放課後の委員会の集まりが終わり、僕と絵梨佳は先生からゴミ捨てを頼まれました。
二人で両手にゴミ袋を持ってゴミ捨て場に行きました。
ゴミ捨て場は、校舎から結構離れていました。
ゴミを捨てると、絵梨佳は急に腹痛に見舞われたらしく、お腹を押さえて「トイレまで間に合わないから、この裏でするしかない。」と言いました。
絵梨佳は「誰か来ないか見張ってて。」と言ってゴミ捨て場の裏に行きました。
更に「見たら殺すからね!!」と言いました。
少しすると、絵梨佳が苦しそうな声で「背中さすって。」と言ってきました。
「行っていいの?」
「早く!」
ゴミ捨て場の裏に行くと、絵梨佳の足元には下痢とゲロがありました。
「アイドルだってウンコはするって言うけど・・・。」と、思いながら
、水色のブラジャーが透けているブラウスの上から背中をさすりました。
絵梨佳は、僕の目の前でゲーゲーしました。
僕は絵梨佳の背中をさすりながら、丸出しのお尻を見ていました。
「保健の先生を呼んで来るよ。」
「こんな姿を見せられないよ。」
しばらくすると、絵梨佳は落ち着いてきたようで「トイレからトイレットペーパー持って来て。」と言いました。
僕は、猛ダッシュでトイレットペーパーを持って来ました。
「誰も来なかった?」
「うん、大丈夫だった。」
僕が芯に両手の差し指を入れて、絵梨佳が巻き取っていきました。
拭いたトイレットペーパーは、ゴミ袋に入れました。
拭き終わると、絵梨佳が「なんだかエッチな気分になっちゃった♡」と言って、僕のベルトのバックルに触りました。
絵梨佳は僕のベルトを緩め、ズボンとパンツを下ろしました。
僕の息子は、ずっとエッチな気分でした。
絵梨佳は、ゲロがまだ少し残ったままの口でフェラをしました。
絵梨佳は、神の舌使いと強力な吸引力の持ち主で、イヤらしい音を響かせました。
僕はワンダーランドを彷徨いました。
あまりの気持ち良さに、思わず絵梨佳のツインテールを引っ張ってしまいました。
「そんなに気持ちいいの?」
「うん、チョー気持ちいい♡」
「もっと引っ張っていいよ♡」
「口の中に出していい?」
絵梨佳は「いつ出してもいいよ♡」と言ってフェラを再開しました。
「あっ!あっ!チョー気持ちいい!」
僕は、仰け反って絵梨佳のツインテールをグイグイと引っ張りました。
「あー!出る出る出る!!」
ドドピュンコ!!
僕は、絵梨佳の口内にチョー気持ちいい最高の射精をしました。
「あー♡あー♡あー♡」
僕は、射精の快感の余韻に浸りながら、絵梨佳のツインテールを引っ張り続けました。
絵梨佳は、吸引し続けてザーメンを搾り取りました。
ゴクリ♡
「気持ち良かったの?」
「うん♡最高に気持ち良かった♡」
すると、絵梨佳が「私ってウォシュレットがないと駄目なタイプなんだけど、舐めたい?」と言って、僕にお尻を突き出しました。
僕は、絵梨佳のオマンコをこじ開けて、懸命に舌を伸ばしました。
つい先程まで下痢を噴射していたアナルが、すぐ上にあります。
「もっと優しくして、裂けちゃうよ!!」
「ごめん、痛かった?」
「うーん、気持ちいい♡」
僕は、絵梨佳のフェラに負けないくらいの音を立ててクンニをしました。
僕が咳き込むと、絵梨佳は「止めないで!もっと!もっと!もっと気持ち良くして!」と喘ぎました。
チューチューチューチュー♡
ズーズーズーズー♡
ズブズブズブズブ♡
クチュクチュクチュクチュ♡
「気持ちいい!あー!チョー気持ちいい!凄い!」
絵梨佳の腰は、フラフラになりました。
「ありがとう♡チョー気持ち良かったよ♡」
「俺もチョー気持ち良かったかよ♡ありがとう♡」
僕達は、そっと瞳を閉じて、口唇を重ねました。
「勢いのまま野外でここまでヤッちゃったけど、初挿入は神聖な場所で。」という話になり、一緒に下校しました。