僕が小◯生6年生の時のクラスに、ほぼ毎日かなりのミニスカの女子がいました。
めちゃくちゃ短いスカートで、太ももがかなりエロく、小◯生にしては美人でした。
その頃の自分は、性に関してあんまり興味がなかったので特に気にしていませんでした。
ある日の席替えでその人と隣になりましたが、その時はほとんどその人には興味ありませんでした。
ですが、いざ近くで太ももを見てみると、少し興奮してきたりもして、授業中などについついチラ見するようになってしまいました。
足を組み替えたりする時などかなり興奮しました。
そして少しずつその人の太ももに魅せられてしまいました。
それからは毎日ムラムラしながらチラ見していましたが、次第に我慢出来なくなってしまい、
「教科書見せて」
と言って近づいてさり気なく太ももに触れるようになってしまいました。
本当に触り心地がよくて中毒になりました。
多分その時に性に目覚め、太ももフェチになってしまったんだと思います。
そしてだんだんエスカレートし、人混みの中では密着してずっと太ももに手を当てていました。
そして卒業が近付いて、卒業前の遠足的なやつで音楽鑑賞に行きました。
そこでまさかの座席が隣で、しかもその人の隣は休み。
周りが暗くて一気に興奮した。
その人は卒業したら別の中学行くと聞いていたので、どうせ別の中学いくんなら…と、小◯生の俺は寝たふりして隣に寄っかかり、太ももの間に手を入れるというバカみたいな行動に出ました。
さすがに気づかれると思いきやすんなり成功。
小◯生と思えないくらいフル勃起していました。
恐らく俺がずっと太もも狙ってた事は最初からバレていただろうけど。
そして卒業式を迎え、特に問題なく小◯校生活は終わりました。
◯学生になってからも俺は太ももが大好きでした。
そして高校に入り、いつも通りの学校生活をして帰り道…外はだいぶ暗くて、ひと気の少ない場所での事。
たまたま信号待ちで隣に見覚えのあるような顔がいると思ったら…あの時の人でした。
一応帰り道は同じ方向なので、声を掛けて途中まで一緒に帰る事にした。
そこで俺は何を血迷ったのか(多分2人きりで夜道だったから)あの時の事を謝ろうとした。
「知ってると思うけど実は太もも触ってたりしてた、ごめん。何でもするから許してくれ」
みたいな事を言ったと思う。
すると、
「じゃあこっち来て」
といきなり人気のない場所に連れていかれ、手を太ももに擦り付けてきた。
「気持ちいい?興奮する?」
と聞かれ、もちろん興奮するし、もうアソコはビンビン。
そしていきなりちんこを触ってきました。
初めてちんこ触れられて気がおかしくなって、スカートの中に手を突っ込んだ。
そしたら怒ったその人は俺のズボンを脱がし、めちゃくちゃ速い速度で手コキしてきました。
「これは小◯生の時のお返しだよ」
と言われ、そして30秒足らずでフィニッシュ。
初めて手コキされたし、いきなりだし、まさかのあの時の人だし、もう夢かと思ったりもして、最後にその人に抱きついたり胸を揉んだりしてさらに怒られたけど満足だった。
それ以来会ってない。
今でも太ももが好きです笑