前回の話の後日です。
当時高〇生、俺とセフレになったアヤはどちらかが誘っては体を重ねる仲になりました。
それから数か月たち、俺は去年同じクラスだった女の子と付き合い始めました。
俺とアヤはお互い彼氏彼女持ちになりましたが、アヤとのセックスの良さも忘れられず、セフレ関係は継続していました。
アヤとはセックス以外でも遊ぶようになり、そこでアヤの友達のカナミに出会いました。
アヤの友達だけあってカナミも遊んでるタイプの女の子で、顔立ちは中村静香みたいな感じです。
胸はアヤほどではありませんでしたが結構な巨乳です。
カナミは最近彼氏と別れたとかで、暇なときは3人で会うことが多かったです。
たまに下ネタの話題もあり、その延長で俺のチンコの話をアヤが始めることもありました。
アヤ「こいつ、めっちゃチンコデカいよw」
カナミ「えっ、ほんとにー?」
アヤ「マジマジ、でも童貞でさー、もったいないから私が食ったよw」
俺「食ったとか言うなよw人と比べたことないから自分では分からないって」
アヤ「超太いし、めちゃくちゃ奥まで入ってくるよー」
カナミ「この前野球部の彼氏が大きいって言ってなかったっけ?」
アヤ「いや、アイツよりデカいってw満足感が全然違う!」
カナミ「ごめんねー。アヤ、すぐチンコで男を評価するからw」
アヤ「そんな訳ないじゃんwテクも大事だって!」
カナミ「いやそれも違うってw」
アヤ「でもカナミもデカいチンコの方が好きって言ってたじゃん!」
カナミ「まあ、好きだけどねw」
とカナミも流してましたが、結構興味津々でした。
そんな感じで仲良くなってきたある日、また3人で会って解散した後、カナミが
「私まだ暇なんだけど、たまには二人っきりになろうよ♪」
と誘ってきたので部屋に呼びました。
アヤのことを話したり、カナミの元カレの話を聞いたりしていたのですが、
カナミは上着を脱いでくつろいでおり、巨乳が服を押し上げて胸の谷間が際どいところまで見えていました。
お尻もプリっとしたボリュームのある感じが出ていて、思いっきり揉みしだきたい欲望を必死で抑えてムラムラしていました。
「カナミは彼氏作らないの?」
「欲しいけど、誰でもいいわけじゃないし。そんな簡単には出来ないよ~」
「カナミぐらい可愛かったら選び放題でしょ」
「そんなこと全然ないって!誰か私を慰めて欲しいわw」
「じゃあ俺が慰めてあげよっか?」
と冗談半分で言うとカナミは
「マジで、慰めてくれんのwそういやチンコ見せてくれるって話だったじゃん!」
「見せる約束はしてないけど、おっぱい見せてくれるならいいよ」
「いや、私の胸アヤほど大きくはないよ~」
「俺はカナミのおっぱいが見たいんだよ!」
「分かったってw見せてあげるからさ」
俺はカナミの反応をちょっと楽しみにしながら、すでにギンギンに勃起したチンコをカナミに見せつけた。
「うわ、ほんとにおっきぃっ!顔に似合わずチンコは凶悪じゃんwこれでアヤのことヒイヒイ言わせてるんだ~」
「じゃあ見せたんだからおっぱい見せろよ」
「も~、しかたないなぁ…」
カナミが服を脱ぎブラを外すと、張りのある巨乳がブルンッと飛び出てきた。
先端はきれいなピンク色でツンとしており、あまりのエロさに我慢の限界で、カナミの体を引き寄せて後ろから両手で揉みしだいた。
「ちょっと、揉ませる約束はしてないって!」
と抗議してきが、キスで口をふさいで続けた。
乳首をコリコリと責めるとだんだんとカナミの息遣いが激しくなってきた。
「はぁっ、はぁっ、強引すぎだって…」
続けて俺はカナミのパンツの中に手を差し込みマンコを愛撫した。
「ぁんっ!んんっ!んんっ!あぁぁぁんっ!」
かなみの喘ぎ声が大きくなってきて、パンツの中はマン汁で凄いことになっていた。
「俺のも気持ちよくしてよ」
「うん…」
俺とカナミは全裸になってシックスナインの体勢になった。
目の前のムチムチの太ももとトロトロのマンコに興奮してチンコが痛いくらいに勃起した。
俺がマンコに顔を近づけクンクンと匂いを嗅いでやると、
「ちょっ、恥ずかしいからやめてってば…」
と恥ずかしがる姿が可愛かったので、さらに顔を近づけた。
「いや、ダメだってば…///」
「カナミのマンコ、めっちゃエロい匂いする」
と言うと、マジで恥ずかしかったのか、
「そんなにマンコの匂いが好きならもっと嗅がせてあげるっ!」
と思いっきり俺の顔にマンコを押し付けてきた。
「ちょっ!ごめんってw」
俺が謝ると、今度はカナミが先走り汁がダラダラ出てるチンコの匂いを嗅いできた。
