中◯二年くらいの夏の頃、部活で遅くまで学校に残っていたのだが、帰り際に教室に忘れ物を取りに戻った。
自分の席まで行くと隣の席にカバンがかかっているのに気がついた。
隣りの席は由香という女の子でとても可愛い。
隣の席になったのは正直嬉しかったが、俺はモテる方でなく、由香からも気持ち悪がられ敬遠されていた。
女の子のカバンがそこにあるということに興味がそそられ、俺は周りを気にしながらカバンを開けた。
中にはその日の体育で使った体操服が入っていた。
俺は慌ててカバンから取り出して名前を確認すると、由香の苗字が書かれていた。
彼女の汗で湿った体操服を前に顔を埋めた。
そんなときに校内アナウンスが流れたもんだから、心臓が飛び上がって止まるんじゃないかと思ったのを今でも覚えている。
校内アナウンスは完全下校時間を告げるものだった。
俺は自分のリュックサックに彼女のカバンごと突っ込んだ。
帰るときのワクワク感は新作のゲームを持ち帰るとき以上のものだった。
家に帰ると部屋に鍵を閉め、戦利品を広げた。
カバンを広げ、中から体操服の上下とハンドタオル、バスタオル、バスタオル、汗拭きシート、ブラジャーとパンツを取り出した。
まさかブラとパンツまで入っていると思っていなかったので狂喜乱舞した。
今日の体育はマラソンだとわかっていたから替えを持ってきていたのだろう。
ピンクのパンツを裏返すとクロッチがうっすらと黄色くなっていた。
匂いを嗅ぐと体操服と同じく汗の酸っぱい匂いが鼻孔をくすぐった。
俺はそのまま全裸になり、彼女の下着を履いてみることにした。
こんな小さなピンクの布切れが彼女の秘部を守っていたのかと思うほどに小さかった。
履いてみると入ることは入ったが、体格の違いから勝手にティーバックみたいな形になり、勃起したちんこは全く収まりきっていなかった。
パンツはゴムが伸びてしまわないようすぐに脱ぎ、そのまま変態仮面スタイルに戻した。
次に全裸の上から彼女の体操服を着てみた。
彼女の汗がまだ乾いておらず、彼女自身を感じながらベッドに横たわった。
ぱつんぱつんで動きづらかったが、体操服ならそこまで伸びることはないと思い、着たままオナニーへと移った。
パンツをちんぽに巻きつけながらティッシュで果てた。
アホほど出た精液を見て、パンツに直接出さなくてよかったと苦笑した。
そのあと彼女のブラ、パンツ、体操服、果てにはカバンさえもオカズとなって、最後には何も出ないくらいだった。
タプンタプンになったティッシュをかき集めながら中身を取り出し、彼女のパンツやブラに擦り付けて行った。
すぐに染み込む量を丹念にこすりつけた。
彼女のカバンの持ち手部分にも欠かさずオナティッシュでブラッシングしておいた。
さらに、彼女の汗拭きシートを最初の3、4枚を取り出し、その裏面に精液を塗りつけたり、ちんこを拭いたりらけつをふいたりして元に戻しておいた。
彼女はこのシートでどこを拭くのかと考えるとワクワクが止まらなかった。
できれば腕や脇ではなく、顔やあそこを拭いてほしいものだ。
そして最後に彼女のカバンの横についているお守りに俺のちん毛を5、6本入れておいてあげた。
これが中◯生のときのオナニーで1番記憶に残っている思い出だ。
ちなみにカバンは翌日誰よりも早く学校に行き、元に戻しておいた。
翌日もその翌日も変化がないところをみるに、由香は俺の精子付きグッズを気に入ってくれたようだ。