中学3年生のある日、体育館で学年集会がありました。
僕のクラスが一番乗りだったので、全クラスが揃うまで後ろのT君と話そうと後ろを向きました。
すると、T君の隣(僕からは斜め後ろ)で体育座りしている美奈のパンツが丸見えでした。
各部活で一番可愛い子が部長になる傾向があり、バレーボール部で一番可愛い美奈は部長でした。
「いつかは美奈のパンツを見てみたい!!」と思っていたので、感動が押し寄せてきました。
しかも、オレンジに花柄という中学生にしては派手なパンツでした。
全クラスが揃うまで、ずっと美奈のパンツを見ていました。
帰宅後に速攻でオナニーしました。
後日、親戚の子のお七夜がありました。
会場は、美奈の住宅兼店舗の料理屋でした。
僕は、店に着いてすぐにトイレに入ろうとしました。
トイレの横の部屋のドアが少し開いていました。
隙間から中を見ると、そこは洗濯機と乾燥機がある洗濯室でした。
すると、洗濯機の前に見覚えのあるオレンジの布が落ちているのに気付きました。
手に取ると、それは間違いなくあの時に見た美奈のパンツでした。
(洗濯機から取り出す際に落としたのに気付かなかったのでしょう。)
すぐに、あの素晴らしい光景が甦ってきました。
僕は、パンツを持ち帰る為に、すぐさまポケットに入れました。
トイレを済ませようにも、勃起が治まらず、狙いが定まりませんでした。
僕は、ポケットからパンツを取り出し、チンコと擦り合わせました。
尿意がどこかへ飛んでいき、射精が近付いてきました。
そして、パンツに包まれたまま射精してしまいました。
ザーメンが流出し続けている時に尿意が戻ってきて、尿と共にザーメンが押し流されました。
ザーメンでドロドロのビショビショになったパンツを水道で洗い、再びポケットに入れました。
後日、美奈が女同士で「あのお気に入りのパンツ無くしちゃった。」と話していました。
「あのオレンジのやつ?」
「そう、全く心当たりがなくて、いったいどこで無くしたんだろう?」
「まさか、俺が持ってるとは思ってないようだな!!」
「また同じのを買うよ。」
後日、体育館で全校集会がありました。
美奈は、今度は体育座りではなく、あぐらをかいていて、両膝の間でスカートが橋の様になって大きな三角地帯(デルタゾーン)ができていました。
自分が持っているのと同じパンツが丸見えでした。
「余程気に入ってたからまた同じパンツを買ったんだな!!」
またT君と話しながら美奈のパンツを見ていました。
集会が終わった後に教室で、美奈が女同士で「今日は、またあのオレンジパンツ穿いてきたんだ。」と話していました。
「また見せて。」
「いいよ。」
「俺はもう見たぜ!!」
僕は、その後も穴が開く寸前になるまで美奈のパンツに射精し続けました。