「うわっ、めっちゃオスくさいっ!」
「カナミ、チンコの匂い好きそうじゃんw」
「くさいけど超好きw」
と言って、俺のチン毛と金玉に顔を埋めてきた。
「やばいっ、めっちゃムラムラする匂いする…」
「変態じゃんw」
カナミが俺のチンコを掴んでマジマジと見てくる。
「やっぱチンコおっきいね……太さも私の腕ぐらいあるし…」
「カナミがヤッた中だと何番目?」
「余裕で1番だってwカリもすごいし…こんなのでマンコ掻き回されたら絶対ヤバいって」
「カナミ、そろそろしゃぶってよ」
「いいよ…おっきくて口に入んないかも…」
と言って咥えたがやはりもの凄いテクで、じゅっぽじゅっぽとチンコがゾクゾクする快感に包まれる。
俺も負けじと舌でクリトリスを責める。
「んんーっ!んんあーっ!!んんーっ!」
カナミの唾液でチンコがベタベタになってきたところで
「カナミそろそろ挿れていい?」
「うん、挿れて…///生でいいよ」
俺はカナミを寝かせ、チンコの先端をマンコの入り口になじませていく。
奥まで入るようにしっかり体勢を整えてから、「ふんっ!」と体重を掛け、奥深くまで一気に貫いた。
「んぁあああああああんーーーっ!!!」
カナミは背中をのけ反らせてチンコを受け入れた。
ギリギリまで引き抜いて奥までの抽送を繰り返す。
「ぁんっ!あぁぁんっ!これやばっ…おっきいのくるっ!」
「大きいの気持ちいい?」
「ぁああんっ!はぁっ!あぁぁああんっ!ぅんっ!すっごい気持ちいいっ…」
「カナミの中ヤバい、俺もめっちゃ気持ちいい!」
マンコの肉を擦り上げながら奥深くまで突いていく。
「あんっ!ぁんっ!中いっぱいになるっ!ああんっ!」
パァン!パァン!パンパンパンッ!と徐々にピストンのペースを上げていく。
「あぁあんっ!あぁあんっ!あんっ!くるっ!!奥くるっ!!ああっ!!」
正常位でマンコを堪能した後
「ねえ…次は後ろから突いて……」
とピストンで溢れたマン汁でテカテカになったお尻を向けてきた。
後ろからガチガチのチンコをあてがい、ぐにゅっと挿入。
自分のものがカナミのマンコにズボズボ入っていくところを見ながらピストン。
「ぁあっ!!すっごい気持ちいいところ当たる!!んんんーっ!!!」
俺はカナミの張りのあるお尻を揉みしだきながら突きまくった。
「あぁぁあんっ!ぁああんっ!ぁああんっ!」
パンパンパンパンッとお尻の肉が揺れ、カナミの喘ぎ声が大きくなった。
突きながらお尻の穴をいじると、
「ぃやああぁぁぁああんっ!!ぁああああああっ!!あぁああっ!!!」
とさらに喘ぎ声のトーンが上がり、マンコがめちゃくちゃ締まった。
「ぁああああんっ!ダメダメっ!ぃっ!イクーーーーーッ!!!!!」
カナミは体を痙攣させてイクと、体の力が抜けたのかズルっとチンコが抜ける。
「はぁっ、はぁっ、そっちの穴はダメだってばぁ…」
「まだ俺満足してないし、もう1回挿れるぞ!」
「ぁんっ、ちょっ!まってっ!」
カナミの体を抱き起し再度挿入。
バックで思いっきり突きながらお尻の穴も責めまくる。
「あんっ!ぁんっ!あんっ!あんっ!やばいって!」
カナミが体をよじらせるとマンコがグイグイ締まっきて射精感がこみ上げてくる。
「ぁああああんっ!!まってっ!ぁあっ!またイッちゃうーーーっ!!!んあああぁぁぁああああーーーっ!!!」
「カナミ!!中に出すよ!!イクッ!!!!!」
今度は抜けないようにカナミの腰をがっちり引き寄せて「スパァンッッ!!」と思いっきり突き出した。
チンコから全身に強烈な快感が走り、カナミの奥で大量の精液が噴出。
そのままビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!と精液の塊を膣奥に叩きつける。
「んんっ!…んんっ!…んんっ!」
子宮に精液を取り込むかのようにカナミのマンコがぎゅうっぎゅうっとチンコを絞り上げてくる。
俺はカナミを押さえて腰を密着させたまま、子宮口にチンコの先でグリグリと精液を擦り付け、中出しの快感を心行くまで味わった。
思いっきり突き込んで出したので、マンコの奥に精液がへばりついているのか、チンコを抜いてもまったく逆流してこなかった。
「はぁっ、はぁっ、奥突かれるの…最高……」
「俺とのエッチ気持ちよかった?」
「気持ち良すぎ……やばいって…」
「お尻の穴いじられて気持ちよかったんでしょ」
「そこさわるのはもうダメだからね!」
「じゃあまたセックスはさせてくれるってこと?」
「ぅーん、たまにならね♪」
時間が取れればまた他のエピソードについても書きたいと思います。