中◯生の時の話です。
私のクラスメートは、可愛い女子が結構たくさんいました。
他のクラスを見ても、私のクラスは特に可愛い女子の割合が高かったと思います。
Tさんもそのうちの一人で、普段は大人しい感じで目立つ存在ではありませんでした。
Tさんと特に仲のよかったAさんも全く目立つ女子ではありませんでした。
休み時間になると、いつもTさんがAさんの机の側に行き、2人で話をしていました。
その時、Tさんはよく机に手をついて寄りかかるようにしていたため、隣の席の方へお尻を突き出す格好になっていました。
つまり、机の横に掛けている、学校指定のバッグのちょうど真上にTさんのスカートがある状態でした。
しかも、バッグがあるお陰で、Tさんはいつも足を開きバッグを跨いた状態で立ち、Aさんと話をしていました。
それを見た私は、バッグに鏡を入れていたら、簡単にTさんのスカートの中を真下から覗けるんじゃないかと気づきました。
しかしその時私はAさんの隣の席ではありません。
TさんとAさんと私が同じクラスであるこの1年の間にAさんの隣の席になりたいと心から願いました。
席替えは2か月に一度くらいだったと思います。
その席替えの時はAさんの隣の席になりたくて、毎回神に祈る思いでした。
しかしそう簡単にAさんの隣の席になれるわけもなく、2学期になり、2回目くらいの席替えの時、奇跡が起こりました。
ついにAさんの隣の席になれたのです!
もう天にも昇る気持ちで席を移動したのを覚えています。
早速、翌日手鏡をかばんに入れて登校しました。
Tさんのスカートの中を覗くことを考えると夜もなかなか寝られませんでした。
そして朝、学校へ向かう時からドキドキしていました。
学校へ着き、朝の会が始まるまでの間に、一度、TさんがAさんの机の横にやってきて、私の机の方へお尻を突き出す格好になりました。
余りにも急なことで、心の準備が出来ておらず、その時は手鏡でTさんのスカートを覗くことは避けました。
しかし、これほど頻繁にTさんが来るのであれば、休み時間のたびに覗けることになります。
早く休み時間にならないかなあと、授業が頭の中に入りません。
そして遂に最初の休み時間になりました。
教室を移動しないといけませんでしたのであまり期待していませんでしたが、
TさんがAさんの机の横へ来ました。
そして前屈みになりお尻をこちらへ突き出す格好になり、机の横に掛けている私のバッグを跨ぐように足を開いています。
何という無防備な格好でしょうか!
私は次の授業の教科書をバッグから取り出すように装い、バッグを開き中に手を伸ばし、準備しておいた手鏡を掴みました。
そして手鏡を一番上の教科書の上まで持ってきて角度を少し調整しました。
すると!
真上で足を開いているTさんのスカートの中を見事に映し出しました!
両足の奥にブルーのブルマが、大事な部分から前方にかけてしっかり見えました!
足をガバッと開いていたので、もうそれはそれは丸見えでした。まさに絶景!
初めてだったので、一瞬だけスカートの中を見てすぐに手鏡を隠してしまいましたが、
遂にTさんのスカートを真下から覗けた嬉しさで心臓はバクバクしていました。
しかし、浮き足立った素振りは見せてはいけません。
普段と変わりなく過ごすことが大事で
休み時間の一瞬だけに気持ちを集中させました。
また次の休み時間が楽しみでしようがありませんでした。
また可愛いTさんのスカートの中を覗けるなんて!授業中もよくドキドキしていたのを覚えています。
そしてまた次の休み時間になり、
またTさんがAさんの机までやってきて、お尻をこちらに突き出し、私のバッグの真上にTさんのスカートがくる格好になりました。
また私ははやる気持ちを抑えて、バッグに手を入れて、手鏡を掴み、上方までそーっと持ってきて角度を調整しました。
すると手鏡がスカートの中を映し出しました!
スラリとした両足の奥にブルーのブルマがみえました。
お尻の割れ目に沿って皺が見えました。
前屈みなので、お尻、そして大事な部分から前方にかけて全てが丸見えです!
もう絶景!鼻血ものです!
2回目も慎重のあまり数秒間でしたが
Tさんのあられもない絶景による刺激と
Tさんのスカートを真下から覗けた嬉しさとで授業中は放心状態でした。
何も知らずにAさんと楽しそうに話すTさんを見ていると
その恥ずかしい部分を、スカートの真下からという最も恥ずかしい角度から見たことで優越感に浸り、またさらに興奮しました。
もちろん、友達と遊ぶことが多かったので
毎回休み時間に覗いていた訳ではありませんが、
覗ける時は欠かさずTさんのスカートの中を手鏡で覗きました。
そして絶景のあまり、毎回ド興奮しました!
他の人にバレる可能性としては、
手鏡はバッグの中であり、Tさんの両足とスカートによる死角にもなり、ほぼありませんでした。
また教科書をバッグに入れたり出したりする数秒間だけなので
まったく不自然ではありませんでした。
何回覗いても、毎回毎回ドキドキしました。
毎日Tさんのスカートの中を真下から手鏡でチェックしていましたが、
残念ながら生パンの時はありませんでした。
しかし、ある日、Tさんのスカートを手鏡で覗くと、
ブルマがお尻に食い込んで、お尻がぷりっと出ていたときは、かなり興奮しました。
また、足の開き具合でも見え方が違っていました。
広く開いている時はブルマの皺が少なく、ブルマの前側全体、シャツの裾まで丸見え、まさに全開状態。
開きが少ない時は、両足の間からではなく、お尻側からスカートの中を観察する感じになり、お尻の食い込み具合やブルマの皺が確認でき、それはそれでかなり興奮しました。
このように冬休みに入るまでの間、ほぼ毎日Tさんのスカートを真下から手鏡で覗き続けました。
本当に毎日が幸せでした。
そして新学期、席替えでAさんと席が離れることになる最後の休み時間が、最後のTさんのスカートの中を真下からチェックする最終回となりました。
最後はしっかりと足が開かれており、お尻から大事な部分、そして前方、全てをチェックし、胸が高まったまま手鏡によるスカート覗きを終えました。
それ以降、同じシチュエーションで覗くことはなくなりましたが、このTさんのスカートの中を真下から手鏡で覗いていた光景を
かなり長くおかずにしていたことは言うまでもありません。