えない汚い色をしているが、まん毛が美しく並んでおり、まるで土手マンを際立たせる装飾品みたいだ。
「えっ、トイレットペーパーがない……。どうしよう……。」
そう、トイレットペーパーはない。さきとは違いどんな行動を取るか俺は目が離せない。ひかるはしばらくケツ穴やおまんこを出したまま考えている。
すると、ひかるはゆっくり立ちあがろうとした。しかし、
「きゃっっ」
と可愛らしい声を出して便器の前に倒れる。美少女ひかるのうんこがついたケツ穴とくぱぁっと開いた土手マンが丸見えに。
「ブゥゥッッッ!」
とアナルもくぱぁ。ひかるはこちらには気がついていなさそうだが頬が赤くなっていた。気を取り直して、ひかるはズボンやパンツを脱いで、下半身をしまわずに立ち上がると、ドアを開けた。
ひかるはそのまま出ていき、黒ずみおまんこは丸出し。実は露出癖があったのかと考えていると、蛇口が並んでところの前に立つ。そして、
「うんしょっ」
と洗面台の上にのぼる。トイレのドアの下からだとギリギリ見えないので、個室蛇口側に体を向け、また覗く。
するとひかるは流しにうんこでもするかの姿勢でケツ穴を構えている。洗面台は女子トイレ入ってすぐの場所にあり、誰かが開けて入ってきたら美少女がおまんこ丸出しで洗面台にうんこ座りをしているという状況だ。
そして、ひかるは股を少し開いて蛇口をひねり、小麦色のケツを突き出す。鏡には自慢のうんこ付きアナルと土手マンが映っている。そして、
「うんっ、ふんっ」
と突き出したお尻の穴を蛇口の水を指で取って流していく。ひかるは自分の指でアナルを触っているのだ。ひかるでもこんなことするんだ、と俺は思った。
2分ほどかけて入念にふき終わると、ひかるは水を止めて
「よいしょっ」
と洗面台から降り、また個室へと戻った。便器内には2本の健康そうなうんこがある。ひかるは再びカギをかけると、
「ジャアアアッッ」
と自分のうんこを流すと、きれいになったケツ穴をこちらに向け、パンツとズボンを履いていく。それからひかるはトイレを出ていった。
俺は2人の美少女のうんこに興奮し、我慢できずにシコってしまった。
様子を伺って女子トイレを出ると、あたりは誰もいない。体育の授業に戻ると友人がニヤニヤしてこちらを見ている。
「お前遅かったな」
「腹痛かったんだよ。あと教室に忘れ物取りに行った。」
「とか言って、女子の着替えでも盗んできたんだろ」
「ちげーよ。アホか。」
と2人で笑い合う。心の中で、俺はもっといいものを見たよと思った。